今日は、使い慣れないノンリニア編集システム、「プラナス」というシステムで作業中。ノンリニア編集の概念は、基本的に同じ。
素材の映像をハードディスクにとりこんで、ソフトウェアでそのデータを並べていく。
細かいカットの長さを調整して、仕上げていく。
最後に編集データなり、映像をパソコンから吐き出して、スタジオで仕上げ作業をおこなう。
そんなわけで、触った事がない編集システムでも、大きく困ることはない。
ただ、細かい作業の手順だとか、ボタンの位置だとかの差に慣れなくて、いろいろストレスを感じてしまう(笑)。
なかなか自分のペースで、編集ができない感じ。
この「プラナス」ならではの機能は、とても優秀だとは思うけど、総合的には私が普段使っているファイルカットの方が優れている気がした。
とはいえ、与えられた条件のなかでクオリティを挙げなければ、次の仕事はない(笑)。
引き続き、良い作品に向かって作業を進めていこう!
さて現実逃避終了。
頑張んなきゃ!




























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