November 17, 2009

Room To Read Beers for Books Party -社会起業家ジョンウッドを迎えて

現在、NPO法人、Room to Readの活動をしており、下記イベントが開催されることになりましたので、案内いたします。

アンビリーバボーで放映された社会起業家のジョンウッド氏(Room To Read を設立)を迎えての大規模なイベントを大阪で開催することになりました。

Room To Read は、開発途上国での読み書きが出来ない子供たちに学校や図書館などを建設したり、現地語や英語の図書を寄贈する活動をしています。
マイクロソフトのディレクターであったジョン・ウッドがネパールにでかけたときに、本を読みたくても、本がない子供達を目の当たりにし、彼は、マイクロソフトをやめて、Room To Read をたちあげました。

■Room To Read の詳細はこちら。http://www.roomtoread.jp/
■アンビリーバボーの放映はこちら 感動年収5000万円を捨てた男(YouTube)
http://www.youtube.com/watch?v=y5t9ZndPxBA (パート1)
http://www.youtube.com/wat?ch?v=0FT6PWV4Xnk (パート2)
■ジョン・ウッドの著書、”マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった”は、こちら http://?www.ama?zon.co.?jp/exec?/obidos?/ASIN/4?2700024?84/glob?algoodn?ew-22


大阪開催となりますが、ご興味のある方は、ぜひお友達もお誘いの上、ご参加ください。お一人参加ももちろんOKです。
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Beers for Books Party 

日時:: 11/28(土)?? 6pm - 10pm
場所: Sam&Dave 大阪 長堀橋  http://?www.sam?anddave?.jp/
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 ★とくに入場料は、不要です。(各自がご注文されるドリンク代、フード代のみ??1杯のドリンクにつき、100円がRoom To Read に寄付されます。?)
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<案内URL>?
http://beersforbooks.blocco-deli.co.jp/


入場料や予約は一切必要ない、完全にオープンなイベントです。
(当日は、ジョンウッド氏の簡単なプレゼンテーション&スピーチ、質問会を予定しています 午後6時半より)

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mecha3 at 16:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

October 26, 2009

発展途上国の子供達に本を贈ろう!!


先週末は、Room To Read のファンドレイジングとなるBeers for Books パーティを開催し、スタッフとして参加してきた。、Room To Read は、開発途上国での読み書きが出来ない子供たちに学校や図書館などを建設したり、現地語や英語の図書を寄贈する活動をしている。
マイクロソフトのディレクターであったジョン・ウッドがネパールにでかけたときに、本を読みたくても、本がない子供達を目の当たりにし、彼は、マイクロソフトをやめて、Room To Read をたちあげたもの。
Beers for Books パーティは、ドリンク1杯につき、世界の発展途上国の子供達に現地語の本を1冊、贈ることができるもの。
パーティ中に、皆がもちよった古本やCDを並べて、古本やCD購入希望者の希望価格(但し1冊100円以上)で購入してもらい、その売上とドリンク注文とを併せて、全部で、144冊、本を贈ることができた。
私も早速、前から欲しかった本や第九のCDを購入。同じお金を払うのなら、企業の利益によりいくよりも、ちょっとでも社会に貢献できるほうがいい。

参加者の皆さん、楽しく歓談されていたのは開催側としてはうれしかった。でも、ファンドレイジング、工夫次第で、まだまだ必要経費を少なく抑え、より多くのファンドを集められる。
あれやこれやとちょっとでも、多くのファンドをどうやったら集められるか、思案中。そういう目で回りを見渡せばなんか新しいアイディアがいっぱいでてきそうな気がする・・

mecha3 at 17:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

October 16, 2009

コーチング

昨日、体験コーチングをうけてきた。

昨日受けたコーチングは、自分が成功したときのイメージやそのときの感情をベースにして、そのイメージや感情の実現達成のために、自分が現在の行動について優先順位をつけていくもの。

自分が現在、いろんなことに手をだして、力をいれるところがあいまいになっているのが整理されたように思う。。目標にむけて集中する必要があることやら、優先順位が低いものに対しては切り捨てていくなど、いろいろ気づきがあった。切り捨てること、しないことも大事なんだわ。何かを強く達成したときは、あれもこれも同時には無理。。
自分が最も達成したい目標を達成したときには、余裕をもって、自分が行っていることもできるだろうとの話し。納得。また、一定時期ごとに冷静に自分の一番の目標にどれくらい近づいてるかを確認するのって大事。とっても貴重な時間になった。もっとこれからは、一番大事な目標に向けて、焦点をしぼっていこう・・・・


mecha3 at 15:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!自己啓発 

October 10, 2009

Room To Read  関西イベント

今年、自分のミッションをつくって、その最初の一歩として、Room To Read の活動に参加しだしました。

Room To Read は、開発途上国での読み書きが出来ない子供たちに学校や図書館などを建設したり、現地語や英語の図書を寄贈する活動をしています。
マイクロソフトのディレクターであったジョン・ウッドがネパールにでかけたときに、本を読みたくても、本がない子供達を目の当たりにし、彼は、マイクロソフトをやめて、Room To Read をたちあげたもの。(以前、TVのアンビリーバボーで放映されています)

・Room To Read の詳細はこちら。http://www.roomtoread.jp/
・ジョン・ウッドの著書、”マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった”は、こちら http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270002484/globalgoodnew-22


下記日時に、Room To Read 関西グループ主催の Beers for Books のパーティを開催いたしますのでご興味のある方、ぜひ、ご参加ください。
参加者が素晴らしい時間を共有でき、本もプレゼントできるという素晴らしい企画です。

詳細は、下記の通り・・・・・


Beers for Books <大阪>
〜発展途上国の子供たちに本を届けませんか?〜

大阪でBeers for Booksを下記の通り、開催致します
是非、古本ご持参の上、ご参加下さい

日時:10月24日(土)
受付 18:00から
開始 18:30
終了 21:30予定

場所:Dining Bar CitaCita(ダイニングバー チタチタ)
大阪市中央区南本町3-4-10
<バリスタイルの、リラックスした素敵なお店です>

<アクセス方法>
地下鉄御堂筋線「本町」駅下車 9番出口
9番出口「イトゥビル」地下から心斎橋筋方面に上がって徒歩2分。
http://?www.shi?gotosok?en.com/?citacit?a/dinin?g/index?.html

参加費:2,800円(ビュッフェスタイル) +飲み物代
(飲み物代:アルコール 700円 / ソフトドリンク 500円)

主催:Room to Read 関西グループ

スポンサーとなるお店の協力により、ドリンク1杯につき100円が、Room to Readの現地語出版プログラムに寄付されます。
また、お持ち頂く古本(目標一人3冊)は、BOOK OFFを通し、Room to Readへの寄付金となります。
皆さんからお持ち頂いた本は、希望があればその場で希望価格にて、購入も可能です。


ご参加希望の方は、10/17(土)までに、コメント欄にご記載ください。


mecha3 at 00:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

October 07, 2009

イギリス・スコットランド旅行

連休をいれて、9日間、イギリスとスコットランドにいってきた。スコットランドはエジンバラ、イギリスは、湖水地方、コッツウエルズ、リバプール、バース、ストーンヘンジ、ロンドン。
マンチェスターからの入国で、いきなり、入国審査に2時間以上かかり、驚き。以前は、マンチェスターの入国審査がゆるいということで、問題ありの人の入国が多かったからか、とくにきびしくなったらしい。
ドーハでの乗り継ぎでやっと着いたイギリス。今回の旅行は、湖水地方(ウインダミア)とコッツウエルズにいくのが目的。やはり湖水地方は、ゆったりと時間が流れていてとってものどかだった。イギリスは、家は、古ければ古いほどいいらしく、100年以上もの家が並ぶ。そのどの家もがきれいにお花をかざっていて、手入れも行き届いていて、見る人の気持ちをとっても和ませてくれる。なんでも、イギリス人は、リタイア後は、田舎に住むのが憧れなのだとか。若くてまだお金のないうちは、一生懸命都会で働き、あとは、田舎でのんびりというのが夢みたい。。たしかになるほどとおもう。空気も澄んでるし、そんな中を歩いているととっても気持ちがいい。こうしてると田舎でのんびり過ごすのってとっても平和だろなあっておもってくる。。
コッツウエルズもとってもきれいだったが、思ったより、土産物屋が並び、観光地化されている様子。ただ、コッツウエルズの村のボートン・オン・ザ・ウオーターは、とってもきれいだった村の中に川が流れていて、とってものどか。ほんとに美しいところ。イギリスでは、この秋の季節になるとサクラが紫になるらしく、ちょっとおどろき。同じサクラでも日本と違うのですね。。。
ストーンヘンジは、20年前に訪れたときとちがって、観光バスもいっぱいとまっていて、えらく観光客が多かったのにはびっくり。最近になって人が増えてきたらしい。以前は、もっと遺跡の近くまでいけたんだけど、縄が遠くから張ってあり、あまり近づけないようにしてある。まあ、人気がでてくるとどこもかわるんですね。。。。

今回の旅行で訪れた中でやはり、一番、田舎を楽しめたのがよかった。観たいところは沢山あり、限られた日程で仕方なく駆け足となったけど、当初の目的は、十分達成できたかな。
いっぱいいい思い出をつくることができました。。

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アイアンブリッジ(世界遺産)
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コッツウエルズ
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ストーンヘンジ
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mecha3 at 00:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!旅行