October 03, 2010

独・アンゲラ・メルケル首相「ドイツはイスラム国家になるだろう」

「ヨーロッパニュース」より
http://europenews.dk/en/node/35714

日刊紙
フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥングによると、メルケル首相はこう語ったという。
「我々の国は変わり続けるでしょう。また、移民の問題解決を取り上げるにあたっては同化が課題です。」
「長い間我々は、それについて自国を欺いてきました。例えばモスクです。それは今までよりずっと、我々の都市において重要な存在となるでしょう。」

「フランスでは20歳以下の子供の30%がムスリムです。パリやマルセイユでは45%の割合まで急上昇しています。南フランスでは、教会よりモスクが多いのです。

イギリスの場合もそれほど事態は変わりません。現在、1000を超えるモスクがイギリスには存在します。──ほとんどが教会を改築したものです。

ベルギーでは新生児の50%がムスリムであり、イスラム人口は25%近くに上るといいます。同じような調査結果はオランダにも当てはまります。

それは住民の5人1人がムスリムのロシアにも言えることです。」



スウェーデンといい、ヨーロッパのイスラム化は思った以上に深刻なようです。





meaningless88 at 21:55│Comments(0)TrackBack(0) はてなブックマーク - 独・アンゲラ・メルケル首相「ドイツはイスラム国家になるだろう」

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