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    2018年03月

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/03/31(土) 21:18:02.80 ID:CAP_USER9
    2018年03月31日 20:40 芸能
     フジテレビの長寿バラエティー番組「めちゃ×2イケてるッ!」(土曜後7・57)の最終回が3月31日午後6時半から5時間10分スペシャルとして放送され、人気コーナー「七人のしりとり侍」が17年ぶりに復活した。

     映画「七人の侍」をモチーフにした言葉遊びのコーナー。当時、野武士集団に襲われる罰ゲームがいじめを助長すると、視聴者からの苦情が殺到。BPO(放送倫理・番組向上機構)青少年委員会は2000年11月に
    「画面の中での行動が一種の袋叩きであることは間違いなく、その演出方法に必然性は感じられない。大勢で一人を叩き、仲間で笑いものにする場面はいじめの形にきわめて近いものがあり、こうしたシーンを繰り返し放送することは、
    暴力やいじめを肯定しているとのメッセージを子どもたちに伝える結果につながると判断せざるを得ない」と結論付け、結局、01年2月、わずか1年で打ち切られた。

     17年ぶりの復活に、極楽とんぼの加藤浩次(48)が「このコーナーは悪い意味で社会現象になったでござるからな」と水を向けると、
    ナインティナインの岡村隆史(46)は「よかったんじゃないでござるか?このコーナーがなくなったことで、世の中からいじめがなくなったんでござるから」と皮肉った。

     インターネット上には「懐かしい」などの声が相次ぎ「(岡村の)強烈な皮肉に膝を叩きまくる」の声も見られた。

     岡村は29日深夜放送のニッポン放送「岡村隆史のオールナイトニッポン」(木曜深夜1・00)で「懐かしのコーナーもありますし、もう『最後やからやってもうたれ』っていうコーナーもあります。
    おそらく、ネットも荒れるでしょう。『おいおい、最終回やからって、これやり逃げすんのか?』というようなこともあります」と炎上を招きかねないことも示唆していた。

     最後の「七人のしりとり侍」には雨上がり決死隊の宮迫博之(48)、カンニング竹山(47)、キングコングの梶原雄太(37)、くっきー(42)、ウエンツ瑛士(32)、ジミー大西(54)、
    キャイ~ンのウド鈴木(48)が登場。「20世紀末の問題企画 七人のしりとり侍 クレーム対応も万全 七人のセンバツ侍」と題し、
    めちゃイケメンバーの「七人のしりとり侍」とゲストの「七人のセンバツ侍」が3文字しりとりで対戦。負けチームは一方的に野武士に袋叩きにされるのではなく、刀を持って野武士と戦えるルールとした。
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/31/kiji/20180331s00041000473000c.html

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    1: ノチラ ★ 2018/03/31(土) 22:37:13.59 ID:CAP_USER
    初代iPhoneは2007年に発売されたが、日本のネットワークに対応していなかったことから、日本で最初に発売されたiPhoneは2008年の「iPhone 3G」からとなる。当時、iPhoneは非常に画期的な携帯電話として大きな注目を集めていたことから、日本でもアップルストアや、当時iPhoneの独占販売権を獲得していたソフトバンクモバイル(現在のソフトバンク)のショップには、数百人から1000人を超す大行列ができ、大きな注目を集めることとなった。

    だが実は、その後iPhoneの販売は急速に落ち込んでしまったのだ。理由の1つは、当時iPhoneに強い興味や関心を示していたのが、ITやテクノロジーに興味がある30代以上の男性層であったため、市場が大きく広がらなかったこと。彼らがiPhoneを一通り入手したところで、iPhoneの販売がぱたりと止まってしまったわけだ。

    そしてもう1つは価格だ。当時のiPhoneは世界的に人気が高く、あまり値引き販売がなされていなかった。それゆえ多くの消費者の目には、実質価格が安いフィーチャーフォンと比べ、iPhoneは高額に映ってしまったことから、興味があっても手を出すことができなかったわけだ。

    そうした状況を大きく変えたのが、2009年にソフトバンクが打ち出した「iPhone for Everybody」キャンペーンである。このキャンペーンを適用すると、最も安価なモデルであればiPhoneを実質価格0円で購入できたことから、iPhoneに興味はあるけれど、価格面で手を出せなかった人達がiPhoneを購入するきっかけとなり、それがiPhoneの急速な販売拡大へとつながっていったのである。

    その後、iPhone効果でソフトバンクに加入者が大量に流出した他のキャリアが危機感を覚え、iPhoneの販売をするようになった。2011年にはauが「iPhone 4S」の販売を開始したことで、一社独占体制が崩れた。これを機としてソフトバンクモバイルとauによる激しいiPhoneの値引き販売合戦が起き、その影響をもろに受けたNTTドコモが、毎月番号ポータビリティで10万を超える顧客が流出するなど不振を極めることとなったのである。

    その結果、2013年にはNTTドコモが「iPhone 5s」「iPhone 5c」でiPhoneを取り扱うようになり、一層iPhoneを巡る競争が加速。高額であるはずのiPhoneが、キャリアの優遇措置によって一時はスマートフォンの中で最も安く買えるようになったことが、国内での圧倒的なiPhone人気へとつながっていったのである。
    https://news.mynavi.jp/article/mobile_business-17/

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    1: ばーど ★ 2018/03/31(土) 15:51:02.57 ID:CAP_USER9
    CDからダウンロード、そしてストリーミングサービスが登場して大きく様変わりした音楽産業が、再度の大きな転換を迎えそうだ。

    アメリカレコード協会(RIAA)が2018年3月22日発表した2017年の音楽産業の収益報告によると、ストリーミングの割合が更に上昇して収益の65%を占める一方、CDなどの収益(17%)がダウンロード販売(15%)を上回るという、特徴的な傾向が生まれている。加えて、アップルミュージックの関係者がダウンロード販売の終了を示唆するなど、音楽産業に更なる変化が訪れそうだ。

    ■収入の6割はストリーミング

    RIAAの発表によると、昨今盛り上がりを見せているストリーミングサービスは成長を続け、17年の音楽産業の収益の約6割を占めるまでになっている。ストリーミングサービスによる収益は14年には18億ドルだったものの、15年は23億ドル、16年は4億ドル、そして17年には57億ドルまで規模を拡大した。

    SpotifyやApple Music、Amazon Unlimitedといった有料の定額聞き放題プランのユーザーは前年から約1.5倍の3530万人に大幅に増加し、収益額は40億ドルを超え、収益の軸となっている。

    こうしてストリーミングサービスが勢力を伸ばす一方で、ダウンロード販売とCD販売には逆転現象が起こっている。

    ■現物派はアナログ回帰

    17年に大きく構造が変化したのが、ダウンロード販売とCD等の販売の関係だ。

    手軽さから勢力を伸ばしていたダウンロード販売は前年からシングル、アルバム問わず25%と大幅に減少して13億ドルで、15億ドルだったCD・レコードの売り上げを2011年以降で初めて下回ったのだ。

    ダウンロード販売が大きく数字を落とす一方で、CDなどの従来の手に取ることのできる音楽商品の減少幅は4%と小さい。RIAAは、これにはCDではなくLP、アナログレコードの存在があると解説しており、実際にCDの出荷数が10.3%減少する一方で、LPの出荷数は5.3%増加している。未だに割合は小さいながら、近年ではレコードブームが再燃しており、レコード時代の過去の作品だけでなく、人気アーティストが新譜のフォーマットの1つとしてLPを選択するケースも増えている。

    対照的に、アップルミュージックの重役で音楽プロデューサーのジミー・アイオバイン氏は、BBCに対してアイチューンズのダウンロードストア閉鎖は、「人々が音楽を買うのを辞めた時」訪れると言及したことも、25日報じられた。

    2018/3/31
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/03/31324783.html?p=all

    【【♪】音楽のDL販売はオワコン? ストリーミングサービス拡大、ダウンロードがCD以下に 現物派はアナログ回帰 】の続きを読む

    1: (^ェ^) ★ 2018/03/31(土) 13:41:42.30 ID:CAP_USER9
    http://anonymous-post.com/archives/21862

    岡田氏ら依然「立民」重視…民進は再び分裂含み

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    民進党は30日の両院議員総会で、希望の党との合流をにらんだ新党結成方針を了承した。

    ただ、岡田克也・元代表らは立憲民主党も含めた合流を主張しており、党は再び分裂含みの展開となっている。

    大塚代表は総会の冒頭、「安倍政権を打倒するため新しい固まりをつくりたい」と述べた。
    しかし、この後の非公開の懇談会では、安住淳・元財務相が「野党共闘が鈍る」と反発したほか、
    立民との連携を重視するリベラル系の参院議員からも反対の声が出た。総会と懇談会は合わせて約2時間に及んだ。

    終了後、岡田氏は記者団に「立民との溝が深まるような結果にならないようにやってもらいたい」と語った。

    大塚氏は、民進党を存続させた上で、希望の民進出身者と合流し、4月中に新党を結成する構想を描く。
    執行部は4月1日に地方組織の幹部を集めた会合を開き、この方針を説明する。

    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20180331-OYT1T50061.html

    (略)

    【民進党と希望の党、合流で3つに分裂へ ネット「ふざけてるとしか思えない税金泥棒」「選挙前にまた新しい政党作るんでしょ」 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/03/31(土) 09:09:16.75 ID:CAP_USER9
    「政治的公平」などを定めた放送法4条の撤廃をはじめとする放送制度改革が政府内で検討されていることについて、
    フジテレビの宮内正喜社長は30日の定例会見で、「民間放送の存在の根幹を脅かす形で法改正などがなされれば断固として反対する」と述べた。

    これで、在京民放キー局5社の経営トップがいずれも放送制度改革について反対の立場を鮮明にした。

    宮内社長はこの日の会見で「政府方針が発表されていないので、今の時点で敏感に反応することは避けたい」としつつ、
    「放送法やハードとソフトの分離の部分は民間放送の存在の根幹を脅かす」と強調した。

    これまで、6月に日本民間放送連盟会長に就任予定の日本テレビの大久保好男社長が「民放事業者は不要と言っているに等しく容認できない」と反対姿勢を強調。
    このほか、「民放の歴史的歩みを踏まえた丁寧な議論を強く求めたい」(テレビ朝日の早河洋会長兼CEO)▽「民放不要、民放解体ということなら反対」(TBSの武田信二社長)
    ▽「視聴者を置き去りにした議論は軌道修正を迫られる」(テレビ東京の小孫茂社長)-といずれも批判や懸念を示してきた。

    【用語解説】放送法

    放送の不偏不党や自律を保障しつつ、公共の福祉に適合するよう規制し、健全な発達を図ることを目的とする法律。
    昭和25年に制定された。4条は(1)公序良俗を害しない(2)政治的に公平である(3)報道は事実をまげない
    (4)意見が対立する問題は多角的に論点を明らかにする-ことを放送局に求めている。
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180330/bsj1803302356007-n1.htm

    想定される弊害
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    【【テレビ】 放送改革、在京民放キー局5社反対 「報道の中立性が損なわれる」 「反日放送される」 】の続きを読む

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