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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

2018年08月

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日刊ゲンダイの取材を受けました

こんにちは。
先日、日刊ゲンダイ(ヘルスケア)のインタビューを受け、卵子提供の現状についてお話をさせていただきました。
以下の記事が掲載されました。
Medibridge_Nikkangendai

第三者からの卵子提供 日本人夫婦は年間700〜800組が利用

子宮自体には問題がないのに、何らかの原因で妊娠可能な卵子が得られないことがある。中でも、晩婚化などにより、子供を望んだ時には既に年齢的に卵子の数や質が低下(卵子の老化)し、妊娠に至らない女性が増えている。

そのような場合に有効なのは、第三者女性(エッグドナー)から卵子の提供を受け、夫の精子と体外受精を行い、その受精卵(胚)を妻の子宮に移植する「卵子提供」である。しかし、卵子提供は国内の医療機関では基本的に認められていない。希望者は民間業者を介して、海外の医療機関で受けているのが現状だ。

■選択肢としての情報周知が課題

日本人向け卵子提供・代理出産の業界最大手のエージェンシー「メディブリッジ」(東京・品川)のスタッフが言う。
「米国をはじめ海外では、卵子が原因と考えられる不妊状態になった場合、医師が卵子提供を勧めます」

業界全体で推計すると、年間700〜800組の日本人夫婦が海外の医療機関で卵子提供を受けているとみられている。同社は創業12年目になるが、これまでに卵子提供を受ける1000組以上のカップルをサポートし、うち約95%が子供を授かっているという。

同社が提携する医療施設はハワイとマレーシア。渡航回数は、現地医師による診察と受精卵を移植するときの2回。費用は、400万〜700万円台という。

卵子を提供してもらう日本人エッグドナーは、同社が運営する業界最大(20〜30歳の300人以上が登録)のドナーバンクの中から選ぶことになる。ドナーのプロフィルには、写真、年齢、身長、体重、学歴、職歴、病歴、趣味などが提示されている。

「卵子提供のデメリットは、母親の遺伝子が子供に引き継がれないことと、コストが高いことです。しかし、卵子提供を希望する人の多くは、すでに高度な生殖医療を何年にもわたって受けており、治療費の総額が1000万円を超えているという方も珍しくはありません。それを考えると、『卵子提供』が不妊治療の選択肢のひとつとして、もっと周知される必要があると思っています」

卵子提供を受ける夫婦のほとんどが、「着床前診断」(日本では認められていない受精卵の染色体検査)をオプションで行うため、妊娠後に染色体異常が判明し、中絶するケースはないという。
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☆エッグドナーさん募集☆

こんにちは、今日も蒸し暑い日になりそうですね。
なかなか秋の気配は感じられないなぁ、と思っておられる方も多いのではないでしょうか。

卵子ドナー‗募集

さて、弊社メディブリッジでは卵子ドナーのページにてエッグドナーボランティアを常時募集しております。

卵子ドナーの方には、ハワイ又はマレーシアへ2-3週間ご滞在いただき、採卵にご協力いただきます。
ドナーとしてのご登録希望の方は多く、メディブリッジでは約300名のエッグドナーボランティアが登録されています。
ご登録をご希望される方は身近に不妊治療をしている方がいらっしゃる方、海外留学時にこのようなボランティアがあることを知った方、またはメディアを通じて 卵子ドナーを知った方など、理由は様々ですが、いずれも「他の方の役に立ちたい」というボランティア精神が高い方々です。

また、実際にメディブリッジで卵子ドナーとしてご協力頂いた方からご紹介を受けた方々も多くいらっしゃいます。
既にご協力頂いた方からボランティアの体験を聞き、「私にもできることがあるなら、是非協力したい、やってみたい」という、高い志をお持ちの方ばかりです。

弊社のエッグドナーボランティアは、20歳から30歳までの健康で喫煙されていない方に限らせていただいております。
(ご登録時に喫煙されていらっしゃる方は、ご登録を機に禁煙して頂いております。)

登録ご希望の方には、弊社スタッフが直接会い、もしくはお電話にてお話しをさせて頂いた上で登録しております。
ドナーの登録者数自体が増えるのは大変うれしい事なのですが、エッグドナーとして適正のある方のみをご登録させて頂くことで、ドナーの質を高く保ことが何より重要だと弊社は考えております。

卵子提供プログラムには、エッグドナーボランティアの方々のご協力なしには成り立ちません。
ご夫妻を幸せにするお手伝いがしたい、という想いを高い志をお持ちのご登録者数が極めて多いことは、スタッフ一同、大変誇りに思っております。

また、卵子ドナーとして登録をご希望の方は、ぜひ弊社ウェブサイトをご覧ください。



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健康な母子の暮らしへの支援

こんにちは!
日本では台風20号への警戒が続いている中、ハワイからもハリケーン情報がもたらされ、渡航やご帰国を控える方々への情報共有で慌ただしい朝となりました。

8月23日〜26日の間、ハワイにハリケーンが26年振りに上陸する恐れがあり、航空機の離発着には大きな影響があるとの事です。
ホノルル市内では、あらゆるショップからお水が消え、保存食になりそうなものは、売り切れの状態になっているとも報告がありました。この時期ご渡航を予定されている方は、ご利用便の発着情報にご注意いただき、もしご渡航される際には簡単な非常所食をお持ちになる事をお勧めいたします。


canning_medibridge

今日は不妊治療の事ではなく、妊娠の先についてです。

厚生労働省では、平成27年度より開始した「健やか親子21(第2次)」において、すべての子どもが健やかに育つ社会の実現を目指し、取組を推進しています。平成27年度より「健康寿命をのばそう!アワード」に「母子保健分野」が創設されたとの事です。

「本分野では、母子の幸せで健康な暮らしを支援するための健康増進を目的とする優れた取組を行っている企業、団体、自治体を表彰し、これを広く国民に周知することにより、あらゆる世代の健やかな暮らしを支える良好な社会環境の構築を推進することを目的とします。

 妊産婦、子育て、思春期の子どもの健康に関わる活動を実施している「企業」「団体」「自治体」の3部門をそれぞれ募集をしております。是非、皆さまの活動をご紹介ください!

 本アワードでは、母子の幸せで健康な暮らしを支援するため様々な取組を募集しておりますが、今年は、健やか親子21で取り上げている課題の中でも「妊産婦の食育」を重点テーマとしています。特に、妊産婦の食生活や栄養改善について取り組んでいる企業、団体、自治体の応募をお待ちしております!』


創業10年あまりのメディブリッジでは、まだまだ思春期のお子さんに関わる事は少ないけれれど、卵子提供をお受けになった多くの妊婦さんが、一般には「超高齢妊婦」「ハイリスク出産対象者」と呼ばれます。特に、ハイリスク妊婦さんにおける栄養管理、健康状態、胎児への影響等はの健康状態は、大きな関心ごとです。
どのような取り組みが行われているか、どのような活動をされている方々おられるのか、楽しみに待ちたいと思います!

それにしても…あくまでも私見ですが…。
HPにお金を使っている割には、活動が周知されていないのではないでしょうか。予算の配分に首をかしげてしまいました。


記事が良いと思われましたら是非 クリックを ブログ村代理出産卵子提供

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妊娠前の風疹抗体検査

さて、妊娠をする前に、風疹の検査をすることがとても重要ということはご存知でしょうか?
昔、子供の頃にかかりがちな風疹ですが、現代では大人〔特に男性〕の感染が見られています。
子どもとは異なり、大人で感染すると重症化することがあります。

暑い犬

では、なぜ風疹抗体検査が”妊娠する前”に必要なのでしょうか?

>免疫のない妊娠初期の妊婦が感染すると、胎児にも感染して、「先天性風疹症候群(CRS)」になる心配があります。難聴、心疾患、白内障、そして精神や身体の発達の遅れ等の障がいをもった赤ちゃんがうまれる可能性があります。
(これらの障がいを先天性風疹症候群といいます。)
妊娠前、とくに子どもの時に感染したり、予防接種を受けていて抗体がしっかりできていればいいのですが、抗体は時間がたつと徐々に低くなります。
また、まれにワクチンを接種しても抗体ができにくいタイプの人もいます。
ですから、妊娠を希望される方に検査をして、風疹感染への状況を判断するために抗体を調べます。

弊社の卵子提供プログラムで移植を希望されるクライアント様は、風疹抗体検査をして頂き、抗体がない場合には、ワクチンを接種することを推奨しております。

検査は、内科・婦人科で受けられるので、もし検査を受けていない場合は、ご妊娠前に検査をしてみてくださいね。


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One wig

みなさん、こんにちは。
厳しい暑さが日々続く今、『One wig』のお話をさせて頂きます。

onewig

どこかの誰かがより、笑顔になれますように☺

『One wig』とは、JHDACがドナーから寄付された髪の毛を使って、18歳以下の子どもたち(ドニー)に無償でプレゼントしているフルオーダーメイドの医療用ウィッグです。
毛束の中には短い毛も多く含まれるため、1体のウィッグには約30人分の毛束が必要だそうで、ウィッグに使用できる最低の長さは31僉
また、​「ロングヘアーでおしゃれをしたい」とのご希望も多く、長ければ長い髪の毛(特に50儖幣紊糧韻量咫砲曚評錣防埖しているそうです。
寄付後に髪質を均一にするトリートメント処理を施すため、白髪やくせ毛があったり、パーマ・カラーを施した髪の毛でも問題なく、老若男女・国籍年齢問わず、参加して頂ける髪の毛のボランティア。

弊社にご登録頂いている、約300人の卵子ドナーの方々にも多くのご夫妻の夢を叶えて頂いています。
この季節に髪を短くして、スッキリする方もいらっしゃると思います。
同時に誰かの夢のお手伝いができるって、素敵ですよね。

ご興味のある方は、下記のサイトをご覧ください。
NPO法人Japan Hair Donation & Charity(通称 JHDAC ; ジャーダック)のHPより引用
卵子提供プログラムには、エッグドナーボランティアの方々のご協力なしには成り立ちません。
ご夫妻を幸せにするお手伝いがしたい、という想いを高い志をお持ちのご登録者数が極めて多いことは、スタッフ一同、大変誇りに思っております。

卵子ドナーとして登録をご希望の方は、ぜひ弊社ウェブサイトをご覧ください。


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着床前診断(PGS)とは?

みなさんこんにちは!
お盆まであとわずかですね。
地域によって差はあるものの、来週はお休みの方も多いのではないでしょうか。

着床前診断_PGS

さて、今日は着床前診断についてお話ししたいと思います。
着床前診断(PGS)は、受精卵に対して行われる検査で、特定の染色体異常を確認することができます。
受精卵の段階で染色体異常が検出できるので、異常がある受精卵を避けて、胚移植を行うことが可能になります。

着床前診断と出生前診断の大きな違いは、検査を受ける時期です。
出生前診断は妊娠が成立し胎児になってから受ける為、産むか産まないかを判断する際の精神的負担は大きなものです。
反対に、着床前診断は着床前の受精卵の段階で、受精卵の胎盤になる部分を採取し検査を行うので、出生前診断のような心的負担はありません。
PGSの一つの大きなメリットとしては、染色体異常に起因する流産による母体への負担を避けることができることが挙げられます。
異常胚とわからず複数回の胚を移植をし、流産を繰り返すことは母体への負担に加え、精神的な負担がとても大きいのです。

メディブリッジの卵子提供プログラムでは、9割の方が着床前診断を希望されています。
また、卵子提供だけではなく着床前診断プログラムもご案内しておりますので、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
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Y染色体は絶滅してしまうのか!?

こんにちは。
数日前の暑さがウソのように今日は涼しいですね!!

先日、とある番組でY染色体がいずれ絶滅するということを耳にしました。
とても興味深いので調べてみました。

【2月23日 AFP】男性という性を決定づけるY染色体が小さくなり続けているため、やがて男性は絶滅するという説があるが、この説は誤っていると結論付けた遺伝子研究が、22日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。

「男性絶滅説」は、男性染色体(Y染色体)が劇的に縮小したという事実を科学者らが発見した約10年前に注目を集めるようになった。数億年前のY染色体は1400個以上の遺伝子が乗る巨大サイズだったが、今や遺伝子が数十個程度しか乗らない極小サイズになってしまったという。そのため、Y染色体はいずれ消滅すると一部で叫ばれるようになった。

 男性絶滅説を唱える学者は、Y染色体を失った人類は、げっ歯類のキイロモグラレミングのような末路をたどると考えている。このほ乳類は、Y染色体が進化的圧力を受けると2つの種に分化したが、このうちの1種はY染色体を持っていない。その子孫の性別がどのように決定されているのかは謎だ。

 最悪のシナリオに沿えば、人工的な方法で男性という性の窮地を救わないと、男性は絶滅してしまう。絶滅は500万年後だと言う学者もいれば、わずか12万5000年先だと言う学者もいる。

■Y染色体は安定している

 しかし、米マサチューセッツ工科大(
Massachusetts Institute of TechnologyMIT)ホワイトヘッド生物医学研究所(Whitehead Institute for Biomedical Research)などの研究チームは今回、Y染色体の縮小は太古に起こったことであり、以来Y染色体は驚くほど安定しているとする論文を発表した。

 人類とチンパンジーから約2500万年前に枝分かれしたアカゲザルと人間のY染色体を比較したところ、枝分かれ後に失った祖先遺伝子の数はアカゲザルが0個、人間が1個だった。なお、1個は全染色体のわずか3%にしか相当しない。これは「Y染色体は消滅しない」ことを明確に示しているという。

 10年前から「衰えつつあるY染色体」説と戦ってきたという同研究所のデビッド・ページ(David Page)氏は次のように説明する。X染色体とY染色体は、性染色体に特化する前は基本的に普通の染色体であり、互いに遺伝子情報を交換(クロスオーバー)して有害な変異を取り除き、遺伝子プールを広く保っていた。だがこのXY間でのクロスオーバーが行われなくなると、Y染色体は直ちに不要な遺伝子をそぎ落としていき、今のような安定した状態になったという。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/2860023(AFP BB NEWSより引用です)

卵子提供では精子の状態がとても重要です。
今後の記事に注目ですね。


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ドナーボランティアさん募集中

みなさん、おはようございます!
全国各地で猛暑日が続いております。
熱中症対策には十分な休息と水分補給が重要です。

ドナー募集_メディブリッジ

さて、弊社メディブリッジでは卵子ドナーのページにてエッグドナーボランティアを常時募集しております。

卵子ドナーの方には、ハワイ又はマレーシアへ2-3週間ご滞在いただき、採卵にご協力いただきます。
ドナーとしてのご登録希望の方は多く、メディブリッジでは約300名のエッグドナーボランティアが登録されています。
ご登録をご希望される方は身近に不妊治療をしている方がいらっしゃる方、海外留学時にこのようなボランティアがあることを知った方、またはメディアを通じて 卵子ドナーを知った方など、理由は様々ですが、いずれも「他の方の役に立ちたい」というボランティア精神が高い方々です。

また、実際にメディブリッジで卵子ドナーとしてご協力頂いた方からご紹介を受けた方々も多くいらっしゃいます。
既にご協力頂いた方からボランティアの体験を聞き、「私にもできることがあるなら、是非協力したい、やってみたい」という、高い志をお持ちの方ばかりです。

弊社のエッグドナーボランティアは、20歳から30歳までの健康で喫煙されていない方に限らせていただいております。
(ご登録時に喫煙されていらっしゃる方は、ご登録を機に禁煙して頂いております。)

登録ご希望の方には、弊社スタッフが直接会い、もしくはお電話にてお話しをさせて頂いた上で登録しております。
ドナーの登録者数自体が増えるのは大変うれしい事なのですが、エッグドナーとして適正のある方のみをご登録させて頂くことで、ドナーの質を高く保ことが何より重要だと弊社は考えております。

卵子提供プログラムには、エッグドナーボランティアの方々のご協力なしには成り立ちません。
ご夫妻を幸せにするお手伝いがしたい、という想いを高い志をお持ちのご登録者数が極めて多いことは、スタッフ一同、大変誇りに思っております。

また、卵子ドナーとして登録をご希望の方は、ぜひ弊社ウェブサイトをご覧ください。



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男性不妊とパソコン

皆さん、こんにちは。
本日も猛暑。
水分補給して、体調管理はしっかりしていきましょうね。


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さて、不妊症の原因の4割は、男性側にあると言われていて、男性の精子の状態を左右するものの一つに、食生活が挙げられます。
魚、野菜、全粒穀物中心の食事を心がけている男性は、赤身肉、精製穀物中心の食生活の男性より、精子の運動能力が高いそうです。
また、揚げ物や加工食品に含まれるトランス脂肪酸摂取過多の男性は、精液中の精子濃度が摂取量の少ない男性の6割程度であることが、ある研究によって明らかになっています。

もう一つ、精子に悪影響を与えると言われているものに、パソコンがあります。
パソコンをよく使用する男性は、使用するときに膝に乗せて使うと、パソコンの熱が精巣に悪影響を与えることが知られています。
今や、仕事でもプライベートでも、パソコンの使用は避けられないものになっていますが、膝に乗せて使っている方は、要注意です。

妊娠を望んでいる方は、自身のパートナーがどんな食生活をしているか、膝にノートパソコンを置いていないか、チェックしてみてくださいね。

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このブログで不妊治療現場、世界の医療、弊社メディブリッジの思いなどなどなどあらゆる事をお伝えして参ります。

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