土曜日メガブルーバード全てのスクールはオープンしています。先生達も8レッスン〜20レッスンとたくさんの生徒さんに英語を教えます。
今日、私は学校をまわろうと出かけました。新店がたくさん出ていたので、既存店をまわるのが少なくなっていました。久しぶりです。大宮校、板橋校、池袋校と動きました。土曜日とあって、どのショッピングセンターもたくさんの親子連れで賑わっています。楽しそうに元気に英語の勉強をしているのが見れて、よかった。

“子供の文化人類学”  原ひろこ著
驚きは、1961年の夏、3ヶ月にわたる予備調査の時から始まりました。総人口350人ほどのヘセー・インディアンのうち、若者達の中には英語を話す人がいます。
彼らに 「英語は誰にならったの?」 「自分で覚えた」という答えしか返って来ません。
「どういうふうにして、おぼえたの?」 と聞くと 「そりゃ、しゃべってみるのさ」 ということです。
日本のまわりをみまわしたとき、子供も、大人も、「教えられる」 ことに忙しすぎるのではないかと思うようになりました。
もちろん、日本の文明社会において、一定のカリキュラムにもとづいた教育が必要であることは認めます。

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それが近道であり、確実であるから、教室に通うのは、OK。
しかし週1回を補うために、できれば、メガブルーバードのスカイプ(テレビ電話のような通信手段)で外国の先生とたくさん会話をしてより早く英語をマスターしてほしい。
会話の練習、たくさんしゃべってみることが、近道。 ワンコインでできるのに、なかなか新しく始める人が少ないナぁ。 もちろん、始めた方は上達して、続けて頂いている。
よし、これをもっと普及させるよう努力しましょう!


 新宿で乗り換え。
 湘南ラインはどこかキョロキョロ。
 大宮へ向かう。






 乗り換え駅の地下、柱の間の有効活用。
 コインロッカーみっけ。






 日進で見つけた
 さぎそう(白い鷺が羽を広げたよう)