ハマりもの日記

自分や家族がハマってるもの、気になってるものを書きとめとく場所。

ボーダーブレイク 「大榴弾大会」

 この三連休のうち、「第5再開発島ラナクア〜天火灼虹〜」「トラザ山岳基地〜砂塵の死線〜」に出撃してきました。
 中日の「旧ブロア市街地〜激戦の丘〜」が抜けてるのは純粋にくたばってたからです。
 結果として、二日かけて何とか80cpほどを稼ぎ、マイナスになっていたcpをプラスまで持ち上げました。
 できるなら、もっと稼ぎたかったのですが、出撃できる時間が限られてたので、まぁこんなものです。
 出撃機体は、フルPLUS:Gで、fa、hw、hw、hw。
 装備は重火力のみで、GAXダイナソア、サワード・カスタム、試験型ECMグレネード、エアバスターTSL。
 チップは、セットボーナス強化、実弾速射2、高速冷却2。
 ラナクアもトラザも好きなマップなので、とにかく出撃できるのが嬉しかったです。
 いや、普段なかなか出られないもので……
 どちらも榴弾撃ち放題なマップなため、とにかくマップ中にあらゆる種類の榴弾砲が降ってました。
 コロッサス、アトラント、XHR、T10などなど……どれも私が墜とされた榴弾砲です。
 まぁ、こちらもTSLでマルチバスター取ったりしてましたんで、お互い様なのですが。
 あと、トラザはやはり凸屋さんが多くて、重火はそんなにいなかった印象があります。
 それにしても、やっぱりプラント戦が多いマップは楽しいですね。
 hwの腕の持ち換えが速いので、主武器とサワカスさんとの連携が上手くハマることが多く、プラント戦でもストレスを感じずに戦うことができました。
 最近、今さらですが、サワカスのお嬢様の戦いかたを見習うようになってまして、とにかくプラントにサワカス3発をブチ込むようにしています。
 その後、おもむろにダイナソアを回して突っ込むわけですね。
 お嬢様は、炸薬砲や機関砲を使っているので空転時間がない分、素早く動けてるという感じがしますが、こちらはダイナソアの空転時間があるので、ちょと不利ではあります。
 それにしても、+Gの硬さと云ったら無いですね。
 しかもセトボ強化つけてるもんで、そう簡単には墜とされません。
 何度かコア凸まで持ちこんだのですが、コア下に入って敵機の反撃を受けても、すぐには倒れないんですよね。
 大体、サワカスとダイナソア、一弾倉づつは撃ちこむまで機体が保ってくれます。
 しかしながら、相変わらずECMを使えない私(汗)
 遊撃兵装がいることが判ってるんだから、とにかくECM投げて見えるようにすれば良いものを、その手順を踏まないばかりに竹槍くらって墜ちるなんてことが結構ありました。
 向こうにしてみたら、鈍重な動きの機体ですから、墜とすのは簡単なんでしょう。
 あと、リロード入れるのが下手というか。
 これは純粋に私の右手の指の動きがトロいんですけど、持ち換え直前にリロード入れといて武器を持ち換えるということができないんです。
 一度立ち止まってからでないとリロードが入れられない。
 その昔、立ち止まらないと武器変更ができないと思っていたぐらいなので、戦闘中に立ち止まることに対して気持ち的に抵抗がないというのが問題だと思うんですが、どうにも一瞬、動きが止まってしまいます。
 その何分の一秒かが生死を分けてると解ってはいるものの、なかなか上手くいきません。
 これは今後の課題ですね。
 右手の親指が攣ろうとも克服しなければいけない弱点だと思ってます。
 ちなみに、ダイナソアのOHやブーストの使いかたに関しては、だいぶマシになってきた感じがします。
 あとはECMを有効に使うことが課題かな。
 ほんと、持ってること忘れてる並みに使ってませんからね(汗)
 また次に出撃できるのが、いつになるのかは判りませんが、そのあたりを注意して動いてみようと思っています。
 

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なくなるのが不安

 ここ数ヶ月、ずっぷりハマってる食べ物があります。
 種別としては、おやつの類いなのですが、ドイツ産の「ブレッツェル」の形をしたクラッカー(のようなもの)です。
「ブレッツェル」っていうのは、ドイツのパンで、メルセデスのマークみたいな形をしています。
 この形を踏襲しているのが、ドイツのおやつの「ブレッツェル」です。
 いろんなメーカーから出てて、輸入物、国産品とり混ぜて色々と種類はあるのですが、私はドイツの「Pauly」というメーカーのものが好きです。
 というか、これでないとダメです。
 ブレッツェル(型のクラッカー)にハマったとき、いろいろ食べくらべてみて、そういう結論に達しました。

 パウリー スナックプレッツェル 250g×3個

 日本には成城石井が輸入しているようで、成城石井の店舗以外で売ってるのは見たことありません。
 上の画像のとおり、Amazonにも入ってますが、これも成城石井の出品です。
 これがおいしいんですよ〜。
 硬く焼き上げられたクラッカーに岩塩がまぶしてあって、悪魔的おいしさです。
 おそらく、ドイツにおける「かっぱえびせん」みたいなものじゃないかと思います。
 やめられない止まらない。
 食べすぎてはいけないと思いながらも、ビールのつまみとか、小腹の空いたときとかに、ぽりぽり食べてしまいます。
 なくなるのが怖くて、成城石井に行く機会があれば、2袋、3袋と予備を買ってくるので、家には常に5〜6袋のブレッツェルがある状態(汗)
 残りが2袋くらいになると不安になってきて、確実に品物を置いてる大きな成城石井の店舗まで、わざわざ車を飛ばすくらいです。
 いえ、名古屋の中心部にあるデパートのなかにも成城石井の店舗はあるのですが、そこだと売り切れてることも多いので、常に在庫がある大きな店舗まで行くんですよ。
 ついでに、美味しそうなパンやおかずがあると買ってしまうので、思わぬ出費になってしまうことも多いのですが(爆)
 しかし、不思議なことに、このクラッカー、ドイツ旅行してたときには見かけた覚えがないんですよね。
 結構スーパーとかで簡単につまめるスナック菓子とか買ってたんですけど、これを見た記憶はありません。
 ハマったのは、間違いなく帰国してからです。
 もし次にドイツに行く機会があったら、日本では見かけないメーカーのブレッツェルを探して食べてみようかな。
 もし、そっちのほうにハマっちゃったら、目も当てられない状況になってしまいますが……
 それほどに、私にとっては魅力的なお菓子なのでありました。


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『声優 声の職人』

 先日、つばきファクトリーのイベント行って、待ち時間の間に読了したのが、この本です。

 声優 声の職人 (岩波新書)

 芸歴30年を越える声優、森川智之さんの著作です。
 本の内容以前に驚いたのが、この本が岩波新書から出ているということ。
 本屋で働いたことがある人なら解っていただけると思いますが、岩波書店の本って「買い切り」なんですよね。
 つまり、売れなくても出版社に返本できない。
 それって本屋にとっては、かなりリスキーなことなので、言うたら何ですが、話題性だけ、その一瞬だけ売れそうな本だと入荷する数にしても腰が引けてきます。
 なのに、岩波新書からこの本が出たということは、注目されるべきことだと思います。
 まぁ、読んでいるうちに、担当編集さんが森川さんのディープなファンらしく、その推しで出版できたのかな、という気もしてきたのですが、それはまぁともかく。
 この本では、森川さんの「役者論」が語られています。
 同時に、声優という職業を目指す人への指針も細かく書かれています。
 私のように、べつに声優を目指してるわけでもない、ただ単に森川さんの本が読みたかっただけ、という者にとっても、うなずかされる話が詰まっていました。
 ことに心に残ったのは、「声優は日本語表現のプロ」ということ。
 読解力がなければ、声優という職業はできない。
 国語の成績でトップを目指すぐらいでないと、ことばを扱ってはいけない。
 そのことに繰り返し触れられているのが印象に残りました。
 歌もダンスも完璧じゃなくていいけど、とにかく「日本語のプロ」であれ、ということです。
 だから、声優の原点は「オーディオドラマ」にあるという結論が出てきます。
 映像からの情報がなく、純粋に声だけで聴き手にドラマを想像させなければならないからです。
 ご本人は、これらのことを淡々と語っていらっしゃいますが、実際には大変なことだと思うんですよね。
 現在、活躍し始めている若手の声優さんたちのなかで、どれほどの人数が、
「自分は国語が得意です」
 と胸を張って言えるでしょうか。
 なんとなくですが、答によどむ人のほうが多いんじゃないかという気がします。
 森川さんのような気持ちを持って、声優として成長していってくれる人が一人でも多くなればいいな、と思いました。
 あと、檜山修之さんと続けてるイベントの話とか、吹き替えで声をアテてるトム・クルーズ氏と会ったときのエピソードなど、イケボな声優・森川智之の別の面を書いてるところもあって面白かったです。
 森川さんのファンであってもなくても、「声優」という職業に少しでも興味を持ってる人には読んでもらいたい本ですね。


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つばきファクトリーのリリースイベントに行ってきました

 つばきファクトリーというアイドルユニットにハマったことは以前に書きました。
 今回、名古屋近郊のショッピングモールにあるイベントスペースで、7月発売の4thシングルのリリース記念に、ミニライブ&握手会があるというので、昨日の日曜日、朝も早よから、のてのてと出かけていきました。
 実は私、こうしたイベントに出かけるのは初めてです。
 当然、握手会とかも初めてで、いろんな「お作法」について、娘にレクチャーしてもらってから出かけました。
 イベントは、13時、15時半、18時の3回に分けて行なわれ、毎回ミニライブと握手会が行なわれます。
 握手会の整理券、取れないかなと思って朝早くから出かけたのですが、意外と枚数に余裕があったみたいで、そんなに早くから行かなくても良かったかな、という感じ。
 でもまぁ、こういうのって雰囲気なので、イベントに参加するって気分になれたから良かったです。
 それに同じように早くから並んでいた遠征組のオタクの人たちから色々と興味ぶかい話が聞けましたし。
 私の後ろに並んでいたのは大阪のかたで、夜中から車を飛ばしてきたということでした。
 同じハロプロの鈴木愛理やモーニング娘。の武道館公演も参戦する予定でいることなど、ハロプロ愛の深さを語ってくれました。
 さて、いよいよ開店して、案内が始まりました。
 CDを1枚予約するごとに握手会の整理券が1枚もらえるということで、3パターンあったCDを1枚づつ予約。
 なかには、10枚づつ予約とかいう猛者もいて、アイドルオタって強いなぁと思いました。
 18時の部まで見てると時刻も遅くなってしまうし……ということで、1部と2部の整理券をもらいました。
 とは云え、整理券はランダムでの配布なので、早くから並んでいても若い番号がもらえるわけではなく、どちらも3ケタの順番で、ちょっと落ちこんだりしましたが、まぁそれはともかく。
 朝から並んでたので、第1部の始まる13時まではモールのカフェで朝食を摂りながら時間を潰しました。
 この時間に新書を一冊読んでしまったので、またいずれ、そちらもレビューします。
 12時すぎてイベントスペースへ行くと、番号順に並んで案内されるということで、イベントスペースよりも1階上の4階に集合ということになりました。
 ああいうイベントって動線とかよく考えられてて、すごいものなんですね。
 ライブスペースはそんなに広いものではなく、観覧スペースもぎゅうぎゅう詰めの感じなんですけど、ありがたいことに女性専用観覧スペースがありまして。
 同じような番号でスペースに案内された男性陣よりも、よほど前のほうに陣取ることができました。
 サイリウムを準備して、いよいよミニライブ開始です。
 あれだけ憧れてたアイドルが、手の届くような距離にいることに、まず感動。
 みんな可愛い〜!
 ミニライブの構成は曲のほかに、短いMCもあって楽しかったです。
 若い娘さんたちが、きゃぴきゃぴしゃべってるのは可愛いですねぇ。←年寄り
 メンバーの一人、新沼希空ちゃんが愛知出身ということで、凱旋イベントでもあり、きそらコールがやや多めな印象がありました。
 もちろん、他のメンバーへの応援も多かったですけど。
 第1部では、全員での歌唱のほか、4人のメンバーがユニットを組んでの曲もありました。
 これは2部でも同様に2人のメンバーによる歌唱があり、私の推しである岸本ゆめのちゃんは第3部で3人組んでの登場でした。
 実は、先に書いたように第3部は時間も遅くなってしまうから観覧するつもりはなかったんですよね。
 だから、握手会の整理券ももらわなかったし。
 けれど、迎えに来てくれた相方が、
「見たかったら見ればイイのに」
 と言ってくれたので、見ることができました。
 おかげで、ゆめのちゃんの『初恋サイダー』が聴けて、むちゃくちゃ嬉しかったです。
 けっこう難しい曲なのに、ソロパートを楽々と歌いこなしてるところが、ゆめのちゃんだなぁと思いました。
 握手会のほうは、ほんと流れ作業でメンバー全員と握手していくだけなんですけど、やっぱり間近でメンバーの顔が見られるし、笑顔を向けてくれるし、至福の時でした。
 ゆめのちゃんには、
「黄色(ゆめのちゃんのイメージカラー)でネイルしてきました!」
 と言って、
「可愛い! ありがとうございます!」
 と言ってもらえました。
 このために黄色のネイルにしてたので、願いがかなった瞬間でした。
 ゆめのちゃん、可愛かった〜。
 もう一人の推し、秋山眞緒ちゃんの手は、とっても柔らかくて握りかたも優しかったです。
 笑顔もすてきで、本当に可愛かったなぁ。←語彙力がない
 2部の握手会では夢のような瞬間がありました。
 リーダーの山岸理子ちゃんと握手したとき、
「さきほどもありがとうございました!」
 と言ってもらえたんです!
 そりゃ、こんな丸いおばさん、滅多にいないから、他の綺麗なおねえさんたちに比べて悪目立ちしてただけかもしれないけど、それでもりこりこに認知してもらえただけで感動です。
 実際、あとでその旨を娘にラインしたら、
「なんだってぇぇぇぇぇ」
 と驚いてましたから。
 一度や二度の握手会で認知してもらえることって滅多にないらしいです。
 あと、噂には聞いてたけど、小野瑞歩ちゃんの握力、ハンパない(汗)
 ぎゅうっと握ってくれるんですよね。
 あらかじめ、指輪や腕時計など、手の回りの装飾品は外しておくように、という運営側からのアナウンスがあったんですが、結婚指輪はしててもいいですよ、という話だったんです。
 でもまぁ、もしメンバーの手が痛かったりしたら嫌なので、結婚指輪も外していったんですよ。
 いや、外してて良かったわ(汗)
 してたら、こっちの指が痛かったかも。
 それくらい、ぎゅうってしてくれるんです。
 あんなに可愛い顔なのに握力強いって……そのギャップが可愛いんですけど。
 そんなこんなで、人生初のミニライブ&握手会は、とても楽しく過ごせました。
 日曜日一日つぶしたけど、その価値は充分にありましたね。
 また機会があったら行きたいです。
 近々、セントレアでチェキ会があるんですけど、メンバーと一緒に写真撮るとか畏れ多くてとてもできないし、サインの間、メンバーと自由に話せますよって言われても、
「かわいいです、大好きです!」
 しか言えないだろうし……ということで、そちらは見送ることにしました。
 ていうか、やっぱり歌ってダンスしてるところが好きなので、ライブなしのイベントだと、ちょっと気が向かなかったりするんですよね。
 別に愛が足りないわけじゃないと自分では思ってるんですが……
 ニューシングルのほうは、まだAmazonに画像が入ってないので、1stライブのDVDを貼っておきます。
 可愛い9人にちょっとでも興味を持ってくださったかたは、ぽちっとお願いします。
 
 つばきファクトリー ワンマンLIVE ~First Blossom~ [DVD]


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『黒い睡蓮』

『黒い睡蓮』と云えば「Black Lotus」でしょう、というのは、Magic:The Gathering プレイヤーにとっては常識のわけで。
 そもそも、この本を手に取ったのは、
「いや、これ『Black Lotus』やん」
 という単純思考によるものでした。
 実際には作者はフランスの人なので、原題は『Nympheas noirs』と云います。

 黒い睡蓮 (集英社文庫)

 クロード・モネの有名なシリーズ「睡蓮」がモチーフとして色々なところに出てくるこの本、非常に練り込まれた構成になっています。
 メインの登場人物は3人の女性。
 それぞれの一人称で、殺人事件を様々な方向から観察しています。
 そこに地元の警察署長や部下の警部が絡んで、事件解決に挑んでいくわけですが、なにしろ田舎の警察のことで、詳しい鑑識作業をしようにも、いちいち大きな町の警察へ依頼を出さなければなりません。
 そうした煩雑さゆえか、事件の解決は直感に従って為されていきます。
 この直感による捜査の部分は三人称で語られ、女性たちの見たこと、聞いたことについては、読者にのみ判るようになっています。
 なので、その考えはズレてるよ、とか、そこもうちょっと突っ込んで、とか、読み手としては気が気じゃないわけです。
 最後には意外などんでん返しが待っているのですが、そこまで気づかずに読ませる細工の巧さはすごいと思いました。
 幾つかの殺人事件が交錯する物語ではあるものの、最終的にハッピーエンド(なのかな)になるのは救いがあって良かったです。
 この作者の作品、もう一作邦訳されています。
 読んでみようかなと思って、Amazonのレビューで調べてみたら、☆の数が1から5までバラバラに分かれていて、今ひとつ躊躇しているところです。
 読み手を選ぶってことなのかな。
 ☆5つの人は絶賛してますし、☆1つの人はかなり辛辣な批評を書いています。
 ここまで両極端に分かれるの珍しいので、怖いもの見たさで読んでみるのはありかな、という気になりかけてますが。
 ちなみに、この『黒い睡蓮』は、私が☆を付けるとしたら4つかな。
 構成も緻密だし、キャラクターもよく書けているとは思いますが、視点がしょっちゅう移動するので付いていきづらいところと、モネについての文章が、物語に関わってくることとは云え、冗長すぎるきらいがあると思うからです。
 ただ、これは私が海外ミステリを読み慣れてないせいで抱く感想なのかもしれません。
 フレンチ・ミステリというのは独特の味があるものらしいので、食べ慣れてないと違和感を感じる部分もあるのかな、と思いました。


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livedoor プロフィール

Mayura

相方、子ども2人(大学4・専門学校2)の4人家族。
毎日いろんなものにハマってます。
Twitter アカウント:@kamiemiyako

電球ぴかぴか♪
コメント付けるほどじゃないけど気に入った、というエントリーを見つけたときに御利用ください。
エントリーのタイトル脇に付いてる「電球マーク」をぽちっとすると「ぐー♪」なマークが出ます。
よろしくお願いします☆
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