medibridges

代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

2015年02月

27

精液検査でわかる事

こんにちは!
最近和菓子屋さんの店頭に「桜餅」と「道明寺」が並び始めてきました。
私は「桜餅」が大好きでなので、いろいろなお店の桜餅をを食べては幸せな気分になってます。

2_28

さて、本日は精液検査についてお話したいと思います。
男性不妊の検査の中で、精液検査は最も重要な検査です。

精液検査では次の項目を調査します:

1.精液の量
採取された精液の総量を測定します。
通常1回の射精で2cc以上が普通とされています。
ただ、精液の量は同じ人でも体調によって異なる事があります。

2.精子の数 (濃度)
正常な人は精液1cc中に精子が4,000万個以上いるのが普通と言われています。
ただ、こちらも体の状態などで精子の数(濃度)が変化します。

3.運動率
元気に運動している精子がどれくらいいるかを調べます。
精子の受精能力を一番表しているのが運動率と言われており、通常60%以上あれば正常と考えられます。
運動率が極端に低い場合は、精子無力症と診断されます。

4.奇形率
精液中に奇形精子が何パーセントいるかを調べます。
奇形精子の多くは受精能力がないといわれているので、奇形率が高い場合、不妊の原因になります。
奇形精子の頻度が高い場合は奇形精子症と呼ばれます。

5.精液のPH
精液の酸性度を調べます。
通常中性よりアルカリ性に傾いており、PH 7.2から7.8の間にあります。
乏精子症、無精子症の場合は酸性に傾くこともあります。 

精子はとてもデリケートなので、その日の体調や精神的なストレスなどで結果が左右されることもあります。
少しの異常であれば、しばらく時間を空けて再検査を受けてみましょう。


26

へその緒とお母さん、赤ちゃんのつながり

こんにちわ。
本日東京は小雨模様で、冬の気温に逆戻りです。

hand_in_hand



皆様、へその緒のもつ役割はご存知でしょうか?
へその緒は臍帯(さいたい)と呼ばれ、お母さんと赤ちゃんとの大切な大切な「つながり」です。
臍帯とは赤ちゃんのおへそと胎盤を繋ぐ管状組織で、赤ちゃんが成長するのに大変重要な役割をになっています。

赤ちゃんが成長するには当たり前ながら栄養が必要です。
胎盤からお母さんの血液を吸い上げ、その中に含まれている養分と酸素を赤ちゃんにおくります。
反対に赤ちゃんから胎盤へも血液が流れていきますが、その中には栄養のない老廃物が含まれています。
このようにして、お母さんと赤ちゃんは血液と臍帯を通じて常につながっているのです。

といっても、直接お母さんの血液が赤ちゃんの中に流れているのではありません。
お互いの血液の中から必要な養分や老廃物の交換をしているので、お母さんと赤ちゃんの血液が混じり合うことはありません。

ちなみに、胎盤は受精卵が子宮に着床をしてから赤ちゃんの成長と共につくられる、特別な器官なんです。
卵子提供を受けて赤ちゃんを授かったのち、赤ちゃんはお母さんからの栄養をたくさん取りながら大きくなっていきます。
やはりお母さんと赤ちゃんは特別深くつながっているんですね。

胎盤は赤ちゃんを雑菌や細菌から守る役割をしていますが、たばこやアルコール、薬といったものは遮ることができません。
妊娠中にお母さんが摂取するものには最大限注意しましょう。

25

胚培養士のお仕事

こんにちは。
ようやく春めいてきましたね。

spring


今回は、不妊治療における生殖補助医療には欠かせない、胚培養士のお仕事について興味深い記事を見つけたので紹介します。
胚培養士はエンブリオロジストともよばれ、ドクターによって採卵された卵子と精子を体外にて受精させ、受精卵を移植に適した状態になるまで培養する大変重要な任務を負っています。4部構成になっている記事の中では胚培養士の方々の緊張感と責任感に関に満ちた日々の活躍や、技術向上への努力がつづられています。その他にも、生殖補助医療に関するデータも紹介されています。興味があればぜひ一度、記事に目を通して見られてはいかがでしょうか。

命のたまご 胚培養士と不妊治療(1) より抜粋
不妊治療のうち、卵子や精子を体外で受精させる生殖補助医療で、今や国内新生児の27人に1人が誕生している。子どもを望む男女が頼るこの医療には、医師とは別に、胚培養士(エンブリオロジスト)と呼ばれる技術者が大きく関わっている。受精卵を培養し胎児の元となる「胚」にまで育てる極めて重要な部分を担いながらも、目立たない胚培養士の姿を通し、不妊治療の今を追う。

*シリーズ記事(2)、(3)及び(4・完)へもこちらからリンクできます。



24

三重県の男性不妊治療助成 初年度、利用いまだゼロ

こんにちは。

2月もあとわずか。やっと寒さが緩んで少しずつ暖かくなってきましたね。

medi 0224


不妊治療に対し助成を行う県も少しずつ増えてきましたが、今回気になるニュースを見つけましたのでご案内させて頂きまます。

初年度、利用いまだゼロ 三重県の男性不妊治療助成

三重県が二〇一四年度に全国の自治体で初めて取り入れた男性向け不妊治療の助成事業の利用者が、いまだに一人もいないことが分かった。男性の不妊治療の認知度が低い上、助成を受けても全体の治療費用が高額なため、希望者が二の足を踏んでいるとみられる。

 男性の不妊症は、精液の中に精子が少ないなど造精機能の障害で生じることがある。妊娠を希望する場合、体外受精や顕微授精の前段階として、精巣内から精子を採取する手術が必要になるが、保険が利かず、費用は平均三十万円と高額。このため県は年収が計四百万円未満の夫婦を対象に、最大五万円を市町と折半して負担することにした。

 県内では過去三年間で平均二十人が手術を受けており、県は一四年度、最大二十六人への支援を見込んで六十五万円を予算に計上。しかし、二月二日までに申し込みはゼロ。県子育て支援課の担当者は「所得要件に当てはまる人が限られるのかもしれない」と話す。

 体外受精や顕微授精も保険の適用外で、それぞれ一回三十万円ほどかかる。国や県から最大二十五万円の助成が受けられるとはいえ、手術費用と合わせた負担額は少なくない。


不妊の原因のおよそ4割は、男性側にある、と言われておりますが、未だに「不妊は女性の問題」との意識が強いように感じます。
不妊治療は、ご夫婦の問題として捉え、男性にも治療には積極的に参加して頂くとともに、助成で利用できるものは積極的に活用して頂きたいと思います。


19

森三中 大島美幸さんご妊娠

こんにちは。
今朝、車体に桜が散りばめられた電車を見ました。 伊豆の河津の桜はもう満開です。

cherry-blossom

2度に渡る流産、不妊治療を続けてこられ、いわゆる「妊活」の為休業をされていた森三中、大島美幸さんの妊娠が発表されました。

森三中・大島美幸さん、「妊活」実り妊娠6カ月を発表
2014年5月から、子作りに専念するため芸能活動を休止し、妊活をしていた森三中の大島美幸さん(35)が、妊娠6カ月を発表した。
森三中・大島美幸さんは「この度、おなかの中に赤ちゃんを授かることができました。ただいま、6カ月です。出産予定は6月です」とコメントした。
大島さんは、16日午後の番組に生電話で出演し、「今は、おなかの赤ちゃんが動くので、胎動を感じるようになって、『いるんだな』と思って、大切にしなきゃって、思うようになりました」と報告。
これまで、2度の流産を経験した大島さん。
13年前に結婚した夫・鈴木 おさむさん(42)は、ブログで「2回とも自然妊娠で、しかも、2回目の妊娠の時は、双子の子でした。今回の妊娠を聞いた時に、うれしい気持ちもある反面、正直、また妻に悲しい思いをさせたくない! という気持ちが大きかったのも事実でした」とコメントした。
今回は、人工授精で授かったことも明かした大島夫妻。
大島さんは「あらためて、妊活とは、夫婦2人で行うことなんだと感じました。妊活に対して、前向きに勉強してくれたり、協力してくれた夫にも感謝しています」とコメントし、一方、鈴木さんはブログで、「今はとにかく。妻が元気に、元気な赤ちゃんを産んでくれることを強く強く願って」とコメントした。


今回、大島さんがめでたく妊娠に至ったのは、人工授精との事。
まだまだお若いと思っていた大島さんも、気が付けば35歳。 
原因不明とされていた不妊原因を、卵子の老化と結び付けられるようになる直前のご妊娠。
本当におめでとうございます。


17

妊娠高血圧症候群とは?

こんにちは!
そろそろ梅の季節がやってきます、桜も良いけど、桜の前に見れる梅の花は儚くて私は好きです。

2_17


さて、今日は妊娠高血圧症候群についてお話いたします。

これは旧来より妊娠中毒症として知られていましたが、2005年に日本産科婦人科学会により「妊娠高血圧症候群」と名称の変更がされました。
 
改名の大きな理由としては、病態が明らかにされてきたことにより「中毒症」という「原因毒」が存在するわけではないということが大きいとされているからです。
 
妊娠高血圧症候群は主に妊娠後期(32週頃から)にみられる高血圧と蛋白尿を主とする疾患群の総称です。
症状はむくみ、高血圧、蛋白尿などです。
妊娠高血圧症候群になりやすい人は、糖尿病や高血圧、腎臓病の人などですが、太りすぎの人やストレスをためている人も注意が必要です。

予防や改善には食事療法も取り入れられており、塩分を減らしたり、余計な油を摂らない事も大切です。 
普段からの規則正しい食生活や、偏りのない食生活、そして適度な軽い運動が妊娠後から出産までは、お子様を授かるために重要になってきています。

ストレスフリーの生活を心がけましょう。 

14

体外受精に新技術

こんにちは。
今日、ランチに入ったカフェで、お水と一緒に小さなチョコレートを頂きました。 昨日、ランチのタイミングを逃して仕方なく入ったラーメン屋さんでも、思いがけなくチョコレートを頂きました。
バレンタインデーを意識しなくなって久しい今日この頃ですが、こんな気遣いがあると、少し嬉しくなりますね。

heart

さて、卵子提供にも大きな影響を与えそうな技術が承認されたというニュースがイギリスから入ってきました。

3人の親を持つ子供がイギリスで生まれる?
英下院は先週、体外受精の際にカップルが別の女性の卵子を利用する治療法を世界で初めて承認した。これによって、遺伝子上3人の「親」を持つ子供が生まれる可能性が広がった。

子供は父と母の2人の親から遺伝情報を受け継いで誕生する。だが細胞の中でエネルギーをつくり出すミトコンドリアの遺伝子は、母親からのみ子供へ受け継がれる。このミトコンドリアの遺伝子に欠陥を持つのが「ミトコンドリア病」。臓器や筋肉の働きが損われる難病で、新生児の約6500人に1人が発症するが、確かな治療法はない。

承認されたのはミトコンドリア病の女性の卵子から核を取り出し、健康な別の女性の卵子核と交換する技術。これでミトコンドリア病が子に伝わるのを防げるかもしれない。この手順で作られる受精卵は3人の「親」の遺伝子を受け継ぐ。両親の遺伝子と、卵子核を提供する女性のミトコンドリア遺伝子だ。

この技術を開発した英ウェルカム・トラスト・ミトコンドリア研究センターのダグ・ターンブル所長は、ミトコンドリアの遺伝子を交換する技術を承認するよう議会に求めていた。「承認が遅れれば、年齢的にそろそろ妊娠を諦めざるを得ない女性たちが苦しむだけだ。妊娠の機会を逃してしまう」と、ターンブルは言う。「遺伝子に問題はあるが健康な子供が欲しい女性の中には、この技術の承認が唯一の希望という人もいる」

だが技術の承認には、倫理や宗教、医学の見地から反対の声があった。「技術の安全性と効果を証明する必要がある」と、英国国教会の医療倫理顧問を務めるブレンダン・マッカーシーは言う。カトリック教会のジョン・シェリントン司教は下院の投票前に「この方法には倫理的に反対すべき大きな理由がある。人の胚を破壊することだ」との声明を発表した。やがて遺伝子を選んでつくる「デザイナーベビー」の誕生につながるという懸念もある。

その一方でノーベル賞受賞者を含む14カ国40人の科学者は、英下院に技術の承認を求めた。「ミトコンドリアの移植は、健康な子供を持つ機会を人々に与え得るものだ」

イギリスを二分した新たな医療技術は、早ければ年内にも実施される可能性がある。

web版ニューズウィーク:2015年2月17日号掲載

調べてみると遺伝子として受け継がれるからと言って、ミトコンドリアが外貌等に影響を与える事は余りないようです。
ただしミトコンドリアを母親からした受け継がれず、ミトコンドリアをたどっていくと、母親の系譜を遡っていくことが出来る事は知られていることから、母親との繋がりは受け継ぐことになりますね。

それにしても、すごい技術ですね。

10

自治体で初 浦安市で卵子凍結に補助金

こんにちは。
日本全国が寒波に包まれた週明けです、今は三寒四温の時。
春はもうすぐそこですです。

spring

さて、浦安市が、自治体レベルでは日本初となる自己卵子凍結への補助金支給を決定しました。

卵子凍結保存、市と連携 順天堂大浦安病院が構想
順天堂大浦安病院(千葉県浦安市)と浦安市が、加齢による不妊を避ける目的で健康な女性が自分の卵子を凍結保存する「プリンセス・バンク(仮称)」構想を進めていることが5日、分かった。市は少子化対策の一環として市民を対象に凍結保存費用を助成することなどを計画している。
日本生殖医学会は平成25年、がんなどの医学的理由と、加齢など社会的理由による卵子、卵巣の凍結保存容認のガイドラインを決定。凍結保存を手掛ける施設は複数あるが、大学病院と自治体が連携して実施するのは初めてとみられる。
構想では、将来の出産に備えたい20〜35歳の健康な女性の卵子を凍結保存する。ほかに、がんが見つかった女性が、抗がん剤治療による副作用で不妊になるのを避けるために凍結するケースも想定している。


昨日のニュースでは、小児がんの治療を受けた場合の卵巣、精巣への影響が報じられていました。 小児がんの治療開始前に、卵巣を凍結する事も検討され始めているとの事でした。

先程の卵子凍結プロジェクトについては、健常な女性を対象とすることに反対の声もあるようですが、卵子凍結も、癌の治療を開始する前の卵巣凍結も、成長した後や、自身が子供を持つ準備ができた時に選択できる幅を残し、人生の選択肢が広がると考えれば、悪くはないのではないかと思うのです。

自己卵子凍結保存プログラムは、弊社でもご提供しております。

5

“新型出生前診断”と“着床前診断”の違い

こんにちは!
本日2月5日はニ(2)コ(5)で「笑顔の日」です。いつもよりたくさんの笑顔で過ごそうと思います。

2_5


さて、本日はご面談時よく聞かれます、“新型出生前診断”と“着床前診断”の違いをご説明させていただきます。

<新型出生前診断とは>
妊婦から採血しその血液中の遺伝子を解析することにより、胎児の染色体や遺伝子を調べる検査。
母体血中にある胎児由来遺伝子を調べることにより、胎児性別診断血液型診断胎児の単一遺伝子病染色体異常の診断、さらには妊娠高血圧症候群の発症予知胎盤機能評価などを目的とします。

<着床前診断とは>
受精卵の段階でその遺伝子や染色体を解析し、将来起こりうる遺伝疾患流産の可能性を診断する検査。
遺伝子解析により遺伝子が特定されている遺伝病や、染色体異常等を発見することができます。
また性染色体が男なのか女なのかなど、特定の染色体に対して検査が可能です。
受精卵への影響は殆どなく、9割以上の先進国で実施されています。
日本国内ではまだ、着床前診断を重い遺伝病の患者などに限定しており男女産み分けは認めておりません。

<着床前診断のメリット>
着床前診断を行うことにより、着床率を上げる流産の可能性を下げる事が可能です。
また、新型出生前診断で胎児に染色体異常等が見つかった場合、「産むか・産まないか」の選択を迫られることになり、ご夫妻の精神的負担も大きくなります。
着床前診断では受精卵の段階で調べる事が出来るため、そのような精神的負担を避ける事ができます。

弊社では、卵子提供プログラムに加え、ハワイ、タイでの着床前診断もご提供しています。
着床前診断について検討されている方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。


3

卵子提供プログラム Q&A

こんにちは。

medi0203


本日は節分。恵方巻きを食べる習慣は徐々に浸透しているようですが、今年の方角は西南西だそうです。

さて、本日は弊社の卵子提供プログラムによく寄せられる質問とその回答についてご紹介したいと思います。

Q:カウンセリングに伺いたいのですが、土日でも可能ですか?

A:土曜日は通常通り営業しておりますのでカウンセリングをお取りする事が可能です。
日曜・祝日はお休みを頂いております。

Q:ドナーの方の情報はどれくらい見られますか?

A:弊社には現在全血液型で約250名の日本人ドナーの方が登録されています。
お写真、血液型、年齢、身体的特徴、学歴・職歴、ご家族の医療歴等の情報からご夫妻のご希望に合ったドナーの方を選んで頂けます。
なお、個人情報保護の観点から、ドナーの方と直接お会いする機会を弊社では設けておりません。
クライアント様・ドナーの方間の情報はお互いに非開示とさせて頂いております。

Q:45歳ですがプログラムに申し込むのは可能ですか?

A:弊社のプログラムを受けられるクライアント様の平均年齢が45歳前後となっております。
中には50代で妊娠された方もいらっしゃいます。子宮の状態によって状況は異なって参りますので、年齢による制限は設けておりません。

Q:主人が仕事につき、カウンセリングは私一人で伺いたいのですが。

A:カウンセリング時には奥様一人のご来社で構いません。但し、契約時までにはご主人様にも一度弊社オフィスにお越し頂き、ご説明させて頂く必要がございます。

Q:ローンは組めますか。

A:弊社独自のローンというものはございませんが、銀行のローンで不妊治療が対象となるプランをご案内しております。

如何でしたでしょうか。
弊社の卵子提供プログラムにご興味を持たれた方、またご質問がある方はご、遠慮なく弊社ウェブサイトよりお問い合わせください。

記事が良いと思われましたら是非クリックをにほんブログ村 マタニティーブログ 海外不妊治療へ

Copyright:c  2008-2015 MediBridge Inc. All Rights Reserved
プロフィール

メディブリッジ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断プログラム、アジア・ヨーロッパでの代理出産をご提供しております。
このブログで不妊治療現場、世界の医療、弊社メディブリッジの思いなどなどなどあらゆる事をお伝えして参ります。

記事検索
ミッション
MediBridgeのミッション
  1. 1. 日本の医療制度で救われない日本人患者のサポート
  2. 2. 途上国の雇用促進
  3. 3. 医療のグローバル化支援
Twitter
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギャラリー
  • 新年の御挨拶 −設立12年目になりました−
  • 新年おめでとうございます
  • 妊娠前の風疹抗体検査
  • ハワイでの卵子提供プログラム
  • 着床前診断について
  • エッグドナーボランティア募集
  • 大渕弁護士、出産で涙止まらず「本当に嬉しくて、感動」
  • 西村知美、不妊で悩んでいたとき相田みつを氏の言葉に出会い救われた…
  • 卵子を使わずに新生児マウス誕生? 英国とドイツの研究
  • メディブリッジのサポート体制
  • 弊社の着床前診断プログラム
  • 3Dプリンターで作った卵巣でマウスが妊娠!
QRコード
QRコード