金沢

10f40ad4.jpg何故か…
金沢に来てます
大好きな兼六園はみることができなかったけど。
これから小松にむかいます。

家ご飯

最近、お家の在庫食材の大掃除かねて、今まで以上に更にお家でご飯を食べることが多いんだけど、、、


最近美味しかったパスタソース二種

1  オリーブオイル   大さじ2
   ニンニク      2片
   アミの塩辛     大さじ1
   シーチキン缶    2個
   レタス       外側の大きめの青いところ2枚 あらめの千切り
   ブロッコリー    半個分 固めにゆでる 最後に合わせることを考えて
   コショウ
   イワシの魚醤    小さじ2分の1
   乾燥パセリ



2  オリーブオイル   大さじ2
   ニンニク      3片
   トマトソース    お好みで300g
   トマトケチャップ  大さじ2
   鯖の水煮缶詰め   1個
   乾燥エノキ     1袋
   コショウ
   イワシの魚醤    小さじ2分の1
   乾燥パセリ



どちらも、魚醤を使いますけど、、、
魚介類のものには、魚醤を使うとまとまりがいいと思ってます



それと、デザートドリンクを一種類ご紹介。

ル・レクチェ(もったいないけど、、、)           1個
飲むヨーグルト(オリゴ糖の入っているものを選んでね)     200cc
グラニュー糖                         大さじ3分の2
過熟かな?っていうくらい熟してしまったレクチェを目の粗いメッシュ状の網等で裏ごししながらボウルとかカップに入れます。
グラニュー糖を入れてスプーンでかき混ぜます。
しばらく時間を置きます。
そこに、飲むヨーグルトを注ぎます。
出来上がり♪
ミントを飾ったりしても◎



料理はやっぱり、アイデア勝負
必要と、愛情が生み出せるものだと思います。
少しずつ食品庫も綺麗になってます。
年末までに綺麗にしたいと思います。




   



   

二個持ち

携帯二子持ち最近、二個持ち中。


まぁね、iPhonの方は、もっぱらiPodとデジカメの為に使ってます。


ははは、なんのこっちゃ。


でもね、もともとMacユーザーなので、このこを使うと、便利なことは多い。
それにしても、もう少し使いこなせるようにならないとね。



頂き物デー

頂き物って何故か、重なる。
この日は四連発ぅ〜〜〜〜



ギフト♪ギフト♪ギフト♪久しぶりに逢った、友人が今話題のエシレで並んで買って来てくれたマドレーヌとフィナンシェ。


吉祥寺でお菓子のお教室をしている知人がご自身が作ったパッションフツーツのギモーヴチョコレートがけを。



で、写真に写ってないんだけど、ココナッツの花の蜜からとった甘味料。
ココナッツって、花が咲くんだねぇ〜
まぁ、実がなるんだから花が咲いて当然なんだけど、なんか、ココナッツの花なんて考えたこともなかった!
そうそう、これは近所の知人の会社で働いている女性から。



それと、高級洋梨、新潟が誇るル・レクチェ
あぁ、もう、幸せ


フレンチマリアージュ新潟ブランド

枝豆フラン昨日は寒い雨。


だけど、渋谷セルリアンで、フレンチをいただいてまいりました。


いつもお世話になっている新潟県のフードブランドを使って、セルリアンの福田シェフが腕をふるうという催し。

柳ガレイの桜チップでの冷燻製。
新潟地鶏もスモーク。
そして、新潟県人の愛してやまない、茶豆を使った、枝豆のフラン。
これが、絶品でございました。


このあと、地鶏のコンソメ。
南蛮エビと水鮹のタルタル、キャビア添え。
新潟和牛のフィレのステーキ。
そして、デザートにはルレクチェや越後姫も
わぁ〜〜〜〜〜〜
ルレクチェ、まだ、解禁日じゃないしぃ〜〜〜〜


折しも、昨日はボジョレーの解禁日でしたけど、レクチェの解禁日は24日ですよぉ〜〜〜
みなさま、都内では、千疋屋さんやサンフルーツさんやフルーツの西村さんで買えるはずです
この洋梨を食べたら、他の品種、食べられないから


それと、このイベントのためにホテルで焼いたという米粉のパンが、参加者に大評判で、結局、ここのセルリアンのベーカリーで購入可能になりそうです。
バンザーイ。
これ、本当に美味しいから
いつから販売になるかは、ご自身でセルリアンにお問い合わせ下さいね。
でも、これは本当においしいよぉ。
プチサイズで可愛いし


今年も、一年、新潟の美味しいもの、いっぱい食べたなぁ。
来年も、色々なものに出会いたい!です。
(もう、すでに出会いたい!ものに、目星はついてるの!!!)





寒さの感じ方は人それぞれだけど、、、

この前出張した時のこと。


この時期の魚沼にしては、暖かい日だったの。


翌朝。
「 昨日チェックインした時は、暖房がきいてましたよねぇ〜
  夜、切れたみたいで、寒くて寝れませんでした 」
というある男性。
「 そうですか?
  私は暑くて夜中に窓、開けて寝ましたよぉ〜 」
というある女性。
「 えぇ
  そこまで暑かったですか?
  だけど、私も朝起きたら片足が半分出てました! 」



三者三用。


それにしても違い過ぎないか
因に足が出ていたのは、私

東京も寒いです

昨日の東京は、本当に寒かった
っていっても、12月下旬並みってことらしいんだけど。
でも、寒いの苦手な私は、着込む、着込む。


お陰で、風邪はまだ引いてません。


来週、急遽石川に行くことになってるんだけど、寒いかなぁ。
大丈夫かなぁ。
年内はもうどこへも行くつもりも予定もなかったんだけど、、、
わからないものね。


皆様、ご自愛下さいまし。
私のヨガの先生いわく、「 とにかくふくらはぎを冷やさないようにして下さい 」とのこと。
そうしないと、自律神経が余計に乱れちゃうんだって。
この時期は、時期的に乱れやすい。
なんか、秋になると人恋しいとか、うつっぽいとかっていうのも冷えによるところも。
私も確かにこの季節は情緒が安定しにくい。
そりゃあもう、見事なくらい。
でも、レッグウォーマーの着用と、ふかいぁ〜い 鼻から吐く息 を意識したら、少しは改善。
元気に冬を越したいです。




今時分は鴨に決まってる!

待ってましたぁ〜
この初冬の時期の一番のお楽しみは、鴨。
真ガモです。


知人が、毎年新潟の養殖場から取り寄せてくれます。



いつもは、鴨肉を角切りにしお醤油のみで炊いて、それを炊きあがったお米にざざっと汁ごとかけて混ぜ合わせるという非常に野性味あふれる混ぜご飯のみを作っていたのですが、、、

今年は違うよ


鴨の骨ミンチ肉団子で、出汁をしっかり取ったスープ。


鴨のすき焼き。


鴨鍋。


鴨うどん。


いろいろやって見たの
どれもこれも美味しい。
今年で一気にレパートリーが広がったし。
嬉しいなぁ。


来年は、その前にフレンチのシェフに無理言って「 鴨のコンフィ 」と「 鴨の柿の葉焼き 」を教えていただいて、さらに鴨で作れるもの、増やしたい!


やっばいくらいの鴨好きです。
(あと、ラム肉も。とっても狭い範囲の料理研究家で結構なので、鴨肉料理研究家とか、ラム肉料理研究家とか、乳料理研究家とか、、、調べたいよねぇ〜って、コアですね

ナイスタイミング

友人とランチ&ショッピングに。
彼女と知り合ったのは、5月末くらい。
お互いに西荻在住ってことで、けっこうなんのかんの頻繁に逢ってるんだけど、、、


彼女はいつもいつも女性的な雰囲気で、和みます。


お天気が良かったので、若干西荻散策を楽しみました。(エリアとテリトリーはいつもの二人のお決まりコースでしたが、、、)


ランチを終えて仕事場に戻ると、ちょうど、OGがニュージーランド土産を持って来てくれているところで。
うわぁ〜ありがとう
彼女は、大学生の頃から本当に世界各国あちこち行っている女の子なんだけど、社会人になった今もそれは変わらなくて、いつも色々なものを買って来てくれる。
今年も、既にニューカレドニアに行って、NZでしょ、そのあと直ぐに北海道に行っていて、で来月タイかもって。
うぅ〜ん、羨ましい。
でも、ちょうどよく逢えて、よかったわ。
お話はちょっぴりしか出来なかったけど、また次回、写真を見せてもらうことに
楽しみだなぁ。



知らなかったのよねぇ〜

先日の新潟で。



山の中の農家の100均。
「 これで、100円は安いなぁ〜 」と皆から声が上がる中。
私は「 このショウガ、こんなに入っていて100円!ってあり得ない! 」って言うと、フレンチのシェフが「 これ、ショウガじゃないよ。キクイモだよ 」って。



うわっ



恥ずかしい。



「 キクイモは牛乳で炊いてもいいんだよ 」
「 それって、デザートなんですか? 」
「 いや、アミューズで出してもいいしね 」
すると、別のフレンチが「 クルトン浮かせたりしてね 」と。




そうか、、、
世の中知らないことだらけだけど、ちと、恥ずかしかったぞ



帰って来てから目にした新聞記事には、埼玉ではキクイモを名産品に育てようとしているんだって。
なんでも糖尿病に効くイヌリンという成分が入っているんだって。
そうかぁ。
(これまたあとで、調べたらキクイモで既に地域振興をしているところもあるのね)


教えて下さって本当にありがとうございます。

気温差

新潟万代橋写真は10月下旬の新潟の万代島付近。



このところめまぐるしく気温の変化があって、しかも台湾に行ったときは、台湾暑くて、、、



佐渡も、魚沼も比較的気温が高くて、私が東京に帰ってくると東京がさむぅ〜い。



でも、今月中に大掃除終わらせてしまいたいので、グレーの空の下、今日は窓ふき、網戸掃除、ベランダのお掃除。
お昼ご飯のためのスペイン風オムレツ(今回はジャガイモに国産のきびなごのオリーブオイル漬けとアミの塩からを入れて作りました)を作りながら




杉並では、まだまだ小学校でのインフルエンザが流行っているらしい。
大人も気を付けないとね。


棚田

136d66df.jpg
新潟の風景は美しい
 
 
とりわけ美しいのは、魚沼地区。
 
 
みんな各家、お花が大好きで、手入れが行き届いている
 
 
ちょっとしたスペースは芝を植え、池もある。
 
 
丸い石をきっちり積んだ石垣も、雪国の人たちの根気強さを伺わせて、好もしい
 
 
棚田を維持するのは大変なこと。
今は農家のボランティアをしたい人が学生を中心に結構いるので助かっているんだって

魚沼

アートトリエンナーレ












新潟。



今回も本当に色々な経験をしてきたのですが、、、
この大鳥居の隣にあるのは、越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭2009
の作品のひとつ。


今は、秋バージョンになっています。



本当は前泊して行きたかったんだよね。
日程的に許されず
3年後、ゆっくり訪れることにします。
(でも、色々な研修先を廻る時に幾つかの作品をみることができました
3年前、金沢に頻繁に行っていた頃、ほくほく線の車窓から見える作品群に、初めは何かしらって思ったのですが、この素敵なイベント、今回が第三回目でしかも、今年は不景気の中前回より8%も来場者が増えているらしい。
もちろん、天地人の効果は本当に大きいとは思うのですが、愛・天地人博は当初の来場者客数を10万人と見込んでいたのを、50万人に上方修正予想しているくらい
すごいなぁ。



直江兼続公伝世館(銭渕公園) のある場所からは坂戸山を臨むことが出来ます。
雲洞庵もすぐ近く。
それにしても、すっごい山城ねぇ。



19歳の時から、湯沢・六日町地区にはよく来てました。
そして、大好きな場所でした。



そして再び久しぶりに訪れてやっぱり、好きかな。
いつかは、坂戸山登ろうっと。


 

ふたたび新潟

8d97d277.jpg錦繍の秋の新潟へ、紅葉狩りへ。
じゃあなくて…
美味しいものを食べに。
でもなくて…
お勉強に来てます。
って食べてばっかり
朝ごはん二回食べたよ〜

配り歩く

先日漬けた、カクテキ。
明らかに普通の一般家庭が消費する量じゃない。
よって、西荻の知り合いあちらこちらに配りまくる。
はぁ、さばけた〜。


だってね、カクテキは今日がジャストのタイミングだったのよ。
白菜のキムチはまだまだいいと思うけど、カクテキは、食べごろ大事でしょう!?


豚の肩ロースのヤンニョム漬けも美味しかったけど、鶏肉はそーとーヤバかった。


あんな美味しいのが家で出てきたら、どこの料理店に行っても絶対に私たち夫婦は文句言うなぁ。


鶏肉はもも肉。
やっぱり、ネギも一緒につけ込みました。
漬けるって言っても、まず切れ目を入れたお肉を皮の方を下にしてタッパにいれて、肉が見えなくなるくらいの感じでヤムニョムを塗って、ショウガをスリおろしたのをのせて、ネギを乗っけて蓋をして一晩置いただけ。
漬けるっていう感じじゃないかな。


それを、熱したフライパンに大さじ一杯程度の油を入れて、皮の方から強火で焼きます。
肉の周りにネギと、しいたけ12個(そう、多めにね)を入れます。
椎茸は、軸付いたまま逆さで焼いて下さい。
皮にキレイな焼き色がついたら、火を弱火にして、肉を裏返します。
で、蓋をして蒸し焼きな状態にします。
途中で蓋を開けて、ネギと椎茸に軽く塩をします。
更に、蒸し焼き。



この肉の最後の一切れを食べるときは、「 あぁ〜あ、食べ終わっちゃうよ、、、 」って夫婦して溜め息をつきながらいただきました。
それくらい美味しかったのよぉ〜


来年早々には、この先生の第二弾のお教室があるっていうので、もう、今から楽しみ

冷蔵庫を開けると

冷蔵庫を開けると、韓国料理店の匂いがするぅ〜



キムチとヤンニョンの香りがね、すごいのよ。
ヤンニョンに豚の肩ロース肉を漬け込んであるので、今日のお夕飯はそれを焼きます



あとで、鶏肉屋さんに行ってもも肉を買って切れ目をいれてからヤンニョンに漬けます。
鶏の場合はショウガのおろしたのを少し足してねって先生がおっしゃっていたので、ちゃんとそのように。
ネギも足しちゃって一緒につけ込んでおいて、一緒に焼こうかな。



昨日は、「 アミの塩からとジャコの焼きそば 」を作ったんですが、激ウマ
我が家では肉を使ったソース焼きそばよりいいではないかっていう合意に至りました。
うぅ〜ん、当分焼きそばはこれだなぁ。
私、生臭い魚が本当に苦手なので、お家で魚を食べる頻度がどうしても上がらない。
だけど、こういう風にちっちゃなお魚だったらそうそう生臭いこともないから大丈夫だし。



ヤンニョンがなくなるまで、当分我が家のなんちゃって韓国風料理は続きます。
韓国風チャーハンも作りたいでしょう?
豆腐チゲも作りたいでしょう?
モツ鍋も試してねって先生もおっしゃっていたし。
うう〜ん、楽しみだわ。

さっむいなぁ。

中途半端に寒いのが苦手。


もっと寒いなら覚悟が決まるのに。
あぁ、寒いよぉ。
気持ちもちじこまっちゃうなぁ。


本を読んだり。
音楽を聴いたり。
DVD見たり。
お友達とお話したりして。


自分で気持ちを暖めないとね。
あったかいお洋服も着てね。
っていうか、ホットカーペット買いに行かなくちゃ。

今日は寒かったなぁ、で、鴨

寒いから鴨肉。
鴨南蛮汁。

あと、自然ジョも美味しかったから摺ったよ。

先日買った無農薬の岩国レンコン。
これまたものすごく美味しい。
半分は、「 蓮のきんぴら黒酢風味 」のこりは「 たっぷり根菜と豚バラ角肉の煮物 」を作りました。


なんだかとっても豊かな食卓だわ。


料理は楽しいよね。
火傷とか、怪我がなきゃ。
私、おっちょこちょいだからモチベーション下がりそうなけっこう痛い目にあってるのよぉ〜


でも、結局食欲には勝てない!
今年はクレヨンハウスで売っているほうれん草が抜群だわ。


来週もまた美味しいものにであいます
魚沼で
楽しみっ

お話会

昨日は某所でひらかれたお話&音楽の会に行ってきました。


食べ物に関しての考え方も、千差万別で、、、



本当に正しいは何なのかはわからなくて。



体感すること、アンテナが大事というが、そのお話をされた方と同じでした。



ビーガン。
マクロビオティック。
フルタリアン。
ベジタリアン。
フィッシュベジ。
エッグベジ。
etc.



ちょっと前にある科学者の方と話をした時には「 農薬が絶対に悪とは言い切れない 」ってその方は言っていて。
生産効率の上からは私も「 そうよね 」って思ったんだけど。



本当は、熊本の苺農家のハウスの農薬で毒ガス室のようになっているところに入って吐き気がすごかった20年近く前の経験や、その人のもう手を入れることが出来なくなったが故の自然になるがままでしかないみかん畑の本当にナチュラルなみかんの美味しさを目の当たりにした時の実感。
糸魚川で一生懸命田圃をしてくれている渡辺さんがお米とともに送ってくれる野菜の美味しさを知っていること。



そして佐渡に行って、朱鷺のいる田圃を見て、やっぱり農薬は好きじゃない派だわ、私って、かなり曖昧で不安定で揺れてはいるんだけど、、、
未来の食卓見たことも、大きいけどね。


人の話を聞くこと、学ぶことは止めないでいけばいいんじゃないってスタンスかな?
だって、私、一時期は真面目なマクロビオティストだった経験もあって、今の食生活だから。



今出ているクロワッサンの辰巳先生の言葉もやっぱり、重要。
「 食べ物を良くするのは、やさしくなるためなの 」
そうだよね。
厳格にやったことが、周りとの対立や不自由さや楽しみや幸せを奪うことだったら意味ないもん。

小学校の体育館

三鷹にある小学校で地歌舞伎の授業があって、その写真撮影のお手伝いをするために、第七小学校の体育館へ。


子供のいない私には、小学校へ入るっていうのは特別なこと。


いやぁ、懐かしいなぁ。


始めのうちこそ、緊張からかお昼ご飯のあとの気怠さからか、大人しかった子供達。
自分たちが、刀をもって三人一組で(効果音係もいれて)セリフ付きで演技をする場面では、元気の良さと、子供らしさを見せてくれて、私も大いに笑いました。
しかも教えてもらうのはみんなおのおの僅かな時間なのに飲み込みが早くて、上手
いいわねぇ、柔らかい脳みそ。



ボランティア。
こんな形の労力提供は楽しくて、素敵ね。



初めて生の歌舞伎を見る子供達は、何を感じたのかな?










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