Chapter16 よあけのおもい
何とか元の世界に戻ってこれた三匹。
ヒコザルが未来世界で人間であり、ジュプトルのパートナーであった事も明かされて
しかも時空の叫びは時の歯車に関係した場所で発動していた事も判明。
でも今の世界じゃ関係ないところまで発動してるんだよね。
世界が変わって仕様がかわっちゃったとか?(笑)

この世界の時の歯車をまた集める為に活動する事にしたけど、ポッチャマってば
どんだけヒコザルの事が好きなんだ!!(笑)
見てるこっちが恥ずかしくなるくらいベタベタや〜ん(^^;)
とりあえずキザキの森へれっつらごー(・∀・)

森の奥地まで行ったら時の歯車はあるけどそこの時は止まったまま。なんでー?(・□・)
歯車はいただいておくとして、ポッチャマに情報収集してもらったら、世界の時が
止まりだしてる様子。
やっぱり時限の塔が壊れ始めてるって事かしら?

何はともあれ、ジュプトルは歯車集めに専念して、ヒコザル達は時限の塔があるらしい
幻の台地を探す事に。
でも何も手掛かりないんだよねぇ(・д・)
って事でギルドのみんなの協力を得に行く事に。大丈夫かな?

Chapter17 ギルドのなかまたち
ギルドのみんなは信じてくれた!!(・∀・)やっぱ持つべきは仲間だね。
ヒコザル達はコータス長老に会って情報をもらいに行く事に。
コータス長老に聞いてみると幻の台地は海の向こうにあって何か証がないと
行けないみたい。でも長老は忘れちゃってた(・д・)オイオイ…

でも次の日証について思い出してくれてわざわざ来てくれたよ。ありがとう…
しかもその証に書かれてた模様がポッチャマの持ってる遺跡のかけらの模様と
そっくりって事が分かって、しかも磯の洞窟の奥でプクリンやぺラップが
見た事あるって情報まで!!(・□・)
凄い前進じゃね?

明日はその磯の洞窟に行こうぜ!(・∀・)って事で準備を進めてると
コータス長老がドクローズに襲われてますがな!!(・□・)
これはまた後でイヤな事が起こりそうな予感…

トレジャータウンで準備を進めてた後でジュプトルが来てるかも?って事で
サメハダ岩に言ってみる事に。
案の定書置きがあってジュプトルも順調に時の歯車を揃えてるみたい(・∀・)
じゃあ、海岸に行ってみたら会えるかもね、って事でそっちへ行ってみよう!!

Chapter18 ラプラス
ジュプトルはいなかったけど、この海岸が二匹の冒険の始まりなんだとしみじみモード。
決意も新たに…って思ってたらラプラス出てきた!!(・□・)
と言っても通り過ぎるだけだったけどな(笑)
ドクローズも遺跡のかけらを狙ってるようで、もーめんどくせー(笑)

あれれ、プクリンとラプラスって知り合いだったのか(・□・)

プクリンがいないまま磯の洞窟の攻略開始!!(・∀・)
途中のセーブポイントまで来たらドクローズがやってきて遺跡のかけらを奪って
いきやがった!!(・□・)
今まで騙されてた事を知ったぺラップが単独行動しちゃってあら大変(笑)
もー、ドクローズウゼー(・□・)

奥まで行ったら案の定ドクローズが謎の敵にやられてました。ざまぁ(・∀・)
とは言え、優しいポッチャマは倒れてるものを見過ごせないのだと。
甘ちゃんやねぇ(;´д`)でもそこがいいんだけど(笑)
ツンデレ状態になった(笑)スカタンクが遺跡のかけらをわざわざ落してくれたので
拾って奥へとれっつらごー。

奥に行ったら上からカブトプス達の不意打ちが!!(・□・)
でもぺラップがかばってくれたよ!!ぺラップいい奴!!(・□・)

かろうじて敵を撃退したらそこにプクリンとジュプトルが。
ぺラップはプクリンに任せてジュプトルと一緒に奥へとゴー!
ジュプトルは既に時の歯車を全部集めてくれてたので後は幻の大地へ行くだけ!

奥の不思議な模様のところに行って遺跡のかけらを出してみたら、かけらも模様も
反応始めちゃった!!(・□・)
光が海へと向かっていったら何とラプラスが!!(・□・)
幻の大地へ連れてってくれるって!!(・∀・)
いよいよクライマックスへ!!(・∀・)

Chapter19 まぼろしのだいちへ
ぺラップは無事でした(・∀・)
昔プクリンをかばったぺラップを助けてくれたのはラプラス。
そしてラプラスは不思議な模様の事を調べないでくれ、と言いプクリンは快諾。
それが二人の約束…

その不思議な模様は幻の大地へ通じるシステムであり、そこへ行く資格を持つものを
選ぶのが遺跡のかけら。
そしてかけらはポッチャマを選んだ。その心に共鳴して…

何かこう書くとカッチョいいねぇ(・∀・)
ここまで話が進むと今までの伏線が一気に消化されてドキドキしてくるよね!!(・∀・)

ラプラスの背中に乗って時の波に乗っていよいよ幻の大地へ降り立つ!!(・∀・)
時限の塔が見えるけど、そこはちゃんと洞窟をクリアしないと進めないわけね。
って事で進むけど、難しいなー(−□−;)
こっちのレベルがまだ40無いのもあるんだろうけど、全体的に出てくる敵ポケが
強いんだよなぁ。あっという間にHP削られてせっかく持ってた復活の種が全部なくなって
いざと言う時の保険がなくなって辛いなぁ(−−;)

しょうがないんでレベル上げがんばって上げましたよ(・∀・)
がんばりすぎてレベル45まで上げちゃいましたよ。
ラスボスクラスのレベルじゃん(笑)

洞窟の奥には古代の遺跡がありました!!(・□・)
遺跡の頂上にある石版には今いる遺跡そのものが虹の石舟になってると書いてありました。
そしてかけらをはめる事で石舟が起動する、というわけ。

ところがどっこーい!ヨノワールとヤミラミが待ち伏せてた!!(・□・)
でも大丈夫v(・∀・)こっちは必死でレベル上げしてきたんだから、軽い、軽いv
あっという間に殲滅さw
でもなおも抵抗してくるヨノワールがお腹の口をあけて技を仕掛けてくるぞ!!(・□・)
そこを何とか逆にお腹の中に技を仕掛けて倒したぞ!!(・∀・)イエーイ

さーて石舟を起動させようvと思ってたらヨノワールが重大なことを言ってきた!
時限の塔に行って歴史を変えてしまうとジュプトルもヒコザルも消えてしまうと言うのだ!
まぁ、歴史が変わると未来にいるものが消えてしまうのはパラドックスネタとして
当然なんだけど、これはちょっと厳しいな…(;´д`)
ヒコザルが消えちゃったらポッチャマどうなるんだよぉ…

ポッチャマが石舟を起動してる間にまたもヨノワールが最後の抵抗でヒコザルを
襲ってきちゃった!!(・□・)
でもそこをジュプトルが命を懸けてかばったよ!
しかもそのままヨノワールごと時空ホールから未来へ行っちゃった…
ナンテコッタイ…(−□−;)これはかなり重い話になっちゃったよ…

Chapter Final
ジュプトルの想いを乗せて石舟は時限の塔へ。
二人の最後の冒険が今始まる!!(・□・)

苦労の末頂上まで登った二匹。
時の歯車をはめ込むところも見つけていざ、と思ったら闇のディアルガが出てきたぞ!(・□・)
暴走しちゃって話すら聞いてくれない様子。
仕方ないから倒して止めるぞ!(・□・)

睡眠の種を使ったおかげか、思ったより簡単に倒せちゃいました(^^;)
まぁ、こっちのレベルも46までいってたしね。

塔が崩れそうなところを何とか歯車を納めたのに崩れが止まらない!!(・□・)
もうダメなのか?(・□・)
と思ったらディアルガが正気を取り戻して無事時の停止を回避できました(・∀・)

さあ、トレジャータウンへ帰ろうとしたその時、ヒコザルの体が!!(・□・)
とうとうお別れの時が来ちゃったのね…(TT)

わーん、ヒコザルが消えちゃったーー(TДT)
ヒコザルが消えても必死でギルドに戻って皆にそれまでの事を話すポッチャマ、
頑張ってるよ…無理して気を張ってるのかな…

海岸でヒコザルとの思い出を思い返すポッチャマ。
こうして見るといろんな事があったのね。色々思い出して感慨深いわぁ。
でも今ヒコザルはいないんだよね(TT)
ちくしょー、なんて寂しくて悲しいエンディングなんだよー(TДT)

と思ったらディアルガが粋な事やってくれたよ!!(・∀・)
ヒコザル帰ってきたーーー!!(・∀・)
良かった…ホントに良かった…(´д`)悲しい終わり方にならなくて良かったよ。

と言う事でストーリーモードは一応ここで終わり!(・∀・)
いやー楽しかったですね(・∀・)
正直主人公であるヒコザルはモノローグでしか喋ってくれないんで(でもポッチャマとの
別れの時はちゃんと喋ったけどな)、ガンガン喋って感情表現豊かなポッチャマの方が
主人公として相応しいんじゃないの?(・д・)って思っちゃいましたね。
まぁ、どのポケモンを選んでもこうなるんだけどな(笑)

これからははエンディング後の楽しみ、ってやつですね。
どんなダンジョンが出てくるかワクテカ(・∀・)