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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

2019年03月

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One wig

みなさん、こんにちは。
季節の変わり目。来週から日に日に温かくなるそうです。春ですね。
本日は『One wig』のお話をさせて頂きます。

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『One wig』とは、JHDACがドナーから寄付された髪の毛を使って、18歳以下の子どもたち(ドニー)に無償でプレゼントしているフルオーダーメイドの医療用ウィッグです。
毛束の中には短い毛も多く含まれるため、1体のウィッグには約30人分の毛束が必要だそうで、ウィッグに使用できる最低の長さは31僉
また、​「ロングヘアーでおしゃれをしたい」とのご希望も多く、長ければ長い髪の毛(特に50儖幣紊糧韻量咫砲曚評錣防埖しているそうです。
寄付後に髪質を均一にするトリートメント処理を施すため、白髪やくせ毛があったり、パーマ・カラーを施した髪の毛でも問題なく、老若男女・国籍年齢問わず、参加して頂ける髪の毛のボランティア。

弊社にご登録頂いている、約300人の卵子ドナーの方々にも多くのご夫妻の夢を叶えて頂いています。
この季節に髪を短くして、スッキリする方もいらっしゃると思います。
同時に誰かがより笑顔になるお手伝いができるって、素敵ですよね。

ご興味のある方は、下記のサイトをご覧ください。
NPO法人Japan Hair Donation & Charity(通称 JHDAC ; ジャーダック)のHPより引用

卵子提供プログラムには、エッグドナーボランティアの方々のご協力なしには成り立ちません。
ご夫妻を幸せにするお手伝いがしたい、という想いを高い志をお持ちのご登録者数が極めて多いことは、スタッフ一同、大変誇りに思っております。

卵子ドナーとして登録をご希望の方は、ぜひ弊社ウェブサイトをご覧ください。

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エッグドナーとしての米国入国は大丈夫?

こんにちは!
汗ばむような今日の東京は、いよいよ春の到来を感じさせます。
卒業シーズンでもあるこの季節は日本では人生の節目になる事も多いです。
学生の方々が春休みに入ったせいか、ドナーへのご登録者が多いように感じます。

egg-donor spring Medi

ドナー登録をしてくださる皆さん、実際にドナー協力くださった方々、ありがとうございます。
皆さんのご協力なくしては、お子さんを授かる事が出来なかった夫妻がたくさんおられます。
心より感謝申し上げます。

この1、2年は、卵子ドナーについてリスクも含めてよくお調べになった上でご登録を決めておられる方が多く、レシピアント様の依頼があるにも関わらず、ドナーの方が少なくお待たせしたり、折角ご協力をお願いできた矢先、ご両親の反対に遭う等、思うようにサポートができなかった創業当時を思うと隔日の感があります。

これだけ多くの方が卵子提供への理解が進み、エージェントの数も増え、複数のエージェントにご登録される方が増えて来ると、これまであまり耳にしたことのなかったトラブルも漏れ聞こえてきます。

昨年より数件、「観光や採卵のために渡米したところ、入国を拒否された」というドナーの方のお話を伺いました。

経緯に多少の違いはあるものの、共通しておられたのは、採卵を目的に渡米したにも関わらず、登録エージェントより「観光目的の渡航」として入国するよう指示され、米国に入国。採卵を受けた経験がある方々が、再度、米国に入国しようとした。という共通点があるようでした。

ある女性は、米国の入国管理局で「あなたは前回、卵子ドナーをしたにも関わらず観光と偽っていた」と指摘され、証拠写真まで見せられたというのですから、穏やかではありません。
その女性は、採卵後のクリニックの前で、謝礼として現金を渡されていたとのことですので、写真まで撮られていたとすれば「不法就労」と見なされた可能性も否定できません。

米国は1度でも入国を拒否されると、その後生涯に渡り、ビザ免除プログラム(ESTA)での入国は出来なくなります。 ESTAでの入国が出来ない場合、渡米の度に米国大使館にてその都度、VISAを申請する必要がありますし、入国拒否の履歴は生涯消えません。
ある国での入国拒否の履歴が、他国の入国審査に影響を及ぼすこともあるといいます。

ドナーの方の渡航先は米国が最も多いです。
メディブリッジにも、米国ハワイ州でのプログラムがございます。
州によって異なる可能性はありますが、
ハワイではエッグドナーボランティアとしての米国入国は問題はありません。
ただし、現地で報酬等をもらう事は、不法就労と見なされる可能性がございます。

メディブリッジではハワイ渡航の際には、下記の通り入国管理局で明確にお伝えするようにお願いしています

・卵子ドナーで来たことは正直に伝える
・ドクターからの卵子ドナーとして治療を受ける事を明記したレターを見せる
・米国内で報酬等は一切発生しないことをはっきりと伝える

メディブリッジのドナーとして渡航いただいた方が、入国を拒否された事はございません。
とはいえ、簡単にはいかなかったケースもあり、正直にお伝えし、ドクターからのレターを提示してもなお、別室に呼ばれ、数時間、真偽を確認された方々もおられます。
米国は特に、不法就労、不法滞在に警戒を強めています。

ドナーの方々のご負担は身体的なものに留まらないと痛感しています。
それでも皆様の助けが必要だからこそ、メディブリッジはドナーの方々の負担、奮闘、リスクには敏感であるよう努力して参ります。


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弊社メディブリッジのプログラム

弊社メディブリッジでは代理出産プログラム、卵子提供プログラムなど各種プログラムをご案内しております。

卵子提供と代理出産

海外での治療をご検討されている方々に弊社メディブリッジにお越し頂いておりますが、治療として、代理出産プログラムと卵子提供プログラムどちらに該当するのだろうかと疑問をお持ちの方もおられるかと思います。改めて以下にそれぞれのプログラムについてまとめてみます。

(1)卵子提供プログラム
自己卵子による体外授精が行えない場合に第3者より卵子の提供を受けて妊娠を目指す治療法です。第3者の卵子とご主人様の精子を体外授精させて、受精卵を奥様の子宮に移植します。子宮の状態には問題が無いものの、卵巣機能の低下、自然閉経、早期閉経、ターナー症候群、卵巣がんによって卵巣摘出をしたなどで自己卵の採取が望めないケースにおいて有効な治療法です。また、採卵できても良質な卵子が望めないといった場合にも有効な治療です。若い女性の卵子の提供を受けて体外授精・胚移植を行うことで、高い確率で妊娠することが期待できます。

(2)代理出産プログラム
ご自身の子宮で妊娠・出産ができない場合、第3者の子宮に受精胚を移植して出産を目指す方法です。採卵した自己卵等とご主人様の精子を体外授精させ、受精卵を代理母の子宮に移植します。子宮癌などで子宮全摘出をされた、ロキンタンスキー症候群、妊娠すると奥様の生命や健康を脅かしてしまう場合などにおいて有効な方法です。弊社実施国では、代理母と依頼者夫妻の権利関係が明確にされているので他国での代理出産と比べてご安心して頂けます。代理出産の適応条件も明確に定められていますので、詳しくはお問い合わせください。

卵子提供と代理出産どちらのプログラムも海外で行います。言葉の問題であったり、ドナーの方との各種調整、代理母のサポートなど各種調整やサポートが必要になってきます。弊社メディブリッジでは、経験豊富なスタッフが、クライアント様ご夫妻のご負担を少なくするために、それらの調整やサポートを丁寧に行っております。卵子提供や代理出産をご検討の方は是非お問い合わせください。

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着床前診断の効果について

こんにちは。
やわらかい春の風が吹いている今日この頃です。
みなさん、衣替えはお済でしょうか?
私は週末に厚手のセーターをクローゼットへしまいました。


Logo


桜が綺麗に咲いているので、なんだか心もウキウキしますね。
暖かくなると、色々なことに挑戦をしたくなり意欲が湧いてくる気がします。

3月、4月は、冬に卵子提供を検討されていた方々が、動き出すシーズンでもあります。
お問い合わせが増えてくるので、スタッフ一同、風邪をひかずに皆様へお会いできることを願っております。

今日は、卵子提供プログラムのメインとも言える、”着床前診断”についてのお話です。

日本産婦人科学会では胎嚢が確認されることを妊娠と定義しています。
通常の体外受精の場合35歳、37歳、39歳、41歳と女性の年齢が上昇するにつれて、

38.1%
34.8%
29.2%
21.4%

と妊娠率は下がっていきます。(日本産婦人科学会ARTデータ2015)
妊娠後の流産率は、通常の体外受精の場合、女性の年齢の上昇につれ

20.1%
24.2%
30.0%
39.9%と急激に上昇します。

しかし、PGSを行うと、年齢にかかわらずほぼ10%という低い数値を維持できます。
女性の年齢上昇につれて増加する受精卵の染色体の数的異常により、流産率の上昇、着床率の低下を引き起こすのです。
PGSを実施し、正常胚を移植することで、流産の回数を減らすことが出来ます。(必ずしも流産をしないというわけではございません)

卵子提供でPGSを実施した場合には、着床率も通常の体外受精に比べ、上昇します。
PGSを実施する・しないはご夫妻のご判断となります。
詳しいご説明は、弊社の経験豊富なスタッフがご説明をさせていただきます。
お気軽にお問い合わせくださいませ。

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ハワイでの卵子提供プログラム

弊社メディブリッジの卵子提供プログラムはハワイでも行っています。

hawaii

著名人が過去に滞在した事がある、思い出深い場所を紹介するテレビ番組『アナザースカイ』のことは、ご存知の方も多いかと思います。

私も時間が合うときには見たりもします。独特なノスタルジックな感じが漂っていて、番組に引き込まれるときもあります。

大体毎週金曜日に放送されますが、本日3月15日はハワイスペシャルが放送されるそうです。

"3月15日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系、毎週金曜23:00〜)は、長嶋一茂、長谷川潤をゲストに迎えハワイスペシャルが放送される。

著名人が“海外にある第2の故郷”や“憧れの地”を実際に訪れ、その様子を語るトークバラエティ。MCは今田耕司と中条あやみが務める。

人はなぜハワイに惹かれるのか? 芸能界きってのハワイ通・一茂と長谷川をゲストに、ハワイの魅力、本当は教えたくない穴場スポットを紹介する。

そのほか、川口春奈、佐々木希、今田はジェットレブで海上飛行、EXILEの定番シーフード、ヒロミ一家が通うローカルレストラン、すみれ&小嶋陽菜の絶品イタリアン、見城徹が惚れた感動サンセット……など、数々のゲストがハワイへの憧れと魅力を語る。"

お時間がある方は是非ご覧ください。

この多くの方々を魅了するハワイにおいて、弊社の卵子提供プログラムは行っております。
ビーチや感動的なサンセットなど恵まれた親善環境のなかでリラックスしながら治療を受けて頂くことができます。

ご検討の方はぜひお問い合わせください。

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エッグドナーボランティアを募集しています

弊社メディブリッジでは卵子ドナーのページにてエッグドナーボランティアを常時募集しております。

新しい命

卵子ドナーの方には、ハワイ又はマレーシアへ2-3週間ご滞在いただき、採卵にご協力いただきます。
ドナーとしてのご登録希望の方は多く、メディブリッジでは約300名のエッグドナーボランティアが登録されています。
ご登録をご希望される方は身近に不妊治療をしている方がいらっしゃる方、海外留学時にこのようなボランティアがあることを知った方、またはメディアを通じて 卵子ドナーを知った方など、理由は様々ですが、いずれも「他の方の役に立ちたい」というボランティア精神が高い方々です。

また、実際にメディブリッジで卵子ドナーとしてご協力頂いた方からご紹介を受けた方々も多くいらっしゃいます。
既にご協力頂いた方からボランティアの体験を聞き、「私にもできることがあるなら、是非協力したい、やってみたい」という、高い志をお持ちの方ばかりです。

弊社のエッグドナーボランティアは、20歳から30歳までの健康で喫煙されていない方に限らせていただいております。
(ご登録時に喫煙されていらっしゃる方は、ご登録を機に禁煙して頂いております。)

登録ご希望の方には、弊社スタッフが直接会い、もしくはお電話にてお話しをさせて頂いた上で登録しております。
ドナーの登録者数自体が増えるのは大変うれしい事なのですが、エッグドナーとして適正のある方のみをご登録させて頂くことで、ドナーの質を高く保ことが何より重要だと弊社は考えております。

卵子提供プログラムには、エッグドナーボランティアの方々のご協力なしには成り立ちません。
ご夫妻を幸せにするお手伝いがしたい、という想いを高い志をお持ちのご登録者数が極めて多いことは、スタッフ一同、大変誇りに思っております。

また、卵子ドナーとして登録をご希望の方は、ぜひ弊社ウェブサイトをご覧ください。


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卵子の老化

「卵子の老化」とよく耳にしますが、不妊治療を続けている方々にとっては自身の卵子の状態は切実な問題です。

環境ホルモン

弊社にご相談に来られる多くの方は、卵子の老化により自己卵子での妊娠が難しく第三者から卵子提供を希望されている方です。
国内での不妊治療を続けるものの、思うような結果が出ずに最終的に卵子提供に切り替えるとされて弊社にご相談に来られます。

日本でも卵子提供についての認知度は以前に比べ高くなっています。

現在は、国内で卵子提供による治療を受けられる対象者は非常に限定され、ターナー症候群や早発閉経の患者様が対象者となっています。 

しかし、卵子提供を必要としているのはターナー症候群や早発閉経の患者だけではなく、加齢による卵子の老化によって不妊に悩む方が最も多い印象です。

卵子の老化によって卵子提供を検討される方々は様々な不妊治療を試され、卵子提供に踏み切られます。弊社に来られる方の場合、患者様は40代半ばまで自己採卵を続けることが多いです。

卵子提供を考え始める時点で、患者はすでに40歳を超えておられます。卵子の質の低下による卵子提供を希望する場合は現状、事実上、海外で受ける以外は選択肢がありません。

弊社のプログラムでは、弊社が運営している独自のドナーバンクに登録している日本人ドナーボランティアをご紹介します。 現在、約300名以上の卵子ドナー登録者がおられます。

ご検討の方はぜひお問い合わせください。

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カウフマン療法とは?

「カウフマン療法」とお聞きになったことがある方もいらっしゃるかと思います。

不妊治療で使うお薬

弊社でご案内している卵子提供プログラムにおいても、月経不順の方や、閉経後の方は、このカウフマン療法を用いて月経の誘発を行っておられます。

まず、カウフマン療法で何を行っているかといいますと、月経周期にならって2種類の薬を投与します。

低体温期には卵胞ホルモン(エストロゲン)を、高温期には卵胞ホルモンと黄体ホルモン(プロゲステロン)を投与します。この2種類の薬によって、不足していたホルモンを補充し、低体温期と高体温期を作り出し、身体に覚えさせます。

そうすることで、カウフマン療法で不妊治療を行なっている間、基礎体温は薬によって、正常な変化をします。しかし、卵巣は休憩状態のため、排卵はなく、妊娠はしません。

カウフマン療法を3ヶ月〜6ヶ月間行ない、その後、治療を中止するとリバウンド現象が起こり、身体が自然な排卵周期を取り戻す可能性があります。

卵巣機能が活性化され正常な月経周期が回復しますので、無月経の人であれば月経が起こることが期待できます。無排卵の人であれば、排卵が復活する可能性があります。月経周期が乱れていたり、閉経している方であっても、カウフマン療法により月経を誘発し、子宮の状態を整えることで、受精卵の移植が行える状態を作ることが可能になります。

この療法を使い弊社卵子提供プログラムにてお子様を授かっておられるクライアント様はたくさんおられますので、生理が来なくなっている、生理が不順だといった方でもご安心ください。ご不明点などございましたら、ぜひお問い合わせください。

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フリーアナウンサー丸岡さんのお子様

本日のインターネットニュースでフリーアナウンサー丸岡いずみさんについて以下の記事がありました。

歩行

”フリーアナウンサーの丸岡いずみが、26日に自身のアメブロを更新。息子がもうすぐ歩き出しそうであることを報告した。丸岡は2012年に映画コメンテーターの有村昆と結婚。2018年1月3日にロシアでの代理母出産で第1子となる長男が誕生した。

丸岡は「先日公園に散歩に」と、息子を抱っこした写真を公開。「梅の花が満開でいい香りを醸し出しておりました」と美しく咲く梅の写真や、息子を抱っこする夫の写真も紹介。続けて息子については「チビ太はもうすぐ歩き出しそうです」と明かした。

また、丸岡は息子が最近になって美味しいものを食べた際になぜか「うめーーー」と言うことを明かし、「まだまだ、お花より食べ物に興味津々のチビ太です」と述べた。

この投稿に「息子さん、大きくなりましたね。元気そうで何よりです」「幸せいっぱいがすごーく伝わります!」「子育て楽しんでおられるようで、初めて記念日だらけですね」「子供は親の真似をするので誰かが「うめ?」と言っているのでは?」「やんちゃに育って嬉しい!いずみん頑張れ?」などのコメントが寄せられている。”

弊社メディブリッジではウクライナとジョージアで代理出産プログラムを行っています。これまで9年にわたり90組を超える日本人クライアント様のサポートを行って参りました。2019年になり3か月程が過ぎましたが、すでに数組のご夫妻が弊社プログラムでお子様を授かられておられます。不妊でお悩みのご夫妻に是非お子様を授かってほしいと願っています。

代理出産や卵子提供をご検討の方は是非お問い合わせください。

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