ハッピーパーティを企画した。
手術をしたり病気が治ったスタッフとお取引様の方、上野毛の物件ゲットのお祝い、ももちゃんの出産祝い、幼稚園合格祝い、それに日頃お世話になっている方・・・・、など集まっていただいてのホームパーティ。30人近くの人が集まる。
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私は自慢のコーヒーとスープをつくろう!!それにアルマーニ専属のプチフール。
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と、“こんなおいしい寿司ははじめてー!!”と人気のすし部長が握ってくれる。
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麻布の卵サンドも。お花は何を飾ろうか。パーティを企画するのは楽しい。
六本木ヒルズクラブを使わなくなって、接待は自宅の41畳が会場。ろくハチもたくさんの人が来ても、けっこう接待してくれるし、トイレ3個が使い勝手がいい。
 

「10月だと思って油断していたら、半ばあたりからぐっと冷え込んで冬支度に追われた。毛布どころか羽毛布団まで出し、ついでに電気あんかも引っ張り出す。ひどい冷え性なので、これがないと凍えて眠れない。寝床はすでに真冬の装備である。しかし問題は起きているときの方だ。私が住んでいるマンションの各部屋には暖房エアコンが完備されている。そのすべてを稼動させたところで、お話にならないくらい寒いのだ(そして壮絶に乾燥する)。冬場はウールのタイツに靴下を重ね履きして厚手のニットを着込んで過ごす。でも寒い。・・・・。試しに “日本の家” とネット検索すると、“寒すぎる” がサジェストされた。そう日本の家は寒い。ニューヨークに旅行した際、家主は室温を20度以上に保たなくてはいけないという市の条例があるそうだ。ドイツ暮らしの長い友人に聞いたところ、真冬でも室内は暖かく、Tシャツ1枚で過ごせるほどだとういう。“朝寒くて起きられないということがない” “冬に日本に帰ってくると風邪をひく”と言っていた。住宅メーカーのCMなどをみる限り、断熱性より耐震性への熱意を感じる。たしかに日本は地震が多い。いつ来るか知れないのだから恐ろしい。しかし冬は毎年必ず来る。日本の家は寒い。特に一戸建ては死ぬほど。新築の家の中で、子供たちがフリースを着ているのを見たときは、何とも言えない気持ちになったものだ。    家が寒すぎる! 山内マリコ プロムナード」

この家も、そう言えば2度目の冬かあ。早いなあ!!
42階の部屋は暖かくて、冬でも去年は暖房はいれなくてもよかった。床暖なども植物がたくさんあるから、やらなくて助かった。夏は心配していたけど、これも助かった。だけど、地上に下りてエントランスを出て初めて、あれれ “ウワーあ寒!!”  雨が降ってたんだ・・・・などと、コートを持ってくれば良かったとなる。そして、ろくとハチは、マンションの玄関から外には出ない。部屋の中が安全で安心!! 
さあ、パーティでみんなが来てくれる。うれしい!! 
心もすっごく暖ったかい。