思うとところあってさぼっていたブログ更新だが、最近また修行というか

ナンパテクを徹底して磨きたくなったので、再度ブログを更新することにした。


きっかけは最近の一連の出来事にある。

①某クラブでソクした女性と次の日すぐにラインブロックされたこと。
②準ソク狙いで2回目デートした女性からもラインブロック。しかも当日女から手を組んできたり、
いろいろ良いサインはあったのに。。。。。
③自分では黄金パターンと思ってたネットナンパ女性とやれると思った日にも失敗。。。
④モデルの女と準則ねらいで2回目デート行くも、IOI確認せずにいったため、莫大な時間の浪費に終わった。。。



過去の記事を読むと、得意なのは声掛け、なごみ、バンゲまでであり、そのあと準即であれ

即であれ、ギラつきの技術が不足していることがよくわかった。

それはそれとして、某新宿を拠点とするナンパ師からセミナーを受けてきたのでその内容と

自分なりの分析結果をここに記す。ただし、僕の中では2流のナンパ師だが、どうしても確かめたいことがあって

受けてきた。




ソクれるのは23歳以下が多い!

ギラの種類は  3つ 言葉のギら、雰囲気ギら、ゲームのギら

女は言い訳が必用だから強引に誘うことも必要

ギらの種類は他には、アクセサリー触る、手を握る、髪を触る、目を見る

失敗例の原因は?  →  おごり目的、ひまつぶしの女とアポることが要因、これを排除するにはテスト=手を握れるか?目をみつめて見つめ返すか?

深夜のナンパ  → 酔ってるからやりやすい

新宿で使えるカラオケ    パセラ、歌ヒロ、カスタムカフェ  など。


こんな感じ

筆者の場合、毎日ソクで新しい人とやりたいわけではない。愛人的な関係を数人ゲットできれば良い

のだが、このナンパシの場合、深夜ソクしていったいどれだけ長期的な関係を維持しているのか?

は疑問だった。

今回直接会って話を聞いてみて、やはりマーケティング的な分析をしてみても、自分には必ずしも

合ってないのではないか?との思いを深くした。

今回のナンパ師のやってることを以下にまとめてみた。

①ファッションが若めで髪型、靴なども30未満をターゲットにしており、ふつうのOL向きではない。

②体は鍛えており、腹筋も割れているが、体力がずば抜けてあるわけではない。

③ターゲットはキャバ嬢、風俗、学生、酔っ払いの相手?などはっきり言って社会的弱者が相手。

④このナンパ師の強みとしては、深夜から早朝というふつうの社会人がうろつかない

  時間帯に長時間滞在できるため、その時間帯にフラフラしている女性の相手と

  なれるまれな存在であること。程度である。

⑤従って、ターゲットとなる女性がしらふに戻るとこのナンパ師の存在価値はかなり薄れる。

⑥以上からこのナンパ師が即った女性と長期的関係を築くのは相当難しいと思慮される。



かなり否定的なことも書いてきたが、勉強になることも多かった。

自分にかけているのは、ソクであれ準即であれ、その目的達成に必用なことはなんなのか
(和む場所の確保、ぎらつく場所の確保、なごみの方法、ぎらのプロセス)?


またやってはいけないこと(優柔不断、リーダーシップ無い、相手の目を見ないなど)はなんなのか?

そうしたストイックなまでの分析と準備が全く足りていなかった。

男らしらの欠如。リーダーシップの欠如


この2点が致命的。

上記の最近の失敗も思い当たる節あり。。。。。。。デートコースを女に決めさせたり、IOIテストしてなかったり。

基本的なことを大事にしないと大成はない!!


これを肝に銘じてまたナンパのスキルを磨いて行こうと思う!!