![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|

2010年11月23日
ぬらりひょんの孫 第19話 幕は闇より開く レビュー
「どこにでもいるんだよ、てめぇみてぇな半端妖怪は!!」

M 「ぬらりひょんの孫、第十九話です」
S 「前回犬神が、体から首が分離してクロスアウッ! したところからですね」
M 「ああ。犬神は元々人間社会で暮らしていたが、迫害されて育ったようだ」
S 「そりゃ、近所にあんな舌をだしてる子がいたら……仕方ないですよ……」

M 「そうだよな……舌をまず引っ込めるべきだよな……」
S 「それが全てだと思います」
M 「そもそも犬だって、ずっと舌を出してるわけじゃないのに、何で犬神はずっと出してるんだろう?」
S 「体温が異常に高いんじゃないですか? 犬は冷却効果を高めるために出してるんですっけ」
M 「確かそう。ラジエーターの役割を果たしてるんだよな」 続きを読む

M 「ぬらりひょんの孫、第十九話です」
S 「前回犬神が、体から首が分離してクロスアウッ! したところからですね」
M 「ああ。犬神は元々人間社会で暮らしていたが、迫害されて育ったようだ」
S 「そりゃ、近所にあんな舌をだしてる子がいたら……仕方ないですよ……」

M 「そうだよな……舌をまず引っ込めるべきだよな……」
S 「それが全てだと思います」
M 「そもそも犬だって、ずっと舌を出してるわけじゃないのに、何で犬神はずっと出してるんだろう?」
S 「体温が異常に高いんじゃないですか? 犬は冷却効果を高めるために出してるんですっけ」
M 「確かそう。ラジエーターの役割を果たしてるんだよな」 続きを読む
2010年11月14日
ぬらりひょんの孫 第18話 凶犬、廃墟に咆哮す レビュー
「全ての人間が、妖怪を忌み嫌うわけじゃない!」

M 「ぬらりひょんの孫、第十八話です。隠神刑部狸は、爺ちゃんから玉章の事を聞いて驚いていた」
S 「息子の行動くらい把握しておきましょうよ……」
M 「88番目の妻の8人目の子供らしいから、管理しきれてないんだろ」
S 「隠神刑部狸、絶倫すぎませんか!?」

M 「まぁ狸だしな」
S 「狸って絶倫なんだ……まぁ、言われればそういう気がしないでもないですけど……」
M 「周りにある狸像は、隠神刑部狸が率いる妖怪の数らしい。随分減ったと爺ちゃんは言う」
S 「お爺ちゃんの方も、妖力が落ちてきてるんですよね」
M 「そうらしい。108妖怪から、爺ちゃんは70くらいに落ちてると言ってた」 続きを読む

M 「ぬらりひょんの孫、第十八話です。隠神刑部狸は、爺ちゃんから玉章の事を聞いて驚いていた」
S 「息子の行動くらい把握しておきましょうよ……」
M 「88番目の妻の8人目の子供らしいから、管理しきれてないんだろ」
S 「隠神刑部狸、絶倫すぎませんか!?」

M 「まぁ狸だしな」
S 「狸って絶倫なんだ……まぁ、言われればそういう気がしないでもないですけど……」
M 「周りにある狸像は、隠神刑部狸が率いる妖怪の数らしい。随分減ったと爺ちゃんは言う」
S 「お爺ちゃんの方も、妖力が落ちてきてるんですよね」
M 「そうらしい。108妖怪から、爺ちゃんは70くらいに落ちてると言ってた」 続きを読む
2010年11月05日
ぬらりひょんの孫 第17話 夏実と千羽様 レビュー
「丁度いい月が出てきやがった」

M 「ぬらりひょんの孫、第十七話です」
S 「前回犬鳳凰が爆散したところからですね」
M 「ああ。しかし逃げのびていた袖モギ様は、着々と土地神殺しを進めていた」
S 「どんどん社が壊されていきますよ……」

M 「清継君の指示で、浮世絵町の社を回る皆さん」
S 「毎回思いますけど、清継君って何者なんでしょうね」
M 「物凄い情報網を持ってる中学生だよな。あの行動力は賞賛に値するよ」
S 「女子組が何かを発見してますね」
M 「病院の裏で小さな社を発見する女子達。夏実はそれを知ってるようだ」 続きを読む

M 「ぬらりひょんの孫、第十七話です」
S 「前回犬鳳凰が爆散したところからですね」
M 「ああ。しかし逃げのびていた袖モギ様は、着々と土地神殺しを進めていた」
S 「どんどん社が壊されていきますよ……」

M 「清継君の指示で、浮世絵町の社を回る皆さん」
S 「毎回思いますけど、清継君って何者なんでしょうね」
M 「物凄い情報網を持ってる中学生だよな。あの行動力は賞賛に値するよ」
S 「女子組が何かを発見してますね」
M 「病院の裏で小さな社を発見する女子達。夏実はそれを知ってるようだ」 続きを読む
2010年11月02日
OVA 冒険! イクサー3 第4話 げげ! あたしが二人!? 超ライバル・アトロスの出現!! レビュー
「でも、優しい、いい子なんです」

M 「OVAのイクサー3、第四話です」
S 「前回アトロスが出現して、ビグロを焼き払ってしまった所からですね」
M 「んです。突然自分に似た子が出現してきたことよりも、イクサー3はビグロが消えたことにショックを受けていた」
S 「まぁ、許した直後目の前で消えられたら、それは誰でもショックを受けますよ」

M 「対してアトロスはかなり冷めた性格のようだ。そこらへんはネオスゴールドがいじったのかもしれんな」
S 「渚ちゃんのイクセリオエネルギーから創られたから、マスターは渚ちゃんってことになるんですか?」
M 「そうだな。それをネオスが操ってる形になる。アトロスはイクサー3と同じ剣を出して、有無を言わさず攻撃してくる」
S 「性能が同等の戦いっていうのは燃えるものがありますね」
M 「ああ。イクサー3も応戦するが、中々勝負がつかない」 続きを読む

M 「OVAのイクサー3、第四話です」
S 「前回アトロスが出現して、ビグロを焼き払ってしまった所からですね」
M 「んです。突然自分に似た子が出現してきたことよりも、イクサー3はビグロが消えたことにショックを受けていた」
S 「まぁ、許した直後目の前で消えられたら、それは誰でもショックを受けますよ」

M 「対してアトロスはかなり冷めた性格のようだ。そこらへんはネオスゴールドがいじったのかもしれんな」
S 「渚ちゃんのイクセリオエネルギーから創られたから、マスターは渚ちゃんってことになるんですか?」
M 「そうだな。それをネオスが操ってる形になる。アトロスはイクサー3と同じ剣を出して、有無を言わさず攻撃してくる」
S 「性能が同等の戦いっていうのは燃えるものがありますね」
M 「ああ。イクサー3も応戦するが、中々勝負がつかない」 続きを読む
2010年10月27日
ぬらりひょんの孫 第16話 気高き魂、紅に燃ゆ レビュー
「二兎を追うものは一兎をも得ず、やで」

M 「ぬらりひょんの孫、第十六話です。やはり玉章の狙いは別の所にあるようだ」
S 「そもそも玉章の属している四国妖怪は、彼らが奴良組を襲っていることを知っているんですか?」
M 「四国妖怪の長は隠神刑部狸(いぬがみぎょうぶだぬき)というのだが、そのことは全く知らないらしい」
S 「ということは、玉章が独断で行っていることなんですね」

M 「そうなるな。本編。鉤針女から報告を受けた玉章は、しかし計画を続行する旨を皆に告げる」
S 「玉章の本来の目的って何なんですか?」
M 「奴良組に悟られるように行動してるのは全て陽動らしい。本来の目的は、土地神を殺すことだった」
S 「あぁ、だから社(やしろ)が壊されたりしてたんですね」
M 「七人同行の中にいる『袖モギ様』という妖怪が、土地神殺しの能力を持っているようだ」 続きを読む

M 「ぬらりひょんの孫、第十六話です。やはり玉章の狙いは別の所にあるようだ」
S 「そもそも玉章の属している四国妖怪は、彼らが奴良組を襲っていることを知っているんですか?」
M 「四国妖怪の長は隠神刑部狸(いぬがみぎょうぶだぬき)というのだが、そのことは全く知らないらしい」
S 「ということは、玉章が独断で行っていることなんですね」

M 「そうなるな。本編。鉤針女から報告を受けた玉章は、しかし計画を続行する旨を皆に告げる」
S 「玉章の本来の目的って何なんですか?」
M 「奴良組に悟られるように行動してるのは全て陽動らしい。本来の目的は、土地神を殺すことだった」
S 「あぁ、だから社(やしろ)が壊されたりしてたんですね」
M 「七人同行の中にいる『袖モギ様』という妖怪が、土地神殺しの能力を持っているようだ」 続きを読む
2010年10月21日
ぬらりひょんの孫 第15話 闘女、百花繚乱 レビュー
「みっともないねぇ……おばさん」

M 「ぬらりひょんの孫、第十五話です。さかな妖怪が殺されてさらっと流された所からです」
S 「もうさかな妖怪はいいですよ。一応お墓作ってもらってたじゃないですか!」
M 「あんなペットみたいな扱いでいいのかよ、さかな妖怪! 気になって仕方がねぇんだよ!」
S 「まぁ安全だと言われている屋敷の内部での犠牲者ですからね……気になるのは分かりますけど……」

M 「とりあえず本編行くか……さかな妖怪の死はまぁいいとして、奴良組は浮世絵町の警備を強化していた」
S 「青と黒が姿隠す気ゼロですね」
M 「もう少し人間に紛れる努力をしようよ……てゆうか屋敷の中、安全じゃないんだから、リクオについてなくていいのか?」
S 「さかな妖怪は運が悪かっただけなんですって。いつまでこだわってるんですか!」
M 「俺、多分このアニメが終わるまで言い続けると思うよ」 続きを読む

M 「ぬらりひょんの孫、第十五話です。さかな妖怪が殺されてさらっと流された所からです」
S 「もうさかな妖怪はいいですよ。一応お墓作ってもらってたじゃないですか!」
M 「あんなペットみたいな扱いでいいのかよ、さかな妖怪! 気になって仕方がねぇんだよ!」
S 「まぁ安全だと言われている屋敷の内部での犠牲者ですからね……気になるのは分かりますけど……」

M 「とりあえず本編行くか……さかな妖怪の死はまぁいいとして、奴良組は浮世絵町の警備を強化していた」
S 「青と黒が姿隠す気ゼロですね」
M 「もう少し人間に紛れる努力をしようよ……てゆうか屋敷の中、安全じゃないんだから、リクオについてなくていいのか?」
S 「さかな妖怪は運が悪かっただけなんですって。いつまでこだわってるんですか!」
M 「俺、多分このアニメが終わるまで言い続けると思うよ」 続きを読む
2010年10月18日
OVA 冒険! イクサー3 第3話 野性のおばちゃん! 愛のダブルアタック!! レビュー
「あの子と……イクサー3と戦うことは、きっと私の宿命なんだって……」

M 「OVAの冒険! イクサー3の第三話です」
S 「しかしタイトルからして四天王をおばちゃん扱いとは酷いですね」
M 「イクサー3は設定では10歳前後の子供らしいから、渚以外の自分より上の女性は、全部おばちゃんに見えるんじゃないか?」
S 「思ってても女性に『おばちゃん』は禁句ですよ。年上を呼ぶときは『姐さん』か『母さん』です」

M 「そこら辺中々難しい問題ではあるんだがな。まぁ本編行きます。前回渚が倒れた所から」
S 「ネオスゴールドは、イクセリオエネルギーを強奪して、そのまま去ったんですね」
M 「ああ。今のところ分身イクサーロボは動かせなくなってるらしい。渚は目を覚まさず、当然責められるイクサー3」
S 「反省の色はなさそうですが……」
M 「『ちょっとミスっただけ』と言うイクサー3。野人は彼女を独房に閉じ込めてしまいます」 続きを読む

M 「OVAの冒険! イクサー3の第三話です」
S 「しかしタイトルからして四天王をおばちゃん扱いとは酷いですね」
M 「イクサー3は設定では10歳前後の子供らしいから、渚以外の自分より上の女性は、全部おばちゃんに見えるんじゃないか?」
S 「思ってても女性に『おばちゃん』は禁句ですよ。年上を呼ぶときは『姐さん』か『母さん』です」

M 「そこら辺中々難しい問題ではあるんだがな。まぁ本編行きます。前回渚が倒れた所から」
S 「ネオスゴールドは、イクセリオエネルギーを強奪して、そのまま去ったんですね」
M 「ああ。今のところ分身イクサーロボは動かせなくなってるらしい。渚は目を覚まさず、当然責められるイクサー3」
S 「反省の色はなさそうですが……」
M 「『ちょっとミスっただけ』と言うイクサー3。野人は彼女を独房に閉じ込めてしまいます」 続きを読む


























