今日は中山教授の息子さんがJ-Shine講座を引き受けてくださった。人類言語学の有名な教授。どんなお話を聞けるか、新しい世界に触れることができる。
9月末日、金曜日。頭の中は多くの商談と考えないといけないこと、決めて行動することで、パンパンにつまっている。 
“ 社長お忙しいでしょう。” というのはこのことを指す。頭の中がびっしり考えることで満杯で、それらのもつれた糸を耳の穴から手繰り寄せて洗濯機から取り出し、一枚一枚青空の下で干して、風にヒラヒラとたなびかせて、乾燥させる仕事が、私の忙しさ。
よし、まずかかる経費を計算しよう。すべての経費はビジネス、人生の投資だから・・・・!! これらをけちることは出来ない。それをどうやって捻出するか。これは10月頭に、そして次に20日まで・・・、年内は・・・ と、うまく分解して資金繰りを立てる。中小企業の社長はやりくり上手に限る。うまくお金をくるくる、淀むことなく回していく。しかも高速に回転させればさせるほど、お金のパワーを引き出せる。
まあ、忙しい時は頭の中がもつれているから、白い紙、ノートのページをめくり、青い空色のインクで文字や数字にして、頭の中の洗濯物を取り出そう。これはこれで気持ちがすっきりと楽しい作業だ。
私は朝コップ一杯の水を飲む。だけどその前に洗面所で顔を洗って口の中をうがいして、指でぬめぬめとした歯や口腔を洗う。“ あれーいつの間にか、口内炎ができなくなった。” 以前はよくポツリと痛くて浸みるのがしょっちゅう、いらつくくらい現れた。
いつからこんな健康な身体になったのか? 多分社長業という、人から言わせると大変な仕事を始めた頃からだ。、社長はたいへーんというけど、いやそうでもナイなあ。
ただ社長は自分のことを、健康にしてないといけない義務がある。なぜか、健やかな身体に健やかな精神が宿る。身体も固いと心も固く、考えもコチコチで、柔軟性、クリエイティブでない。身体が痛んでいると、心も弱くなり、決断力、リーダーシップもとれなくなる。と、社長の義務はバリバリ健康、いいオーラと気を周りに与え、正しい考えでフェアーな決定ができること。
ところが、今の日本の医療費は年間40兆円を越えて伸び続ける。国家予算40兆円の税収に対して、支出が焼く80兆円。つまり40兆円の赤字。
まず日本という国の不思議。
もし中小企業で売上4億、支出8億、赤字4億なんてだしたら、即刻倒産だ。しかも、その内訳に医療費が4億。どれだけ病院や薬を日本人は使っているのだろうか。
私の朝ご飯は、グルジュアヨーグルト。コーカサス地方100歳以上の人が元気に暮らす国。何にもなくて、羊と草原の自然の国。かたや、医療技術は限りなく進歩し、毎年毎年ワクチンも開発され人間ドッグ、癌の新薬の開発も目まぐるしい成長を遂げる、高い医療国家で、経費の50%が医療費を占め、倒産寸前でこのままでいくと、病気を治す限りない最新医療を求め続け、国は税金をすぐに2倍にして、赤字止めをするか? または? 

ペンギンを動物園から盗んで助けた学生が捕まった。
弁護士が今対応している。
おりから自然の海へ放たれたペンギンは、なぜか。
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現実の解決策はテストの中にない。答えは単純にシンプルを願うが、迷宮入りと思考停止だけは避けたいなあ。
ろくとハチも今ベランダから明治神宮に放たれても、どれくらい生き延びるか?
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オレ 大丈夫。自然派。
オレはー 都会派。