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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

パイオニア

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弊社の代理出産プログラム

みなさん、こんにちは。

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さて、弊社は、代理出産のパイオニアとして、これまでも多くのクライアント様のサポートをしております。
弊社の代理出産プログラムは、それぞれの方の事情に合わせて、柔軟に対応できることが特徴です。
弊社がご案内させていただいている凍結受精卵移送による代理出産プログラムは、以下のようなメリットもあります。

・一度に複数個の採卵が難しい人でも、回数を重ねることで状態のよい受精卵を複数個確保することができる
・自身のペースや環境で、国内にて採卵を行うことができる
・渡航に掛かる日数、費用の負担を軽減することができる
・海外に滞在して採卵を行うという、精神的な負担を軽減することができる

弊社は、できるだけクライアント様のご負担を軽減できるよう、それぞれの方のご状況に合わせて、様々な方法をご提案しております。
代理出産をご検討されている方、ぜひ一度、弊社にご相談ください。

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弊社の代理出産プログラム

皆さん、こんにちは。
今朝は雪がチラホラ。
まだ寒い日々が続きそうですね。
本日は「2にゃん 2にゃん 2にゃん」。猫の日だそうです。


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先日、タイでの代理出産のニュース続報を読まれた方も多いかと存じます。

もう、あの事件から4年になるのですね。
このニュースを見た時の衝撃は忘れません。

さて、弊社は、代理出産のパイオニアとして、これまでも多くのクライアント様のサポートをしております。
弊社の代理出産プログラムは、それぞれの方の事情に合わせて、柔軟に対応できることが特徴です。
弊社がご案内させていただいている凍結受精卵移送による代理出産プログラムは、以下のようなメリットもあります。

・一度に複数個の採卵が難しい人でも、回数を重ねることで状態のよい受精卵を複数個確保することができる
・自身のペースや環境で、国内にて採卵を行うことができる
・渡航に掛かる日数、費用の負担を軽減することができる
・海外に滞在して採卵を行うという、精神的な負担を軽減することができる

弊社は、できるだけクライアント様のご負担を軽減できるよう、それぞれの方のご状況に合わせて、様々な方法をご提案しております。
代理出産をご検討されている方、ぜひ一度、弊社にご相談ください。

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インドでの代理出産

こんにちは。
弊社メディブリッジはインドでの代理出産のパイオニアとして、これまで多くのクライアント様のサポートを行っております。

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まず代理出産とは、奥様の卵子とご主人様の精子を体外で受精させ、代理母の子宮に入れ(胚移植)妊娠させる、つまり簡単に言うならば、お子様が生まれてくるお腹(子宮)をインドの代理母に借りるということです。
妊娠した場合、妊婦としてお腹で胎児を育てるのは代理母ですが、生まれてくる子はご夫婦お二人の遺伝子を持ったお子様です。

但し、代理出産を行う場合は、卵巣と精巣は健康で、子宮が要因の不妊症の時です。
子宮要因の不妊症とは、ロキタンスキー症候群による子宮欠損、または子宮が痕跡程度、妊娠できる大きさに発育しなかった場合、子宮奇形、子宮癌などによる全摘出の場合などです。

お子さんが欲しくても難しいご夫婦にとって、ご夫婦の遺伝子を受け継ぐお子さまを持てる幸せな選択肢でございます。

弊社は、できるだけクライアント様のご負担を軽減できるよう、それぞれの方のご状況に合わせてプログラムをご案内しております。
代理出産をご検討中の方は、ぜひ一度、弊社にご相談ください!


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インドの代理出産とは?

こんにちは。
弊社は、インドでの代理出産のパイオニアとして、これまでも多くのクライアント様のサポートをしております。
インドの代理出産とはどのようなことを、行うのでしょうか?

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まず、代理出産とは、奥様の卵子とご主人様の精子を体外受精させ、その受精卵(胚)を代理母の子宮に移植します。
その後代理母は、妊婦としてお腹で胎児を育てますが、生まれてくる子はご夫婦お二人の遺伝子を持った子です。

但し、代理出産を行う場合は、卵巣と精巣は健康で、子宮が要因の不妊症の時です。
子宮要因の不妊症とは、ロキタンスキー症候群による子宮欠損、または子宮が痕跡程度、妊娠できる大きさに発育しなかった場合、子宮奇形、子宮癌などによる全摘出の場合などです。
また、卵巣が良好に機能していない場合、卵子提供プログラムと併用して代理出産プログラムを行うことも可能でございます。

では、なぜインドなのでしょうか?
第一に、インドでの代理出産は、アメリカに比べると費用が約3分の1と、とても費用を安く抑えることが出来ます。
また、インドでの滞在費や何かトラブルが起きた場合でも追加の費用がアメリカに比べて格段に安いのです。

第二に、インドの医師は海外で医療を学んできた人も多く、医師の技術レベルが非常に高いことです。
弊社が提携している病院には、その成功率の高さから、アメリカやヨーロッパなど、世界中の患者が集まっています。

私たちはインドで代理出産プログラム、タイ、ハワイで卵子提供プログラムを多くのご夫婦にご提供しております。
代理出産プログラムや卵子提供プログラムをご検討中の方は、是非ご遠慮なく一度弊社にご相談ください。
お子様を望まれる全ての方に幸せになっていただけることを祈っております。


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代理出産-インドの病院について

こんにちは!
弊社が代理出産を行っているインドには珍しいルールがあり、環境保護のために街で見かける木に赤と白のペンキが塗られています。
これは、インド政府が管理しているという印であり、伐採してしまうと罰金や刑務所行となってしまいますので、インドへ行かれた際にはご注意下さい。

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さて、弊社は日本で最初にインドでの代理出産を始めたパイオニアであり、毎日多くの方からお問合せを頂いております。
その中で皆様から良くいただくご質問として「インドの医療は大丈夫でしょうか?」「病院はどういった所でしょうか?」などがございます。
海外で、しかもインドとなると日本の方にとってあまり馴染みのない国であり、皆様がインドでの治療に不安を持たれるのは当然のことと思います。

しかし、急速な経済成長を続けるインドで今、医療分野が大きな注目を集めており、弊社の提携病院も最新の医療設備を備えた近代的な私立病院として知られています。
欧米の病院で経験を積んだ優秀な医師も多数勤務していますので、医療技術も高いと評判です。
また、弊社の提携病院は不妊治療の成功率が高いことで世界的に有名であり、インド国内だけでなく、アメリカやヨーロッパ、オセアニアやアジア各国からも多くの患者が訪れています。
先日はボリウッドの有名俳優が治療を受けたことも知られ、看護師や病院スタッフが記念写真の撮影やサインを求める姿も見受けられました。

また、病院の個室は清潔でとても広く、毎日医師が診察を行い、そして24時間体制で看護師が定期的に部屋へ訪れサポートしてくれます。各階には警備員も配備されておりますので安心です。
食事もインド料理や中華、そしてパスタ等種類も豊富で、「今日は何を食べようかな?」と一つの楽しみともなります。
設備もサービスも充実しており、実際に弊社の代理出産プログラムを受けられた方からは、「医師や看護師の丁寧な診察やケア、そして充実した設備に安心しました」というお声を多く頂きます。

弊社は皆様に安心して治療をお受けいただけるよう、信頼のおける病院と提携しております。
インドでの代理出産プログラムをご検討中の方は、是非一度お問合せ下さい。


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凍結受精卵による代理出産のメリット

おはようございます!
週末は幾らか涼しくなり、過ごしやすい休日になりましたね。
関東では節電が叫ばれていますが、体温より暑い気温になると、さすがにエアコンなしではいられません。。。
暑いのが苦手な私は、今から夏に向けて、涼しく過ごせる方法を考えなければ、と思っています。


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さて、弊社は、インドでの代理出産のパイオニアとして、これまでも多くのクライアント様のサポートをしております。
弊社の代理出産プログラムは、それぞれの方の事情に合わせて、柔軟に対応できることが特徴です。
なかでも、凍結受精卵移送による代理出産プログラムは、日本で唯一、弊社だけがご提供しているプログラムです。
インドで採卵を行うのが難しい方の場合、凍結受精卵によるプログラムはとても有効な方法と言えます。
凍結受精卵による代理出産プログラムには、以下のようなメリットがあります。

  • 一度に複数個の採卵が難しい人でも、回数を重ねることで状態のよい受精卵を複数個確保することができる
  • 複数個の受精卵を確保できることで、一度の移植で複数個の受精卵を移植することが可能になる
  • 自身のペースで、国内で採卵を行うことができる
  • インドに渡航する回数を最小限にできる
  • 渡航に掛かる日数、費用の負担を軽減することができる
  • 海外に滞在して採卵を行うという、精神的な負担を軽減することができる

弊社は、できるだけクライアント様のご負担を軽減できるよう、それぞれの方のご状況に合わせて、様々な方法をご提案しております。
代理出産をご検討されている方、ぜひ一度、弊社にご相談ください!


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インドでの代理出産を行う理由とは?

おはようございます!
今日の銀座の空は気持ちの良い秋晴れです。
3連休は遠くに出掛けられる方も多いのではないでしょうか?

さて弊社、メディブリッジはインドで代理出産を行うパイオニアとして、日々多くのクライアント様のサポートをさせて頂いております。

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そういう中で、「何故、インドで代理出産を始めたのか?」と良く訊かれることがございますが、まず何よりも日本人クライアントの負担を減らしたかったということ、そして米国よりも優れた代理出産のシステムがインドでは確率しているという点を日本人も紹介し、日本人が受けることのできる医療サービスを世界基準に近づけたかったからです。

弊社が始める前まで、代理出産というとほとんど米国しか日本人には選択肢がございませんでした。
米国で代理出産を行い、成功した日本人も、失敗した日本人もお会いしてきましたが、大抵の方がやはり大変な目に合っているというのが事実です。

例えば、
  • プログラム費用が2千万以上になるため、親が家を売って、行った。
  • NICUに赤ちゃんが1週間入ったが、約500万の請求があった。
  • 一度の移植で上手くいかず、結局3度行い、計5000万以上支払った。(結局、3度行ってもお子さんは授かれなかった)
  • 生まれた赤ちゃんの緊急手術で、2000万円の請求が届いた。
  • 代理母の勤務休暇分の負担を延々と払い続けた。
など、どれも大変な目に合われています。


弊社はその部分も改善することに努め、
治療費が安く、追加費用もかかりにくいシステム。


次回はインドで代理出産を行うメリットに関して、詳しく書いてみますね。



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インドで代理出産サービスを提供するにあたって弊社が大切にした考え

おはようございます!
弊社オフィスがある銀座は昨日とは全く対照的に、晴天になりました!
本当に気持ちが良く、今日は外に出るのが楽しみですね。

弊社はインドでの代理出産をご提供するパイオニアとして、多くのお客様のサポートをしておりますが、弊社がインドで代理出産を行う上で、とても大切にしてきたことがあります。

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それは以下の4つの点です。

1.代理母に権利がしっかりあり、快適に幸せに代理母を行う施設であること。

2. 日本人クライアントの費用を出来るだけ少なくし、しかも技術力が高いこと。また経験数も豊富である施設。

3. 代理母の妊娠発覚後、しっかりとしたケアが受けられる施設であること。(弊社では代理母は代理母ハウスでお子様が誕生するまでしっかりとケアされます)

4. そして最後に依頼者の日本人クライアントとインド人代理母の双方がWIN-WIN関係であること。



弊社はこの4つの項目を満たす施設と提携し、ご提供しております。

施設やエージェンシーによっては、人権を無視したような扱いを行っているところもあり、そのような話を聞くと、とても心が痛みます。
代理出産という医療サービスを扱うには、しっかりとしたモラルがないと、間違った方向に進んでしまいます。

代理出産をご検討される場合は、エージェンシーや施設にしっかりした経験があり、人権もしっかり考慮されているかどうか、判断することが大切だと思われます。


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代理出産とWIN−WIN関係

おはようございます!
ゴールデンウィークがほぼ終わり、世間一般では多くの方が今日から日常生活に戻り始められるのだと思います。
このゴールデンウィークは天候にも恵まれ、皆さん良い休日を過ごされたのではないでしょうか?

さて、弊社はインドでの代理出産プログラム提供しているパイオニアですが、弊社がこのプログラムを行うにあたって、とても重要なことがありました。

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それは、WIN-WIN関係です。
「WIN−WIN関係」を簡単にご説明しますと、あるサービスを提供する側とそのサービスを利用する側が、相互に利益を得、円満な関係で良い結果を得ることを意味します。

代理出産はとても倫理的であり、とりようによって肯定的にも否定的な考えも入り混じっております。
しかし弊社が考えているのは、新しい医療技術を否定するのではなく、重要なことはポリシーを持って行うことだと信じています。
そして大切なことは代理出産のステイクホルダーの考えを重視しなければならないということです。

代理出産であってはならないことが、依頼者側のご夫婦のみ幸せになり、代理母側の立場が不幸せになってはいけません。
代理母が行っていて、苦痛ではなく、また行った後に、「やって良かった」、「また行いたい」と言って頂ける医療機関を弊社は探し出し、その医療機関と提携しております。

インドでも代理母の立場が非常に悪い医療施設もあります。
そのような場所ではWIN−WIN関係は成立しません。
またそのような医療施設を使うことは、代理出産を行う上で理想的ではないと考えております。

弊社はWIN-WIN関係をいつも念頭に入れ、皆が幸せになれるようなプロセスをご提供出来ればと思っております。




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