ルルーシュがブリタニアの皇帝になってから大いなる改革が始まったぞ!(・□・)
ずっと学生として生活をして民衆の暮らしを知ってるからこそ、貴族の独占だった
国のあり方をガンガン変えていくわけですな。
まー、もちろんギアスの力をフル活用して、だけどね。
ルルーシュのギアスは為政者、と言うか独裁者向けな能力ですわな。
さて、黒の騎士団はどう動く?

元生徒会のメンバーも何とか無事のようで何より(・∀・)会長もニーナもリヴァルも
元気そうで良かったよ。この作品内の良心みたいなもんだしな〜。

ルルーシュは皇帝として茨の道を進むつもりなのは、自分が引き起こしたユフィの汚名を
人々の記憶から忘れさせる事も目的の一つなのね。まだ気にしてたんだ(つд`)

シュナイゼルも何か仕掛けてくるかも?とか話してたらナイトオブラウンズの残りが
やってきたぞ!(・□・)
まぁ、忠誠誓ってない皇帝に、忠誠を誓った元皇帝を殺されてるときたら、
ぶっ飛ばしてでも政権を戻そうとか考えるわな。

でもランスロットアルビオンが全部をあっという間に瞬殺(笑)
つーかこの前の紅蓮と同じ性能になったランスロットにスザクが乗ってるんだから
正に無敵だわな。
準主役級のジノはさすがに撃墜しなかったけど、後はあっさり撃墜ですか(笑)

さすがにナイトオブワンのビスマルクは苦戦するかと思ったら、ビスマルクは
未来予知のギアス持ちかよ!(・□・)いきなり反則級の能力持ちじゃん!
と思ったら「予知されても反応する前に倒せばいい」のお約束をやっちゃってくれましたな。
さすが反則級の身体能力持ちのスザクだ(笑)

ラウンズを殲滅したかと思ったら、ルルーシュは「ブリタニアは超合衆国への参加するよ!」
と表明しちゃったよ。
しかも交渉の場が日本?しかもアッシュフォード学園って!
なーにか企んでるな〜、シュナイゼル絡みで( ̄ー ̄)

アッシュフォード学園にやってきたルルーシュ皇帝。カレンが案内をするって事で
色々と歩き回ってるけど、カレンはルルーシュの真意を図りかねてるのね。
つーか分かるわけないんだろうけど(笑)
最後にキスしてお互いに「サヨナラ」ってちょっと寂しいな(つд`)

さて、ブリタニアの合衆国参加の議決に対して黒の騎士団の幹部は懐疑的。
まー、今まで騙されてきた事もあるし、ブリタニアが参加したら投票権の関係で
事実上乗っ取られるのが分かってるんだからしょうがないけどな。

っていきなり各国の代表を人質に取るような真似するのかーーー!!(・□・)
いや、多分裏があるんだろうけど、いきなり過ぎて何が目的なのかすらわからねー。

と思ったら切り札になるフレイアのデータを持ってるニーナを確保するためなのか。
自分すら囮にして確保しようとする、ってのはちょっとやり過ぎだな。

シュナイゼルが「もうフレイアは全部こっちにあるよ」と連絡してきたけど

ナナリー生きてたーーーーー!!!(・□・)

いや、あれで終わると思ってなかったけど、ここでの再登場にタイミング良過ぎ!
としか言えませんな(^^;)

ナナリーに「私はあなたの敵よ」宣言されちゃったルルーシュの心境や如何に?
ってかまたグラグラ迷っちゃうんだろうなぁ。
ナナリーの為に生きてきて、ナナリーを失ってなお前に進もうとしてたのに、ここで
本人がラスボス的なポジションに座っちゃったら決意も挫けるわな。

果たして来週はどーなる?