狂月日誌

旧「実録・躁うつ病」。躁うつ病のリアルを書いていたのだが・・・

2017年06月

僕、精神病

僕は精神病。おちんちんは小さい。お腹は大きい。歯は無い。お金も無い。家族も無い。もう、死んでも良い。今すぐだって構わない。だって、おちんちんが小さいんだぞ。

狂ってっるなぁ。そんなの自慢して書くことじゃないの。なんでそんなこと書くの?

それが分からないのが精神病なんだ。精神病って怖いんだぞ。

貴方みたいなのが世間に放牧されて暮らしているのね。

そうだ、それが日本の精神科医療だ。僕なんかおちんちん出して街を歩いても捕まらないんだぞ。だって、小さくて見えないんだもん。

え、そんなに小さいの。見せて見せて。

じゃあ、ホテル行こう。

ホテル代持ってる。

休憩で3000円だ。出せ。

3000円か。メロンが食べられるわね。

メロンの方が良いか。

いや、小さいのが見たい。

じゃあ、行こう。

(以下略)

肝心なところを略すんじゃないよ。

おはよう

おはよう。もう6月も終わりだね。何も無かったように半年が過ぎたね。でも、僕は昨日も発狂した。最近は、いつも寝る前に発狂している。俺は発狂してるんだぞってね。

そういえば昔、俺が哲学者を気取っている時に、俺は他の哲学者と違って発狂しないと書いた。間違いだったね。俺も発狂した。これで哲学者の仲間入りさ。ふん、仲間に入れてもらえるのかな。どうでもいいか。

たばこが無い。たばこが無いと死にそうだ。買いに行くか、もう一度寝るか。寝るか。

そんな訳で、俺は寝ることにした。おやすみなさい。

生きてていいのかな

僕、生きてていいのかな?
死んだ方が世の中のためだよな。
なら死ねよ。
お前なんか死ねよ。
みんな口にしないだけでそう思ってる。
手がむくんでる。
死相が漂っている。
ソラナックス飲んだのに落ち着かないよ。
もう、ダメかな。
横になろう。
喚こう。
喚こう。
馬鹿な注射は副作用が抜けないんだ。
効果が持続するということは、副作用も持続するんだ。
エビリファイの注射は、大失敗だった。
死にたいよ。
死のうか。
死にな。
死ね。

汝、悔い改めよ

3時に目が覚めた。プレドニンとソラナックスを飲んだ。そして聞こえてきた。

「汝、悔い改めよ」

神からの声だ。

過去に私は悪いことばかりしていたのだ。だから今の私があるのだ、と責める。

鞭で打ちつけられる音が聞こえてきた。

「ああ、もっと」

だめだな、こりゃ。

そういうと、男はリスパダールを飲んだ。

さあ、もう一度寝よう。まだ4時だ。

おっぱいの弾力性について

はぁ。おっぱいですか。躁状態なんじゃないの。疑う余地なし。おっぱいねえ。

おっぱい。良いよね。何百人と揉んできたけど、どれも良い。おいおい、何、書いてるんだ。

女性が老いを感じる時って、おっぱいの張りとか、弾力じゃないか思うんだ。違うかな?

男性が老いを感じる時は、書くまでもないね。

あれ、俺、ポルノ作家だっけ。SM作家だっけ。錯乱してわからない。運子してくる。

出た。運子、成功。なに書いてるんだ、俺。

おっぱいねえ。いいねえ。大きい人は肩が凝って大変らしいけど。

問題は弾力性なんだよ。

これは日ごろのお風呂でのマッサージが肝心。なに、マッサージをしない。ダメじゃん。

朝からおっぱいかよ。少子高齢化対策だよ。妊娠推進運動だよ。違うか?

本当に書いちゃったよ。このタイトルで。大丈夫か、俺。
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