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メディアと現代の風景  - 吉祥寺の森から

【5/3・5/5】GW大人食堂 四ツ谷で開催

 【5/3・5/5】「ゴールデンウィーク大人食堂」開催のご案内(外国人・女性・子ども・誰でも)

 第4波、変異株拡大の中、3回目の緊急事態宣言下のゴールデンウィーク。コロナ禍で仕事を失うなどして生活にお困りの方や安定した住まいのない方、医療にかかれていない方へ、反貧困ネットワークや聖イグナチオ教会福祉関連グループ、つくろい東京ファンド・ビッグイシュー基金・コロナ被害相談村実行委員会などが協力し、「ゴールデンウィーク大人食堂」を四ツ谷駅前、イグナチオ教会で開催。

・ネットカフェやシェアハウスで働きながら今まで乗り切ってきたけれど、緊急事態宣言でこれからが不安。

・海外からさまざまな事情で日本へ来て住んでいるが、家賃が払えなかったり、医療にかかれていない。

・子どもを育ててるが、コロナの影響で生活が苦しい。

 など……

 緊急事態宣言下の連休でお困りの方は、お気軽にご相談できます。
 
 GW食堂 開催概要
●5月3日(月)15 時〜18時および5月5 日(水)12 時〜18時
●イグナチオ教会(東京都千代田区麹町六丁目5番地1) 四ツ谷駅前

お問い合わせは反貧困ネットワークへ。
イグナチオ教会様へのお問い合わせはお止めください。

●費用など:無料・予約不要

●できること(弁護士、看護師、社会福祉士などが対応します。)
・生活相談
・女性相談
・外国人相談(通訳あり)
・医療相談(医療者おります。通訳あり)
・法律相談
・調理されたお弁当のお渡し
・その他、食料品や生理用品・子ども用おむつなどのお渡し


会場には労働・生活問題についての相談ができる専門スタッフがおりますので、困ったことがあればお気軽に相談してください!

3日および5日のGW大人食堂をご利用される方へ【是非お読み下さい】
・感染症対策のため、お渡ししたお弁当は原則持ち帰りとなり、敷地内で召し上がることができません。もしお召し上がりたい場合は、必要に応じて敷地外の別のところにスタッフが誘導する予定です。

・お弁当数は限りがございます。万が一品切れの際はご容赦ください。

・感染症対策のため、建物内の人数制限をおこなう場合がございます。状況によっては席の移動や譲り合いをお願いすることをご了解ください。

・当日はメディアの取材が入る可能性がございます。もしその場合でも、ご利用される方のプライバシーにつきましては厳守致します。

・その他、開催日の緊急対応につきましては、反貧困ネットワークおよびつくろい東京ファンドのTwitterなどでアナウンスさせて頂く予定です。

【教会へのアクセス】

・東京都千代田区麹町6-5-1
・JR中央線(麹町出口)/東京メトロ 丸の内線・南北線(赤坂出口) 四ツ谷駅下車(徒歩1分 上智大学手前)
https://www.ignatius.gr.jp/info/access.html


●主催
・聖イグナチオ教会福祉関連グループ
・一般社団法人反貧困ネットワーク
・一般社団法人つくろい東京ファンド
・認定NPO法人ビッグイシュー基金
・新型コロナ災害緊急アクション
・コロナ被害相談村実行委員会

●協働団体
・認定NPO法人難民支援協会
・認定NPO法人世界の医療団
・あうん&あじいる&隅田川医療相談会
・NPO法人POSSE
・北関東医療相談会
・クルドを知る会
・移住連移住連貧困対策 PT

緊急相談会・大人食堂へのお問い合わせ
メディアの方やその他緊急相談会・大人食堂についてのお問い合わせにつきましては運営事務局を担当している「反貧困ネットワーク」にご連絡下さい。

会場としてお借りしている聖イグナチオ教会へのお問い合わせはお止めください。

●メールアドレス
fund@corona-kinkyu-action.com 担当:佐々木まで

外環道陥没説明会 4月4日(Sun)10:00-12:00

 2020年10月18日、調布市東つつじケ丘2丁目で東京外環道(関越〜東名)本線トンネルルート工事現場付近で市道が陥没する事故が発生したが、この地表面陥没事象の調査結果と分析・対策に関する説明会が、4月4日、本宿小学校にて開催される。

 2020年4月4日(日曜日) 午前10時00から正午まで

 開催場所 本宿小学校(吉祥寺東町4-1-9) 

 東京外郭環状道路工事現場付近での地表面陥没事象の調査結果と分析・対策のご説明について

 http://www.city.musashino.lg.jp/shisei_joho/machizukuri/toshikeikaku/1008488.html

An e-mail from the harassed Christian:

December 11th, 2017
An e-mail from the harassed Christian:

A copy of an e-mail as quoted herein was sent from a male layperson to his male minister, MATSUMOTO Mitsuhiro, three months before the layman committed suicide due to power harassment by the minister MATSUMOTO. The minister manages the MATSUE Evangelical Church under the ZION Missionaries. For details of the aforesaid church, refer to:
http://matsuefukuin.sakura.ne.jp/
The district court accepted the same copy as below in the civil case where the plaintiff or his widow sued the minister. Refer to the certified sheet of KOU NO.48.

Quote:
February 18th
TO: Mr. MATSUMOTO Mitsuhiro, the pastor
You have been telling me that I am immature in religious faith. One day, I heard about your decision to kick me out of the present position or church management-related job because of my mental fatigue. To confirm whether this is true or not, I got in touch with a church fellow named "F" and inquired him about your description made at the "deacon meeting" and how you were planning to handle me. He responded that you described just what I had heard. He added that my fellow "F" also made a flat-out agreement with your decision in front of you.

Furthermore, fellow "F" questioned me as to whether I have faith in God. Such a curt way of his talking to me was the first experience I ever had. In response, I explained: you all discussed the "faith" after holding the "deacon meeting"; I became a member of the Christianity church, searching for heart-warming rest or healing; but, I did not expect to acquire the faith at that time. Instantly, fellow "F" tripped me up with part of accounts as I made above, arguing that anyone who lacks in religious faith like me shall not be involved with any church management-related job.

I refuted in vain. My fellow "F" misjudged that I am ineligible for church management-related jobs because of a lack of faith in God, persistently quoting the above accounts I made.

I wonder whether fellow "F" possibly had something in mind to trap me intently. And so it was. Probably, fellow "F" provided you with some wisdom, and then both of you started to harass me by teaming up together to focus on me among the congregation.

Since I joined the church ten years ago, I have never dreamed that you have inflicted psychiatric casualties on me. It is far beyond expectation. In my opinion, those who are brainwashed by any odd or alien religion would be unable to tell the good from the bad in the world we live in and would turn out to be a self-centered, scared egoist.

I now realize that I have become a misanthrope because it is extremely tough for me to live in a world where people are undeniably all inherently evil.

I am convinced that I would never be saved even at an inch, no matter how many more years I could stay together with your church.

I must admit to appreciating that you previously delivered especially repeated prayers for me. What I have searched for in the past ten years were "restfulness and peacefulness."

Honestly, I do not want to quit, but there is no other choice to do so because you got rid of everything from me, hurt me, and trampled on my heart into pieces.

From the bottom of my heart, I herein offer a wish based on my daydream about you: May you turn your heart into a generous one so that you could lead the church as a healthy presbytery!
Unquote.

2017年12月11日23:38
シオン宣教団  松江福音教会牧師 松本光弘・事件
被害者からの訴えメール

シオン松江福音教会
http://matsuefukuin.sakura.ne.jp/


シオン松江福音教会の牧師、松本光弘によるパワハラによって自殺に追い込まれた元男性信徒のSさんが、自殺の3ヶ月前に松本牧師に訴えた文章の内容を掲載。こちらは松本牧師が民事提訴された訴訟において、原告のSさんから甲 第49号証として提出された内容である。


********************


2月18日 松本光弘様

貴殿は、私の信仰が浅いとおっしゃいますが、この事は 「私が疲れているので、監事を辞めて貰う事になった」との情報が私の耳に入ったので、Fさんに(執事)「執事会」で貴殿がどのような提案をされたのか、確認をしましたところ、「牧師から確かにその様な趣旨の説明があり、私も全く同じ考えだったので、同意した」との解答だった。

Fさんから「あなたに信仰心」が有るかと、問い 質されたのは、その時が初めてであり、あなた方がおっしゃる「信仰」」話しは、「執事会」の後の事で、私は癒しを求めて、キリスト教会へ行ったので有り、信仰までは考えていない」と言ったのが発端で、Fさんは「信仰の無い者が教会の監事をしてはいけない」と言われました。

私はすぐに「そんな事は無い」と反論しましたが、Fさんは、私の発言に固執し、信仰の無い「私が監事をするのはおかしい」とまでおっしゃいました。

私はFさんには何か魂胆が有るなと感じ取りました。
案の定、貴殿に知恵を授けたのか、二人で口裏を合わせて、一信徒の私に攻撃をしてくる様になったものです。

10年目に、この様なことになるとは夢にも思っておらず、晴天の霹靂です。異質の宗教に洗脳された人は、世の中の常識が解らず、自己中で怖いと感じています。

人間は、生まれながら悪い特質を持っているという、性悪説が正しいと感じる世の中で、生きるのは辛くて、人間嫌いになりました。

このままシオン宣教団松江福音教会に所属していても、私は一向に救われないと感じています。

貴殿には何度となく特別に祈って戴き感謝しています。この10年間、私は「癒やしと平安」を求めてきました。

しかし、最後になってこの様な形で教会を去るのは不本意ですが、この教会で、全てを剥奪され、傷付けられ、ボロボロになって出ます。

でも私には夢があります。松本光弘さん、健康で長老として貴殿の心を、おおらかな心に変えて、この教会を背負って歩んでください。心から祈っています。

How does a surviving family feel when its loved one committed suicide?

July 26th, 2018
A feature in Shimane from NHK or Japan TV broadcaster:
How does a surviving family feel when its loved one committed suicide?

There is a case where one of the Christians working with a church was depressed and then lost his life because of longtime moral and power harassment imposed by his male pastor. The church in question locates in Japan at its far western municipal from Tokyo, i.e., Matsue-City, Shimane-Pref., called MATSUE Evangelical Church, of which the pastor is MATSUMOTO Mitsuhiro. The church is one branch of the Zion Missionaries that started up in 1986 in Japan.

The deceased Christian had run his own office of the certified administrative scrivener while working as an accountant in the church. Consequently, he found out some financial misuses by the pastor. He brought about the issue to his master to ask him about its justice. Eventually, the enraged minister dismissed him from his position and has then harassed him endlessly. The continuous repression psychologically corned him into a no-way-out situation, ending with his suicide. The priest refuses to acknowledge the fact and thus pleads not guilty.

His widow, who lives in the same region, has vigorously held speeches to let people get acquainted with this particular suicide event. Her constant activities have ramped up an opportunity for mass media to cover her talks.

KUWAHARA Masayoshi who leads one of the Non-profit Organizations in Japan called "Shimane-Wakachiai-no-Kai * Niji or Rainbow” has devotedly engaged in getting together remaining families whose loved ones were lost by suicide.

2018年07月26日23:55
シオン宣教団  松江福音教会牧師 松本光弘・事件
NHK しまね特集 自死遺族の思い
シオン宣教団、松江福音教会の松本光弘牧師の下で会計係を務めていた行政書士のSさんが、経理の不正を松本牧師に指摘したところ対立するようになって解任。その後のパワハラを受け続けたことで精神的に追い込まれ自殺した事件。松本は今も事実や責任を認めていない。

 この事件で夫を失った妻のSさん(島根県在住)はその後、継続的にこうした自死の問題を訴えているが、小さなシンポジウムを報道機関が取材する機会も増えている。

 しまね分かち合いの会・虹 桑原正好さんがこうした自死遺族の人たちをまとめた活動を中心的に担っている。

吉祥寺フードパントリー 1月31日に開催

foodpantry

 生活困窮者向けのフードバンク
吉祥寺フードパントリーが1月31日に開催。
 
食べ物や日用品を届けます。
 吉祥寺を中心に活動する Knights。任意団体です。
 
 子どもを抱え、大変な状況にあるシングルマザーさんを支援しようと活動しています。
 この度、夜の街で働くシングルマザー等、色々お困りのお父さん・お母さん、学生を対象に、フードパントリーを開催します。

 1月31日 14:00 - 18:00

 18時以降の時間帯をご希望の方は、お申し込みの際にご連絡ください。
 場所:お申し込みいただいた方に連絡します。  
 食料品 パン、米など 消費期限間近なものもあります。
 野菜、菓子、絵本、日用品など。
 20組限定、要予約。

 申し込み
 リンクから公式ラインを友達追加し、必要情報をチャットにてお知らせください。  https://lin.ee/oPQdDcC
 注意事項
 名前・住所・連絡先等個人情報は伺いません。ただ、お渡しする時に必要なので、ペンネームは教えて下さい。
 緊急事態宣言中ですので、密を避けるため、当日、お越しになる時間を予め決めておきます。
 時間帯に関しては、調整をお願いすることがございます。あらかじめご了承ください。

0422クリスマス オンライン 12月25日 

唐橋さん サクセス荘

0422クリスマス オンライン 12月25日 

今年はYoutubeでオンライン配信される。

司式
牧師 長尾大輔 相愛教会

メッセージ
牧師 北中晶子 ICU教会

こころの時代〜宗教・人生〜「裏も表も我が人生」 後藤文雄

後藤文雄

明日、12/13 Sun 早朝 5:00-6:00、NHKのEテレにて
カトリック吉祥寺教会の司祭、後藤文雄が紹介される。

https://www.nhk.jp/p/ts/X83KJR6973/episode/te/J5KKY8WXYL/

語りの担当は、元NHKアナウンサーの加賀美幸子さん。

こころの時代〜宗教・人生〜「裏も表も我が人生」
12/13 (日) 5:00 〜 6:00
NHKEテレ1・東京(Ch.2)

浄土真宗の寺出身の異色の神父後藤文雄。カンボジアと深くかかわり教育が平和と未来を作り上げる、と語る後藤の取り組みと、コロナ禍で自身の行く先を神慮する91の老身を見つめるカトリック司祭の後藤文雄の人生は波乱に満ちている。
新潟長岡の浄土真宗の寺に生まれ、軍国少年として育ち、空襲で家族を失った。
敗戦直後、上野で見た戦災孤児の姿に衝撃を受け、神父になった。
その後、カンボジア難民の子供の里親となり、14人を育て、さらにカンボジア全土に19の学校を建設した。今年91歳。

教育が平和と未来を作り上げる、と語る後藤の取り組みと、コロナ禍で自身の行く先を深く考える姿を見つめる。

【出演】カトリック司祭…後藤文雄
【語り】加賀美幸子(元NHKアナウンサー 立教大 文学部 英米文学科卒)
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