国家が個人を監視する スノーデンファイルの衝撃

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 まもなく、NHKのクローズアップ現代+ にて放映。

 プライバシーかセキュリティーか スノーデンファイルの衝撃

 2017年4月27日(木) 22時00分〜22時25分

 スマートフォンは、超小型パソコンに電話の機能がついたものと思った方が良い。そこには詳細な個人のデータが丸ごと含まれている。

 これらを政府が監視して、統治に利用しようとすればこれ以上、利便性の高いリソースは他にない。元CIA職員であるエドワード・スノーデンがこの秘密をWikileaksにおいて大々的に暴露しなければ、世界の人々はこうした諜報活動がなされていることを知ることさえできなかった。

 ブッシュ政権時に始まったEchelon=エシュロン計画の延長線上にNSAが主導した大規模な国民監視活動がある。見た目や言動から受ける印象とは異なり、意外にも前大統領、バラック・オバマが強力にこの計画を推し進めて現在に至っている。

 NHKはアメリカが日本で展開する諜報活動についての“未公開ファイル”を入手。そこには、米当局が日本側に“大量監視システム”を提供したとの記述があった。これを含めて世界的に大きな衝撃を与えた”Snowden Files”について徹底検証する。


 ジャーナリスト…池上彰
 慶應義塾大学教授…土屋大洋

 キャスター
 武田真一,田中泉

 

水谷修 桜田淳子ファンを公言

7edc272a.jpg 夜回り先生、水谷修さんは、桜田淳子が統一協会=家庭連合の広告塔として、散々、霊感商法や洗脳被害の片棒を担いできた事実を何も知らずに、非常に無責任な発言であると思われる。

 水谷修 上智大学文学部哲学科卒
 
 http://www.mizutaniosamu.com/

 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170202-OHT1T50070.html

本日 4月7日(金) 19:00〜20:00 

d79e9486.jpg「キリストの磔刑」 ミケランジェロ 1556年

 41.2×27.9cm ロンドン 大英博物館
 
 ミケランジェロ作

 
 四旬節の最後の週が来週から始まる。今、首都圏は桜が満開。復活の主日を終えるまで、キリスト教徒にとっては華やいだ気持ちは少しお預けになる。

 よく、教会の中に掲げられている十字架にキリストが磔刑にされている様子がある。その十字架に、INRI と記されていることがあるが、古代ローマ帝国時代の言語、ラテン語で

 「IESUS NAZARENUS REX IUDAEORUM」

 の頭字をとったもの。日本語では「ユダヤ人の王、ナザレのイエス」と訳される。「世界の王」と表記を変えて掲げている教会の宗派もある。


 受難節ともいう四旬節を飾る教会音楽として、本日、四ツ谷で歌われる集い。

 2017年4月7日(金) 19:00〜20:00  

 イグナチオ教会(麹町教会)主聖堂にて

 司式  赤松廣政  Fr.Akamatsu, S.J.
     
 朗読:
 ルカ福音書 23章:32−43節『 十字架につけられる』
 マタイ福音書 27章:45−46節『イエスの死』


いばらのかむり/カトリック聖歌集
Wenn ich einmal soll scheiden (私がいつかこの世を去るとき)
「マタイ受難曲」より J. S. Bach作曲

Jesus remember me/ Taizé(テゼ)
Tantum Ergo/ カトリック聖歌集
Eli! Eli! /D. Bárdos György作曲

R.I.P. Mr. Hattori Tomonori 服部智謙さん 逝去

ad7dbea2.jpg 在りし日の元気な様子。先月、知人の結婚披露宴(ミャンマー)にて。

 軍事クーデター前にはビルマと呼ばれていたミャンマーに根を下ろして活躍されていた服部智謙さんが現地、ミャンマーにて急性の心筋梗塞のため逝去された。享年45歳。

 杉並区出身。都・西高、早稲田大と7年に渡りアメリカンフットボール部に所属。主力選手として活躍されていた。

 家族が共に帰国し、通夜、告別式は以下の通り行われる。

 通夜:  4月2日(日)18:00−
 告別式: 4月3日(月)11:30−(13:00出棺)
 
 会場:   光明院 (浄土真宗豊山派・東京都杉並区上荻2-1-3) 

 http://www.komyoin.com/access/access.html

森友学園 籠池理事長の証人喚問

b2fcd2bc.jpg 大阪の森友学園、籠池理事長の証人喚問が本日行われた。この証人喚問の様子を見ていたところ、証人の背後に証人が証言中に助言を求めることができる補佐人にかつて見たことがある顔が。山口貴士弁護士であった。なぜ、彼が補佐人として籠池から依頼されたのか、その経緯やいきさつがまるでわからないが、実に不思議な人選だと思った。

 https://twitter.com/otakulawyer

 籠池は国有地不当廉売払下げ問題が露呈して立場が危うくなるにつれ、なぜか、これまで自分を追い詰めてきたジャーナリストの一人、菅野完との接点を持つようになり、インタビューを受けたり相談を行ったりするようになった。

  
 山口弁護士はカルト問題を多く扱ってきた弁護士の一人で、明らかに反権力の立場をとる法律家。間違っても右翼との親和性はない人物であるが、おそらく安倍晋三や松井一郎、稲田朋美らこれまでの支援者たちが一斉に梯子を外してきた現実に頭に来た挙句、一挙に彼らと全面対決するべく、菅野の紹介で山口弁護士を選任したのではないかと思われる。山口弁護士と、民進党の枝野弁護士とが証人喚問の場で互いに向かい合って対峙する風景など、全く予想もできなかった。

 山口弁護士は、かつて浜松のハレルヤコミュニティチャーチ(HCC、現ライブチャーチ)事件で被害者の弁護を担当していたことがある。私が教祖の榊山清志に勝訴した後に、彼に請われて判決文などをコピーさせて差し上げたことがある。実際に山口弁護士はそれを証拠として法廷に提出し、榊山やHCCの虚偽を追い詰める弁論を行った。榊山を弾劾するに有効な打撃となっていた。

 ちなみに、山口弁護士は、紀藤正樹が所長を務めるリンク法律事務所に所属している。

 http://www.h4.dion.ne.jp/~kito/link-ohshiro.htm

フジテレビ元記者 暴力団に名義貸し 経緯を公開

51915c60.pngフジテレビ元記者書類送検 経緯と問題点

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170322-00000177-fnn-soci


フジテレビ系(FNN) 3/22(水) 18:25配信
フジテレビ報道局の元記者が、取材対象者の車の購入のために名義を貸していた事件で、警視庁は、虚偽の自動車登録をした疑いで、元記者(32)と、暴力団と付き合いのある元金融業者(59)の2人を書類送検しました。
フジテレビ報道局では、元記者が書類送検されたことを重く受け止めています。
この経緯と問題点について、調査の結果を視聴者の皆さまにお伝えします。

調査は、問題が発覚した2016年11月から、元記者本人、および元記者の同僚記者、管理職ら20人以上から聞き取りをしたもの。
弁護士も加え、元記者の証言や、関係資料などの客観的な検証も行った。
まずは、問題の全体像と何があったのかについて、時間を追って説明する。
元記者は当時、社会部の記者として、警視庁記者クラブで、詐欺などの知能犯や暴力団に関わる事件を取材。
暴力団関連の情報を得るため、取材対象者として、暴力団やその関係者に接触をすることもある立場だった。
そして、元金融業者は、暴力団組員ではないが、山口組系暴力団幹部らと付き合いがある、いわゆる「暴力団関係者」。
なお、今回の調査にあたり、捜査への影響を考えて、この元金融業者の直接の調査は控えた。
経緯については、元記者が、元金融業者と知り合ったきっかけは、元金融業者からフジテレビへの情報提供の投書だった。
当初、元記者は、この時期を2014年と説明していたが、その後、2013年4月だったことがわかった。
元記者は連絡を取り、飲食店で面会。
その後、取材の一環として、月1回程度、会食の形式で、暴力団関係の情報についての話を聞いた。
会食の費用は、1次会は、元記者がほぼ支払ったが、2次会として、高級飲食店などでは、20回以上にわたって元金融業者が支払い、その額は、平均して1回15万円程度だったという。
2015年初めごろ、元金融業者から、「仕事で使っていた車が壊れたので、元記者の名義でローンを組み、自動車を買ってほしい」との依頼を受けた。
その理由は、自らが金融関係の仕事をしているため、仕事柄、車のローンを組むことができないということだった。
すぐにローンを返済して、名義を戻すとも説明されたことなどから、依頼に応じた。
2015年2月、元記者は、元金融業者が連れてきた中古車販売業者と契約を交わし、ローンで車両を購入。
金額は、およそ400万円だった。
車は、3月10日に車両登録された。
使用者が実際と違う名義での使用者登録は、刑法の電磁的公正証書原本不実記録罪と同強要罪にあたる。
元記者は、元金融業者に代わって車を買い、ローンを組んで、現在に至るまで返済をしている一方、元金融業者から元記者への返済は、2015年秋以降、滞るようになり、2016年に入ると、「車は知人に貸している」と聞かされた。
2016年11月に、フジテレビ局内で、暴力団関係者に車の名義貸しをしたのではないかという問題が発覚した後、元記者が車の所在を確認するため、元金融業者に電話をした際、元記者は、警察に暴力団への名義貸しを疑われているようである旨、話をした。
その時、元金融業者から、「車は一時期、暴力団の人間が使っていた」と告げられた。
整理をすると、元記者が名義を貸して購入、登録された車は、数カ月間は元金融業者が、実際に使っていたが、その後、元金融業者が借金の担保として、車を第3者である知人に譲り渡し、現在は、この知人が車を使用している。
しかし、この知人を通じて、一時期、車が暴力団組員に使われた可能性がある。
また、元記者は、車のローンの肩代わりとは別に、元金融業者に「仕事の金が必要だ」などと言われ、知り合った直後から1回数万円から数十万円の金を、たびたび貸していた。
その額は、およそ230万円にのぼり、このうち、およそ170万円が、現在も返済されていない。
以上がこれまでの経緯となる。
問題点と、元記者の説明を整理する。
名義貸しは、違法行為となる。
元記者は、この認識がありながら名義を貸してしまったことについて、「何度もしつこく依頼され、情報提供者との関係を壊したくなかった」、「高級飲食店で何度もおごられた」ことなどを挙げている。
そして、そのほかにも、記者活動の倫理に反する行為があった。
取材相手である暴力団と付き合いのある人物に金を貸したことについては、「情報提供者としての関係をつなぎとめたかった」、また「ローンの返済が滞り、早く名義貸しを解消したい」、「関係を絶つとローン代も戻ってこないと考えた」と説明している。
また、警察に暴力団への名義貸しを疑われているようである旨、元金融業者に話したことについては、相手方に捜査が進んでいることを知らせることにもなりかねない行為。
元記者は、「警察の存在を出せば、また貸ししている知人から車を取り戻してくれるのではないかと思い、焦って話した」と説明している。
さらに、高級飲食店で過剰におごられたことについては、「いけないと思いつつも、考えが甘くなってしまった」と話している。
元記者は、一連の自らの行為について、「記者の倫理に照らし、取材対象者、情報提供者との関係で踏み越えてはいけない一線を越えてしまい、自分が甘かった」、「名義貸しは断るべきで、違法行為に対する認識が甘すぎた」と深く反省している。
ここまで、今回の問題の全体像と経緯の調査結果となる。
調査では、さらに、なぜこうした事態を未然に防げなかったのか、当時の社会部同僚記者や管理職から、元記者の様子、勤務の状況や職場環境についても、くわしく聞き取りした。
その結果、この記者は、スクープなど取材成果を上げようとして、そのプレッシャーから暴力団周辺の情報を取り、そこに記者としての活路を見いだそうとしていたとの証言が、複数あった。
当時、元記者は「自分はスクープが取れない」と周辺に話していたという。
一方、当時警視庁記者クラブでは、成果が求められる中、上司に相談しにくい環境で、コミュニケーションがとれなかったことも、こうした事態を招いた一因だった。
暴力団関係の情報を得て報道につなげることは、社会の安心・安全に関わる重要な取材活動だが、必然的に、暴力団に近い関係者に接触することを余儀なくされる職場でもある。
こうした特殊な取材対象との距離の取り方、付き合い方のルールは、その都度、先輩記者から教えていくとの手法がとられてきたが、この記者には、こうした取材を指導する先輩が身近におらず、記者教育の体制も不十分だった。
こうして元記者は、プレッシャーの中、誰にも相談せず、こうした不適切な行動に至った。

この事件は、基本的に元記者本人の認識の甘さが根底にあることは、言うまでもありませんが、このような事態の再発を防ぐためには、職場環境の改善、制度としての記者教育の構築が必要であると考えています。
なお、元記者と管理職は、2016年12月付で社内処分を受けました。
当社の元記者が、取材対象者との関係をめぐり書類送検されたこと、重く受け止めています。
再発防止に向け、記者の管理と教育の徹底を図り、信頼回復に努めてまいります。
視聴者の皆さま、ならびに関係者の皆さま、心より深くおわび申し上げます。
最終更新:3/23(木) 4:56Fuji News Network

小島武と山田晃美

db27474f.jpg 妄想ブログの執筆者として「ヴィオロン」を名乗る横田真紀さんが、両親とともにかつて所属していた鳴尾キリスト福音教会(兵庫県)。この自称、単立「教会」の牧師は山田博と山田晃美。夫婦で牧師をしている。二人とも元々、アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団で牧師になった。鳴尾教会に着任してから、一部の信徒と対立が激化。対立信徒を所属会員の別帳に分離し、教会総会を開催して教団から離脱する決議をなし、教会名と宗教法人格、不動産を含む資産を教団から切り離して取得して単立教会へ。現在も夫妻で牧師を務めている。


 かつて山田晃美は、元々、霊感商法被害でこの半世紀、世界中に拡散した新興宗教、統一協会(現在は家庭連合)の信者であった。韓国人の文鮮明(モン・ソンミョン)を再臨の救世主と崇める集団であり、選挙運動や学生組織として勝共連合、UNITE、CARPなどの覆面組織を作って現在も旺盛に活動している。桜田淳子は今でも看板の広告塔を務めている。

 
 一度、カルトの洗脳に嵌った経験がある人は、その後も左右に振れ幅の大きい傾倒を続けることが多い。実例として、オウム真理教を脱会した後に超国家主義思想に走るなど、見方によってはむしろ徐々に悪化しながら段階を踏む事例もある。この山田晃美牧師もその一人で彼女はかつて民族主義の右翼として著名な小島武に傾倒していた時期がある。


68a6080c.png小島武

 1943年、広島県生まれ。
 1976年10月、広島サンビ教団広島キリスト教会牧師、頼公三より受洗。
 1987年、按手預言聖会において自ら「預言者」としての自覚を持ったとされる。
 1992年5月、アジア成長神学院を修了(学長・主任:チョー・ヨンギ)。
 その後、埼玉県熊谷市で開拓伝道を開始。これが後にジョイフル・グレースチャーチ設立に繋がっていく。
 1995年、諸教会において個人預言のミニストリーに参加。
 1997年、日本リバイバル連盟で5名の長老の熟考により「按手」を受け、預言者としての任命を受けたということになった。
 2002年、急成長したジョイフルグレースチャーチが新会堂を取得。3000坪の土地と礼拝堂。
 2003年、日本リバイバル連盟に所属する野上キリスト福音教会の傘下に。
 2007年6月、シェパード神学大学院(アメリカ)にて牧会学修士号を取得。
 2010年6月、同神学大学院にて教会成長学博士号を取得。

 日本リバイバル連盟所属
 日本民族総福音化運動協議会/執行部理事・会計監査役
 Joyfulグレースチャーチ主任牧師
 宗教法人野上キリスト福音教会、寄居チャペル協力牧師

 参照:http://yorii-chapel.com/pastor.html#samejima


 小島は日本民族総福音化運動協議会の幹部を務める。小島のプロフィールだけでも十分怪しいが、これに入れ込んだ山田女史はその後に彼と距離を置くことになる。現在は、加藤常昭の「説教塾」に参加して研鑽を積んでいるということになっている。


 洗脳被害を大規模に生んだ異端の統一協会(家庭連合)から、アッセンブリーで聖霊派・カリスマ派へ、さらに民族主義の小島武に走った後、牧師に任命された母体教団であるはずのアッセンブリーと対立し処分を受け、資産と法人格を教団から奪い単立教会を設立。現在は、師事している加藤常昭の所属する日本基督教団に加盟したがっているという振幅はあまりに節操がない。もし、日本基督教団が山田夫妻の加盟を認めるならば、正常な審査機能がないことを自ら証明している。


 説教塾  
 http://www.sekkyou.com

 11月に加藤常昭 伝道50周年記念 説教塾シンポジウムを開催予定。


 小島が所属している日本民族総福音化運動協議会は、大東亜戦争史観を主張する異常な集団であり、「総裁」を名乗る手束正昭(高砂教会牧師、兵庫県)が設立したもの。イラク戦争を絶賛した奥山実、菅野直基ら、病人のような「宣教師」たちが並ぶ。なぜ、この手束や高砂教会が日本基督教団を除名にならないのか、不思議でならない。

 http://nihonminzoku-soufukuinka.com/pg2.html



 日本民族総福音化運動協議会の主要メンバーは以下の通り。

総裁 手束正昭 日本基督教団 高砂教会 元老牧師(兵庫県)
http://takasago-church.com/
676-0015 兵庫県高砂市荒井町紙町1-34 079-442-4854 info@takasago-church.com


副総裁
當銘由正 聖書福音聖川教会牧師(沖縄県)
904-2241 沖縄県うるま市兼箇段324 098-975-0923


書記兼事務局長
行澤一人 日之出キリスト教会牧師(大阪府)
http://hinodechrist.web.fc2.com/
572-0820 大阪府寝屋川市中木田町26-9 072-839-6730 hinode-cc@dune.ocn.ne.jp


会計監査
小島 武 ジョイフルグレースチャーチ牧師(埼玉県)
360-0017 埼玉県熊谷市大字小曽根字西浦1008-1 048-527-0071 t-kojima@joy.name


顧問
奥山 実 宣教師訓練センター所長(栃木県)
http://okuyamaminoru.com/
325-0303 栃木県那須郡那須町高久乙600-12 0287-78-1585 mtcokuyama@gmail.com


理事
菅野直基 新宿福興教会牧師(東京都)
http://www.geocities.jp/sgr_ch/
169-0074 東京都新宿区北新宿3-8-4 シャローム北新宿ビル2階 03-3371-9930 sgr_ch@yahoo.co.jp


久保有政 レムナント出版主筆・牧師(埼玉県)
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/
350-1137埼玉県川越市砂新田4-1-23-203 049-265-3567 remnant@mte.biglobe.ne.jp


後藤利昭 京都シオンの丘キリスト教会牧師(京都府)
http://www.mt-zion.jp/
610-0312 京都府京田辺市飯岡南原10番地 0774-63-4800 goto@mt-zion.jp


新谷和茂 日本基督教団高砂教会牧師(兵庫県)
676-0015 兵庫県高砂市荒井町紙町1-34 079-442-4854 info@takasago-church.com

橋本 守  日本福音ペンテコステ教団大分カルバリチャーチ牧師(大分県)
http://www.d4.dion.ne.jp/~karubari/
870-0936 大分県大分市岩田町4-1-30 097-569-5163 karubari@d4.dion.ne.jp


評議委員(順不同)

井上義朗 日本CBMC理事(大阪府)
宮谷 泉 奈良福音教会牧師(奈良県)
鮫島 紘一 野上キリスト福音教会 寄居チャペル
三谷康人 神木イエス・キリスト教会信徒(神奈川県)
山中一正 淀川栄光教会(大阪府)
小森由美子  日本基督教団 高砂教会信徒(兵庫県)
小菅憲一 大津コイノニア教会牧師(滋賀県)
松岡広和 のぞみ教会牧師(埼玉県)
森 敬子  日本基督教団 富士見町教会信徒(東京都)
大森 隆 日本フルゴスペル教団新潟魚沼教会信徒(新潟県)
畠田秀生 聖書と日本フォーラム代表(三重県)
比嘉球英 いのちの水キリスト教会(沖縄県)
福江義史 高知クリスチャンセンター牧師(高知県)
杣浩二 神戸平和研究所々長(兵庫県)


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