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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

2016年04月

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マカが妊娠に効果がある!?

みなさまこんにちは。
ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか。

さて、本日は”マカ”の力についてお話させていただきます。

マカには、アルギニン酸・リジンといったアミノ酸や、リノール酸・α―リノレン酸などの不飽和脂肪酸が含まれ、米や小麦を上回る栄養価があり、カルシウムや鉄も多く含まれることから、滋養強壮の食材としてペルーでは古くから不妊症の治療に用いられてきました。
アルカロイド、ステロイド、サポニン、タンニン、アントシアニンといった成分が内分泌腺を刺激することで、活力増強、集中力の向上、ストレス軽減、更年期障害軽減、精力回復、勃起障害の改善が期待できるとされています。


マカ


また、ラットへの実験の結果、マカを食べているラットの方が食べていないラットよりも黄体形成ホルモンが4.5倍、卵胞刺激ホルモンが19倍分泌されるとい研究結果もあり、妊娠を助ける働きが期待されています。
ただ、マカに対する臨床試験は十分ではなく、医学的根拠が確立しているわけではありません。

マカの効果についてはまだハッキリと証明されていないことが多く、お医者さんによっては摂取しないようにいわれる場合もあります。
妊娠したい方は、婦人科医と相談してください。過剰に頼り過ぎず、妊娠する日を穏やかに迎えられるといいですね。

引用:http://192abc.com/25107

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空を飛んだ車いす

皆様マレーシアからこんにちは。 
今回渡馬する際、先日このブログでもご案内させて頂いた”空飛ぶ車いす”活動にご協力をさせて頂きました。

成田空港で受け取り、クアラルンプール空港で受け取り、元々使っていた方・修理をした学生さん・空飛ぶ車いすのご担当の方の思いと共に無事に滞在中のホテルに到着です。
来週千歳空港から卵子提供にご協力頂けるドナーの方にも、気持ちよくご賛同頂けたので、
もう一台クアラルンプールへ到着次第、現地の施設に持ち込む予定です。

 
DSC_0281

詳しくはこちら⇒http://www.es-team.net/~nisshasai/soratobu/volunt/application.html

みなさん、このような取り組みがあることをご存知でしたでしょうか?

メディブリッジでは、今後も海外出張の際に、引き続きご協力をさせていただき、1台でも多くの車いすを世界の必要な方へとお届けしたいと考えております。
みなさまもアジアへご旅行の予定などがございましたら、ぜひ一緒に車いすも連れて行ってあげてくださいね。

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風疹抗体検査って?

みなさん、こんにちは。
被災地の一日も早い復旧と、被災された皆様が平穏な日々を取り戻せるようお祈りいたします。

さて、妊娠が分かる前にとても大事な検査があることはご存知でしょうか?
本日は「風疹抗体検査」についてお話しさせていただきます。

風疹抗体

では、なぜ風疹抗体検査が”妊娠する前”に必要なのでしょうか?
免疫のない妊娠初期の妊婦が感染すると、胎児にも感染して、「先天性風疹症候群(CRS)」になる心配があります。
難聴、心疾患、白内障、そして精神や身体の発達の遅れ等の障がいをもった赤ちゃんがうまれる可能性があります。

妊娠前に予防接種を受けている又は幼少期に感染し抗体ができていた場合でも時間がたつと、抗体が徐々に弱くなることがあります。
また、1977〜1994年まで、風疹ワクチンは女子中学生のみに接種が義務付けられており、男性の多くは接種していませんでした。
その為、特に40代の女性、男性は、積極的にワクチンを接種することが望ましいと考えられます。
ワクチンを接種される場合には、「麻疹風疹ワクチン(MR)」がお勧めです。
実は、はしかの抗体保有率もこの世代では少ないことが分かっており、MRワクチンなら、風疹とはしかの両方の免疫をつけることができます。

自然妊娠の場合では、妊娠判明後に抗体検査を行うことが多いのですが、妊娠を希望される場合には、事前に検査をしておくと安心です。
※風疹ワクチンは風疹ウイルスそのものを弱毒化している生ワクチンの為、妊娠中には接種できません。

メディブリッジの卵子提供プログラムで移植を希望されるクライアント様は、移植2ヶ月以上前から風疹抗体検査をして頂き、抗体がない場合には、事前にワクチンを接種することを推奨しております。

風疹の抗体検査は、内科・婦人科で受けられることが多く、自治体で予防接種の助成を行っている地域もあります。
安心して妊娠期を過ごす為にも早めに検査を受けておきたいものですね。

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台湾での卵子提供をご検討中の方へ

こんにちは。
熊本、大分は依然として余震が続いているようです。
余震が続く地域で妊婦生活をされているクライアントの方がおられます。
どうか何事もなく、安全にと毎日祈っています。

さて、先日ブログにて告知を行って以来、台湾のプログラムへの問い合わせが増えております。



台湾は卵子提供を認める法律が施行されている国の中で、最も日本に近い国です。
法律に則って行われるのだからと、日本国内でも卵子提供は台湾が安全、安心であるとの情報が多く見受けられます。

台湾のクリニックが独自に広告をお出しになられているのも目にいたします。(実際にご連絡をすると、日本人ドナーがいないなど、なかなか簡単にはゆかないようではあります)

とはいえ国が定めた法律に則るのですから、簡単というわけにはいきません。
メディブリッジでご提供しております他の国での治療に比べ、手続きが煩雑であったり、規制が厳しくクライアント様のご希望に添えない部分もございます。

法律に関すること、手続きの詳細など、まずは詳しくお話をさせていただき、他の国での治療と比較しながら十分ご検討いただく必要がございます。

台湾での卵子提供にご興味のある方は、お問い合わせフォームよりご相談ください。


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熊本地震義援金のお願い

おはようございます。

平成28年4月14日に発生した熊本県熊本地方を震源とする最大震度7の地震により、熊本県益城町を中心に大きな被害がでております。

メディブリッジ_熊本義援金

弊社に以前働いていたスタッフも熊本に住んでいますので、他人ごとではなく、とても心配しております。


平成28年熊本地震災害義援金


平成28年4月14日に発生した熊本県熊本地方を震源とする最大震度7の地震により、熊本県益城町を中心に大きな被害がでております。

この災害で被災された方々を支援するため、日本赤十字社は下記のとおり義援金(義援金名称「平成28年熊本地震災害義援金」)を受け付けます。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。  

募金は上記記事リンク先から可能ですので、是非ご協力頂ければと思います。

避難者数は19万人を超えたているという報道も流れています。

避難を続ける方々が一日も早く安心した生活を取り戻されるよう、お祈りしております。 
 


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クルーガーテストとは


こんにちは。昨日昼間は夏日といわれるほど暑かった東京ですが、本日も良いお天気でした。

「sperm」の画像検索結果

さて、本日はクルーガーテストについてお話しをさせていただきます。
クルーガーテストとは、男性側の検査の一つで、精液中の精子を顕微鏡で確認し、精子の奇形を見る検査です。 検査時には特殊な溶液を使用し、精液中の精子に色付けを行ってから顕微鏡で確認します。 クルーガーテストを行った結果、正常とされる精子が14%以上あれば正常といわれるそうですが、4%未満の場合は奇形精子症と診断されます。
精子の奇形は、頭部の奇形、中部の奇形、および尾部の奇形に分けることができます。中でも、頭部に異常のある精子は、非常に受精しにくいとされています。

 <精液検査の標準値>
※WHOラボマニュアルに準拠している場合 精液:1.5ml以上 pH:7.2以上 精子濃度:1ml中に1500万以上 総精子数:3900万以上 ※3900万未満の場合は乏精子症 精子運動率:40%以上 ※40%未満の場合は精子無力症 正常形態精子率:4%以上 ※4%未満の場合は奇形精子症 奇形精子症の原因はさらに詳しい検査により、精索静脈瘤、逆行性射精、染色体異常などが見つかる場合もあります。

原因不明の場合は、喫煙・飲酒・食生活など生活習慣の改善を行う事により正常形態精子率が上がる事もありますので、まずはお近くの専門医師に相談してみてはいかがでしょうか。

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受精卵が着床しやすい環境って?

こんにちは。
桜の季節が終わり、新緑の季節ですね。
関東地方は雨、季節の変わり目は体調に気をつけていきましょう!

子宮内膜_ベッド

さて、今日は受精卵が着床しやすい環境についてお話しさせていただきます。
まずは、受精卵の着床に必要な要素をおさえておきましょう。

<受精卵着床に重要なこと>
1.質の良い卵子
2.質の良い精子
3.状態の良い子宮


他にも着床に影響を与える要素は、食生活や生活リズムなどありますが、主なポイントは上記になります。

その中でも、「3.状態の良い子宮環境」について詳しくお話しさせて頂ければと思います。
そもそも「着床」とは、どういった状態を意味するのでしょうか?

<着床(妊娠)とは?>

子宮の内腔は繊毛の生えたような粘膜で覆われています。
子宮内膜に受精卵が付着(着床)することので、妊娠が成立します。

また、月経周期によって女性の体には様々な変化がみられますが、子宮内膜の厚みにも変化があります。
受精卵が着床するためには、子宮内膜に十分な厚みが必要と言われており、子宮内膜の厚みが足りないと、受精卵がしっかり着床できない(=妊娠継続できない)原因となることもあります。

<理想的な子宮内膜の厚みとは?>
通常、妊娠に理想的な子宮内膜の厚さは10mm程度といわれていますが、7-8mm以上であれば妊娠が可能と言われています。

不妊治療をされておられる方の中には、「子宮内膜が薄くて、移植ができない・・・」と医師に言われた周期もあるのではないでしょうか?
子宮内膜の厚みが十分でない場合は、ホルモン剤などを服用し状態を良くしてから移植を行うことが通常です。
また、月経が止まり子宮内膜が薄くなってしまった場合(閉経に近い状態)、カウフマン療法を用いて、月経を起こすことで、厚みを徐々に取り戻せること少なくありません。

お薬の服用だけでなく、生活環境の改善等で子宮内膜の厚みを改善できる方法もあるので、ご自身に合った方法を担当の先生と相談することが重要ですね。

子宮内膜は、赤ちゃんの大切なベッドとなり、成長に必要な栄養を与える重要なものでもあります。
弊社メディブリッジでご案内させていただいております、「卵子提供プログラム」においても、子宮や子宮内膜の状態が良いと、より高い着床率が期待できます。

弊社でのプログラムをご検討中の方は一度、弊社までお問い合わせくださいませ。

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コーディネート見習いドナー体験記

お久しぶりです。
桜も散り、緑が多くなってくる今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

本日は、いよいよ”採卵”についてお話させていただきます。

毎日自己注射をしてきたので、お腹の張りもピークに達し、靴下を履く為にかがむことも出来ず、座って行うようになりました。
※もちろん、誘発で出来る卵胞数も個人差があるので、出てくる症状も異なります。

毎日、不妊に悩むご夫婦のことを思って続けてきた自己注射もこの日で終わりです。
何個とれるんだろう?
本当に大丈夫なのだろうか?
不安でいっぱいでしたが、こんな経験は選ばれた人にしか出来ません。
ドナー登録に踏み切った自分自身に、少し誇りさえ持てました。

さぁ、いよいよ採卵です。
病院に到着し、あっという間に採卵までの準備が整いました。

採卵室に入ってからの、診察台に上った後のことはあまり記憶にありません。

子猫

目がさめると、担当スタッフの方が待っていてくれました。
その時の安堵感といったら、経験しないとわからないものだと思います。

実は、私には2度の採卵経験があります。
読んでいる人が恐くなるかもしれませんが、1度目は、採卵後に体調を崩しました。
採卵後、歩いて現地スタッフの車へ乗り、ホテルへ向かおうとしていたところ、眩暈を起こし冷汗が出てきて気持ち悪くなってしまいました。
車椅子でクリニックへ戻った事を覚えています。
その後は、現地のサポートスタッフ、Dr.のおかげで無事に帰国する事ができました。
2度目の採卵の時は、身体も心にも余裕があった為か、体調を崩すことはありませんでした。

無事に採卵が終了し、事後の検査も無事で、あとは帰国をするだけになります。
現地での出来事はあまり記載しておりませんが、現地では日本人の女性スタッフがサポートをしてくれるので、ストレスのないように過ごせます。ストレスは、卵子に悪影響ですからね。

卵子ドナーとしての経験は、大袈裟かもしれませんが私の人生を変えてくれました。
誰かのために何かをしたい。
そんな気持ちが、卵子ドナーの登録だったということだけのことでした。

卵子提供のドナーには、とても責任があります。
命を張って卵子提供をしています。

少しでも不妊に悩むご夫婦に、子どもを授かることができるように、これからも皆様をサポートさせていただきます。


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2日間限定の大阪での出張個別面談、明日で終了です!

こんにちは!
東京では桜も散り始め、そろそろコートがいらない陽気になってきました。
これから梅雨が始まるまでは、外で体を動かすのにもってこいの季節ですね。

桜_出張面談_メディブリッジ

本日は、メディブリッジのスタッフによる大阪出張面談1日目でした。
普段なかなか東京までお越し頂けない方に、大阪にてプログラムについてご説明させて頂く機会を頂けましたこと、この場を借りて感謝申し上げます。

メディブリッジでは、プログラムをご検討されているご夫妻と直接お目にかかって、プログラムについてしっかりとご説明させて頂いたうえで、プログラムをご案内させて頂いております。

弊社でご案内しているのは、卵子提供プログラム、代理出産プログラム、着床前診断プログラムですが、いずれのプログラムも、妊娠に至るまでには、数か月にわたる治療期間があります。治療を受けるハワイやマレーシアなどのクリニックの訪問の際だけでなく、日本で移植までの準備をして頂く間、移植の後の妊娠判定を待つ間、妊娠判定後の安定期に入るまでの間も、ゴールに辿りつくまでには、さまざまな不安、悩みを抱える方も少なくありません。

不妊治療にかかわる悩みは、とてもプライベートな領域のことでもあるため、「誰かに相談したくても、治療をしていることも誰にも話していないため、身近にひとにも相談できない」とおっしゃる患者様も多くいらっしゃいます。

メディブリッジでは、そういった相談しにくいことに対しても直接お話しいただき、患者様の状況に沿ったアドバイスができるよう、直接一組一組のご夫妻をお会いしたうえで、コーディネーターが患者様の状況を把握し、信頼関係を築いていくことをモットーとしております。

今回は、出張面談第一弾として、一番ご要望の多かった大阪での出張面談を開催させていただきましたが、今後もご要望の多い地域での開催を予定しております。
今後の面談開催予定につきましては、メディブリッジのホームページ、またこのブログにて、告知いたします。

東京オフィスでの個別カウンセリングについても、ご予約制で行っておりますので、プログラムについてのご説明をご希望の方は、お気軽にお問合せください!


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着床前診断とは

こんにちは。本日東京は雨模様で、綺麗に咲いた桜がしょんぼりしてしまっていました。

「biopsy」の画像検索結果

本日は、弊社でもご案内しております着床前診断についてお話をさせて頂きます。
日本では出生前診断という検査は行うことが出来るのですが、現在のところ着床前診断は行うことが出来ません。
そんな中、日本産婦人科学会の臨床研究の一つとして、日本での着床前診断が開始されるというニュースが発表されました。

着床前診断(PGS / Preimplantation Genetic Screening) とは、受精卵から細胞核を生検し、染色体に異常がないかどうかを調べる検査です。着床前診断を行うことで、胚移植を行う前に異常のない受精卵を選別することが可能になります。
染色体に異常があると、着床した場合にも高い確率で流産してしまうため、身体的にも精神的にも負担がかかってしまうので、そういったリスクを少なくするため異常のない受精卵を移植する目的で行われます。

着床前診断にはいくつか検査方法がありますが、弊社提携クリニックでは全染色体を調べる方法で着床前診断を行っています。染色体は全部で22対、それにプラスして性染色体(男女)が存在し、全てが対になっている(2本づつ揃っている)のが正常な状態です。弊社メディブリッジの提携クリニックでは、主にこの染色体の数の異数性に特化した検査を行っています。

卵子提供、精子提供プログラムと合わせて着床前診断を行うことも出来ますし、着床前診断のみを行うプログラムの用意もございますので、ご興味のある方は是非お問合せ下さい。

日本での着床前診断開始のニュースについては、下記からお読みいただけます。
http://www.asahi.com/articles/ASJ3T76Y9J3TUBQU00W.html


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このブログで不妊治療現場、世界の医療、弊社メディブリッジの思いなどなどなどあらゆる事をお伝えして参ります。

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