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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

2014年02月

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人工授精、体外受精、顕微授精の違いとは?

今朝から、少しずつ暖かくなり始めたのではないでしょうか。
ただ、季節の変わり目は、そろそろ花粉が飛び始めそうですね。
みなさんはどのような対策をされておられますか?

体外受精 顕微授精

さて、本日は、人工授精、体外受精、顕微授精、この3点に違いについてお話させて頂きます。
治療を行ってきた方はご存知だと思いますが、人工授精と体外受精を混乱している方も多いと思いのではないでしょうか。

人工授精

排卵日にあわせて精子を採り、人工的に子宮の中へ精子をおくる方法です。
採取した精液の中から良い精子を集めて、子宮に直接注入します。

体外受精
体内で受精が難しいと考えられる場合に行う手法です。
女性の子宮から卵子を採取し、体外で精子と受精させた後、受精卵を子宮の中に再び戻す方法です。
人口授精で妊娠を望めなかった後のステップ、精子に問題がある場合、卵管機能、卵巣機能に問題がある場合などに体外受精を行います。

顕微授精

体外で受精を行うことから体外受精のと混乱してしまう方も多のではないでしょうか。
顕微授精は、人工的に精子を卵子の中へ注入し受精させるという点で、一歩踏み込んだ治療法です。
精子減少症や乏精子症の場合に勧められるのがこの顕微授精です。

弊社でも、こういった治療は、卵子提供プログラムや代理出産プログラムに深く関わりがあります。

弊社は、全て言葉の分かるスタッフが現地での診察時に付き添いますのでご安心下さい。
また、優れた提携病院との連携により、日本では行えなかった、クオリティの高い医療サービスをコーディネートさせて頂いております。

卵子提供、代理出産をご検討の際は、弊社まで是非、お問い合わせ下さい。

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甲状腺の病気について

こんにちは!
明日で2月も終わりですね、待ちにまった春の到来です。

女性の病気

さて、みなさんは「バセドウ病」という病気をご存じでしょうか。
甲状腺機能亢進症のひとつであり、女性に多い病気です。

2009年に一人のシンガーソングライターが闘病中であることを公表したことで認知がひろまり、妊活中の女性は特に注意するべき病気だと言われています。

免疫は本来身体を守るものですが、甲状腺疾患になるとこの免疫が身体の細胞や組織を「異物」であると捉えて「自己抗体」をつくり攻撃してしまい様々な身体の異常を引き起こすと言われています。

甲状腺疾患をもったままで妊娠すると、免疫が身体の細胞だけでなくお腹の中の胎児も異物とみなしてしまうために流産しやすくなります。
また甲状腺疾患は生理不順や排卵の異常も引き起こすため不妊の原因にもなります。

甲状腺機能亢進症の特徴
 ・食欲があるのに体重が減少
 ・手の震え
 ・動悸・不整脈
 ・眼球が飛び出る

甲状腺機能低下症の症状
 ・食欲がないのに体重が増加
 ・便秘がち
 ・脱毛症状
 ・寒がり

甲状腺の病気に特定の予防方法はないため、早期発見と治療が重要です。
将来の妊娠の為や自分自身の体を守るためにも、上記の症状に心当たりがあれば、まずは検査受けることが大切ですね。

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『子宮筋腫』って、どんな病気?

こんにちは!
2月も終わりを迎え、待ちにまった春の到来です。

婦人科検診

今日は『子宮筋腫』についてお話したいと思います。

子宮筋腫は女性特有の病気の中でも、最も患者数が多く、現在では30歳以上の女性の20〜30%、40歳を超えると40〜50%に子宮筋腫がある、といわれています。
しかしここ数年、20歳代での子宮筋腫の患者さんも増えているようです。

では子宮筋腫ってどんな病気なのでしょうか?
子宮筋腫とは、この子宮筋層の部分にできる良性の腫瘍です。
腫瘍…と聞くと癌ではないか?と不安に思うかもしれませんが、子宮筋腫は筋肉の一部がコブのような固まりになったもので、癌のようにどこかに転移したり、健康な他の細胞や組織を破壊することはありません。

子宮筋腫は1つだけのこともありますが、多くの場合は2〜3個、多い人では小さなものでも100個以上できることもあります。
一度できた子宮筋腫が自然に無くなることはありませんが、ある程度の大きさから変わらないこともありますし、逆に小さくなることもあります。

子宮筋腫の治療法はいくつかありますが、状態によっては妊娠・出産も可能ですし、特に自覚症状が無い場合は、そのまま経過観察になることもよくあります。

若い方は、婦人科検診を受信するのに、少し抵抗のある方もいらっしゃると思います。
ですが、若い時期から、自分の体を知ることは、とても大切なことですので、年に1回の定期検診をおすすめします。


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ピルのメリットについて

こんにちは!
梅の花が咲き始め、春をすぐそこに感じられる季節になって参りました。

ピル

さて、本日は『ピル』についてご紹介をしたいと思います。
ピルは、世界で最も多くの人に飲まれている薬といわれています。
避妊目的と避妊以外の副効用目的で、全世界で1億人以上が服用している薬です。

では、避妊目的以外でのメリットとは何でしょうか。

現代では、昔に比べて子宮内膜症や子宮筋腫などを発症する女性が増えたと言われています。
原因としては晩婚化により、女性が婦人科系の病気が増える30代まで子どもを産まなくなったことや、昔の人に比べて生理の回数が増えたことがあげられます。
早くから妊娠出産をしている人のほうが子宮内膜症にはなりにくい傾向があるそうです。

もし、すぐに妊娠を希望する人でなければ、ピルによって生理をコントロールするのは有効な手段として知られています。
ピルで卵巣を眠った状態にして排卵を抑制しますから、安全に休めさせることができます。
卵巣は、排卵によって表皮が破れ、そこが修復されますが、それが卵巣ガンのひとつの原因とも言われています。
そのためピルを使うと卵巣ガンのリスクを減らせるそうです。

ピルを使うと出血量も減りますから、生理痛もぐっと楽になります。
出血量が減ることで、貧血が抑えられるので一石二鳥です。

日本でピルを手に入れるには、医師の処方せんが必要です。
産婦人科や婦人科を受診し、医師に処方せんを発行してもらいましょう。
扱っていない医院もありますので、事前に電話で問い合わせることをお勧めします。


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妊娠しやすい環境作り

2月も終盤ですね。
厳しい寒さは今週いっぱいのようです。
来週から、春の気配を楽しみにしたいですね。

さて、今回はより妊娠しやすいライフスタイルの為に、普段の生活で心がけたい衣食住の改善をご紹介します。

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1.食事は温かい和食で

妊娠のためには、細胞を若く保つビタミンEを多く含む緑黄色湯野菜、魚類、精製していない穀類を多く摂取しましょう。
また、男性には精子に良い亜鉛を含む貝、海草、長いもがお勧めです。
外食を減らして家で和食を食べていれば、食生活については大体整います。
さらに、お米を胚芽米、七分つき米、玄米などにすれば栄養価はアップします。

2.ゆるく、暖かい服をセレクト
体にぴったりしたスカートやズボンは下半身の血管を圧迫して子宮や卵巣の血行を妨げます。
「素足にミニスカート」など下半身を冷やす服も避けましょう。

3.冷房は最低限で使用

冷房の効き過ぎは女性の妊娠力・健康をおびやかすものの代表です。
室温調節には気をつけましょう。

4.家の中をきれいにしておくこと

卵を抱くためには、まず巣作りですね。
特に、キッチン、バスルーム、トイレなど水場がきれいなことは心身の健康に深くかかわるので重点ポイントとなります。

5.心地よいベッドルーム

お気に入りの寝具で、心地よい環境を作りましょう。
また、ベッドテーブルのまわりを片づけてアロマテラピーをセットするなど、リラックスできる空間作りも大切です。

身の回りの生活環境を改善するだけも、妊娠力はアップします。
自分にとって心地よい空間作り、身体に優しい食べ物、そして体を冷やさない、締め付けないよう心がけて、妊娠前から心身共に産みやすい環境を整えていく事が大切です。

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排卵障害とは?

こんにちは!
オリンピックも終盤になってきましたね。
浅田真央選手のショートプログラムの完璧な演技に昨夜は、感動してしまいました。


不妊治療


さて、本日は不妊症の原因といわれる「排卵障害」についてお話したいと思います。
卵が育たない!?
排卵障害は不妊患者の約3割を占める不妊の大きな原因の一つです。
卵が育たない、育っても排卵しないという状態です。

排卵障害を見極めるには?

基礎体温を測る事です。
排卵が起こる前には基礎体温は低くなり、排卵後には高くなります
低温期の間に卵が大きくなり、低温期と高温期の境目で卵が飛び出してきます。
生理開始から排卵までを低温期(28日型の人はおよそ14日間)、排卵から次の生理開始までを高温期です。
この2層になってない場合は、「排卵障害」の可能性が考えられます。

原因は?

ホルモン分泌の異常が考えられます。
卵子は卵巣で育ち、排卵となりますが、これらの指令をだすのが、性腺刺激ホルモン(卵胞刺激ホルモンと黄体化ホルモン)です。
しかしこの指令部に障害があると、ホルモンが分泌されず排卵が起こらない原因となります。
その要因は?
  •  激しい運動
  •  過度なダイエット、
  •  肥満や心因性ストレス です。
排卵障害があったり、卵子の発育が良くない場合には、排卵誘発剤が投与されます。
排卵障害かも!?と感じた時点で、信頼できる医師と相談する事が大切ですね。


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都道府県初!! 男性不妊治療助成制度 

2月の下旬に入り冬の終わりを迎えようとしておりますが、まだまだ寒い日が続きますね。
体調には気を付けて下さいね。
さて、男性の不妊治療助成金制度についての記事を紹介したいと思います。

男性不妊治療 助成制度

男性の不妊治療 三重県が助成金 26年度から、都道府県初

三重県は、精巣内から精子を取り出す男性特有の不妊治療を対象とした新たな助成制度を平成26年度から始める方針を固めた。
不妊の原因は半数のケースで男性側にあるとされ、県によると、男性の不妊治療に特化した助成制度は都道府県では初めて。
県は「女性だけでなく、男性も治療に参加しやすい環境づくりの一環だ」としている。

国の制度は、保険適用外の「特定不妊治療」を受ける年間所得730万円未満の夫婦に対し、1回あたり最大15万円(5年間で通算10回まで)を都道府県と折半して補助している。
三重県の場合、このうち所得400万円未満の夫婦については、さらに最大10万円を県と市町で折半して上乗せする制度を導入している。

県は26年度から、これらの夫婦を対象に、夫が無精子症などで精巣から精子を取り出す治療を受けた場合に限り、最大で5万円を市町とともに助成。担当者は「保険が適用されないため治療費が高額となることに配慮した対応だ」と話す。


不妊の原因は女性側にあるとは限りません。
男性にも治療しやすい環境を提供する事が必要です。
日本を始めとした先進国では晩婚化の傾向にあり、その結果、不妊に悩む夫婦も増えてきています。
国の制度によって経済的にも男女ともにもっと不妊治療に専念しやすい環境作りが整っていくとを期待します。


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女性の体のサイクル

寒い日が続きますが、皆様はどうお過ごしでしょうか?
冷え性対策として、レッグウォーマーを購入し本日より使用しておりますが、足元が暖かいだけで体の冷え具合が全然違いますね。

さて、本日は、基本的な「女性の体のサイクル」についてお話したいと思います。
女性の体の仕組みやサイクルは知ることは、妊娠のメカニズムが見えてくるだけではなく、ご夫妻一緒に女性の体を知ることが大切な事かなと思います。

卵子提供

月経とは?
子宮の内側は、子宮内膜というものでおおわれています。
月経の周期に応じて、子宮内膜はだんだんと厚くなっていきます。(通常、着床には一定の内膜の厚さが必要であると言われています)
着床が行われなかった場合、この子宮内膜が剥がれ落ちたものが月経のときにでる血液です。

順調な月経周期(生理周期)とは?
月経がはじまった日から、次の月経がはじまる前日までを月経周期(生理周期)と呼びます。通常、生理周期が「24日以内」または、「39日以上」の場合は生理不順とみなされます。

生理不順の主な原因とは?

原因は体(卵巣、子宮)のどこかに障害がある場合と、「過度なストレス」や「精神的」な原因、そしてダイエットによる「体重の減少」、アンバランスな「食生活」などです。
厳しい寒さが続く最近は、体が冷えると、血流や自律神経に障害が起きてしまい、体内のバランスが乱れ、生理不順を招いてしまう事もあります。

生理不順は女性ホルモンがアンバランスな状態です。
生理不順をそのままにしてしまうということは、受精や赤ちゃんを育てるための子宮内部の環境が最適な状態に保たれないということになりますので、赤ちゃんを授かりにくい体になってしまうのです。

また、何かしらの病気が理由で生理不順になっている場合もありますので、「大したことない」と安易に考るより、医師と相談して安心して治療に取り組みたいですね。


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妊娠力の低下とは?

みなさん、こんにちは。

そろそろ花粉症の季節、マスクが手放せない方も多いのではないでしょうか。
マスクだけでなく、花粉予防のメガネなど、便利なグッズを上手に使いたいですね。

さて、今日は、妊娠力を低下させる要因は様々ですが、大きな要因の2つについてお話させて頂きます。

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<卵巣機能の低下>

女性の体は、卵巣が加齢により変化し、作り出される卵子の質が低下していきます。
海外では、卵子若返り(遺伝情報である染色体は残し、細胞質だけを若い女性の卵子細胞と入れ替える)方法も研究されていますが、まだまだ人体実施レベルには達していません。

また、卵子の染色体異常の割合は年齢の上昇に比例して上がって行き、40歳を過ぎると加速していき、染色体異常のある受精卵の多くが着床に至りません。
女性の卵巣年齢は妊娠の成功を左右させるもっとも重要な因子といえます。

<子宮内膜>
子宮内膜細胞はエストロゲン、プロゲステロンなどの卵巣性ステロイドホルモンの直接影響を受け、受精卵を受け入れる体制を整えます。
内膜は、生理開始後から、自然なホルモンの影響又は投薬等により、徐々に厚みをおびていきます。

通常、移植(着床)には一定の内膜の厚さが必要であり、薄い内膜であると妊娠率は低下することが知られています。
また、子宮筋腫、子宮内ポリープなどは子宮内の血流を低下させ、内膜は厚くならない原因となるケースもありますので、専門医との相談が必要です。

このように、妊娠の成立の為には、受精卵だけでなく、子宮環境(子宮内膜)も非常に重要であることが分かります。
信頼のおける医師と安心して治療に取り組みたいですね。

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自宅で精子の質を検査できるサービス誕生!?

こんにちは!
今日は海外からのニュースをお伝えします!

現在、遺伝子検査やエイズ検査のキットが日本国内でもネットで販売されており、自宅にいながら様々な検査が受けれるようになっていますね。

精液検査

米国では更に進歩し、自宅にいながら精子の検査と精子の機能向上を行うことができるサービス「Trak」がローンチ予定らしいです。
Trakは男性が原因の不妊症の発見をすることができるサービスなんだとか。


精子の運動能力と数が自宅でわかる検査キット

Trackで精子検査キットをオンラインで申し込むと、自宅に検査キットが届く。

検査キットはサンプルを研究所に送り、検査結果が送付されるというタイプではなく、自宅ですぐに結果がわかるものだ。

単三電池で動く遠心分離機に精子を乗せたシートを置き、遠心分離機のスイッチをいれるだけで「精子の運動能力」と「精子の数」がわかる。ユーザーはそのデータをもとに、Trakが提供している情報サイトで男性不妊症の改善ができる。




すごいですね!
日本も同様のサービスが近々開始されるのではないでしょうか?
 


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