2019年11月

失敗は宝だ!!

私は飽きっぽい性格。子供の頃から、真新しいことに次々と手を出し、やりっぱなしの人。それがいつの頃からか、けっこう続けてきているなあ。続いているなあ。
仕事は25歳で英語スクールを始めて、37年の歳月が流れた。バレエも17年。そしてその関係をめぐる人達も長いお付き合いがある。
あーそう言えば、お酒、これもいつからかすでに忘れたが、かかさず晩酌をしている。
日本酒が定番だ。八海山大瓶を買ってしまうと、飲み過ぎてしまうので、小瓶を一本。ちょうどよいころ合いで、いい。お腹がいっぱいになるので、しあわせに一日が終わる。
朝は4時にベッドの中で身体をひねる体操に、顔のマッサージで目覚める。シャワーを浴びて、ろくハチも起こして、リビングへゲイジと一緒に移動する。おいしいコーヒーを淹れて朝食を作る。金ちゃん銀ちゃんに餌をやって、ろくハチも一緒に桃カステラを!! 後片付けをして、私はブログタイム。ハチは二度寝タイム。ろくは一人遊びタイム。

「昨今、何事も失敗したくないと考える人が多いそうだ。まあ、世の中余裕がないですからネ。失敗してエヘヘと笑う時間も手間も無駄に思えるのであろうか。効率ってやつである。しかも、ネットのおかげで失敗を避けるための情報が誰でも簡単に手に入れられる。なので外食をするときも、まずはネットの口コミで情報収集が当たり前になっている。だがね、店は選べても自分は選べない。どんな店に行こうが、自分の態度次第で、その店は天国にも地獄にもなるのである。つまりね、失敗したくなければ、失敗しなきゃならんのだ。何しろ敵は外ではなく自分の中にいる・・・・・。失敗とは宝である。人様に尊重してもらうためには、尊重に値する大人物でなければならない。私はそう思い込んでいた。故に自分を大きく見せようとしたのである。だって会社で尊敬されようと思えば、できる社員でなければならない。なんの疑いもなくそう信じていたのである。  敵は自分の中に 稲垣えみ子  」

“末口、運動量100% !!  オッケー、オッケー”
フレビオがサンバの基礎ステップをほめてくれた。二人が飛行機のように、翼を広げて右へ左へ回転しながら進んでいく。一回目私はフラビオをおいて、いつものごとくリーダーシップをとり、先にぐんぐん進んだ。“ちょっと待って、僕をおいてかないで!!”
“この肩と肩を手で感じてリズムをとる。”
“オッケー”
で、サンバも楽しいなあ。
とくは、ピアノのレッスン新曲視唱のようなことが始まった。まずは、先生が音をピアノで出してそれを当てる。まだまだ、ドレミファソラシドも4歳の始めたてのとくには理解でいていないらしいから、音を言ってごらんと言っても・・・・・!?
“間違えてもいいからどの音が言ってみて”
“僕、間違えたくないんだ”
“間違えることから学んでいくんだよ。完璧をはじめから目指さないで”
“でも、間違えなくないんだ”
と、とくはかたくなに。
“でもモモちゃんは間違えだらけだよ”
とくは、レゴを作る時、始めに1個でも間違えると、後々大きくひびいてくることを、学んでしまった。
これって!?!?!?
そう言えば、バーバは、常に間違いだらけで、続けていくうちに、たまにコロリと赤い当たり玉が偶然に出てくるって感じ。
そうか。とく、間違いなしはリスクフリーだから、動かない、ためさない、チャレンジなし、ということは リターンゼロ!!
やっぱり正解は間違いに比例してくるよ。
失敗、間違いは宝だ。

最近の公園は寒すぎて、オンリー3。
それでも公園大好き。
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おいしいもので元気元気元気!!
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エスペランザ農園終了

ニカラグア ブエナエスパランサ農園のコーヒー豆
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ニカラグア ロスコンブス農園のコーヒー豆
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同じパカマラ、同じニカラグアでも全く違った。
よーくみると、少しエスペランサ農園のものが少し豆が大きい。
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一番違うのは香りだ。エスペランサ農園のものはマンゴーカシスの甘酸っぱく それでいてシュワーっとさわやかな香りが、豆一粒でも匂い立つ。
ところが、このコーヒー豆の農園が、2018年エスペランサ農園は終了しました、と袋に記載がある。何かあったんだろうか・・・・・。残念でしかたがない。すばらしいコーヒー豆だった。今では決して手に入らない幻の豆。
私はバレエの更衣室を足早に抜け出した。60代70代と私を含め お姉さんたちの会話は、“ここが痛い、あそこがどうかなる、そして病院に治療に・・・・、お互いにいたわり合いましょうね” となるから。その気をもらいたくない。
女たちが集まると、学校ではテスト前、昨日も勉強できなかったのよ、私もそうなの、まったく予習も復習も・・・・・。(でも、それでいて、そういう人ほど成績がいい) 運動会前は、“私走るの遅いの、いやー私も・・・・” とかとか。それは天気の話のように社交辞令で、ごめんあそばせ的なものか。
私はそういう話題に話を合わせるのが苦手だ。
“末ちゃん、私もそういう話題足抜けたあ にしたのよ。だって老人ホームにいるみたいだから”
と、バレエのお姉さんが言った。“末ちゃんが病気は自分で治さなくちゃ!! 薬で治すわけじゃない。ほとんどは対処療法って言ってたでしょう。だからバレエに復帰して痛くても前向きに頑張ってみるわ。それにすべてを完璧に治したいなんて思ってたけど、年よ、年っていうやんわりとした逃げ道もあるわ。”
お姉さん達の話を聞いていると、私もいつか、“あーおばあさんになったなあ、よいしょお、おっとっとお”
という時がくるのかな・・・・・と、62歳で考えている。
まあその時はその時で、優雅に年をとりたい。
今はシャキシャキと “絶対負けないぞお” と、パワフルにエネルギー全開でダッシュダッシュで動いている。バタバタ貧乏だから仕方がない。動きを止めると、走りを止めると、大変なことになるから・・・・・。だけどそのうち、優雅に年をとることも許される時がやってくるとしたら、幸せだ。

「全力で生きたか、毎日問う  寝たきり社長の上を向いて
“佐藤さんは本当にせっかちな行動派ですね” 私のまわりの方はみんなそう言う。自分でもその自覚がある。私は講釈を述べるより、すぐに行動に移すタイプだ。そこに人生の重さを置いている。何かを始めたいと考えた時に、どんな小さな一歩でもよいので、必ず24時間以内に行動を起こす。というルールを自分に課している。もちろんせっかちな性格は生まれ持ったものであるだろうが、それ以上にこれまでに培ってきた、死生観が影響している。私は幼少期から体がとても弱かった。年に何回も入退院を繰り返し、風邪で命を落とすことも十分あり得た。“なぜ僕だけが体が弱いのだろう” 幼いながらいつも思っていたし、小学校から高校までの12年間で毎年のように身近な友達が亡くなるという世界を生きてきた。普通の学校ではあり得ないことと思うが、特別支援学校では一年間を通して何度も校内放送で黙祷が行われることがある。
“明日は僕かもしれないね” 黙祷をしながら隣にいた車いすの男の子が寂しそうな表情で話し、その数日後にその子に向けた黙祷が行われたことも。小学校時代私を含めてクラスメートはたった3人。そのうち今生きているのは私だけだ。今回この連載に当たって昔のアルバムを眺めてみた。胸が締め付けられた。一人のクラスメートは中学3年生で亡くなり、もう一人のクラスメイトは今年亡くなった。そんな人生を歩んでいた中で、私は毎日自分にこう問いかけるようになった。“今日も全力で生きたか、できない言い訳を述べて、今日できることを明日に先延ばしにしていないか” 今この瞬間に生きることを、私は決して当たり前だと思っていない。  佐藤仙務 仙拓社長 」

夜明け前に

ハチは二度寝でベッドの中にもぐりこんだ。
外は真っ暗だ。東京の街もまだ暗い。でもすでに5時半を回っている。静かだ。
11月も終わりの週で12月が始まる直前少しずつ寒くなってきた。迷ったけどファーつきのショートブーツも季節に不自然じゃない。でも部屋の中は肌寒くても、暖房は控えている。グリーンたちが乾燥するし、床暖はピアノやハープによくない。だから、ろくハチはこれくらいの寒さは辛抱してネ。私も一枚厚手のガウンを羽織る。
そう言えばハチにイガイガがでてきた。冬用の羽が生まれてくるんだろう。鳥たちは鳥たちで季節の対応を始めた。金ちゃん銀ちゃんには、水草をたっぷりいれてみた。魚は魚であまり動かずじーっとしている。
少し迷っているのが、ベランダに植えたオリーブの木。実がびっしりついて、黒く熟している。どうしようか、摘み取って、塩漬けにしてみるか、オリーブオイルにつけてみるか? やり方がわからない。

「ティファニー買収最終合意
仏LVMH 1.7兆円 ニューヨーク・パリ=共同
フランスの高級ブランドグループ “モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン”は25日米宝飾品大手ティファニーを約162億ドル(1億7600億円)で買収することで最終合意したと発表した。
クリスチャンディオールやヘネシーなど既に70店舗超の高級ブランドや企業で構成するLVHMは、米国の老舗大手を傘下に入れることで、宝飾品事業を強化し、米国市場への進出拡大を狙う。フランス紙レネゴーによると、LVMHにとって今回の買収額は過去最高という。
LVMHのアルノー会長は声明で、“世界で比類ない地位の歴史あるブランドをグループに迎え入れることを誇りに思う。” と表明した。
ティファニーは指輪やネックレスなど宝飾品を手掛け、ニューヨーク五番街にある本店は有名だが、最近は観光客の売り上げが低迷していた。LVMH傘下で、中国市場を強化したり、若い世代向けの商品を拡充したりして事業の立て直しを加速する。多くのブランドを傘下にもつLVMHの売上高は500億ドルに上るが、ティファニーは約44億ドルにとどまる。」

私の大好きなショウメも、LVMHの傘下だ。いつも宝石を買うたびに巻き上げられていたから、私もとうとうLVMH
の株をいつの間にか買っていた。少しでもオーナーサイドに立てば、高額の商品が売ったり買ったりされれば、LVMHの株が上がり、私の配当も増えるからいいか。とか、心のバランスをとっていた。その頃、LVMHがエルメスも傘下におさめた。そこでまた、チャリンチャリンと、換金がある。でも、すっごく今では惜しい。どうしても自分の会社で入用のお金があり、とうとうLVMHの株は手放した。
私がペーパーアセット(株式投資)をやっていた頃、けっこういい株をたくさん持っていた。アリババは失敗したけど、ほとんどの株は利益を上げ続けた。スイスの水の会社 ネスレ、そしてアメリカの穀物の会社 アーチャード・・・・ と、世界中をまたにかけて、株を買い進めた。
ポートフォリオで参考にしたのは、アメリカの有名大学。そこには優秀なファンドマネージャーたちがいたし、日興証券の彼と私はうまがあって、あれこれと企業を調べては投資をした。夢があって楽しかったなあ。まるで世界を肌で感じ、ビジネスの息吹を感じる弱肉強食の食うか食われるかの躍動感。
私はそもそも、リアルアセット 不動産投資、ペーパーアセット 株式投資・・・・、ファイナンスの世界が大好きだ。リスクとリターンと数字とかけひき、たまらない刺激。
“社長、シーとくコーポレーション決算終わりました。” 辻本郷の税理士さんからの報告。消費税の申告の仕方についての相談があった。
“これから、2年以内に大きな物件をお買いになる予定があればAで、動きがないようであればBで、申告の方を考えますが、いかがされますか。”
2年かあ。この2年しっかりがんばって、また、新しい投資の世界を夢見たいなあ。

桃は神代より魔払いに

まどかの✉
“万月堂の桃カステラ

桃は神代より魔払いの儀式に用いられました。神仏にお供えする風習も今もかわりなく太古の昔より事実にもとづき いわくあって今に伝わっています。桃から産まれた桃太郎の逸話も伝説と事実から出来たのであろう。桃のお菓子は縁起物 🍑

 

たしかに、うちの桃太郎やられたら必ずやり返す

徳のピンチにも、さくらのピンチにも、必ず現れる

でも公園では、いつも一人。   今日はブランコを誰にも貸さず一人占め
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というわけで、ブログをいつも見て下さってる、長崎の千佳さんから桃カステラとおいしいコーヒー豆が、お手紙と一緒に届いた。
多分あっさりとしすぎた七五三に100日過ぎお祝い。それにしあわせのダンスダンスダンス&メガブルーバード、そして バイリンガル保育士の新規事業の成功を!! という願いが。“しい子ちゃん頑張って”という声が きこえてくる。
何よりもうれしい いただきものだ。
モモカステラは高野家へ2コ届けて、1コは私が一人占め。おいしいコーヒーと、モモカステラとスイーツで、幸せで、平和な朝を過ごす。

「ソフトバンクGウィー社支援  2000億円超支援を要請
ソフトバンクグループ(SBG)がみずほ銀行など主力取引金融機関から総額2000億〜3000億円の融資を受ける方向で協議していることが21日分かった。多額の損失を計上した共用オフィス“ウィワーク”を運営する米ウィーカンパニーの支援に充てる。SBGはウィー社に対し、融資や社債引き受けの他、TOB(株式公開買い付け)などにより、総額95億ドル(1兆円)金融支援を行う計画。SBCには新たに63億ドル(6800億円)の資金需要が発生する可能性がある。
SBGの手元資金は2兆円を超えるが、一部を銀行からの借り入れで賄う方向だ。SBGは、みずほ銀行の他、三菱UFJ、三井住友、などにも融資を要請し、各行と借入額などを協議している。ただ、SBGへの貸出残高が膨らんでいることから、追加融資に慎重な銀行もある。」

ソフトバンクが赤字に転落というニュース。
ウィワーク社、〇〇〇人解雇。そして、ソフトバンク銀行に資金要請に走っているという、小さな記事の点と点が少しずつ線につながっていく。ソフトバンクって一体何をやっている会社だろう。昔むかしは、携帯電話だったなあ。それが、一丁二丁と豆腐を数えるように、ビジネスをしたい。という孫さんの願いはかなった。1兆2兆とお金は動いている。だけど、そのお金が流れていく先は、私たちが幸せに生活するためのビジネスではなさそうだ。日本からお金が流れていっている。でも、今ソフトバンクに何かあれば、日本がぐらつくことになるだろうから、銀行は助ける方向に動いていくしかないだろう。
来年は一体どういう年になるんだろう。
桃の神秘の力を信じて幕開けを待とう。

いつものあそこへ

“ えー バーバひとりで行ったの ”
夕食の時、とくにバレたあ。
橋本アリオ店の前に
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大きなロボットがイベントにやってきている。
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とくと行った時は、バーバはケイタイを忘れていた。だから今日は写メをとって、とくに見せた。
今日、日曜日。とくをロボットクリエイトコースに連れて行って、それからバーバは一人でアリオ橋本店のリニューアルオープニングキャンペーンへ出かけた。今日は孫より、仕事、仕事!! たくさんのお客様が次から次へとレッスンルームをのぞいて体験。メディアの福島さんは食事もとれないほどだ。
しあわせのダンスダンスダンスに、メガブルーバード英会話スクール好調!!

「日経ヴェリタス 2019.11.24 Review & Preview
1992億円 
スルガ銀行がシェアハウス融資問題の解決へ舵を切る。不正な融資で過大な借り入れをした所有者に対し、物件を手放せば返済を免除することで調整する。実現すれば不正融資問題に一定の区切りがつく。同銀行の9月末時点のシェアハウス融資残高は1992億円。2019年3月期に多額の貸倒引当金を計上しており、追加の財務負担は避けられる見込み。
教科書通りでない日本の高齢化
1990年に出版されたビル・エモット氏の著書 “日本はまた沈む” は、日本の没落を予言した名著であった。日本は高齢化によって貯蓄率が低下し、経常収支が赤字化するとの筋書きが没落の根拠であった。エモット氏の予言通り、日本はバブル経済の崩壊を転機として “没落” した。しかし予言と異なる点もある。日本の経済収支は依然として黒字を保っていることである。確かに、家計の貯蓄率は低下したが、企業の貯蓄率が上昇したことで日本全体の貯蓄率は上昇した。彼にとっては、まったく予想外だったそうだ。・・・・・。長寿命化が進む中で、“長生きリスク” を警戒し、必要以上に貯蓄が続けられている面もあるだろう。高齢者の貯蓄拡大、とりわけ認知症高齢者への集中による資金の固定化は変化が望まれる。お金はため込んでいるだけでは成長に向かわず、世の中で動いてこそ生かすことができる。
0拌悄γ惨・・・・・東京市場に復権の日は、
東京市場での取引額は6%減った。世界全体に占めるシェアは、英国、米国、シンガポール、香港に次ぐ5位。2010年に世界3位だったので、アジアの中でも地位低下は明らかだ。円そのものから離れる動きもあるよ。主な通貨でシェアを落としたのは円だけだ。みずほ銀行の唐鎌大輔氏は、“円の地位は間違いなく落ちている。英語が使えず三連休も多い東京市場はただでさえ不利。このままでは近い将来スイスにも抜かれてしまう。” と話していた。
な埆幻綉
米国経済は、“失速速度” に近づいている。失速速度とは航空業界の用語で、飛行し続けられる最低速度を指します。経済に置き換えれば、かろうじて景気拡大を維持できる成長率と言えるでしょう。製造業の落ち込みなどで、米国の成長率は1%台まで減速しています。この状況を “米経済は消費者というエンジン一つで飛んでいる” 航空業界には “魔の11分” という言葉もあります。航空事故の多くが離陸後の3分、着陸後の8分に集中しているからです。片翼飛行の米景気拡大が “魔の11年目” にならないか、注意が必要です。 デスク 伊藤学 」

とくが、ロボットクリエイトコースで、何やら作っている間、バーバは日経ヴェリタスを読んで気になるところにラインを引いて、マクロ経済のマーケティングをする。年末近くになり、けっこう厳しい記事が続く。ブラックフライデーで渋谷のスクランブルは、人、人、人。
日曜日のしめは、みんなで渋谷集合。
とく、もも、さくら、ママ&カーは、池袋サンシャイン、青山から、スクランブルを目指す。ヒロは品川シーサイドから、そしてバーバはアリオ橋本から。渋谷の穴場は、スクランブルから1分の西武。こんなにいい場所にあるのに、6Fの子供コーナーは、店員以外だあれもいない。グレムリンが走り回ってもまずOK。(やっちゃあいけないけど・・・・) そして、一ヵ所外国人が行列をしているのが緑寿司だけ。
ここは避けて、いつものあそこにしよう。

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