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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

2015年07月

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夏の果物、スイカの効能って?!

こんにちは!
うだるような暑さの毎日が続いていますね。
7月も終わりますが、8月も当分厳しい暑さが続きそうです。

夏の果物と言えば、やっぱりスイカですよね。
暑い季節に風鈴の音を聞きながら食べるスイカの美味しさは一入ですが、スイカには、実はいろんな効能があることをご存知ですか?

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環境省の「熱中症予防 声かけプロジェクト」のホームページで、スイカの効能が分かりやすく紹介されています。

みんなが知らなかった、スイカの底力。

スイカの90%以上は水分ですが、実はスイカには、糖分の他、カリウム・カルシウム・マグネシウム等のミネラルも含まれています。塩を少しかけて食べることで、汗で失われやすい水分、塩分、ミネラルの補給ができます。熱中症予防には最適な果物と言えます。
塩+スイカで、スポーツドリンクの役割を果たしてくれるのです。

また、スイカに含まれるシトルリンは、血流改善を促すアミノ酸も含まれており、むくみの改善も期待できます。
活性酸素の除去の効果があるリコピンも豊富に含まれており、女性にうれしいアンチエイジングにも一役買ってくれそうです。

夏の果物の王様とも呼ばれるスイカ。
美味しく食べて、上手に夏を乗り切りましょう!


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代理出産プログラムのご案内

こんにちは!
先週の土曜日は隅田川花火大会があり、帰りの電車素敵な浴衣を着た方を沢山みかけました。

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さて、本日は弊社が提供いたします代理出産プログラムについてご紹介させていただきます。

現在日本では、代理出産は残念ながらほとんどの病院で行われていない状況になっております。(日本の法律自体の規制はありません)。
しかし、海外では、代理出産は不妊治療の一手段と考えられており、代理出産を希望する患者は国内でも少なくありません。
「子宮に問題がある女性が、子宮に問題のない女性の力を借りてお子様を授かる」ことは今後も進めるべきだとメディブリッジは考えております。

「子宮に問題があるために、長年赤ちゃんを持つ夢をあきらめていた。」「ずっと子宮の機能がないために苦しんでいた。」そんな切実な願いに応えるのが「代理出産プログラム」です。「子宮を失った」あるいは「子宮の機能を 失った」女性達も自分の遺伝的子供の母となり、そしてその女性の夫は、父となる可能性が見い出せるのが、この先端生殖医療プログラムです。

しかしながら弊社の代理出産プログラムはどなたでもお受けいただけるプログラムではなく、本人による妊娠継続や分娩が医学上危険であると診断された方に限ります。

<代理出産プログラムの主な適応症>
○子宮が摘出されている場合
○子宮欠損症や子宮奇形などの場合
○着床・妊娠継続・出産に際する重篤な子宮の問題がある場合
○本人による妊娠継続や分娩が医学上危険であると診断された場合

メディブリッジ社ではアジアの高度医療施設と提携し、どこよりも安心して、負担の少ない金額で、代理出産という高度医療プログラムをご提供いたします。 

代理出産をご検討中の方は、ぜひ一度、弊社にご相談ください。
 
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杉山愛さん、40歳で第一子無事ご出産

こんにちは。
本日は朝から心地よい風が吹いていました。

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ご紹介が少し遅くなりましたが、プロテニスプレーヤーの杉山愛さんが40歳にいして、第一子ご出産とのニュースがありました。お子さんは2850グラムの男児で母子ともに健康とのこと。

杉山さんは取材に「こんな幸せな瞬間があるんだというぐらい素晴らしいものでした。母親としての戸惑いも多いが、自分も我が子と一緒に成長していきたい」と喜びを語った。 

39歳でのご妊娠、40歳での参照先によってデータには違いがあるものの、39歳の妊娠率は20%位。流産率は40歳以上では30%を超えると言われております。
分の悪い戦いを制してのご妊娠、ご出産ですが、杉山さんを拝見しているといつまでも若々しく、40代の妊娠、出産がそれ程に確率の低いものであるとは信じられない位である一方、こんなデータも発表されているのです。

日刊ゲンダイ『43歳で費用1000万円も…意外に知らない「妊活」とお金』より

平均3000万円の費用がかかるまでに、どんな方法が何度試みられ、どれほどの時間がかかったのか、どれほどの涙が流れ、どれだけの方が苦渋の決断として治療を諦められたのだろう……と、思わずにはいられない数字でした。

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iPS細胞に新たな可能性

こんにちは。やっと関東も梅雨明けを迎えました。

hawaii 卵子提供

さて、本日は、発表以来様々な期待が高まっているiPS細胞(ヒトの人工多能性幹細胞)の
新たな可能性についての記事をご紹介させて頂きます。

不妊治療に期待...ヒトiPSから精子・卵子のもと、効率よく作成 京大の斎藤教授ら

ヒトの人工多能性幹細胞(iPS細胞)から、精子や卵子のもとになる
「始原生殖細胞」を効率よく作製することに、京都大大学院医学研究科の
斎藤通紀 教授らのグループが成功した。不妊症や遺伝性疾患の解明に役立つことが期待される。
米科学誌「セル・ステム・セル」のオンライン版に、17日掲載される。

 ヒトiPS細胞で始原生殖細胞を作ったとの報告は国内外で複数あるが、
いずれも手順があいまいで再現性が低いとされており、明確にメカニズムを示したのは
初めてという。斎藤教授らはヒトiPS細胞に特殊なタンパク質などを加えて培養。
まず「初期中胚葉」と呼ばれる細胞に変化させたうえで、さらに別のタンパ ク質などを加えたところ、
始原生殖細胞の作製に成功した。

マウスのiPS細胞から精子や卵子を作る事には成功しているそうで、今後は
ヒトの精子や卵子を作れるようにしていきたいと、斎藤教授が記事内でお話しをされています。
実際にヒトの卵子や精子がiPS細胞から作れるようになるには、もっと沢山の研究や
時間が必要になると思いますが、科学の目まぐるしい進歩に大変驚いています。

世界全体を明るくするような研究の発表に、今後も期待したいですね。

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中国の人口政策に変化

こんにちは。
台風一過といはいかず、なんだかすっきりしない今日の品川です。
そういえば台風の日は出産が多いという話を聞きましたが、本当でしょうか。
 
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さて、時代が変わったなと思うこんなニュース。


一人っ子政策はいつか終わるだろうと思っていましたが、いよいよ完全に撤廃されるのですね。
普通に考えて、このままでは少子高齢化がすさまじい勢いで進んでしまいますものね。

海外の不妊治療クリニックでも中国の方を多く見かけます。
いらしている方々のご年齢を推測するに、日本同様、妊娠を望まれる方の高齢化が進んでいるように見受けられます。
政府が規制しなくても年齢的に、一人生むのが精いっぱいという人が増えたから、規制撤廃などという事ではないのかしらと勘繰ってしまったニュースでした。

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ダイズ食品で出生率が向上?

こんにちは!
台風が近づいているせいか、東京は今日はとても蒸し暑い一日になっています。
明日まで台風の影響があるようですから、皆さん気を付けてくださいね。

さて、今日はダイズが不妊治療にもたらす効果についての研究結果をご紹介したいと思います。
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女性の身体のサイクルは、女性ホルモンによって作られています。
女性ホルモンの大切な役割は、月経を起こし、妊娠を促すことです。
女性ホルモンには、エストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)がありますが、この二種類のホルモンの働きにより、月経が規則的に起こり、妊娠する準備ができるのです。
このホルモンの分泌量が減少したり、バランスが崩れると、月経サイクルが乱れる等、様々な不調をもたらします。

この女性ホルモンのうち、エストロゲンと似た働きをする物質があるのをご存知ですか?大豆イソフラボンです。
この大豆イソフラボン、不妊治療中の方にも、効果があるそうです。

不妊治療、ダイズ食品を食べると出生率が改善、豆腐一丁レベルで効果


生殖補助医療技術(ART)による不妊治療中に食事でダイズを食べる量が増えるほど、赤ちゃんを生み出す確率が高まるという結果が出ている。

植物性エストロゲンの影響を検証

コロンビアのポンテフィシア大学医学部を中心とした研究グループが、専門誌のファーティリティ・アンド・ステリリティ誌で2015年1月7日に報告している。

研究グループは、食事による植物性エストロゲンの摂取量と生殖補助医療技術(ART)を利用した不妊治療を受けている女性のその後の出産との関連を検討。

コロンビアの不妊治療センターにおいて、2007年から2013年までに全体として520回分の治療を受けた女性315人を対象に調査を行った。

赤ちゃんが無事に生まれる確率高まる

その結果、ダイズイソフラボンを食べていない女性と比較して、ダイズイソフラボン摂取量の多さと女性の出生率との関係を複数の条件も踏まえて分析。

赤ちゃんが無事に生きて生まれてくる出生率は、ダイズイソフラボンを取る量が増えると高まった。

1日に0.54〜2.63 mgを食べている女性では出生率は1.32倍、2.64〜7.55 mgを食べている女性では1.87倍、7.56〜27.89 mgを食べている女性では1.77倍となっていた。

豆腐1丁や納豆1パックを食べると、十分に高い水準のダイズイソフラボンを取れると見られる。

ダイズイソフラボンの摂取量が、出生率を改善したわけだ。

日本人ではもともとダイズを取る量は多いと見られるが、参考にしたい。

大豆イソフラボンには、そのほかにも美肌効果や骨形成促進など、女性には嬉しい効果があります。
妊活中の方もそうでない方も、積極的に摂取したいですね!

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夏こそゆっくり入浴を!

こんにちは!
東京は30度を超える暑さで、いよいよ夏本番です。
梅雨明けの発表はまだですが、そろそろではないでしょうか。

さて、こんなに暑いとつい、毎日の入浴をシャワーで済ませてしまいがちですよね。
でも、実は夏も、女性の身体はとても冷えやすくなっています。

bath_relaxation

冷えを招く一番の原因は、冷房です。長時間冷房の中で過ごす方は特に、注意が必要です。
また、少しでも熱を逃がそうと裸足にサンダルだったり、ノースリーブで過ごす方、肩や手足の冷えを感じることはありませんか?
どこにいっても建物の中はガンガン冷房が効いていますから、「冷えるかな・・・」と思うときは、靴下を持ち歩くとか、羽織もので肩をカパーするとか、自衛策が必要です。
薄着で出かけるとき、私はいつも薄手のストールを一枚持ち歩くことにしています。
冷房がちょっと効きすぎのときには、サッと肩にかけるだけで、冷えすぎを防ぐことができて便利ですよ。

この季節は、暑い外の気温と、室内の冷房の温度差で、自律神経の働きも鈍っています。
一日の終わりには、ゆっくりぬるめのお湯で半身浴をすることで、冷房で疲れた体を芯から温めましょう。
アロマオイルを使ったり、炭酸ガスの入浴剤なども、リラックスしながら体を温めるのにお勧めです。
寝る前にゆっくり湯船につかることで、深い睡眠が得られる効果も期待できます。

特に妊活中の女性には冷えは大敵。
ぜひ、お風呂を上手に楽しんで、体を温めてくださいね!


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妊娠中の解熱鎮痛薬、男児の生殖障害を招く?

おはようございます!
東京は、昨日今日と雨続きで、少し肌寒いくらいのお天気です。
雨の日は頭痛がする、という方が女性には多いようですが、梅雨時は頭痛持ちには辛いですよね。

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私は頭痛を感じると鎮痛剤にすぐに頼ってしまうのですが、この鎮痛剤を妊娠中に服用すると、男児の生殖障害を招く恐れがあるというレポートが英国のエジンバラ大学の研究グループにより発表されました。

妊娠中の解熱鎮痛薬、男の子の生殖障害につながる恐れ、長期使用が問題に


妊娠中の解熱鎮痛薬の長期使用は赤ちゃんの男性ホルモンを抑制して、成人後に生殖障害を招く恐れがあると分かった。

 解熱鎮痛薬の中でもアセトアミノフェンと呼ばれる薬で、妊娠中に慎重にならざるを得ない飲み薬の中でも安全だと言われている。注意したい。

男性ホルモンの不足
 英国のエジンバラ大学の研究グループが、有力医学誌であるサイエンス・トランスレーショナル・メディシン誌に2015年5月20日に報告したもの。

 研究グループによると、最も一般的な男性の生殖障害は赤ちゃんのときに起こる場合が多いという。男性ホルモンであるテストステロンが低くなるために起こってくる。

 このテストステロンを抑制する要因が何かがよく分かっていない。

「停留睾丸」と関係か
 妊娠中にアセトアミノフェンの長期使用は赤ちゃんの睾丸(こうがん)が体内から下りてこない「停留睾丸」の危険性を増やすと見られている。

 ここもおなかの中の赤ちゃんへのテストステロン生成への影響は証明されていない。

 このたび研究グループはアセトアミノフェンの男性ホルモンへの影響を調べた。妊娠中は同じ鎮痛薬でも非ステロイド性消炎鎮痛薬(NSAIDs)が流産のリスクを高めるため使ってはならない薬とされており、使うとすればアセトアミノフェンを使われる。実際を反映した検証となる。

アセトアミノフェンは、体外受精の周期中でも比較的影響が少なく、採卵周期や移植後であっても服用されるお薬です。このレポートで言われているのはあくまで「長期服用」ですが、妊活中の方は、どの程度の頻度での服薬が適切なのか、医師によくご相談されたうえで、服用されることが望ましいですね。

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卵子提供のドナーの方

こんにちは、しとしと雨の日が続いていますね。夏の日差しが待ち遠しいです。

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本日は、卵子提供プログラムの要ともいえる、ドナーの方についてお話しをさせて頂きます。

卵子提供プログラムは、ドナーの方のご協力無しには進めることは出来ません。
クライアント様にとっても、どういった方にドナーとしてご協力頂けるのかという事は、
大変気になる部分かと思います。

今回は、ドナーの方がどのように登録されるのか、また、どのような流れで
採卵まで進んでいくのかを、ご紹介させて頂きたいと思います。

<どんな人がドナーになるの?>
ドナーとしてご協力頂けるのは、20歳〜30歳までのご年齢で、かつ健康な女性
となります。現在ドナーとしてご登録頂いている方は、A型・B型・O型・AB型
すべてを合わせて約250名程いらっしゃいます。

ご自身でドナーとしての登録をしてくださっている方や、これまでに弊社にて
実際にドナーとしてご協力くださった方からのご紹介でご登録くださっている方等、
ご登録のきっかけは様々ですが、皆様ボランティア精神に溢れる、元気な女性です。

<ドナーの方はどのように決めるの?>
卵子提供プログラムを進めて行く段階で、ドナーの方を決めるタイミングが
ございます。ドナーの方にはご登録いただく段階で、お写真、血液型、ご年齢、
身体的特徴、学歴・職歴、ご家族の医療歴等の情報をご提供頂いております。

クライアント様が、お選びになられたドナーの方と直接お会い頂くことは
出来ませんが、ドナーの方にはなるべく自然体の写真をお送り頂く様お願い
していたり、ご自身の性格や、ご両親の性格等もお教え頂いたりと、お人柄が
伝わりやすい情報をご提供頂く様お願いしています。

<ドナーの方の採卵前の準備は?>
ドナーとしてのご協力依頼をお引き受け頂きますと、まずはドナーとして協力を
頂くために必要な書類をご準備頂きます。この段階で、ご協力内容につき
しっかりとご説明させて頂き、改めてご協力の意志を確認させて頂いております。

その後感染症検査やホルモン検査等、ご協力前に必要な検査を日本で行っていただき、
その結果を現地医師に報告の上、ドナーとして身体的にもご協力可能かの判断を進めていきます。
その他、ご渡航に伴うスケジュールの確認等、採卵が終わりご帰国されるまでの間、
弊社とドナーの方とは密に連絡を取り合います。

<採卵とはどのように行われるの?>

ドナーの方には、クライアント様が治療をされている国にご渡航頂き、
採卵の為、現地に2週間〜3週間の滞在をして頂きます。
その間幾度かの診察と、排卵誘発のための自己注射を毎日行っています。

現地医師の診察のもと、ドナーの方のご体調や、どのくらいのお薬の投薬が
必要か等を確認しながら、最終的な採卵日が決定されます。

採卵後、OHSS(卵巣過剰刺激症候群)を発症したり、体調を大きく崩してしまう
ドナーの方もいらっしゃいます。
しかしながら、依頼元のご夫妻に対して最大限のご協力ができる様にと、
皆様頑張ってくださっています。

本日ご紹介させていただいた事以外にも、ドナーの方が採卵を終えられるまで、
ドナーの方には様々ご準備頂く必要があります。それでも最後まできちんと
ご協力を頂けるドナーの方を、これからも精一杯サポートさせて頂きます。

卵子提供プログラムにご興味のあるご夫妻だけでなく、ドナーとしてご興味がある方は、
是非弊社のホームページをご覧ください。

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