medibridges

代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

2018年09月

29

メディブリッジの卵子提供プログラムについて

こんにちは。
また台風が接近してきておりますので、明日は不必要な外出は控えましょう!

Aki_Ranshiteikyo

さて、最近すっかり「卵子の老化」という言葉も定着した感がありますが、不妊治療を続けている患者には、自身の卵子の状態は切実な問題です。 
弊社にご相談に来られる方々で最も多いのは、この「卵子の老化」により、自己卵子での妊娠が難しくなり、第三者からの卵子提供を望むケースです。 
こういった方のほとんどは、国内での不妊治療を続け、結果が出ずに最終的に卵子提供に切り替えるという経緯で弊社にご相談に来られます。

日本でも卵子提供そのものについての認知度は以前に比べて高くなってきておりますが、国内で卵子提供による治療を受けられる対象者はまだまだ限られており、国内での卵子提供を受けられる対象者は、ターナー症候群や早発閉経の患者です。 
しかし実際、卵子提供を必要としているのはターナー症候群や早発閉経の患者だけではありません。
実は加齢による卵子の老化によって不妊に悩む方が最も多いのです。 
加齢による卵子の老化によって卵子提供を検討する患者たちは、国内の医療機関で、タイミング法、人工受精、体外受精といった治療を段階的に試し、最終的に自己卵子での治療では妊娠・出産に至らずに、卵子提供に踏み切ります。 

こういった経過を辿って弊社に来られる方の場合、患者は40代半ばまで自己採卵を続けることが多く、卵子提供を考え始める時点で、患者はすでに40歳を超えています。 実際に弊社のプログラムを受けられる方々で一番多いのは、40代以上の患者です。 
そして卵子の低下による卵子提供を希望する場合、現状では海外で受ける以外、選択肢がありません。 弊社でご提供しているハワイ、マレーシアにおける卵子提供プログラムにも、多数のお問合せを頂いています。

弊社のプログラムでは、弊社が運営している独自のドナーバンクに登録している日本人ドナーボランティアをご紹介します。 
現在、約280名の卵子ドナー登録者がいます。
また、卵子提供だけではなく着床前診断プログラムもご案内しておりますので、ご興味のある方はまずは弊社にお問い合わせください。
26

妊娠の季節要因

みなさんこんにちは。
ここ数日東京は雨が続いています。今朝も小雨が降っていて少し肌寒いです。

妊娠の季節要因

今週日曜日は秋分の日で季節の変わるポイントだったわけですが、季節の変化が妊娠になにかしら影響があるのではないかと少し疑問をお持ちの方もいるかと思います。

季節要因を見るにあたってまず、厚生労働省が提供している出生届数を見てみることにします。まず、過去3年分の月別出生届件数を見てみますと、平成29年度では出生届数が多い順で3ヶ月あげると、1月974,268件、2月969,043件、3月966,395件となっています。妊娠時期で言うと概ね4月〜6月が多かったとなります。

平成28年度では多い順から、2月1,004,273件、1月1,003,315件、3月1,003,105件となっています。この年度も概ね4月〜6月に妊娠された方の件数が多かったといえます。平成27年度では多い順から、6月1,015,740件、7月1,014,921件、8月1,014,173件となっており、この年度は9月〜11月の妊娠が多かったようです。

平成29年度と28年度では似たような傾向があるようです。春は新緑の季節で生き物のエネルギーが高まる季節。人間も自然の一部と考えるとその影響を受けているのかもしれません。また、不確かな記憶になりますが、春ごろ妊娠したという話を聞く事が多かったような気がします。

しかし、今回見てみた統計数値は過去3年分の傾向でしかないです。

過去の統計数値を遡らないと分からないのかもしれませんが、遡ったとしても因果関係の有無を判断するには難しいかもしれません。妊娠と季節には関連ははっきりしていませんが、快適に過ごせる秋の今、外に出かけて体を動かしてみてはいかがでしょうか。体を動かすと血行が良くなり、気分もスッキリしますよ。


ハワイ・マレーシアでの卵子提供、日本最大の卵子 バンク、アジア代理出産のパイオニアのMediBridge
記事が良いと思われましたら是非 クリックを ブログ村代理出産卵子提供

Copyright:c  2008-2018 MediBridge Inc. All Rights Reserved

 
22

ストレス対策

みなさんこんにちは
東京は今日も雨です。朝から雨で通勤時間帯は濡れた傘や鞄、電車の床、駅構内の床、そこを行きかう大勢の人、混雑して湿度がかなり高めの電車内などなど、雨が降ると移動するだけでもストレスが生じますよね。

ストレス

不妊治療においても、孤独感、イライラ、つらい気持ち、心が沈むなど置かれた状況によって様々なストレスがありますよね。ストレスは1人で抱え込んで解決をするのではなく、カウンセリング等で第三者の力を借りて解決を目指す方が解決までの時間がかからず、また専門的知見によるアドバイスを受けることが可能ですので多角的に解決が図れるメリットがあるかと思います。

不妊におけるカウンセリングには大きく分けて2つあります。

まず1つ目は、臨床心理士による専門的なカウンセリング。不妊を専門とする専門カウンセラーの数は非常に限られています。ただ、正しい知識と技能を有していますので、安心感も異なり、不妊治療における様々な心理的ストレスについて相談が出来ます。

2つ目は、“治療を受けるか受けないか”または“どんな治療をうけるのか”を決めるためのカウンセリングがあります。メディブリッジでは、社員全員が、ご相談に来られる方々に、正確な情報と、個々の方のご状況に合わせたご提案ができるよう、日々研鑽に努めております。

不妊治療は体と心への負担が大きいです。卵子提供、代理出産を検討されている方は、ぜひ一度、メディブリッジにお問合せください。


ハワイ・マレーシアでの卵子提供、日本最大の卵子 バンク、アジア代理出産のパイオニアのMediBridge
記事が良いと思われましたら是非 クリックを ブログ村代理出産卵子提供

Copyright:c  2008-2018 MediBridge Inc. All Rights Reserved

 
20

体重とホルモンバランス

みなさんこんにちは。
今日の東京は晴れです。朝晩涼しくなってきて秋を感じますよね。

体重とホルモンバランス

秋と言えば、食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋というように“〜の秋”と言われますよね。食欲の秋についてはお米や美味しい野菜や果物また魚がたくさん取れる、スポーツについては体を動かすのに最適な気温、そして読書も気候が適しているから、といった具合にそれぞれ所以があるそうです。

今日は「スポーツの秋」から運動、運動不足に関連する体重について少し掘り下げたいと思います。

まず、みなさんBMIの事はご存知だと思いますが、改めてBMIから始めます。
BMIとはBody Mass Index(ボディマス指数)のことで、体重と身長の関係から算出される、ヒトの肥満度を表す体格指数です。数式で表すと次のようになります。

BMI=体重(kg)÷(身長(m)×身長(m))

体重と身長を基に計算するわけですが、計算結果として算出された数値が18.5未満は痩せすぎ、18.5以上25未満が普通/健康的、25以上は肥満と言われています。

ここから不妊治療と体重の関係になりますが、妊娠するにあたって重要になってくるのは各種ホルモン。体重とホルモンバランスには微妙な関係があります。たとえば、やせ過ぎや肥満の方が平均体重を戻す努力をしただけで自然排卵したケースもあるようです。このほかにも、体重を平均体重に戻すと、のぼせやめまい、情緒不安定、不眠、骨粗しょう症なども抑える効果があるようです。

スポーツの秋、少しずつ運動してみて平均体重を目指してみてはいかがでしょうか。
18

卵子ドナーボランティアの方募集中

皆さん、こんにちは。
三連休明け、そして今週末からも、三連休の方も多くいらっしゃるかと存じます。
運動や散歩日和の今、連続3連休も嬉しいですね。

medibridges


さて、弊社メディブリッジでは卵子ドナーのページにてエッグドナーボランティアを常時募集しております。

卵子ドナーの方には、ハワイ又はマレーシアへ2-3週間ご滞在いただき、採卵にご協力いただきます。
ドナーとしてのご登録希望の方は多く、メディブリッジでは約300名のエッグドナーボランティアが登録されています。
ご登録をご希望される方は身近に不妊治療をしている方がいらっしゃる方、海外留学時にこのようなボランティアがあることを知った方、またはメディアを通じて 卵子ドナーを知った方など、理由は様々ですが、いずれも「他の方の役に立ちたい」というボランティア精神が高い方々です。

また、実際にメディブリッジで卵子ドナーとしてご協力頂いた方からご紹介を受けた方々も多くいらっしゃいます。
既にご協力頂いた方からボランティアの体験を聞き、「私にもできることがあるなら、是非協力したい、やってみたい」という、高い志をお持ちの方ばかりです。

弊社のエッグドナーボランティアは、20歳から30歳までの健康で喫煙されていない方に限らせていただいております。
(ご登録時に喫煙されていらっしゃる方は、ご登録を機に禁煙して頂いております。)

登録ご希望の方には、弊社スタッフが直接会い、もしくはお電話にてお話しをさせて頂いた上で登録しております。
ドナーの登録者数自体が増えるのは大変うれしい事なのですが、エッグドナーとして適正のある方のみをご登録させて頂くことで、ドナーの質を高く保ことが何より重要だと弊社は考えております。

卵子提供プログラムには、エッグドナーボランティアの方々のご協力なしには成り立ちません。
ご夫妻を幸せにするお手伝いがしたい、という想いを高い志をお持ちのご登録者数が極めて多いことは、スタッフ一同、大変誇りに思っております。

また、卵子ドナーとして登録をご希望の方は、ぜひ弊社ウェブサイトをご覧ください。

15

タバコと不妊治療

みなさんこんにちは
東京は昨日から雨が続いており今日も雨です。

タバコと不妊治療

タバコにはさまざま悪影響があり妊娠の成立にあたっては下に挙げるような卵巣機能への影響があります。
  • 卵巣への影響。ホルモンバランスや卵胞の成長を阻害します。
  • 卵の老化が進み弱った卵が増えます。
  • 閉経が早まり妊娠の好機が減ります。

男性側には、
精巣へ働き精子の数や運動性が低下して元気がない精子が増えてしまいます。
骨盤動脈の動脈硬化によって勃起不全のリスクが高くなります。

さらには子供絵の影響もあります。
たとえば、
  • 妊婦の喫煙は、子宮内の胎児の発育を阻害し死産や新生児の死亡リスクを高めます。
  • 妊娠中の受賞の合併症のリスクを高めます。
  • 子供が喫煙者になるリスクを高めます。
  • 受動喫煙により子供に発がん性物質量が取り込まれます。

このようにタバコには多くの悪影響があります。
不妊治療を行っていくうえで禁煙は行っていただきたい事の1つと確実に言えます。
こ禁煙にチャレンジする際には以下の事を意識して行った方が成功しやすいです。
  • 原則は「捨てる・買わない・もらわない」と意識する。
  • 期日を決めて一気に禁煙を開始する。
  • 喫煙と結びつく生活パターンを変える。コーヒーや飲酒を控え吸いやすい「環境」を作らない。コーヒーや飲酒を控え吸いやすい「環境」を作らない。
  • 深呼吸・水や茶を飲む・体操・歯みがき

この際、タバコを吸われている方は禁煙にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。


ハワイ・マレーシアでの卵子提供、日本最大の卵子 バンク、アジア代理出産のパイオニアのMediBridge
記事が良いと思われましたら是非 クリックを ブログ村代理出産卵子提供

Copyright:c  2008-2018 MediBridge Inc. All Rights Reserved

 
14

環境ホルモン

みなさんこんにちは
涼しい日が続いていますね。

環境ホルモン

内分泌攪乱物質(ないぶんぴつかくらんぶっしつ)という単語を聞かれたことはございますでしょうか。内分泌攪乱物質は環境ホルモンともいわれ、環境中に存在する化学物質のうち、生体にホルモン作用をおこしたり、逆にホルモン作用を阻害するものです。内分泌系に影響を及ぼすことにより、生体に障害や有害な影響を引き起こす外因性の化学物質です。

内分泌攪乱作用を有することが疑われている物質としては以下があげられます。

 ・医薬品のDES(ジエチルスチルベストロールというホルモン剤)等の合成ホルモン剤
 ・DDT(クロルフェノタンという殺虫剤)等の有機塩素系の殺虫剤
 ・PCB(ポリ塩化ビフェニルという化学物質)やダイオキシン類

不妊や生殖機能障害、肥満や糖尿病、子どもの神経・行動異常やなどの病気を増加させ、近年先進諸国で増加しているADHDなどの発達障害、乳がん、前立腺がん、精巣がんなどホルモン依存性がんをはじめとする様々な病気に環境ホルモンの関与が疑われるようです。

環境ホルモンについては、いまだ研究段階でさまざまな学説があるようです。また、どんな物質が環境ホルモンにあてはまるのか、その物質がどういう作用をしてホルモンの分泌を阻害するのかという事についてはまだはっきりとわかっていないようです。

はっきりしていませんが危険そうだなと思うなら使用、利用、または接種を避けた方がいいのかもしれません。たとえば、男性の方はカップラーメンを好まれる方がいる方と思いますが、スチロール容器のカップ麺を避けて紙製容器のカップ麺や袋のインスタントラーメンにするか、もしくは別の物を食べてみてはいかがでしょうか。


ハワイ・マレーシアでの卵子提供、日本最大の卵子 バンク、アジア代理出産のパイオニアのMediBridge
記事が良いと思われましたら是非 クリックを ブログ村代理出産卵子提供

Copyright:c  2008-2018 MediBridge Inc. All Rights Reserved

 
13

不妊治療に関する高度治療の技術力と料金

こんにちは。
東京はここ最近過ごしやすい日が続いていますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

本日は治療の技術力と費用につきましてお話ししたいと思います。ご存知とは思いますが、不妊治療を行う医療機関における医療費は施設によって異なります。

不妊治療に関する高度治療の技術力と料金

高い技術を維持して満足いただく治療を提供するために、また、施設や医療器具や研究には多くの費用を要しますが、これらの点からみますと、費用の高い方が技術力は高いというような印象を抱いてしまいがちです。しかしながら、費用が安い施設より高い施設の方が技術水準は高いとは言い切れないようです。採算が合わずに料金設定を高くしているといったこともあるからです。

医療機関ごとに不妊治療の治療費は異なってきますが、治療費に対する行政機関からの補助金額もお住まいの地域によって異なってきます。たとえば、同じ医療機関にて同じ施術を患者様がお受けになっても居住地により補助金額が異なり、結果、支払う料金も異なるという事があります。

補助金額の話まで展開してしまいましたが、病院選びの際にはいろんな視点で情報を収集してみてください。施術数の多さ、治療内容の明確さ、お困りごとの相談窓口、さらにはメンタル面のサポート体制などなど調べてみるといいかもしれません。ぜひ検討されている施設のホームページで調べてみてはいかがでしょうか。


ハワイ・マレーシアでの卵子提供、日本最大の卵子 バンク、アジア代理出産のパイオニアのMediBridge
記事が良いと思われましたら是非 クリックを ブログ村代理出産卵子提供

Copyright:c  2008-2018 MediBridge Inc. All Rights Reserved

 
11

不妊治療と多胎妊娠

こんにちは
本日の東京は過ごしやすいですが皆さまいかがお過ごしでしょうか。

多児妊娠

不妊治療を行うと双子や三つ子など多胎妊娠の確率が高まると言われています。自然妊娠の多胎出産率が1%に対し不妊治療では15〜20%とその差は最大20倍となるそうです。確率が高まる要因としては、まず排卵誘発剤の使用があります。排卵誘発剤を使用することで同時にたくさんの卵が育ち、タイミング法でも人工授精でも複数の卵子が排卵され受精する可能性があります。また、体外受精で妊娠率を上げるため複数の受精卵を子宮へ戻していますので2つ以上着床すれば多胎になります。

多胎妊娠のリスクとしては、以下があげられます。

  • 産前産後にわたる母体と胎児への負担
  • 胎児への栄養供給バランスの不均衡が生じる
  • お互いの臍帯が絡まり合う

現在においては、不妊治療の世界的な流れとして、極力、単胎妊娠を目指す治療にシフトしているようです。

流産率の観点からみますと、自然妊娠であっても母体の年齢が高ければ15〜20%、若い場合で10%の流産率がありますが、多胎だからといって流産のリスクが上がる事はなく自然妊娠と同じです。

本日は不妊治療と多胎妊娠お話しさせていただきましたが、多胎出産の大変さはありますが、その分楽しみも多いはずですよね。

記事が良いと思われましたら是非 クリックを ブログ村代理出産卵子提供

Copyright:c  2008-2018 MediBridge Inc. All Rights Reserved

 
8

治療で使うお薬について

こんにちは。
自己卵で治療を続けられているご夫妻も多くいらっしゃいます。本日は自己卵での治療で通常使用するお薬につきましてお話ししたいと思います。

不妊治療で使うお薬

不妊治療では妊娠を助けるためさまざまな薬が使われておりますが、なるべく自然に妊娠を望まれる方は多いです。不妊治療で使われる薬の多くが女性ホルモンに働きかける薬である事もあり、イメージとしてなんとなく抵抗感を持たれる方もいらっしゃいます。

しかし、不妊治療で使われる薬の多くは妊娠しにくい状態にある体の不都合な点を補正し不妊に向かわせるきっかけを作るものです。納得がいく不妊治療を受けるためにも薬を正しく理解することが大切です。不妊治療で使われる代表的な薬は以下の通りです。

  • シクロフェニル:卵胞刺激ホルモン(FSH)の分泌を促します。排卵誘発作用は弱め。
  • クロミフェン:FSHの分泌を促します。シクロフェニルより排卵誘発作用は高め。
  • hMG:FSHと黄体形成ホルモン(LH)を含むゴナドトロピン製剤。体外受精、顕微授精などで多くの卵胞を育てたい場合に使用。
  • FSH:LHをほとんど含まない製剤でhMG製剤と同じ目的で使用される。
  • hCG:排卵誘発剤で卵胞を成熟させたところで使用する排卵を促す注射。
  • GnRHアゴニスト:体外受精や顕微授精で排卵抑制のために使う点鼻薬。
  • GnRHアンタゴニスト:体外受精や顕微授精でLHを抑えて排卵を止める作用がある注射。

さまざまな薬を使う不妊治療だからこそ納得してお薬を使いたいですね。

ハワイ・マレーシアでの卵子提供、日本最大の卵子 バンク、アジア代理出産のパイオニアのMediBridge
記事が良いと思われましたら是非 クリックを ブログ村代理出産卵子提供

Copyright:c  2008-2018 MediBridge Inc. All Rights Reserved

 
プロフィール

メディブリッジ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断プログラム、アジア・ヨーロッパでの代理出産をご提供しております。
このブログで不妊治療現場、世界の医療、弊社メディブリッジの思いなどなどなどあらゆる事をお伝えして参ります。

記事検索
ミッション
MediBridgeのミッション
  1. 1. 日本の医療制度で救われない日本人患者のサポート
  2. 2. 途上国の雇用促進
  3. 3. 医療のグローバル化支援
Twitter
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギャラリー
  • 新年の御挨拶 −設立12年目になりました−
  • 新年おめでとうございます
  • 妊娠前の風疹抗体検査
  • ハワイでの卵子提供プログラム
  • 着床前診断について
  • エッグドナーボランティア募集
  • 大渕弁護士、出産で涙止まらず「本当に嬉しくて、感動」
  • 西村知美、不妊で悩んでいたとき相田みつを氏の言葉に出会い救われた…
  • 卵子を使わずに新生児マウス誕生? 英国とドイツの研究
  • メディブリッジのサポート体制
  • 弊社の着床前診断プログラム
  • 3Dプリンターで作った卵巣でマウスが妊娠!
QRコード
QRコード