趣限無

多趣味なオタクのブログ。写真は無断転載禁止です。

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というわけで、アカネは物騒なことを言いまくるシリアルキラーのようで実際は一人も殺していない……という可能性もあるかと。



商業的に考えても、二大ヒロインの内ひとりをとんでもない人殺しにするってのはニッチ狙いすぎるかなぁと考えまして(六花の太もものニッチな太さから目をそらしながら)



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実は考察の当たり外れは二の次、三の次だったのです。三次元世界のヒロインが二次元の世界に来たぞー! と布教するのが第一の目的だったので。ずいぶんと遠回しな方法だったなと思いますが。

まぁ『ウルトラマン80』においてユリアンに変身する星涼子は元々美少女ですけどね。

涼子を演じた萩原佐代子さんは、後に『科学戦隊ダイナマン』や『超新星フラッシュマン』にもレギュラー出演するほどの美貌の持ち主ですし。今回は三次元の美少女を二次元化した、というわけでしょう。




それでは本屋さんで『宇宙船 Vol.162』を探しましょう! ホビー・特撮系の雑誌を置いてあるコーナーにあるかと。通販でポチるのも手です。

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SSSS.GRIDMANに登場するヒロイン・宝田六花の人気が急上昇中ですね。あの脚が太い太ももフェチのツボを突きまくってるようで。

ところで、しぶりんの脚を太くしたら六花みたいに見えないかな? と思ったので、ちょっとfigmaをいじってみたんですよ。陸奥のfigmaの脚部を移植しました。


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……うん、これは六花というか、下半身がムチムチしたしぶりんですね。

脚を閉じた時、太ももと太ももの間に隙間ができないムッチリ感という六花のチャームポイントを再現しているのに、依然としてしぶりんです。

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背景を蒼くしてみたところ、ちょっとスリムな感じになりました。背景が黒い時よりは太ももの肌色が目立たないからかな。



余談ですが、アニメのグリッドマンを視聴したことで「ウルトラマンも見てみたい」、「六花の他にも太ももがムチムチしたヒロインを見たい」と思っている人には、『ウルトラマン80』のウルトラウーマン・ユリアンの登場回をおすすめします。

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ユリアンの太ももは脚線美に定評ある格ゲーヒロイン・春麗と比べても見劣りしないほどムチムチしてますからね!

ユリアンのスーツアクターは女性なので、「中の人は男なのかな?」などと疑ったりすることなく、安心して萌えましょう。


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最近ユリアンおよび人間態の星涼子の素晴らしいイラストを、『地獄先生ぬ~べ~』の作画担当・岡野剛先生が描いてくれたので追記。特撮雑誌『宇宙船』の最新162号に載ってます。

90年代的に考えて、ぬ~べ~の作者がウルトラヒロインを描いてるところ見たいでしょう!?


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『宇宙船』の最新号にはグリッドマン特集も載ってます。雨宮哲監督のインタビューを読んで今後の展開を考察できたり、緑川光さんのインタビューを読んで心があたたまったりしますよ。

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特撮雑誌『宇宙船 vol.162』の『岡野剛の特撮夢想』というページに、『ウルトラマン80』のユリアン王女、星涼子、相原京子先生、城野エミ隊員、矢的猛のイラストが載ってました。

イラストの作者は『地獄先生ぬ~べ~』で作画を担当していた岡野先生で、地獄先生の作者がウルトラマン先生とヒロインたちを描くという面白いこころみになってます。

京子先生が滅茶苦茶ぬ~べ~の律子先生っぽかったの、じわじわ来ました。

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涼子は超絶美少女として描かれてましたし、ユリアンを前方から描いたイラストの他に背面図(ポーズは上記の写真みたいな感じ)まで掲載されていたのは、凄いこだわりっぷりです。


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『SSSS.GRIDMAN』特集もあって、雨宮哲監督がインタビューで「最初はアニメでウルトラマンを出来ないかと円谷プロにオファーした」と言ってました。

以下の記事と発言を読み比べるのも面白いかと。

アニメ「SSSS.GRIDMAN」特集 監督・雨宮哲(TRIGGER)、脚本・長谷川圭一インタビュー - コミックナタリー 特集・インタビュー


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