ヨロション ザビエロ★洋一の部屋

ありのまま 思うまま 思い通りに書き認めていく♪♪♪♪♪

みなさんお疲れ様です( ^ω^ )
前回からの話しの続きになります
私が何故 富士山にのめり込んで、写真を撮り続けたのか?
  それは一枚といえど、同じ写真が撮れない事と
私 自身 あまりの美しさにシャッターを押すことさえ忘れさせ
富士に心を奪われ 信仰に近い体験をしたからです
富士を眺めて、あるときは怒りの表情だったり
また ある時には 今は亡き母の優しい表情
富士の雄大な所と ふところの深さ 四季折々の美しさ 富士山に無限の可能性感じています
  肉眼で見て写真をとり、後で見るとカメレオンの様に変化をして撮れている事にビックリしたり することもあります
早朝に待ち構えて写真を撮る時に、あまりの美しさに 涙することも 何故 涙が出るのか?
私にも分かりません
写真を撮り終わると 心が浄化され 清々しい気持ちになります
話しはたくさんあり過ぎて書き切れないないので 少しづつ書いていきます
機会があれば フェイスブックに 富士山の写真をアップしていますので
覗きに来てくれたら幸いです( ^ω^ )
  最後まで読んで下さって  誠にありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
此れからもひとつよろしくお願いします。
   松田  洋一
追伸
私は写真をとりながらネットビジネスをして稼いでいます
興味がある方は是非  見てください
こちらになります

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みなさん お疲れ様です( ^ω^ )
元気ですか 現金ですか?
冗談はさて置き、本題の話しをしたいと思います
私は今まで いろいろな写真を撮ってきました
例えば昭和の時代は、スーパーカー ブームが到来した時は車を
車が飽きたら、海を  
海が飽きたら、山を
黙々と撮り 撮った写真はタンスの肥やしになっていました
時代は平成に入り 毎日 悶々とした日々の中、女体を撮り続けたこともありました╰(*´︶`*)╯♡
何を撮っても満足する写真が撮れないもどかしさから写真を撮るのを止めようとさえ思いました
そんな時に、山梨県に行く機会があり 高速バスで行くことになりました
車中から移動中、大きな山が見えてきて 、その山がなんの山か分からない程 無知な男でした(恥ずかしい)
現地に着いて、愛する人に富士山と教えてもらい、歯に噛むばかりでした
それ以来 富士山に取り憑かれる様に写真を今日まで撮り続けています
何故 それ程に富士山に入れ込んでのかの話しは次回に続きます

最後まで、読んで下さって ありがとうございます😊

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