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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

2009年08月

31

国民を引っ張る女性議員

おはようございます!
昨日は民主党の大勝利という結果ことになりましたね。
今回の選挙期間は盛り上がると思っていたのですが、実際に盛り上げたのは民主党や自民党よりも酒井法子のようが気もしますが。。

とにかくこれから、長年隠されていた政治の汚点を明らかにし、国民に優しい日本になればと思います。

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今回の衆院選で目立ったのはやはり女性議員。
青木愛参、小池百合子、野田聖子、田中マキコ、小渕優子、土屋品子、高市早苗、佐藤ゆかり、福田衣里子、田中美絵子、三宅雪子などなどよくテレビで目にするのですが、実は女性議員が全立候補者数の16.7%にすぎないんです。
それだけ、女性議員の方が存在感があるということなんでしょうね。
ちなみに一番女性議員比率が多い党は日本共産党らしいです。

女性議員数が増えているとは言え、まだまだ少ない女性議員。
子供を持っていないと偏見の目で見られるなど、男性議員と比べてハードルは多いですが、今後ますます増えて欲しいものですね。
そうすれば、より女性に優しい日本になるのではと思います。

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28

政治変化で喜ぶ女性と泣く女性

おはようございます!
いよいよ選挙まで最後の週末になりましたね。
選挙ウィークということで、政治を絡めたトピックをもう一つ。

もう民主党が与党になるのはほぼ決定的であり、この後日本がどのようになるか、子育て・不妊部分だけに絞り本日はお話ししたいと思います。

経済、政治などに関して日本におけるあらゆる問題の大きな原因の一つが少子化です。
国民の関心も高く、今回の選挙では各党とも少子化対策でもある、子育支援に重点を置いています。

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民主党が勝利した後、今まで子供の養育費に苦しんでいた夫婦にとっては、支援金や学費の免除など大きな助けとなるでしょう。

しかしそれら子育て支援に捻出する財源は天から降ってくるわけもなく、どこからか税金として今までより多く徴収しなければなりません。
その徴収先が子を持たない独身男女や夫婦になります。
そう、これからは子をもつ立場と、子を持たない立場でまた格差が現れます。

今まで子を持たない独身男女達は、その分自分達だけのためにお金を使うことができ、有意義に過ごせましたが、これからはその有意義さも間違いなく減ることとなります。
それでも、子を持つか持たないかという選択は個人の自由ですので、子を持たずに自由に生き、人より多く税金を払うことももちろん出来ます。

しかし問題は、子を持ちたくても持てず、長年不妊で悩むご夫婦です。
彼らは子を望んでいるのにも関わらず、子供を持てない為、精神的に辛い状況にも関わらず、子供がいないからという理由で今までより多くの税金を徴収されることになります。
それでなくても、不妊治療は高額で年間何百万と負担しているご夫婦も少なくないのに、これでは精神的にも経済的にも、より追い込まれてしまいます。

子育て支援は素晴らしいことだと思います。
しかしそれだけではなく、子を望む不妊の夫婦への支援や理解にもより力を入れるべきです。
また代理出産などの方法しか子を授かることが出来ないご夫婦にも、同様に支援をするべきです。本当にお子さんを望んでいるのですから。
これが本当の平等ではないでしょうか?


閣僚たちにも大逆風…応援演説、漂う悲壮感



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経験から生じる助け合うという心

おはようございます!
「あー、久しぶりに少しはしっかりした政治活動だなー」と思ったニュースがありました。
民主党の鳩山代表が国連で核廃絶を呼びかけるいう記事です。

私達の多くのおじいちゃん、おばあちゃんが被爆した国、日本です。
核兵器に関して一番他人事ではない私達が、こうやってしっかりと核の恐怖を世界に訴えかけるべきだと思います。

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話しは変わりますが、よく30代や40代女性の方々から卵子提供を行いたいのだけれどと、ありがたいお言葉を頂きます。
残念ながら卵子提供は20代となっておりますので、お願いはできないのですが、そういうご意思があることにとても敬意を表します。

何故、そういうボランティア精神が30代や40代の女性に多いかと考えますと、そういう方々の多くは一時、ご自身が不妊に悩み苦しみ、卵子提供まで考えられた方もいますし、子供を授かる喜びを他者にも味わってもらいたいという優しさが、自身の経験から生じているからだと思われます。

人が人を支えあう社会になればと、メディブリッジは卵子ドナーボランティアを募っております。
どうかご協力頂き、卵子ドナーボランティアへのご登録頂ければと思います。
またお知り合いの方にも卵子ドナーボランティアのことをお伝え頂ければと思います。

どうかこの日本にも卵子提供という貢献が広がっていくようご協力お願いします。

鳩山氏、「首相」就任後 国連で核廃絶演説へ オバマ大統領に「共鳴」
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秋と魚とメディブリッジ

こんばんは!
銀座はもうすっかり秋が訪れたようなお天気でした。
風がとても心地いいのです!


弊社近くの数寄屋橋交差点の
SONYビルには今、大きい水槽が飾ってあり多くの買い物客が足を止め、鮮やかな魚達を見ては和まれています。
この水槽はとても涼しげな雰囲気を醸し出しており、今年は冷夏で残念だったなーと思います。

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ソニービルでは、現在「Aquarium 2009 沖縄美ら海水族館」というイベントを行っています。
弊社に来られる際には、是非お立ち寄りされてはいかがでしょうか?
 

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MediBridge銀座オフィス

 

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選挙で女性は楽になる?

おはようございます!
国政選挙まで1週間を切りましたね!

今日はそういうこともあって、選挙トピックを書いてみたいと思います。
日常生活を送っていて、困る事やおかしい部分。けっこうありますよね。
これら多くの問題は政治が悪いせいでもあるのです。

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例えば、これだけ子供を持つことへの経済的負担を招いているのも政治のせいであり、女性が子育てと社会進出の両方をスムーズに行える会社システムが足りないのも政治のせいです。
代理出産しか子供が授かれない多くの女性に対して、諦めなさいと影で伝えているのも政治のせいであり、難病の新薬を海外頼りのしているのも政治のせいです。
自殺者が10年以上3万人を越している国を作っているのも政治のせいであり、毎日満員電車で苦しい顔をして通勤しないといけないのも政治のせい、と書き出したら切りがありません。。。

本当はこれらの多くのことが政治で何とかなるのです。(上手くいけばですけれど。。)
ですから、投票には希望を持ちつつ、参加された方が前向きで良いと思います。
それでなくても、たくさんの税金を日々あらゆる手段を使ってもっていかれているわけですから、選挙という権利ぐらいは行使しないと損です。

私が今心配している事の一つは、日本の借金です。
以前は日本の借金が100兆円でしたが、ここ10年で800兆円近くまで自民党が膨らませました。老若男女構わず、一人当たり650万円以上の借金であり、ほとんど破綻に近い数字です。

今回の選挙の後、誰もが安心して生きられる健全な社会に少しでもなればいいですね。

 

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妊娠した際に気をつける水銀対策

おはようございます!

先週から新型インフルエンザの「流行宣言」がされて、街の薬局ではマスクがまた品切れの状態になっています。
特に妊婦の方はインフルエンザにかかっても薬は飲めませんので、くれぐれもお気をつけ下さいね。
早くワクチンが妊婦や子供やお年寄りに提供されることを切に望みます。

さて、妊婦が気をつけなければならないのはインフルエンザだけではありありません。
以前お話ししましたメチル水銀についても、摂取しないように気をつけなければ、胎児に障害が発生する可能性もあります。

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日本人の場合、水銀摂取の8割は魚介類摂取によるものです。
ですから、妊婦は魚介類の摂取量を下記の通り制限することをお勧めいたします。

 

(厚生労働省発表資料より)
■ 1回約80gとして妊婦は2ヶ月に1回まで(一週間当たり10g程度)
バンドウイルカ
■ 1回約80gとして妊婦は2週間に1回まで(一週間当たり40g程度)
コビレゴンドウ
■ 1回約80gとして妊婦は1週間に1回まで(一週間当たり80g程度)
キンメダイ、メカジキ、クロマグロ、メバチ(メバチマグロ)
エッチュウバイガイ、ツチクジラ、マッコウクジラ
■ 1回約80gとして妊婦は1週間に2回まで(一週間当たり160g程度)
キダイ、マカジキ、ユメカサゴ、ミナミマグロ、ヨシキリザメ、イシイルカ
(参考) 魚介類の消費形態ごとの一般的な重量は次のとおりです。

寿司、刺身 一貫又は一切れ当たり15g程度
刺身     一人前当たり 80g程度
切り身    一切れ当たり 80g程度


新型インフル 小児科が重大危機 医師不足が直撃も



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いつまで産める? 出生率と年齢の関係

ふとTVを観ていますと、話題は今選挙と酒井法子の話題で目いっぱいですが、酒井法子の報道時間が勝っている気がするのは私だけでしょうか。。?(笑)
それにしても、最近の麻薬の広がりはとても心配ですね。
このような悪い部分も欧米化しているように思えます。

さて、今回は年齢と体外受精での成功率のお話しです。

「何歳まで自分は子供を産めるのだろう?」
このような問いを思ったことは、恐らく女性なら皆あるのではないでしょうか?
下のグラフはその問いに対しての答えを一目で見ることができます。

年齢別妊娠確率

このグラフは、体外受精をした場合に、自己卵子を使った場合とドナー卵子を使用した場合の出生率を示しています。

まず注目して頂きたいのは、茶色の自己卵子の折れ線です。
この折れ線を見ると、35歳前後から急激に出生率が下がることが一目でわかります。ここでは体外受精の出生率を示していますが、自然妊娠の成功率もこれと同じく年齢がキーになります。
45歳を過ぎると例え体外受精でも出生率は0%付近になることもこのグラフで示しております。(※注1)

ちなみに、緑の折れ線はドナー卵子とありますが、これはもちろん何歳であろうが、20歳〜29歳のドナー卵子を使用しますので、成功率(出生率)はとても高くなります。

弊社が扱う代理出産プログラムにおいても、体外受精を行います。
ですから、例え妊娠されるのが代理母だとしても、大切なのは奥様のその時の年齢(卵子の生殖力)がとても重要になります。

最後にいつもアドバイスしていることなのですが、もし自然妊娠(タイミング法)でも半年、1年と結果が出ない場合、例えまだ30歳前半でも、一度医療機関で受診されることを強くお勧めいたします。

皆さん人生一度きりで、ご年齢(卵子の年齢)は後になっても若返りは残念ながらしたしません。
ですから、出産できる年齢をいつも頭に置いて、人生設計をされるのが良いと思われます。


(注1:全てのものには例外があり、例え45歳を超えたからと言っても、お子様を授かる女性ももちろんおられます。)



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セリーヌ・ディオンが示す凍結受精卵の可能性

こんにちは!
今日もここ銀座は日差しが強くとても蒸し暑い日となっています。
皆さん日射病にはくれぐれもお気を付け下さいね!

セリーヌディオンが2人目の子供を妊娠したというニュースがありました。
知っての通り、彼女の夫は既に亡くなっているので、「誰の子なの!」と思った方もいると思います。

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実は今回、彼女は夫が生きている間に凍結しておいた受精卵を使って、無事妊娠したのです。
このニュースは凍結受精卵の可能性をとても示していると思います。

以前もお話したように、卵子の生殖力は35歳過ぎから急激に低下します。
夫婦が互いに高齢になってから子供が欲しいと思った場合、精子の生殖力低下はまだ起きていなくても、卵子の方に問題があり、子供が持てないというケースも多くあります。
卵子の生殖力低下は防ぐことが出来ず、お子様が欲しい場合、どうしてもある程度の年齢の間に対応しておく必要があるのです。

その対応方法の一つとして、凍結受精卵があります。
今は子供を望まなくても、また持つ余裕がなくても、凍結受精卵を保存しておけば、将来子供が欲しくなる場合、お子様を持つ可能性ができるのです。

またセリーヌディオンのように、夫が亡くなったとしても、また癌により卵巣を摘出するようなことがあっても、凍結受精卵があれば、まだお子様を授かれるかも知れないのです。

将来後悔しないように、是非こういった方法も知った上で、人生計画を立てられればと思います。

メディブリッジでは凍結受精卵を使用した代理出産も提供しております。
もしご質問がございましたら、お気軽に弊社までお問合わせください。

セリーヌ・ディオン、待望の2人目を妊娠!夫は67


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医師の格差社会によるグローバル化の兆し

こんにちは!
駅前では選挙の演説が頻繁に聞かれるようになり、いよいよ選挙が近づいているのだなー、と感じさせられますね。

今日は政策にも大いに関係のある、医師不足の問題です。
医師の不足と言っても、実際には医師数は増えているわけであり、要は、人気のある科や地域では何も困ることがないが、不人気の科や地域からは医師が逃げて行き、そこに空洞化が起こっていると言えます。

全国の医師数の推移


日本では産科や小児科だけではなく、外科医も減少しているという現実があります。
理由は長時間に及ぶ激しい労働と報酬がそれに見合わないためですが、このままでは日本では、外科や小児科は減少の一途になるということが問題になっています。

話は少し変わりますが、近年、海外からホームヘルパーを雇い入れるという流れが盛んになってきています。
これはまさしく国境のない雇用が行われているということですが、これから医療の現場でも同じ流れになることは間違いありません。

メディブリッジの3つ目のミッションは医療のグローバル化支援ですが、これはまさしく、今後起こりうることなのです。
海外では当然のように、他国からの優秀な医師や看護師を雇い入れております。
理由は腕が良いのであれば、国籍に関係なく、患者や病院に良い影響を与えるからです。

日本だけは、自分たちの医師としての地位を守るために、日本の医師免許がない医者は、例え技術は誰より良くても、日本で治療を行うことはできません。

しかし医師の格差が起き始めている今、この保守的な体制を見直さない限り、医師不足(医師の格差)は継続的に続いていくしかないのです。



外科医ピンチ 過酷勤務、伸びぬ報酬…若手離れ深刻
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090818-00000031-san-soci





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代理出産大国のインド (インドの代理出産事情シリーズ Vol.4)

今日は「インドの代理出産事情シリーズ」第4回。
代理出産大国としてのインドの実情です。

インドは今、世界中の国々から代理出産を求めて人々が訪れる国になりました。
代理出産が盛んであるアメリカからさえも多くの人々が訪れております。

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その理由は何より価格が安いこと。
そして医師の技術レベルが非常に高いことです。

その他、代理母がとても丁寧にケアされていること。
何かトラブルが起きた場合でも追加の費用が安いこと。
代理母の保護など、きちんとしたシステムが確立されていること。
などが上げられます。

一方で、以前に愛媛県の男性医師が、インドの代理母に依頼して生まれた赤ちゃんが帰国できなくなった問題など、日本人にとっては法的、システム的にまだまだ困難な状況であるのが事実です。

また医療の質も平均的ではなく、とても良いとは言えないドクターも多くおられます。
彼ら多くの悪いインド人ドクターでは、患者はお金を持ってくる鴨としか考えておらず(嘘のようですが事実です)、医療技術も低く、患者の要望も聞かず、傲慢に振舞う一方、高額な治療費を請求することも多々有ります。
もちろん、そのようなことですからトラブルも頻発しております。

弊社は法的問題も含め、日本人向けにシステムを確立し、インドで代理出産をご提供している唯一の会社になります。
インドの多くのドクターを調査し、信頼できるドクターのみ提携関係を結ぶと共に、費用面も出来るだけクライアントに負担のないようにしております。

インドの事情を良く知る弊社からすると、インドで独断で代理出産を行うことは、真っ暗な洞窟を何も持たず歩くぐらい危険な行動と言わざるをえません。
それほど多くの方がトラブルに見舞われているのが現状です。

もしインドでの代理出産に関してご質問がございましたら、お気軽にご相談ください。 

 

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