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代理出産・卵子提供コーディネーターブログ

ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断、アジア・ヨーロッパでの代理出産を提供しているコーディネーターのブログ。

精液検査

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弊社の卵子提供プログラム

弊社メディブリッジで皆様にご案内しているプログラムの1つに卵子提供プログラムがあります。

卵子提供プログラム

この卵子提供プログラムではドナーの方から提供を受けた卵子とご主人様の精子を体外授精して奥様の子宮に移植します。プログラムは主にハワイとマレーシアにおいて行っていますので、クライアントご夫妻には、ハワイもしくはマレーシアへ数回渡航して頂き現地のクリニックに通院して頂くこととなります。

現地クリニックでは、まず初めに初診を行います。

たとえば、採精して精液検査を行い、卵子提供を受け体外授精を行うにあたって問題がないか確認します。具体的には、
  • 精液の濃度
  • 運動率
  • 奇形率
などを調べます。

また、超音波を用いて子宮の状態を検査もいたします。

ここでは移植する前に子宮に何か問題が無いか確認をします。たとえば、
  • 子宮筋腫がないか
  • 腺筋症はないか
  • 子宮内膜ポリープがないか
と細かく確認をします。子宮筋腫がある場合、着床率を上げるために切除が必要か、そのままでよいのかなど、現地の担当医が診断して対処法などをアドバイス致します。

このように、弊社メディブリッジの卵子提供プログラムでは体外授精と移植の際に重要になってくる精子の状態や子宮の状態を細かく確認します。そのうえで、20代の女性の卵子提供を受けて体外授精を行い移植しますので、着床率や妊娠継続率は一般の不妊治療と比べるとはるかに高く、たとえばハワイのクリニックにおける着床率は80%程です。

弊社の卵子提供プログラムは観光地としても人気が高いハワイとマレーシアで行いますので、ゆったりした気分で治療を進めることができます。

ご検討の方は是非お問い合わせください。

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精液検査で分かること

みなさんこんにちは。
5月25日は生活情報紙『リビング新聞』が2009年に制定した、「主婦(主夫)休みの日」!
読者へのアンケートで日頃家事を主に担当している主婦(主夫)がリフレッシュをする日を制定したとのことです。
今回お休みが取れなかったかたも、次回9月25日には、ゆっくりされてみてはどうでしょうか。

精液検査_健康

さて、本日は精液検査についてお話したいと思います。
男性不妊の検査の中で、精液検査は最も重要な検査です。
精液検査では次の項目を調査します:

1.精液の量
採取された精液の総量を測定します。
通常1回の射精で2cc以上が普通とされています。
ただ、精液の量は同じ人でも体調によって異なる事があります。

2.精子の数 (濃度)
正常な人は精液1cc中に精子が4,000万個以上いるのが普通と言われています。
ただ、こちらも体の状態などで精子の数(濃度)が変化します。

3.運動率
元気に運動している精子がどれくらいいるかを調べます。
精子の受精能力を一番表しているのが運動率と言われており、通常60%以上あれば正常と考えられます。
運動率が極端に低い場合は、精子無力症と診断されます。

4.奇形率
精液中に奇形精子が何パーセントいるかを調べます。
奇形精子の多くは受精能力がないといわれているので、奇形率が高い場合、不妊の原因になります。
奇形精子の頻度が高い場合は奇形精子症と呼ばれます。

5.精液のPH
精液の酸性度を調べます。
通常中性よりアルカリ性に傾いており、PH 7.2から7.8の間にあります。
乏精子症、無精子症の場合は酸性に傾くこともあります。 

男性の場合、女性と比べて積極的に行動に移す人が少ないようです。
しかし不妊の原因の3分の1近い割合を男性不妊が占めると言われており、精液検査は大切でな検査です。
健康な生活をこころがけ、ご夫婦協力して不妊治療に取り組む姿勢が大切ではないでしょうか。
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不妊の原因は卵子の老化だと決めつけていませんか?

インフルエンザが猛威をふるっていますね。
みなさん、お気を付け下さい!

七草

さて、多くの方は、不妊の原因は卵子の老化だと決めつけていませんか?
しかし実際は男性側に要因があることも決して少なくありません。
不妊の原因が女性要因であると考えられがちな、1つの大きな要因は卵子の老化が取りざたされることが多いからだと思います。
精子は毎日作られているのに対し、卵子は新たに作られることはないということは、精子と卵子の大きな違いだと思います。
つまり、女性が20歳の時に排卵する卵子は、その卵子もまた20歳であり、40歳の時に排卵する卵子は、その卵子もまた40歳だということです。
当然に、年を取れば卵子も老化し、妊娠率低下、奇形率増加、流産率増加につながっていきます。
これは1つの確固たる事実です。

一方、精子は一般に、精巣で毎日1000万個前後新たに作られていると言われています。
毎日新しく産生されるし、精液検査の所見に問題が無いと言って安心していませんか?

顕微授精においてよく知られていることですが、意外にご存じない方が多いのが、受精卵の分割過程における精子の影響です。
受精卵は受精後3日目までは卵子の影響が大きいと言われています。
しかし、それ以降は卵子・精子の両方が関与していると言われているのです。

精液検査に問題が無いからと、安心はできないのです。
精液検査の基準値はあくまでも「基準」であり、「妊娠できる値」を示しているわけではありません。
単純に精子の濃度、量、形や動きを検査している検査であり、遺伝子的異常の有無などがわかるわけではありません。

なかなか胚盤胞にならないなどと悩まれている方もいらっしゃいますが、場合には精子の要因を視野に主治医と相談されてもいいかも知れません。

また、禁欲期間についても、勘違いされやすことが多々あるように思います。
いまだ、精子は溜めた方が良いとお考えの方もいらっしゃいますが、長期間の禁欲期間は、よくないということが明らかになってきました。
禁欲期間が延長すると、精巣で新たに精子が作られず、さらに古い精子は活性酸素を酸性し、良好な精子の状態を悪化させると言われています。
それでは理想的な禁欲期間は男性の禁欲期間は2日から7日が妥当だとしています。
さらには2-4日が理想的だとする研究結果も散見されます。
採精の際には、2-4週間前程から、調整されるとよろしかも知れません。

不妊の原因を女性側だと決めつけてしまわず、いろんな原因を考えていくといいのかも知れませんね。
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精液検査の内容って?


こんにちは。
本日はとても春らしい暖かな陽気ですね。


【 #いきものtweet −アカハライモリ】

さて、本日は精液検査についてお話をしたいと思います。
不妊治療を開始すると、ほとんどの場合で最初に精液検査が行われるかと思いますが、検査の結果精子側に不妊の要因があると判明することも少なくありません。一般的にはどういった項目が検査されるのか、以下に書いてみます。なお、カッコ内にはWHOが定める基準値を入れてご紹介します。


<精液検査項目>
精液量: (1.5ml以上)
射精された精液の量についてです。精子量が少ない場合にも、精子濃度があればあまり問題にはなりません。

pH:(7.2以上)

ペーハーです。

精子濃度:(1ml中に1500万以上)
採取された精液に対する精子濃度をみています。

総精子数:(1ml中に3900万以上)
精液中の精子数ですが、こちらが3900万未満の場合には乏精子症と診断されます。

精子運動率:(40%以上)
全体でどのくらいの精子が運動しているかを示しています。

正常形態率:(4%以上)

正常な精子の形をしている精子が全体のどのくらいの割合であるかを示しています。現代の日本人はこの数値が低いことが多いそうです。

如何でしょうか?精子について検査を行うことは、男性からすると少し抵抗があるかもしれませんが、不妊の原因は女性側にも男性側にも考えられます。例えば結婚前の独身男性であっても、ご自身の状況を知っておくためにブライダルチェックなどで検査を行うと良いのではないでしょうか。


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不妊検査:男性の半数が「女性の後」「専門医全く知らない」43% 厚労省実態調査

こんにちは。
関東地方にも台風が近づき、今晩から大雨になるようです。
皆様くれぐれもお気をつけてご帰宅なさってくださいね。

さて、本日は男性不妊についての記事をご紹介させて頂きます。

 
象さん


不妊に悩む男性の半数が、不妊の原因を調べる精液検査をパートナーの女性の検査後に受けていることが、厚生労働省研究班の実態調査で分かった。世界保健機関(WHO)によると、不妊の原因の半分は男性にあるが、治療への抵抗感や「不妊は女性の問題」などの誤解も根強く、男性の受診が遅れがちになっていることが明らかになった。

研究班は今年1〜2月、不妊治療経験のある男女(女性はパートナーについて回答)や治療を検討中の男性ら当事者にインターネットで調査した。男性不妊に関する国内の当事者への実態調査は初めて。

回答者333人のうち、精液検査を受けたことがある273人に検査時期を聞いたところ、129人(47%)が「女性の検査が終わってから」と回答。「女性と同時期」(116人)や「女性より先」(28人)よりも多かった。「精液検査を受けたことがない」と答えた35人の理由は、「抵抗がある」「パートナーに言い出せない」が多かった。

 また、男性の不妊治療を専門とする「泌尿器科生殖医療専門医」について、「全く知らない」と答えた人が143人(43%)に上った。研究班は、専門医がいる全国47病院にも調査したところ、回答した39病院を2014年度に受診した新規患者計7253人のうち、ほぼ3人に2人が「婦人科からの紹介」で来院しており、認知度の低さがうかがえた。

研究代表の湯村寧(やすし)横浜市立大市民総合医療センター生殖医療センター泌尿器科部長は「不妊に悩むカップルにとって受診の遅れは大きな損失になる」と語る。

http://mainichi.jp/articles/20160329/ddg/041/040/005000c 

男性にも治療には積極的に参加して頂くとともに、もっと治療に取り組めやすい環境が増えていくと良いですね。


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原因は半々なのに…不妊検査「男女同時」4割

こんにちは。
本日は不妊原因を調べる検査を受けた男女の調査結果につきまして、気になる記事を見つけたのでご紹介させて頂きます。


男性不妊
 

不妊の原因を調べる検査を、男女が同時期に受けたというカップルは約4割にとどまるという調査結果を、厚生労働省研究班(研究代表者・湯村寧(やすし)横浜市立大学泌尿器科講師)がまとめた。

不妊の原因は男女半々とされる。研究班では「原因に気づくのが遅れるほど、不妊治療の期間が長くなる。治療を始める時は必ずカップルそろって検査を受けてほしい」と呼びかけている。

今年1〜2月、男性不妊に関するアンケートをインターネットで実施し、主に不妊治療を経験した男女333人から回答を得た。

本人かパートナーが精液検査を受けたと回答したのは297人。うち3割近くは確実に男性への不妊治療が必要とされる「精子がゼロかそれに近い状態」と指摘された。「ほとんど問題なし」とされたのは約1割しかいなかった。


未だに女性の不妊原因ばかり、指摘されることが多いように感じ不妊治療に消極的な男性も多いかと思います。男性にも治療には積極的に参加して頂くとともに、もっと治療に取り組めやすい環境が増えていくと良いですね。

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精液検査で分かる事

こんにちは。

medi 0407 男性不妊 精液検査


暖かい日が続いたかと思ったら一転、肌寒い、雨の日が続いていますね。

本日は精液検査についてお話したいと思います。
不妊治療というとどうしても女性側ばかりがクローズアップされがちな気がしますが、不妊の原因の4割は男性側にもあると言われています。

男性は、射精ができていれば精子があると思われる方が多いのですが、受精が可能な状態かどうかは、精子の量や運動率、奇形率などの検査を行わないと分かりません。
数値が十分でないと、射精できているとしても、精子は卵子に到達できず、受精には至りません。

通常精液検査では以下の項目について調べます:

1.精液量
採取された精液の総量を測定します。
通常1回の射精で2cc以上が望ましいとされています。

2.精子数 (濃度)
正常な人は精液1cc中に精子が2,000万個以上、総合精子数で4,000万個と言われています。
ただし、体の状態などで精子の数(濃度)が変化します。

3.運動率
精子の受精能力を一番表しているのが運動率と言われており、通常50%以上、高速直進運動率が25%あれば正常と考えられます。
運動率が極端に低い場合、精子無力症と診断されます。

4.奇形率
精液中に奇形精子が何パーセントいるかを調べます。
奇形精子の多くは受精能力がないといわれているので、奇形率が高い場合、不妊の原因になります。
奇形精子の頻度が高い場合は奇形精子症と呼ばれます。

精液の状態は体調やストレスにより日々変化します。
女性の検査に比べるとはるかに簡単な検査で、また痛みを伴う事もありません。
不妊治療は女性任せにせず、ご夫婦の問題として捉え、男性にも積極的に参加して欲しいですね。


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精液検査でわかる事

こんにちは!
最近和菓子屋さんの店頭に「桜餅」と「道明寺」が並び始めてきました。
私は「桜餅」が大好きでなので、いろいろなお店の桜餅をを食べては幸せな気分になってます。

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さて、本日は精液検査についてお話したいと思います。
男性不妊の検査の中で、精液検査は最も重要な検査です。

精液検査では次の項目を調査します:

1.精液の量
採取された精液の総量を測定します。
通常1回の射精で2cc以上が普通とされています。
ただ、精液の量は同じ人でも体調によって異なる事があります。

2.精子の数 (濃度)
正常な人は精液1cc中に精子が4,000万個以上いるのが普通と言われています。
ただ、こちらも体の状態などで精子の数(濃度)が変化します。

3.運動率
元気に運動している精子がどれくらいいるかを調べます。
精子の受精能力を一番表しているのが運動率と言われており、通常60%以上あれば正常と考えられます。
運動率が極端に低い場合は、精子無力症と診断されます。

4.奇形率
精液中に奇形精子が何パーセントいるかを調べます。
奇形精子の多くは受精能力がないといわれているので、奇形率が高い場合、不妊の原因になります。
奇形精子の頻度が高い場合は奇形精子症と呼ばれます。

5.精液のPH
精液の酸性度を調べます。
通常中性よりアルカリ性に傾いており、PH 7.2から7.8の間にあります。
乏精子症、無精子症の場合は酸性に傾くこともあります。 

精子はとてもデリケートなので、その日の体調や精神的なストレスなどで結果が左右されることもあります。
少しの異常であれば、しばらく時間を空けて再検査を受けてみましょう。


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不妊治療に伴う検査とは?

みなさん、おはようございます!
今日も晴れて気持ちがいいですね。
 
さて今日は、不妊治療にともなう検査についてお話させて頂きます。
専門用語が多く、病院では何をされるのだろうとご不安な方も多くいらしゃると思います。
今回は検査項目をご紹介させて頂きます。
不妊症の原因は患者様によって様々で、クリニック等では治療の前に不妊の原因を突き止めるための検査があります。


精液検査




まず初診で女性側に行われる事はどのようなものがあるのでしょうか?
【不妊症内診】
膣鏡を膣の中に入れ、子宮頸部や子宮の出口を観察します。
また子宮筋腫、卵巣腫瘍、子宮内膜症の検査のため、触診にてお腹と腟の両方から子宮や卵巣を調べます。
 
【不妊症超音波検査】
子宮筋腫、卵巣腫瘍、子宮内膜ポリープ、多嚢胞性卵巣を調べるために、膣の中に超音波を出すプローベという器具をいれる経膣式の超音波検査をします。
これにより子宮や卵巣の位置や大きさ、構造を観察します。
 
また、不妊治療は女性だけの問題ではありませんので、男性側の検査も今後の治療にとって大切なものになります。
【問診・尿検査】
過去の病歴や異常の有無を聞かれます。尿検査では糖、たんぱく、白血球、赤血球数を調べます。
 
【精液検査】
精液検査では、精液の量、精子濃度(1ml中の精子の数)、運動率、奇形率、白血球数を調べます。
この検査を数回行って結果が悪い場合には、泌尿器科で異常の原因を調べる検査を行います。
 
上記の内容は患者様の状態と医師の判断によって変更されることがあります。
 
医療機関を受診される前に、ご自身で情報を集めておくことも適切な検査を受ける上で大切なことですね。
不妊症の検査(スクリーニング)の一部は保険適用されるので、医療機関に問合せの上、リラックスして受診される事をお勧めします。

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男性不妊とは?

こんにちは。
今日は雨風が強く、ほとんど桜も散ってしまいましたね。
そのおかげで、道路がピンクの絨毯のようできれいでした。
午後には雨もあがる予報ですので、傘の置き忘れに注意してくださいね。

夕日

さて、最近不妊の原因は男女半々と言われています。
今日はこの男性不妊に触れてみましょう。
早い段階で男性サイドに原因があることが分かっていれば、余計な検査を受けなくてよかったという例も多くあるのが実情です。
不妊の治療を始めるときは、夫婦そろって病院へ受診する事をお勧めします。
不妊治療を考えるなら、男性はまず精液検査を受ける様にしましょう。
男性不妊の自覚症状は、精液の異常や射精、勃起の状態からある程度推測できます。
精液の粘度や色に変化があれば受診をしてみましょう。
病院へ受診すると、まずは問診からスタートし、既往症や手術の有無などを正直に質問用紙に記入します。
次に視診・触診で陰嚢や精巣の状態をみます。
精液検査については1度の診断で判断する事はしないで、2,3度受けることをお勧めします。
精液採取は3〜7日程の禁欲後、全量を採取して行います。
精液検査で分かるのは、精液量・精子濃度・運動率・直進性運動率・正常形態精子の率・精子の形態・白血球数・精子の凝数の有無などです。
精子はとてもデリケートなので、その日の体調や精神的なストレスなどで結果が左右されることもあります。
少しの異常であれば、しばらく時間を空けて再検査を受けてみましょう。

上記の内容を参考に、男性の皆さんも日々、自身の体の調子を伺いつつ、早めの受診を検討してみてはいかがでしょうか?

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ハワイ・マレーシア・台湾での卵子提供と着床前診断プログラム、アジア・ヨーロッパでの代理出産をご提供しております。
このブログで不妊治療現場、世界の医療、弊社メディブリッジの思いなどなどなどあらゆる事をお伝えして参ります。

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