化粧水塗って、乳液やらクリーム・・・
それが1本で済むなら、それにこしたことはないかも知れませんが、
満足できないなどのデメリットもあるようです。

オールインワンゲルのデメリットについても調べてみましょう。

~~オールインワンゲルのデメリットについて~~

■その1
便利だけど、それなりの効果

化粧のプロであるエスティシャンには、オールインワンゲルの評価は低いようです。
その理由として、浸透力があります。
「オールインワンゲルは便利だけど、肌の奥まで水分が浸透しない。」からだそうです。

化粧水 → 美容液 → 乳液 → 美容クリーム
スキンケアの塗り重ねる順番も重要で、順番が違うと水分が肌の奥まで浸透しません。
それが1本で肌の奥まで浸透することは有り得ないそうです。
試しに、オールインワンゲルを皮革に塗ってみたら本当に浸透力が弱いと感じました。

■その2
肌のコンディションに合わせた使い方ができない

今日は、肌がカサつくので美容液を多めに…
など、その日ごとの肌コンディションに合わせた加減ができません。
サポートするには、足りない化粧品を補わなければなりません。

■その3
潤いが物足りない

「これ1本でOK!」が謳い文句ですが、実際は物足りなくて
他の化粧品も使っている。という声も多くあります。
特に年齢が高いほど、潤い的にオールインワンゲルだけでは
肌が乾燥するなど十分な満足は得られない人もいるようです。

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