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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

美容

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吉瀬美智子さん、41歳でご妊娠

暑い日が続きますね!
今日は夕方から雷雨になる予報もありますので、注意が必要です。
お子さんを出産後も、スラリと美し、女性のファンも多い吉瀬美智子さんが第2子のご懐妊を発表されました。

瀬美智子、第2子妊娠6ヶ月を発表「生まれて来る日を心待ちに
女優の吉瀬美智子(41)が14日、所属事務所の公式サイトを通じて第2子妊娠を発表した。現在6ヶ月で秋頃出産予定。「お陰さまで母子ともに順調で、生まれて来る日を心待ちにしております」と喜びをつづっている。
「皆様へ」の書き出しで吉瀬は「この度、念願の第二子を授かることが出来ました」と報告。「お陰さまで母子ともに順調で、生まれて来る日を心待ちにしております。皆さまにご報告出来る日が来ましたことを、心より嬉しく思います」とつづり「これからも変わらぬご支援、よろしくお願いします」と呼びかけている。
<中略>
吉瀬は、2010年12月に10歳年上の一般人男性と結婚。13年7月に第1子女児を出産している。


41歳!結構なお姉さんだったのですね!ますます尊敬です。
いつか出産後も美しくいられる教本でも上梓していただきたいわぁ〜と思って検索をしていたら、ありました!



レビューもなかなか宜しいようです。
これを読めば私の脚もすらりと長くなるに違いありません。

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冷え症対策にはココアが利く?

おはようございます。
昨日は朝から雪の準備をしてでかけたものの、都心では雪がちらついた程度で、天気予報は大外れでしたね。
寒さも大分和らいでくる季節ですが、3月頃までは急な寒さが戻ることもよくあります。
女性の皆さん、まだまだ冷えには要注意ですよ!

さて今日は、冷えに利くココアの話題を。

cocoa

ココアはショウガと同程度、冷え性抑制効果があることを解明 - 森永製菓

「ココア」の機能性について研究を重ねている森永製菓は、冷え性を抑制する食品として代表的な「ショウガ」と「ココア」を比較し、「ココア」が「ショウガ」と同程度の冷え性抑制効果があることを解明した。

○「ココア」は長くゆっくりと冷えを抑制

同社は2002年に、「ココアの冷え性改善効果」と言うタイトルで発表を行い、「コーヒー」や「緑茶」等の嗜好(しこう)飲料と比べ、「ココア」が最も体末梢(まっしょう)部(手足)の血流を改善し、冷え性を抑制する効果が高いことを解明。2012年には「ショウガ」と「ココア」を比較し、冷え性と判断された健常な女性を対象に、冷え性を抑制する効果を検証した。

まず、何もしない状態では体の末梢部温度が次第に下がる室温23〜24℃において、約70℃・100mlの純ココア+牛乳、およびショウガ+牛乳を用意。健常な成人11名(冷え性と判断された人)を対象に試験飲料を摂取後、手の甲(こう)表面を5分間隔で、首表面、額表面、ほお表面、鼻表面の温度変化を10分間隔で、医療用サーモグラフィーで測定した。

その結果、飲用後の手の甲と鼻の表面温度について調べると、「ショウガ」の方が温度上昇の立ち上がりが速く、上昇程度が高かった。しかし、急速に温度低下も始まったという。

一方「ココア」は、温度の低下がおだやかで体温の持続性が高かった。「ココア」は「ショウガ」より約0.5度高い表面温度を維持することが確認できたという。これにより、「ココア」と「ショウガ」は冷え性抑制効果の表れ方に違いはあるものの、同じように冷え性を抑制する食品であることが判明した。

「ココア」がゆっくりと長く冷えを抑制する効果に対して、滋賀県立大学人間文化学部生活栄養学科の灘本知憲教授は、「副交感神経に作用するココアならではの効果。ココアに含まれるデオブロミンやポリフェノールは、血管拡張作用があり、特に手や足の先の血液循環を改善することで、長く冷えを抑制できると考えられる」とコメントしている。

同社のココアに関する機能性研究の結果については、情報サイト「Cacao Fun」で公開している。

冷え対策だけでなく、ポリフェノールを含むココアは抗酸化作用もあるとの研究もあります。
普段の飲み物にココアを上手に取り入れると、美容・健康にも効果がありそうですね!


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紫外線対策は大丈夫?

みなさん、おはようございます。

週末は、お天気が崩れてしまいましたね。
また今朝が気温がぐっと下がっていますので、体調管理には気をつけたいですね。

さて今日は、曇り空の下であっても対策が必要な、「紫外線」に関してお話をさせて頂きたいと思います。
気温が上がり、夏が近づくと日差しが気になってきますね。
しかし、今日のような曇った日でも日やけをしてしまい、薄い雲なら紫外線の8割を通すので、大気中のほこりや汚れなどは、紫外線への曝露を増加させることもあります。

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効果的な紫外線対策とは?
1, 日焼け止めクリーム
外出時間が長い時は、2-3時間おきに日焼け止めを塗ることが大切だそうですよ。

2, 日傘や薄手の長袖の服
最近は繊維に紫外線防止加工がされた衣類もありますので、上手に利用したいですね。

3, 帽子やサングラス
紫外線は、皮膚からだけでなく、目からも吸収します。
サングラスを着用することで、約90%の紫外線をカットし、目を守ることができます。

お肌の老化の原因は、加齢だけではなく、美白や老化を予防するためにも、紫外線にはなるべく当たらない方がいいといえます。
だからといって常に屋内にいることはできませんので、紫外線の強くなる夏本番はもちろん、一年をとおして、上手な紫外線対策で、いつまでも健康な肌を保ちたいですね。
 

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アロマでリラックスタイム

みなさん、おはようございます。

 暖かい日はあまり続かず、朝は風がつめたく感じますね。

今日は、お好きな方も多いのではないでしょうか、アロマオイルに関してお話させて頂ければと思います。

人の脳には物を考える大脳新皮質と、五感を感じたり本能をつかさどる大脳旧皮質と大脳周縁系があります。
アロマテラピーは五感の一つである香りを感じることで、心身のバランスを整える効果と効能が期待できると言われています。
 

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 女性は、ホルモンバランスの変化でいつも以上に疲れを感じたり、ストレスを感じることはないでしょうか?
そんな方には、こんなアロマが効果を発揮しそうです。
[リラックス効果]
たとえば、バラの花の香りなど、上質な花の香りを嗅ぐと人はリラックスできるといわれているそうです。
また柑橘系の甘酸っぱい香りは、気持ちをリフレッシュさせてくれるようですね。

また、この春の季節は、花粉症でお悩みの方も多くおられるのでないでしょうか?
[花粉症対策]
数多くあるエッセンシャルオイルの中で、とりわけ花粉症によく効くと言われているのは、ユーカリやティートリーといわれています。
ユーカリは、ミントを思わせるスッとする香りがさわやかなエッセンシャルオイルですが、原料となる木はあの有名なコアラの大好物で、主産地であるオーストラリアでは、深い切り傷などに包帯の代りにユーカリのおしべを巻いたり、感染症の治療に使われていたという歴史もあり、信用できるアロマの一つです。

病院で処方される薬と違い、自然界からの産物から得られる、アロマオイルは安心して利用することができそうですね。
アロマの香りが私たちの心と体に与えてくれる効果と効能で、気分が落ち込んだり、体調がすぐれない時に少しでもリラックス頂ければと思います。


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美容の大敵!「むくみ」の原因は?!

こんにちは!
連日の猛暑で、ビールが一層おいしく感じられますねー。暑さを言い訳についビールが捗ってしまう季節ですが、女性の中には「飲んだ次の日は顔がむくんじゃって・・・」なんて方も多いのではないでしょうか?

むくみには、お酒だけではなく、いろんな原因があります。今日は、美容の大敵、むくみについて、お伝えしますね!

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【むくみの原因】
1.うっ血

長時間のデスクワーク、立ち仕事など、ずっと同じ姿勢でいると足はむくんできます。心臓から送り出された血液は、ふたたび心臓へもどってきますが、足へ送り出された血液が心臓にもどるには、重力に逆らわなければならないため、強い力が必要になります。このとき、ポンプとなるのが足の筋肉です。足を動かせば、筋肉が収縮して血液を心臓まで運んでくれますが、動かさなければうまく血液が戻ってくれず、下半身に血液がたまって、やがて足はむくみ始めます。向こうずねを2、3秒指で押して、あとが残るときは、足がむくんでいる証拠です。できるだけ足に負担のかからない靴を選びたいですね。

2.PMS(月経前症候群)
PMS(月経前症候群)の代表的な症状のひとつで、月経開始4〜5日前から全身や顔のむくみが起こることがあります。個人差もありますが、むくみのために体重が増える人もいて、ふだんの洋服がきつくなるほどむくむ方もいます。これらのむくみは、体に水分をため込む働きのある黄体ホルモンが月経前に増えることにより起こります。 また、冷え性により下半身の血液の流れが悪くなり、足にむくみが出ることもあります。

3.食生活

塩分の多いものを食べすぎたり、お酒を飲みすぎたりすると、翌朝顔がむくむことがあります。塩分のとりすぎでむくみが起こるのは、体内のバランスを保つためにカラダが水分をため込むからなのです。さらに、ビタミンやミネラルの不足した、偏った食生活も、むくみの原因となることがあります。

4.隠れた病気
全身のむくみが長く続く場合や、顔がパンパンにはれたり、まぶたのはれが続くような場合は、病気が隠れていることがあります。
女性に特有の病気のひとつ甲状腺機能低下症や、腎臓の病気、心臓病などが原因の場合もあるので、内科や婦人科で相談するとよいでしょう。また、妊娠している人で、むくみがなかなか引かない場合は妊娠浮腫(妊娠高血圧症候群の症状のひとつ)が疑われますので、早めに病院で診察を受けることをお勧めします。

【むくみの予防】
1.足を動かすこと
日常的に起こる一時的なむくみは、予防対策や応急処置でセルフケアしましょう。足のむくみ予防の基本は、長時間同じ姿勢を続けないことです。デスクワークが長く続くときは、ときどき体操をしたり歩きまわるなどして、適度に足の筋肉を動かしましょう。足を組むのは、足の血行をさまたげることになるので、避けてください。また、市販されている弾性ストッキングも、むくみ予防に効果的です。

2.塩分は避けてカリウムを
むくみやすい人は、塩分をとりすぎないように気をつけましょう。とくに加工食品や外食は塩分が多く含まれています。スナック菓子なども要注意です。 一方、カリウムが不足するとむくみやすくなります。カリウムは小豆やじゃがいも、かぼちゃ、きゅうり、トマト、バナナ、リンゴなどの野菜やくだもののほか、海草類やきのこ類などにも豊富に含まれています。汗や尿で失われがちなミネラルなので、積極的にとるようにしましょう。

【むくんだときは?】
足がむくんだときは、ふくらはぎのマッサージや、軽いストレッチで血行をうながすとよいでしょう。ゆっくりと足湯をするのも、むくみ解消におすすめです。寝るときにクッションや座布団のうえに足を乗せるなど、足を高くして寝るのも効果があります。
飲みすぎなどで顔がむくんだときは、水にぬらしたタオルに氷をはさんで、5分ほど顔に当てるとむくみが引いてきます。重いむくみでも、首や肩の緊張をとると、顔の血流がよくなってきますので、肩をもんだり、首を軽くマッサージするのもよいでしょう。また、まぶただけがはれぼったいというときは、化粧水をコットンにたっぷりと含ませ、パックする感覚で5分ほどまぶたのうえに乗せることで、はれが引いていきます。試してみてくださいね!



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着るだけで骨盤のバランスが改善?!

おはようございます!
ここ数日、関東では雨も止まって、青空が広がっています。
いよいよ梅雨明けかな?という感じですが、暑さもまた夏本番の気配です。
こんな日は海にでも行きたいものですね!

今日は不妊治療からちょっとはなれて、女性の体型を整える下着の話題を。
当ブログをお読み頂いているのは女性がほとんどかと思いますが、多くの女性が抱える悩みに、肩こり、腰痛があります。私も腰痛がひどく、時々整体に行きますが、「骨盤がずれている」とよく言われます。長時間のデスクワークや、ヒールの高い靴など、骨盤がずれてしまう要素は、女性の日常生活の中にたくさんあるのです。このような悩みを持つ方のために、「骨盤のバランスを改善する下着」がワコールから発売されたそうです!

ワコール_すっきりバランス


ワコール、着るだけで骨盤のバランスを改善する下着を発売

自分でも気づかずに重心が偏ったり、足を組んでしまったり、猫背になってしまったりと、体のバランスがくずれる癖がついている方は多いと思います。
「すっきりバランス」と名づけられたこの下着は、「体を動かした際にバランスのよい体勢に戻るようにした」そうですから、着ているだけでよいバランスが保たれるのです。試着した女性によると「電車の中でいつもより立ちやすかった」ということですから、ぜひ試してみたいですね。発売が楽しみです。

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日焼け止め、SPF値が高くてもシミは防げない?!

おはようございます!
今日は七夕ですね。近所の商店街で、願い事を書いた短冊が付けられた笹の葉が飾られていました。毎年七夕の夜は、雨が多く、織姫と彦星が会えないことが多いのですが、今年はどうでしょう?一年に一度の逢瀬がかなうのよいのですが。

さて、いよいよ夏本番、今日は日焼け止めに関する話題です。
皆さん、日焼け止めを選ぶとき、何を基準に選んでいますか?
私はいつも「SPF値」を見て選んでいたのですが、それだけでは、日焼けは防げても、シミやたるみは防げないんだそうです!

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女性の日焼け止め商品選び、シミ対策に認識不足 日本ロレアル調査


日本ロレアルが女性を対象に実施した日焼け止めについての意識調査によると、日焼け止めの使用でシミを防ぎたい女性は82%に上った。日焼け止め商品を選ぶ際に最も重視するのは、日焼けの原因となる紫外線を防御する効果を示す「SPF値」と答えた人が55%だったのに対し、シミやたるみの原因となる紫外線の防御効果を示す「PA値」を選んだ人は26%にとどまり、認識不足が浮き彫りになった。

紫外線は肌が黒ずんでシミやたるみの原因となる「A波(UVA)」や日焼けで肌が赤くなる「B波(UVB)」などで構成され、約95%はUVAが占める。日本では紫外線の防御効果はUVAが「PA値」、UVBが「SPF値」で表され、PAは+++、SPFは50+がそれぞれ最高値となる。

この記事にあるように、シミ・たるみの原因となる紫外線A派に対する防御効果は「PA値」で表わされています。日焼け止めを買うときは、「SPF値」「PA値」の両方を見る必要があるんですね!


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