2011年12月02日

メイドさんを淫乱な雌奴隷に調教してやろう…。

そんなことを考えながら彼女を僕の蜘蛛の巣にかけるようにそっと慎重に近づいていった。

最初の印象からみれば結構こちらに好意を持っているようなので、この分だと来月の初めくらいまでにはその奴隷としての第一歩を踏み出させることが出来そうだ。

と考えてそれまでに淫乱な愛奴に育て上げるためにそのさまざまな大人のおもちゃの手入れをしているときにちょうどそのメイドから電話がかかってきた。



(15:56)