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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

2009年10月

30

知っておいた方が良い、羊水検査

こんにちは!
今日も天気が良く、気持ち良い日が続いてますね!

今日は羊水検査に関してお話いたします。
妊娠中におなかの中の胎児の状態を検査する方法を出生前検査というのですが、よく行われるのが超音波による検査ですが、その他に羊水穿刺(せんし)という羊水の検査があります。
この検査は、ダウン症候群など、染色体異常による先天性異常児を識別する目的で任意に行われます。
(日本では検査に約10万円の費用がかかります)

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ダウン症候群は、母親が高齢になるほど染色体異常の可能性が増え、推定発生率は20代では約1000人のところ、35歳では約350人に1人、40歳では約100人に1人の割合で、染色体異常のお子様が生まれます。(正確にはその時の卵子の年齢であり、凍結受精卵を20代の時に保存したとすると、産んだ年齢が40代でも20代の確率になります)

羊水穿刺の方法ですが、妊娠15週〜17周の間で行い、超音波で胎盤の位置を確認しながら、適確な場所に針を刺します。
難しい操作ではありませんが、胎児の手足を傷つけたり、流産や感染症を引き起こす可能性も0.3%〜0.5%ほどあると言われています。

その他、13トリソミー、18トリソミーの異常もわかりますが、全ての染色体異常がわかるというわけではありませんので、ご注意ください。



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29

中央区のイベント、「まるごとミュージアム」について

こんにちは!
もう本格的な秋になったなーと、今日もつくづく感じました。

そんな秋日和の中、素敵なイベントが行われます。
弊社オフィスは銀座にありますが、ここ中央区では、来る11月1日(日)は「まるごとミュージアム」というイベントが開催され、無料のバスや船に乗って、文化イベントや文化施設等を訪れ、回遊できるというイベントです!

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銀座、日本橋、築地などで美術館が無料になったり、日本銀行が見学出来たり、シャンソンが聞けたり、銭湯が100円など、催し盛りだくさんですので、是非参加されてはいかがでしょうか?

http://marugoto.city.chuo.tokyo.jp/gaiyo/index.html





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27

子育て応援特別手当って?

こんにちは!
昨日は台風のため、外に出るのが億劫でしたが、台風が去った今日のお天気は最高に気持ちいいですね。
秋晴れの下、お散歩でもされてはいかがでしょうか?

さて、今日は子育て応援特別手当について。
皆さんこの手当をご存知でしたか?
児童手当とはまた別に、第二子以降の児童について、 一人あたり3.6万円を支給するものです。

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子育て応援特別手当は、平成14年4月2日から平成17年4月1日までの間の生まれ(平成20年3月末において3〜5歳の子)であって、第2子以降である児童が対象となります。

これは政府が、子供をたくさん産むようにと仕向けた政策です。
子供がいても、対象年齢ではないと受給できないため、ラッキーと思う家族もあれば、バラマキによりさらなる税負担を強いられる家族もおられます。

一方、児童手当とは第一子から受給でき、12歳到達後の最初の3月31日までの間にある児童(小学校修了前の児童)を養育している方に支給されます。ただし、前年(1月から5月までの月分の手当については前々年)の所得が一定額以上の場合には、児童手当は支給されません。

支給月額は3歳未満で10,000円、3歳以上で第1子・第2子が5,000円、第3子以降が10,000円になります。

国や自治体の手当は頻繁に変更がありますので、弊社ブログでもできるだけアップデートして参りますね。

 


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26

中絶件数、過去最少に

おはようございます!
今日は台風の影響で、どんどん風雨がひどくなっていくようです。
関東地方にも夜にかけて台風が接近するとのことですので、皆さんくれぐれもお気を付け下さいね。

さて、昨年の人工妊娠中絶をした件数が、過去最少を更新し、24万2292件だったこというニュースがありました。
中絶件数は減少傾向が続いていたが、女性1千人あたりで中絶した件数を示す実施率(15〜49歳)も8・8件で最も少なかったとのことです。

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「厚労省は減少の理由について、ピルなどの避妊法の普及が影響していると分析、「カップルの性交頻度の低下を指摘する研究班の報告もある」としている。 調査の開始は昭和30年。当時の中絶件数は今回の4・8倍の117万143件で、実施率も5・7倍の50・2件だった。

今回の実施率を年齢別にみると、20〜24歳が最も多く16・3件、25〜29歳(13・8件)、30〜34歳(11・2件)と続いた。」


基本的に中絶件数が減少すること自体、とても喜ばしいことだと思われます。
私の知人で、クラブで出会った男性との子供を2度妊娠し、結局2度とも中絶し、平気でおられる方がいたのですが、どうしても理解しがたく、その話を聞くと胸が痛みました。
無駄に命を失くすのではなく、計画的で責任のある行動が進めばとつくづく思います。

弊社は中絶とは逆の命を授かるお仕事をしておりますが、子供を授かるということがどれほど素晴らしいことか、どれほど可能性に満ちていることか伝えていくことが出来ればと思います。



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抗うつ剤パキシルで新生児に副作用

抗うつ剤のパキシルを飲んでいる場合、新生児に副作用が起きるというニュースがありました。

まだハッキリと胎児に問題が起こると通知されたわけではありませんが、服用されている場合はお気を付けください。

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<抗うつ剤パキシル>妊婦服用で新生児に副作用30件
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091021-00000009-mai-soci

広く使われている抗うつ剤「パキシル」を服用した妊婦から生まれた新生児について、先天異常を含む副作用被害報告が8年間で約30件あったことが、民間医薬品監視団体「薬害オンブズパースン会議」(代表、鈴木利広弁護士)の調査で分かった。同種の他の抗うつ剤と比べ報告数が突出しているとして、同会議は近く、厚生労働省と販売元のグラクソ・スミスクラインに、実態調査と添付文書の改訂を要望する。

パキシルは00年11月に国内で発売され、07年の売上高は抗うつ剤でトップの約500億円。同会議によると、08年度までに国に寄せられた副作用報告に、新生児の心臓の一部が欠損する先天異常が7件、生まれた直後にけいれんや呼吸困難などを起こす「新生児薬物離脱症候群」が21件含まれていた。流産や子宮内胎児死亡の報告もあった。他の抗うつ剤では、先天異常の報告はなく、離脱症候群も同期間で数件という。

米国では05年12月、添付文書の「警告」欄に妊婦への慎重な投与を求める記載が加えられた。日本でも添付文書の「使用上の注意」欄に同様の記載があるが、警告では触れていない。

薬の副作用に詳しい医薬ビジランスセンター理事長の浜六郎医師は、「依存性も高く、本来は妊娠可能な患者へは原則禁止すべき薬。米国以上の注意喚起が必要だ」と指摘する。

厚労省安全対策課とグラクソは「日米の添付文書の書式の違いの問題で、現行で必要な情報は入っている」と話している。





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男性不妊に効く漢方薬とは??

こんにちは!
今日も銀座は秋晴れが続く、良いお天気です。

そう言えば、先日、松茸ご飯を作りました。
とっても美味しかったものの、うーん、秋はどうしても食べ過ぎて太り気味になってしいます。。。

さて、今日は男性不妊に効く漢方薬のお話をしようと思います。
不妊治療において、漢方薬を使った治療をされている方は多くおられます。
「造精機能障害」に対する特効的な治療薬がないため、男性不妊においても漢方薬治療をしている方も少なくありません。

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漢方薬治療は西洋医学のように直接的すぐに目に見える効果が期待できるわけではありませんが、生殖機能を活発にする(健康な体に戻す)上で、試してみる価値がある治療法の一つですね。
直接的に効かない分、体への負担も少ないという考えもできますね。

費用においては、病院で処方されるものであれば3割負担で済む一方、自費で漢方薬を購入される場合の費用は上下幅が大きいものになります。


以下、男性不妊に効くと言われているメジャーな漢方薬です。

補中益気湯(ほちゅうえっきとう)
精子の運動率を向上させる男性不妊に処方される漢方薬。疲れやすく食の細い元気のないタイプの人に用いられる。虚弱体質の改善、夏やせ、食欲不振、胃下垂などにも有効。

参馬補腎丸(さんばほじんがん)
胃腸の働きを活性化させ、気力と体力の充実から肉体疲労や虚弱体質を改善する。精子を増やす働きが期待される。

人参湯(にんじんとう)
体内の冷えを解消して血液を循環させ、胃腸の働きを活発にする。精子の運動率をあげる働きが期待される。

六味地黄丸(ろくみじおうがん)
下半身の機能をおぎない、生殖機能や排尿機能の働きを高める。EDや性欲減退に効果が期待される。


八味地黄丸(はちみじおうがん)
精子の運動率を向上させる男性不妊に処方される漢方薬。腎臓疾患や夜間の頻尿、性器機能の衰え、膀胱炎、脳出血、高血圧、動脈硬化、糖尿病などにも有効。





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受精卵(胚)のレベル付けとは?

おはようございます!

今日は受精卵の評価についてご説明したいと思います。
日本でも海外でも補助生殖技術では、採取した受精卵に5つのグレードを設けており、この認識は共通となっています。

代理出産を行う場合、過去の治療歴などを詳しく報告して頂くほか、過去に体外受精経験があり、受精卵が存在した場合、その時のグレードも報告して頂くようにしております。

受精卵は以下のように評価されます。

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グレード1がもちろん一番理想的な受精卵になりますので、着床の際使用する受精卵はグレード1から行っていくことが一般的です。

受精5日目の時点で、グレード3以上に到達した受精卵(胚)が一般的に良いとされています。
ただグレード4や5であっても、継続培養によって良好胚盤胞になることもあるため、初期胚移植後の余剰胚は5日目まで継続培養し、胚盤胞になった時点で凍結保存することもあります。

体外受精、また受精卵を凍結された方で、よくそのグレードをご存知ないと言う方もおられますので、行った際はお医者さんに尋ねておくと良いでしょう。



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医療用ミミズ型ロボットとは!?

み、ミミズが心臓這い回ってる!?
いえいえ、これは米ペンシルバニア州ピッツバーグのカーネギーメロン大ロボット研究所のチームが開発した小型医療器具「HeartLander」の最新デモです。


胸部を切開しなくても鍵穴手術で埋め込めるのがポイント。動いた心臓表面をノソノソ這い回って薬品投与やら医療機器取り付けをやってくれるのです。見た目は気持ち悪いですけど、実現したら心臓病患者にとっては画期的発明になりそう。

「これは心臓のどこにでも届きますよ」と言うのは、研究所の同僚たちとこれを開発したキャメロン・リヴィエール(Cameron Riviere)教授。「全身麻酔も必要ありません。胸郭をいじったり左肺の空気を抜かなくても心臓にアクセスできるんです」

「HeartLander」は全長20ミリ、2つの吸盤で心臓に吸い付いて移動します。移動速度は最高分速18センチ。動作はX線ビデオか磁気トラックで監視し、ジョイスティックで操作します。

「こんな機器は今まで見たことないですね」と、英グラスゴー大の心臓医療の専門家アンドリュー・ランキン(Andrew Rankin)氏も舌を巻いているようです。心臓は血管から器具を通して手術する場合も多いんですけど心臓表面のそばの組織が痛んだり動かない場合、それもできないそうな。「そういうケースで活用できそうな機器ですね」(同氏)。

豚の動いてる心臓でテストした時には、ちゃんと染料を心臓に注入し、ペースメーカーの導線も取り付けられたようです。ほ〜。実用化に期待が高まります。



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新型インフルエンザワクチン いよいよ接種開始!

おはようございます!
今朝も銀座は気持ちの良い秋晴れで、もうすっかり秋も本格的になったのだなーと感じさせられます。
そんな気持ちの良いお天気ですが、相変わらず多くの方がマスクを付けて出勤されているのが目につきます。
新型インフルエンザを身近に感じさせられる光景だなーとつくづく思います。その光景は脅威でもあります。

さて、本日から新型インフルエンザワクチンの接種が開始されましたね。
まずは医療従事者からということですが、やっと始まったかという感があります。

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今回のワクチンに関しても、日本の厚生労働省の対応の遅れが目についてしょうがありません。
どうしてもっと早く始められなかったのか。。

と、言うのも世界の対応はさらに先をいっているのです。
アメリカ、オーストラリア、ブラジル、フランス、イタリア、ニュージーランド、ノルウェー、スイス、そしてイギリスでは既に途上国へのワクチンの寄付を表明しています。
自国で確保したワクチンの約10%を途上国に提供する用意をしているということです。

うーん。さすがだな、と思いました。
自国のことで精一杯である日本は余裕がないというか、もっと危機的なウイルスが流行した場合でも、やはり後手で大惨事にいたるかも知れませんよね。
どうか、厚生労働省の体質も変わって欲しいものです。


医師らへのワクチン、既に不足=「混乱の極み」と自治体側
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091019-00000008-jij-pol

新型インフルエンザの流行がメキシコで確認されてから約半年。ワクチンの接種が19日、国内で始まった。厚生労働省は最初に接種を受ける医療従事者を約100万人と見積もったが、ワクチンを医療機関に配分する都道府県からは「既に足りない」「混乱の極み」と悲鳴が上がっている。

静岡県には2万8200人分が割り当てられたが、約6万7000人が接種を求めている。配分量と希望者数との開きは大きく、香川県で2.5倍、鹿児島県は2倍の差があるという。

厚労省が16日に開いた専門家の意見交換会では、接種回数を当初の2回から1回に減らすことで合意。医療従事者向けの2回目が浮く形だが、これを各都道府県の医師らに充てても、大阪府では約3万3000人分、静岡県では6000人分以上が不足しそうだという。





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インドでの代理出産におけるメリットを簡単に挙げると

代理出産に関して今インドが一番注目されています。
その理由は下記のようになります。

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1.代理出産費用が格段に安いこと
米国などと比べて、3分の1〜4分の1ほどの費用であり、代理出産において難題であった費用のご負担面を軽減することが可能です。

2.代理出産を政府が公式に認めているため

代理出産に関して、代理母の権利や、依頼する夫婦の権利など、しっかりとドキュメントが整備されております。
また代理母に何らかのトラブルがあった際、保証制度が確立されていることも、非常に良い点であります。

3.トラブルがあった際の追加医療費の負担が少ないため
子供の出産は何が起こるか、誰にもわかりません。
もし赤ちゃんが未熟児で保育器に入った場合、アメリカでは1日当たり60万円の追加費用が発生します。
その他、産まれた赤ちゃんの腸に穴が開いていたケースも報告されていますが、その際、アメリカでの手術費用として約2800万円を追加請求されました。
このような高額な追加費用を払える方はどれほどおられるでしょうか?
こういう未知のトラブルに関して、アメリカで代理出産を行うということはとてもリスクがあるのです。
一方、インドでは代理出産費用だけでなく、その他の医療費もアメリカとは比較にならないぐらい低く済みます。
もし産まれてくる赤ん坊に何か問題があった際、インドの方が費用面でのリスクが少ないとお考えください。

4.英語圏であるため
インドでの代理出産が人気である理由の一つに、この国では英語がほとんどの場所で通じるということではないでしょうか? 特にドクター達は皆、イギリスやアメリカでの生活が長く、綺麗な英語を話しますす。
例え英語が話せないとしても、街中で英単語を話して通じるぐらいのコミュニケーションが持てるということは、少しは快適に過ごせる一つだと思います。

5.滞在費用が安いため
アメリカと比べれば、もちろん滞在費用が安くすみます。
その中でも、食事やタクシーはとても安く、タクシーの初乗りは約17円です。食事は5つ星ホテルのレストランで食べても3千円程で済みます。


これから代理出産をお考えになられる方は、是非これらのメリットを考慮されて決断されてはと思います。



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