ハマりもの日記

自分や家族がハマってるもの、気になってるものを書きとめとく場所。

萌え死んだ

 台風12号が迫り来るなか、先週の週末、東京に行ってきました。
 イベント『ネオロマンス・ダンディズム〜情熱の歌と告白をあなたに〜』に参戦するためです。
 台風直撃で開催さえも危ぶまれていましたが、なんとか大雨にも遭わず、会場に到着。
 昼の部は15時半開場で12時すぎに会場に着いたのですが、物販列に並んで買い物をし、そのあとで予約購入していたグッズを受け取り、プレミアム座席券に付いてくるグッズを受け取り……としていたら、もうすでに入場待機列ができていたという。
 そのころには、ロビーの外に植えられた木々が大揺れに揺れ、横殴りの雨が叩きつけているのが見えましたから、かなり天候は荒れていたと思います。
 それでも中止のアナウンスなどはなく、無事に入場できました。
 プレミアム席を奮発したので、座席は前から6列目、ステージが手に届きそうな距離です。
 最初は歌のコーナーで、のっけからヴィクトール役・立木文彦さんの『約束』をかまされて、萌え死にました。
 この曲、キャラソンなんですけど、ものすごいロマンティックなラブソングで、それを立木さんの渋い声で歌われるんだから、倒れないほうがどうかしてます。
 言っときますけど、碇ゲンドウの声で考えないでくださいよ。
 まったくタイプ違いますから。
 どっちも親父ですけど。

 ちなみに、ヴィクトールさま、アンジェリークのキャラの中では二番推しなんです。
 一推しは、神鳥の鋼の守護聖・ゼフェルさま(CV:岩田光央)で、これは第一作からブレてません。
 おじさま好きーの私にしては珍しく、年少組のキャラなんですが、まぁ好きになっちまったものは仕方ないので、ずっとゼフェラー(漫画家・雁えりかさんの造語)です。
 三番推しは、聖獣の光の守護聖レオナードさま(CV:小山力也)。
 何と言うか、ゼフェルさまがそのまま大人になった感じの人なので、ある意味、私の好みは筋が通ってるのかもしれません。

 他の出演者は、神鳥の光の守護聖ジュリアスさま役・速水奨さん、神鳥の闇の守護聖クラヴィスさま役・田中秀幸さん、神鳥の炎の守護聖オスカーさま役・堀内賢雄さん、聖獣の鋼の守護聖エルンストさま役・森川智之さん、『遙かなる時空の中で』から橘友雅役・井上和彦さん、アクラム役・置鮎龍太郎さんという布陣です。
 それぞれにキャラソンの披露があって、バラエティコーナーへ。
「デートの後、帰ろうとする『あなた』を引き留める科白は?」などのお題に従って、それぞれの声優さんが演じるわけですが、これまた萌えの連続で。
 私よく知らないですけど、いわゆるギャルゲーとか男性用のソシャゲ(アイマスとかバンドリ!とか)のイベントでも、こういうコーナーってあるものなんですかね。
 トークショーならあるのかな、という気もしますが。
 いずれにしても萌えるコーナーには違いありません。
 その後は、ファンから募集したシチュエーション(例:夜のバーで物憂げにしている女性を相手に)で演技をし、最後に決め科白(例:君の瞳に乾杯)を言う、というものなんですが……壊れました。
 何ってまず、相手の女性役を他の声優にやらせようというのが間違ってる。
 おかげで、賢子ちゃんとか和子ちゃんとかが量産され、決めの科白に行くまでがコントになってしまって大笑い、という結果に終わりました。
 誰か一人くらい、まともにやろうと思わなかったのか、という気にもなりますが、一番年長の田中秀幸さんにシリアス路線で行くはずの速水さんまでノッてたから、もうどうしようもないですね。
 ストッパーになれる人がいない。
 まして、井上和彦さんとか壊れたら最後だし。
 いちばん若手の置鮎さんが引いてました、若干。
 笑い転げたあとは、また歌のコーナーがあって、締めの科白で閉幕です。
 優に2時間を越えるボリュームで、昼の部を終えて外に出たら、もう夜の部の入場待機列ができつつあって、またそこに並びました。
 昼夜通し券を張り込んでたんですねぇ。
 夜の部の席は、昼よりも一列前で、しかもセンター寄り。
 曲のセットリストこそ違いましたが、バラエティコーナーは昼の部も見てること前提のギャグが飛び交って、なんか見抜かれてるなぁ、と思いました。
 そりゃねぇ、大概が昼夜通しで申し込みますよ、これは。
 だって、どちらかだけで満足できるなんて、絶対にあり得ないですもん。
 今回のような「ダンディズム」をテーマにした、年長組(オスカーさまは別ですが)を集めてのイベントは初ということで、また是非、開催してもらいたいと思いました。
 また東京まで出張るんだよ、きっと……

 それにしても、声優さんって凄いですね。
 地声はまったく違うのに、そのキャラの声で歌っちゃうんですから。
 ほんと、凄いことだと思うんです。
 例えば、森川智之さんと立木文彦さんは、2HEARTSっていうユニット組んでCD出してるんですけど、その歌声って、やっぱりキャラソン歌うときとは違うんですよね。
 なんか、声優さんって職業の真の力をまざまざと見せつけられた気がしました。 
 
 さて。
 終幕が遅くなるかもしれないと思って最寄り駅に近いビジネスホテルを予約していたのですが、ホテルまで辿り着いてみたら、同じイベントのグッズの袋を持った女性たちでフロントに行列が(笑)
 けっこう遠征組、いたんですね。
 お互い、持ってる袋でイベント参加したことは判りますから、誰からともなく、
「おつかれさまでした〜」
 と挨拶して、それぞれの部屋に引き取っていったのが良かったです。
 部屋に入ったら、まずベッドの上に本日の戦利品を広げて記念写真をぱちり。

IMG_1609

 中央にあるのがパンフレットで、中はダンディな格好をした声優さんたちの写真満載の豪華な作り。
 速水さん、森川さん、立木さんとか、CDのジャケ写で写真慣れしてるせいもあるのか、なんか雰囲気違いますね。
 それぞれが演じるキャラについてのコメントや、ダンディズムについての意見を聞かれてるインタビューなんかも載ってて、読みごたえもありました。
 他は、このイベントのために新たに作られ、録音されたエルンスト&ヴィクトールのキャラソンCD。
 このお二人、20年前にも組んでキャラソン出してます。
 そのアンサーソングのような形で今回の新規書き下ろしの曲ができたわけで、ファンとしては嬉しい限りです。
 他はポストカードのセットとか……あ、この写真、イベント用のブレードライト入れ忘れてる!
 いや、あったんですよ、イベント用のライトが。
 会場では振りまくってたんですが、写真を撮るのを忘れました。
 あと細々したグッズは、福袋のような「アンジェリークバッグ」っていうのに入ってたものです。
 3千円で、ほぼ9千円相当のグッズが入ってるってやつで、ゼフェルさまのミニ色紙だのヴィクトールさまのアクリルカラビナだのを引き当てて、うほうほしてるバカがここに一人。
 あと、神鳥と聖獣、二つの宇宙の女王をイメージした、じゃらじゃら系のストラップがあって、気に入ったので、早速スマホに付けました。

 そんなわけで、物理的にも精神的にも癒やされた一日でした。
 いや、人間何歳になっても「萌え」を忘れちゃいけませんよ。
 別にゲームやアニメじゃなくても、何かしら「萌え心」を刺激されるものがあると、人生に張りがあると思うんですよねぇ。
 それが私の場合はゲームやアイドルだったってことで、犬猫を愛でたり、将棋や囲碁に夢中になったり、ガーデニングに凝ったり、何でもいいと思います。
 ずっと「萌え」を持って、生きていきたいですね。


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ハロコン行ってきました

 先日の日曜日、名古屋で行われたハロー!プロジェクトのコンサートに行ってきました。
 モーニング娘。を始めとするハロー!プロジェクトのユニットが合同でパフォーマンスをするもので、若くて可愛いお嬢さんたちをたくさん見られるのが嬉しいコンサートです。
 娘がチケットを取ってくれて、一緒に行ったのですが、まぁ暑いこと!
 グッズの物販列に並んだのですが、スタッフさんのほうも熱中症を警戒してか、列を細かく分けて日陰で待機できるようにしてくれていました。
 後から聞いたところによると、同じ日に開催されたジャニーズ系のグループのコンサートでは、物販列に並んでいて熱中症で搬送されたファンが出たってことだったので、こちらは恵まれていたと思います。
 今回、ハロプロ20周年の節目に当たるコンサートということで、全国ツアーの各回にハロプロのOGがゲスト出演するんですよね。
 私が観に行った回では、元Berrys工房の熊井友里奈ちゃんと、元℃-uteの矢島舞美ちゃんが出るというので、そちら目当てに来てるファンも多かったようです。
 何しろ、二人が登場したら、それぞれのイメージカラー一色のサイリウムで会場が染められ、すごい盛り上がりでしたから。
 私も、熊井ちゃん目当てっていうのが少しあったので(メインは、つばきファクトリー)、彼女のパフォーマンスが見られて嬉しかったです。
 あと、ハロプロ研修生の『U.S.A.』が異様にウケてたなぁ。
 DU PUMPのISSA本人がリリースイベントでハロプロヲタの煽りを受けて、
「もっと声出して行くぞ〜!」
 となって以来、ハロプロ界隈でも、この歌は大人気です。
 何というか、すごくつんく♂色が濃くて、コールが入れやすいんですよね。
 巷では、ダサカッコいい曲として定着してるようですが、普通にノリが良いし、盛り上がるには良い曲だと思います。
 しかし、何と言いますか、やはり「現場」は良いですね。
 後日、発売されるDVDも良いんですが、「現場」ならではの熱気やコールの勢いなんかは、その場にいないと味わえません。
 勢いに乗って、9月に静岡である、つばきファクトリーのライブに応募しちゃったけど、当たるかなぁ。
 最近、遠征づいてて何だかなぁとも思うのですが、ぜひ行ってみたいとも思うのでありました。


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ボーダーブレイク 「大榴弾大会」

 この三連休のうち、「第5再開発島ラナクア〜天火灼虹〜」「トラザ山岳基地〜砂塵の死線〜」に出撃してきました。
 中日の「旧ブロア市街地〜激戦の丘〜」が抜けてるのは純粋にくたばってたからです。
 結果として、二日かけて何とか80cpほどを稼ぎ、マイナスになっていたcpをプラスまで持ち上げました。
 できるなら、もっと稼ぎたかったのですが、出撃できる時間が限られてたので、まぁこんなものです。
 出撃機体は、フルPLUS:Gで、fa、hw、hw、hw。
 装備は重火力のみで、GAXダイナソア、サワード・カスタム、試験型ECMグレネード、エアバスターTSL。
 チップは、セットボーナス強化、実弾速射2、高速冷却2。
 ラナクアもトラザも好きなマップなので、とにかく出撃できるのが嬉しかったです。
 いや、普段なかなか出られないもので……
 どちらも榴弾撃ち放題なマップなため、とにかくマップ中にあらゆる種類の榴弾砲が降ってました。
 コロッサス、アトラント、XHR、T10などなど……どれも私が墜とされた榴弾砲です。
 まぁ、こちらもTSLでマルチバスター取ったりしてましたんで、お互い様なのですが。
 あと、トラザはやはり凸屋さんが多くて、重火はそんなにいなかった印象があります。
 それにしても、やっぱりプラント戦が多いマップは楽しいですね。
 hwの腕の持ち換えが速いので、主武器とサワカスさんとの連携が上手くハマることが多く、プラント戦でもストレスを感じずに戦うことができました。
 最近、今さらですが、サワカスのお嬢様の戦いかたを見習うようになってまして、とにかくプラントにサワカス3発をブチ込むようにしています。
 その後、おもむろにダイナソアを回して突っ込むわけですね。
 お嬢様は、炸薬砲や機関砲を使っているので空転時間がない分、素早く動けてるという感じがしますが、こちらはダイナソアの空転時間があるので、ちょと不利ではあります。
 それにしても、+Gの硬さと云ったら無いですね。
 しかもセトボ強化つけてるもんで、そう簡単には墜とされません。
 何度かコア凸まで持ちこんだのですが、コア下に入って敵機の反撃を受けても、すぐには倒れないんですよね。
 大体、サワカスとダイナソア、一弾倉づつは撃ちこむまで機体が保ってくれます。
 しかしながら、相変わらずECMを使えない私(汗)
 遊撃兵装がいることが判ってるんだから、とにかくECM投げて見えるようにすれば良いものを、その手順を踏まないばかりに竹槍くらって墜ちるなんてことが結構ありました。
 向こうにしてみたら、鈍重な動きの機体ですから、墜とすのは簡単なんでしょう。
 あと、リロード入れるのが下手というか。
 これは純粋に私の右手の指の動きがトロいんですけど、持ち換え直前にリロード入れといて武器を持ち換えるということができないんです。
 一度立ち止まってからでないとリロードが入れられない。
 その昔、立ち止まらないと武器変更ができないと思っていたぐらいなので、戦闘中に立ち止まることに対して気持ち的に抵抗がないというのが問題だと思うんですが、どうにも一瞬、動きが止まってしまいます。
 その何分の一秒かが生死を分けてると解ってはいるものの、なかなか上手くいきません。
 これは今後の課題ですね。
 右手の親指が攣ろうとも克服しなければいけない弱点だと思ってます。
 ちなみに、ダイナソアのOHやブーストの使いかたに関しては、だいぶマシになってきた感じがします。
 あとはECMを有効に使うことが課題かな。
 ほんと、持ってること忘れてる並みに使ってませんからね(汗)
 また次に出撃できるのが、いつになるのかは判りませんが、そのあたりを注意して動いてみようと思っています。
 

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なくなるのが不安

 ここ数ヶ月、ずっぷりハマってる食べ物があります。
 種別としては、おやつの類いなのですが、ドイツ産の「ブレッツェル」の形をしたクラッカー(のようなもの)です。
「ブレッツェル」っていうのは、ドイツのパンで、メルセデスのマークみたいな形をしています。
 この形を踏襲しているのが、ドイツのおやつの「ブレッツェル」です。
 いろんなメーカーから出てて、輸入物、国産品とり混ぜて色々と種類はあるのですが、私はドイツの「Pauly」というメーカーのものが好きです。
 というか、これでないとダメです。
 ブレッツェル(型のクラッカー)にハマったとき、いろいろ食べくらべてみて、そういう結論に達しました。

 パウリー スナックプレッツェル 250g×3個

 日本には成城石井が輸入しているようで、成城石井の店舗以外で売ってるのは見たことありません。
 上の画像のとおり、Amazonにも入ってますが、これも成城石井の出品です。
 これがおいしいんですよ〜。
 硬く焼き上げられたクラッカーに岩塩がまぶしてあって、悪魔的おいしさです。
 おそらく、ドイツにおける「かっぱえびせん」みたいなものじゃないかと思います。
 やめられない止まらない。
 食べすぎてはいけないと思いながらも、ビールのつまみとか、小腹の空いたときとかに、ぽりぽり食べてしまいます。
 なくなるのが怖くて、成城石井に行く機会があれば、2袋、3袋と予備を買ってくるので、家には常に5〜6袋のブレッツェルがある状態(汗)
 残りが2袋くらいになると不安になってきて、確実に品物を置いてる大きな成城石井の店舗まで、わざわざ車を飛ばすくらいです。
 いえ、名古屋の中心部にあるデパートのなかにも成城石井の店舗はあるのですが、そこだと売り切れてることも多いので、常に在庫がある大きな店舗まで行くんですよ。
 ついでに、美味しそうなパンやおかずがあると買ってしまうので、思わぬ出費になってしまうことも多いのですが(爆)
 しかし、不思議なことに、このクラッカー、ドイツ旅行してたときには見かけた覚えがないんですよね。
 結構スーパーとかで簡単につまめるスナック菓子とか買ってたんですけど、これを見た記憶はありません。
 ハマったのは、間違いなく帰国してからです。
 もし次にドイツに行く機会があったら、日本では見かけないメーカーのブレッツェルを探して食べてみようかな。
 もし、そっちのほうにハマっちゃったら、目も当てられない状況になってしまいますが……
 それほどに、私にとっては魅力的なお菓子なのでありました。


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『声優 声の職人』

 先日、つばきファクトリーのイベント行って、待ち時間の間に読了したのが、この本です。

 声優 声の職人 (岩波新書)

 芸歴30年を越える声優、森川智之さんの著作です。
 本の内容以前に驚いたのが、この本が岩波新書から出ているということ。
 本屋で働いたことがある人なら解っていただけると思いますが、岩波書店の本って「買い切り」なんですよね。
 つまり、売れなくても出版社に返本できない。
 それって本屋にとっては、かなりリスキーなことなので、言うたら何ですが、話題性だけ、その一瞬だけ売れそうな本だと入荷する数にしても腰が引けてきます。
 なのに、岩波新書からこの本が出たということは、注目されるべきことだと思います。
 まぁ、読んでいるうちに、担当編集さんが森川さんのディープなファンらしく、その推しで出版できたのかな、という気もしてきたのですが、それはまぁともかく。
 この本では、森川さんの「役者論」が語られています。
 同時に、声優という職業を目指す人への指針も細かく書かれています。
 私のように、べつに声優を目指してるわけでもない、ただ単に森川さんの本が読みたかっただけ、という者にとっても、うなずかされる話が詰まっていました。
 ことに心に残ったのは、「声優は日本語表現のプロ」ということ。
 読解力がなければ、声優という職業はできない。
 国語の成績でトップを目指すぐらいでないと、ことばを扱ってはいけない。
 そのことに繰り返し触れられているのが印象に残りました。
 歌もダンスも完璧じゃなくていいけど、とにかく「日本語のプロ」であれ、ということです。
 だから、声優の原点は「オーディオドラマ」にあるという結論が出てきます。
 映像からの情報がなく、純粋に声だけで聴き手にドラマを想像させなければならないからです。
 ご本人は、これらのことを淡々と語っていらっしゃいますが、実際には大変なことだと思うんですよね。
 現在、活躍し始めている若手の声優さんたちのなかで、どれほどの人数が、
「自分は国語が得意です」
 と胸を張って言えるでしょうか。
 なんとなくですが、答によどむ人のほうが多いんじゃないかという気がします。
 森川さんのような気持ちを持って、声優として成長していってくれる人が一人でも多くなればいいな、と思いました。
 あと、檜山修之さんと続けてるイベントの話とか、吹き替えで声をアテてるトム・クルーズ氏と会ったときのエピソードなど、イケボな声優・森川智之の別の面を書いてるところもあって面白かったです。
 森川さんのファンであってもなくても、「声優」という職業に少しでも興味を持ってる人には読んでもらいたい本ですね。


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livedoor プロフィール

Mayura

相方、子ども2人(大学4・専門学校2)の4人家族。
毎日いろんなものにハマってます。
Twitter アカウント:@kamiemiyako

電球ぴかぴか♪
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