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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

病院

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重い生理痛、我慢せずに病院へ

こんにちは。
昨日から今朝にかけて日本列島に接近した大型の台風は、メディアが予想した通りの影響を及ぼしましたね。
交通機関が乱れると多くの人々の私生活に支障を及ぼし、交通手段がいかに日々の生活を支えているのか分かります。

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さて、女性の中には重い生理痛に悩まされる方もいらっしゃるかと思います。
これは仕方のないこと、と思い込み、重い痛みを我慢している方もいらっしゃるでしょう。
痛みの感じ方には個人差があるものの、あまりにも痛みが強い場合、迷わず病院へ相談に行く方が良いようです。

74%の人が生理痛や不調を実感。放置すると子宮内膜症発症のリスクが2.6倍に

月経前や月経中に感じる下腹部痛や腰痛、また、乳房がはる、眠くなる、便秘になるなど、人によって現れる症状は変わってくるが、これらは月経随伴症状と称されている。月経随伴症状は毎月反復することで、生活の質を著しく低下させていると言われている。そこでバイエル薬品は、月経のある女性1万9,254人に実施した、月経随伴症状に関する調査の考察を発表した。

■月経随伴症状で年間6,828億円

調査自体は2011年に、インターネットを通じて実施。月経随伴症状(痛み、集中力、行動の変化、自律神経失調、水分貯留、否定的感情)を感じている女性は、回答が得られた全体(n=1万8,174)の74%であった。また、月経痛は月経を有する全体(n=1万9,254)の50%、過多月経(経血量が多い状態)は19%となった。

月経随伴症状での通院経験がある女性は全体の20%にとどまっている一方で、過多月経であると感じている女性では通院している割合がより高く、労働への影響もより顕著にみられたという。

更に調査では、月経随伴症状に関する社会への年間経済的負担額(通院費用/市販薬の費用/労働損失の推計値合計)を算出。総額6,828億円と推計され、その内の72%は労働生産性の損失によるものであるということが分かった。

■月経が重いなら早めに婦人科へ

同社は調査を通じて、月経随伴症状を有する女性の多くは、症状が重度であっても婦人科を受診しない傾向があると判断。また、それが個人的負担のみならず、社会に対して労働生産性の損失を伴う経済的負担となっているという。

加えて、聖路加国際病院女性総合診療部の百枝幹雄先生は、「月経痛が高頻度にみられる女性では、将来の子宮内膜症発症のリスクが2.6倍高くなることが知られており(※)、子宮内膜症は未治療で放置しておくと不妊の原因となる可能性がある疾患です。これらの疾患は発病に気づくまでに時間がかかることが多いので、月経が重いと感じている場合には早めに婦人科を受診していただくことを願っています」とコメントしている。

※Treloar SA:Am J Obstet Gynecol 202(6),534.e1-6, 2010


生理痛の為に病院へ行くことは、悪いことではありません。
むしろ、気づかなかった子宮内膜症などの病気を発見することが出来る機会となる可能性もあります。
生理痛でお悩みの方は、強い痛みを無理に我慢せず、病院へ相談に行ってみましょう。

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インドの医療とは?

この冬、猛威を振るっているノロウイルスと、本格的な流行が始まったインフルエンザウイルスですが、この両方にかかるダブル感染に注意しましょう。
ダブルで感染すると高熱や下痢、嘔吐などの症状が重症化する傾向があるようですので、みなさん手洗いやうがいなどを念入りにしましょうね。

さて、弊社メディブリッジはインドでの代理出産プログラムをご紹介しておりますが、毎日多くの方からお問合せを頂いております。
その中で皆様から良くいただくご質問として「インドの医療は大丈夫?」「病院はどういった所?」などがございます。
海外で、しかもインドとなると日本の方にとってあまり馴染みのない国です。
今日は、弊社提携先のインドの病院についてお話を致します。

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急速な経済成長を続けるインドで今、医療分野が大きな注目を集めており、弊社の提携病院も最新の医療設備を備えた近代的な私立病院として知られています。
欧米の病院で経験を積んだ優秀な医師も多数勤務していますので、医療技術も高いと評判です。
また、弊社の提携病院は不妊治療の成功率が高いことで世界的に有名であり、インド国内だけでなく、アメリカやヨーロッパ、オセアニアやアジア各国からも多くの患者が訪れています。
先日はボリウッドの有名俳優が治療を受けたことも知られ、看護師や病院スタッフが記念写真の撮影やサインを求める姿も見受けられました。

また、病院の個室は清潔でとても広く、毎日医師が診察を行い、そして24時間体制で看護師が定期的に部屋へ訪れサポートしてくれます。各階には警備員も配備されておりますので安心です。
食事もインド料理や中華、そしてパスタ等種類も豊富で、「今日は何を食べようかな?」と一つの楽しみともなります。
設備もサービスも充実しており、実際に弊社の代理出産プログラムを受けられた方からは、「医師や看護師の丁寧な診察やケア、そして充実した設備に安心しました」というお声を多く頂きます。

弊社は皆様に安心して治療をお受けいただけるよう、信頼のおける病院と提携しております。
インドでの代理出産プログラムをご検討中の方は、是非一度お問合せ下さい。

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インドの代理出産とは?

こんにちは。
弊社は、インドでの代理出産のパイオニアとして、これまでも多くのクライアント様のサポートをしております。
インドの代理出産とはどのようなことを、行うのでしょうか?

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まず、代理出産とは、奥様の卵子とご主人様の精子を体外受精させ、その受精卵(胚)を代理母の子宮に移植します。
その後代理母は、妊婦としてお腹で胎児を育てますが、生まれてくる子はご夫婦お二人の遺伝子を持った子です。

但し、代理出産を行う場合は、卵巣と精巣は健康で、子宮が要因の不妊症の時です。
子宮要因の不妊症とは、ロキタンスキー症候群による子宮欠損、または子宮が痕跡程度、妊娠できる大きさに発育しなかった場合、子宮奇形、子宮癌などによる全摘出の場合などです。
また、卵巣が良好に機能していない場合、卵子提供プログラムと併用して代理出産プログラムを行うことも可能でございます。

では、なぜインドなのでしょうか?
第一に、インドでの代理出産は、アメリカに比べると費用が約3分の1と、とても費用を安く抑えることが出来ます。
また、インドでの滞在費や何かトラブルが起きた場合でも追加の費用がアメリカに比べて格段に安いのです。

第二に、インドの医師は海外で医療を学んできた人も多く、医師の技術レベルが非常に高いことです。
弊社が提携している病院には、その成功率の高さから、アメリカやヨーロッパなど、世界中の患者が集まっています。

私たちはインドで代理出産プログラム、タイ、ハワイで卵子提供プログラムを多くのご夫婦にご提供しております。
代理出産プログラムや卵子提供プログラムをご検討中の方は、是非ご遠慮なく一度弊社にご相談ください。
お子様を望まれる全ての方に幸せになっていただけることを祈っております。


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インドで代理出産のメリットについて

こんにちは。
GWも4日目に入りましたが、天気も良く皆さんいかがお過ごしでしょうか?
気温も上がり、公園などにも色とりどりのお花があふれ、外をお散歩するだけでも気持ちいいですね。

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さて、弊社はインドでの代理出産をご案内しております。
代理出産とは、奥様の卵子とご主人の精子を体外受精し、その受精卵を代理母に移植します。
そのため、産まれてくる子はご夫妻の遺伝子を受け継いだお子様です。

弊社へのお問合せの中で「なぜ、インドで代理出産を行うのでしょうか?」とよくご質問を頂きます。
実は、インドでの代理出産には多くのメリットがあり、主なポイントは以下の2つです。

まず、1番目のポイントとしては、費用が安いことです。
アメリカでの代理出産の費用は約2千〜3千万ですが、インドでの代理出産はアメリカと比べると、約3分の1の費用で行うことができます。
また、出産までに代理母が緊急入院しり、赤ちゃんがNICUに入った場合にかかる費用が、アメリカに比べてインドは格段に安いです。
米国の方も費用のかかる自国で行わず、インドで代理出産を行われる方も少なくありますせん。
また、日本との時差が3時間半と少なく、物価も大変安いため、滞在費用も抑えれます。

2番目のポイントとしては、世界でも優れた高度な医療技術です。
インドの医師は欧米の病院で経験を積んだ人も多く、高度な技術をもっております。
弊社の提携病院は不妊治療の成功率が高いことで世界的に有名であり、インド国内だけでなく、アメリカやヨーロッパ、オセアニアやアジア各国からも多くの患者が訪れています。

このように、インドでの代理出産には大きく分けて2つの利点があります。

弊社メディブリッジは、信頼できる病院と提携関係を結び、経験豊富な日本側スタッフ、現地スタッフ及び、インド現地の弁護士によるしっかりとしたサポートをご提供しております。
代理出産プログラムをご検討中の方は、インド事情に詳しい弊社へ是非お問い合わせください。


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代理出産-インドの病院について

こんにちは!
弊社が代理出産を行っているインドには珍しいルールがあり、環境保護のために街で見かける木に赤と白のペンキが塗られています。
これは、インド政府が管理しているという印であり、伐採してしまうと罰金や刑務所行となってしまいますので、インドへ行かれた際にはご注意下さい。

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さて、弊社は日本で最初にインドでの代理出産を始めたパイオニアであり、毎日多くの方からお問合せを頂いております。
その中で皆様から良くいただくご質問として「インドの医療は大丈夫でしょうか?」「病院はどういった所でしょうか?」などがございます。
海外で、しかもインドとなると日本の方にとってあまり馴染みのない国であり、皆様がインドでの治療に不安を持たれるのは当然のことと思います。

しかし、急速な経済成長を続けるインドで今、医療分野が大きな注目を集めており、弊社の提携病院も最新の医療設備を備えた近代的な私立病院として知られています。
欧米の病院で経験を積んだ優秀な医師も多数勤務していますので、医療技術も高いと評判です。
また、弊社の提携病院は不妊治療の成功率が高いことで世界的に有名であり、インド国内だけでなく、アメリカやヨーロッパ、オセアニアやアジア各国からも多くの患者が訪れています。
先日はボリウッドの有名俳優が治療を受けたことも知られ、看護師や病院スタッフが記念写真の撮影やサインを求める姿も見受けられました。

また、病院の個室は清潔でとても広く、毎日医師が診察を行い、そして24時間体制で看護師が定期的に部屋へ訪れサポートしてくれます。各階には警備員も配備されておりますので安心です。
食事もインド料理や中華、そしてパスタ等種類も豊富で、「今日は何を食べようかな?」と一つの楽しみともなります。
設備もサービスも充実しており、実際に弊社の代理出産プログラムを受けられた方からは、「医師や看護師の丁寧な診察やケア、そして充実した設備に安心しました」というお声を多く頂きます。

弊社は皆様に安心して治療をお受けいただけるよう、信頼のおける病院と提携しております。
インドでの代理出産プログラムをご検討中の方は、是非一度お問合せ下さい。


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海外の病院は大丈夫なの?!

おはようございます!
今日は、久しぶりにすっきりした夏空となっています。
数日ぶりに猛暑の気配です。

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さて、弊社はインドでの代理出産と韓国での卵子提供をご案内していますが、クライアント様からよくこんな質問をされることがあります。

「海外の病院は大丈夫なの?」

慣れない海外での治療に不安を持つのは当然のことです。医療水準も、日本と比べてどうなのか?安全なのだろうか?という疑問を、ほとんどの方が持たれます。
しかし、海外の病院、と一言で言っても、いろいろあります。
大丈夫な病院もあれば、大丈夫ではない病院もあるのです。
だからこそ、日本人が治療を受けるのに適した病院を、私たちは選んでいます。
病院の技術には差があり、医師の方針もそれぞれ違うのは、日本と同じです。
弊社は海外での不妊治療を日本人向けにご提供するにあたり、慎重に病院を選定しております。

私たちがクライアントの海外での治療に立ち会ってきて、しばしば起こることは、日本の病院では指摘されなかった問題が、海外での診察で明らかになる、ということです。日本では何も言われなかったのに、海外の病院で卵巣の癒着を指摘されたり、卵管の詰まりを指摘されたり、子宮の形状の問題を指摘されたり、といった例は、多数あります。
指摘を受けたご本人はびっくりされるのですが、私たちにとってはめずらしいことではありません。
どうしてこういうことが起こるのか、と不思議に思うのですが、おそらく日本の医師は、自身の卵子での妊娠が不可能な状況の患者や、子宮を摘出して自身での妊娠が不可能な患者には、あえて問題を指摘しないのではないでしょうか。
自分の病院で提供できる治療によって妊娠できない患者に、卵巣の癒着や卵管のつまりをあえて指摘して治療したところで、「妊娠する」というゴールに届くことがないのであれば、妊娠の妨げになる卵巣や子宮の状態を、あえて伝える必要も、治療する必要もない。そういうことでしょう。

弊社のクライアントの多くは、日本で治療を受けてきて、国内でできる治療法ではお子さんを授かることができず、やむなく海外での卵子提供や代理出産を受けらることがほとんどです。日本では、何も言われなかったのに、海外にきてから問題があることを指摘されるのは、単に医師の技術ではなく、「どこまで患者に伝えるか」という方針の違いから起こっていると言えます。

本来、患者は、自分の状態を正確に知る権利があります。
「この人は妊娠できないから、この状態を伝える必要はない」という判断を医師がすることにより、患者は自分に関する重要な情報を提供される機会を失ってしまうのです。

弊社は、海外での病院を選ぶ際には、技術の高さももちろん重視しますが、患者に正確に情報を伝えてくれる、信頼できる医師であることもまた、重視しています。

海外の病院でも、安心して治療を受けて頂けるよう、弊社は信頼のおける医療機関をご紹介しております。
どうか安心して、治療をお受け頂ければと思います。


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インドでの代理出産、どんな病院なの?

おはようございます!
今日から7月に入り、いよいよ暑さ本番といった感じです。
昨日は外出先で突然の夕立にあい、雨に降られてちょっと風邪を引いてしまいました。
皆さんも、夕立にはお気を付けくださいね。

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さて、弊社はインドでの代理出産をご提供しているエージェンシーですが、インドでの代理出産については、多くの方から様々なご質問を受けます。

「採取した精子、卵子の管理は大丈夫ですか?」
「できた受精卵は、本当に自分たち夫婦のものなんでしょうか?」
「ドクターの技術は?」

弊社が提携しているインドの病院では、日本の病院と同じく、採取した精子・卵子については、どの患者のものなのか分かるように、きちんと管理を行っています。受精卵に関しても、ご夫婦の受精卵は、代理母に細心の注意をもって移植されます。弊社の提携している病院には、凍結した精子・受精卵を保存するための最新の設備も備えてあります。

インドにはいろんな病院があり、なかには雑な管理をしている病院もありますが、弊社が提携している病院は、高い技術を持った、インドでも有数の高い成功率を誇る病院です。その高い成功率を支えているのが、信頼のおける医師たちのチームによる万全の管理体制です。患者の大切な精子・卵子・受精卵は、必要なときまで万全の体制で管理が行われておりますから、安心して治療をお受けて頂けます。

ただ、インドで治療を受けられる際に気を付けなければならないのは、インドでの医療は、病院によってかなりの差がある、ということです。外国人が多く訪れる都会にある医療施設は、海外の患者にも対応できる充実した体制をもっていますが、どこでもそれがあるわけではありません。
また、不妊治療の成否は医師の技術に大きく左右されます。信頼できる、しっかりした医療施設を選ぶことは、治療を成功させるための第一条件であると言えます。

弊社では、信頼できる医師を厳選し、すぐれた設備を持った病院と提携しています。
また、弊社のプログラムでは現地でも万全のサポート体制を取っておりますので、日本人の方でも安心して治療をお受け頂くことができます。
代理出産をご検討されている方、お気軽に弊社までお問い合わせください!


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まずはセルフチェックから!

みなさん、おはようございます。

日中は上着が必要ないほど、暖かくなってきましたね。

さて、本日は、乳がんのセルフチェックに関してお話させて頂きたいと思います。
皆様がご自身の乳房にいつもとは違う違和感を感じられることがあっても、すぐに病院へ行かれる方は少ないのではないでしょうか?
男性の医師による診察に抵抗感を感じる方や検査に痛みを伴うのではないかといったことで、不安な気持ちになってしまうこともあるかと思います。
しかしながら、乳がんは早期発見がその後の治療を大きく左右すると言われており、外科的治療を受ける際には、乳房の温存が治療の鍵となります。

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早期発見のために有効といわれているのが、「セルフチェック」です。
1、まずは見て確認
左右の乳房の形、色、大きさに違いはないか?
乳房や皮膚にひきつれ、くぼみはないか?
乳首にくぼみ、ただれ、湿疹はないか?
乳首から分泌液、血液が出ていないか?

2,次に触って確認
乳房、リンパ節にしこり、硬い部分はないか?
まずは、調べるほうの腕を頭の後ろに回した状態で乳房の外側から内側まで乳房全体をまんべんなく触って 見て下さい。
このとき、4本の指を揃え、指の腹を使って押えながら指の位置を少しずつすべらせながら調べてみて下さい。 

乳がんを早期発見するためには、病院や定期的な検診も大切ですが、まずはセルフチェックでご自身の体を観察してみて下さい。
女性にとって、大切な体の一部ですから些細な日々の変化を感じれるよう、セルフチェックの習慣をつけて頂ければと思います。


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神田うのさん36歳、妊娠5か月!

みなさんおはようございます。

雨が降って、じめじめとした日が続いていますが、体調を崩してはいませんか?
明るい色のレイングッズで、雨の日も楽しく過ごしたいですね。

さて今日は、神田うのさんの妊娠に関してお話させて頂きたいと思います。
以前、ドラマで妊婦役を演じたこともある、神田うのさんですが、結婚3年半での妊娠にブログでも喜びを伝えていましたね。

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タレント神田うの(36)がママになることが10日、分かった。妊娠5カ月の安定期に入り、10月下旬に出産予定という。
この日、公式ブログで「皆様にご報告があります。実はおなかの中に小さな命を授かりました」などと発表した。

関係者によると、3月上旬に受けた検診で妊娠は判明していたという。
しかし、同月11日に東日本大震災が発生したことから、約2カ月後の発表になったとみられるが、うのは判明した時の心境もブログで詳細に記している。
「人生最大のサプライズでした。この妊娠を大変喜んでくれたハニーちゃんをはじめ、4人の両親たち家族や、涙を流して喜んでくれた事務所の社長。そして大切な人たちがこんなに喜んでくれた事にもすごくうれしく、幸せな気持ちになりました」。
さらに「そして今おなかにいる小さな命に『ここにきてくれてありがとう』という気持ちです」と続けた。

うのは、06年11月にレジャー産業グループ社長の西村拓郎氏との結婚を都内で正式発表し、翌07年10月に結婚した。
婚姻届を提出後も重ねた結婚式は計8回。
タレント活動のほか、ドレスのデザインとプロデュースも手掛けるなど、仕事も多忙なため、子作りには消極的で「ベイビーが授からないように拒否ってます」と公言。
しかし、昨年10月には「そろそろいいかな」と解禁宣言していた。

これまで別居騒動も起きるなど、離婚の危機も伝えられてきたが、関係者によると、現在は夫婦円満という。
ブログには「10月後半に『母親・UNO』という肩書が増えます。どうか等身大の神田うのを見守ってくださったらうれしいです」とも記しており、母になる覚悟もできたようだ。

女性企業家でもある神田うのさんは、地震の影響でや妊娠の初期であったため、公表を控えていたということですが、ブログからは彼女の喜びが伝わてきますね。

最近、30~40代の芸能人の妊娠や出産のニュースが良く聞かれます。
中には、不妊治療を長く続け、やっと妊娠・出産をされた方々も多くおられます。
このように、テレビや映画で見る女性の方々が、不妊治療の経験や妊娠の喜びを私たちに伝えてくれることは、勇気と希望を与えてくれますよね。

以前は、日本で受けることのできない、卵子提供や代理出産などの不妊治療を受けるためには、アメリカへ行くしか方法はなく、多額の費用と時間を必要としていました。
弊社では、韓国での卵子提供と、インドでの代理出産を通して、欧米と同水準の高い医療知識と信頼のおける病院を低価格でご紹介させて頂いております。
一組でも多くの不妊に悩まれておられる方々にお子様を授かって頂きたいと、お仕事をさせて頂いておりますので、ご声援宜しくお願いします!



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インドでの代理出産を行う提携病院について

おはようございます!
弊社オフィスがある銀座には、以前「九州じゃんがら銀座店」があり、よく通っていたのですが、数年前に閉店してしまいました。このお店が、今年7月に再オープンし、銀座のラーメンにひとつ選択肢が増えて、ちょっとうれしいなーと思っています。
豚骨ラーメンが好きな方は、ぜひ行ってみてください!

さて、弊社は日本で最初にインドでの代理出産を始めた、インド代理出産のパイオニアです。代理出産については日々たくさんの方からお問い合わせを頂いておりますが、その中に「インドの病院は大丈夫なんでしょうか?」というご質問があります。

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弊社にご相談にこられる方は、インドに行ったことがない方が大半です。馴染みのない国での治療に不安を持たれるのは当然のことですが、どうぞご安心ください。弊社が提携している病院は、世界的にも有数の成功率を誇る不妊治療病院です。トップレベルの技術を持つドクターたちが、一人一人の患者に対して診察を行い、これまでの治療歴や持病、飲んでいるお薬などについても厳密な調査を行います。それぞれの方の状態に合わせて、もっとも良い状態を引き出せるよう治療プランを組み、豊富な治療経験から最も効果がでる治療方法を選んで治療を行います。
弊社の提携病院は世界的にも不妊治療の成功率が高いことで有名な病院です。インド国内だけでなく、アメリカやヨーロッパ、アジア各国から多くの患者が通っており、待合室には、毎日いろんな国から来た患者さんたちが集まっています。

実際に治療を受けた方からは、「医師の丁寧な診察、アドバイスに大変安心した」というお声をたくさん頂戴しております。
弊社が提携している病院は、多くの病院を見て回って、実際に診察をしている医師をチェックしたうえで選んだ病院です。信頼のおける医師による、最先端の治療をお受け頂けますので、どうかご安心ください。


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ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断プログラム、アジア・ヨーロッパでの代理出産をご提供しております。
このブログで不妊治療現場、世界の医療、弊社メディブリッジの思いなどなどなどあらゆる事をお伝えして参ります。

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