最近
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は、よくしゃべる。
有栖川公園前で
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サーティワンのアイスを買って、横断歩道を渡り、ベンチを探す。
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今日はいっぱい。
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じゃ歩き食べでカモの池い行こう!!
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“絶対しっかり持って落とさないようにネ!!”
雄太の時は、ソフトがうれしくて、駆け出して、バランスを崩し、パチャーン!! ウェーン!! そんな苦い経験があるから・・・・。

「コンピテンシーとは行動特性と訳されることが多い。本質は、好業績を上げる人たちが有する能力を指す。アメリカの研究者、マクレランドにより提唱された概念だ。それは会社や仕事によって異なるものが多いが、どの職場でも必要なものもある。具体的には、統率力、企画、提案力、説明力、指導育成力、忍耐力などが挙げられる。ただし、それらの多くは、色々な要素が積み重なって発揮される力であり、簡単に適性検査で測ることはできない。たとえば、極めて企画提案力がある営業スタッフが二人いたとしよう。その一人の方は、記憶力や分析力に富み、経験や学習によりためこんだ事例を分解して、その場の状況に応じて、それらの要素を組合わせることで、企画提案ができている。一方もう一人は、発想力に富み、泉のように企画が湧き出る半面、強い内省性を有するため矛盾やうわべだけの見解を瞬時に排除でき、その結果、どこでも良き提案が即興できる。同じ、“スーパーな企画提案力” を持つ2人でも、その内部構造は全く異なることが事例でわかるだろう。知力、性格因子、経験、知識など様々な基礎要素が複雑に絡み合うために、人とはじっくりとくみとっていくしかない。ただ、それでも過去、華々しいコンピテンシーを有した人が、業界や会社が異なると、その力が生かせないということもよく起こる。」  就活のリアル 海老原嗣生(雇用ジャーナリスト)

そう考えると、人に備わっているコンピテンシー(行動特性)好業績を上げる人たちが有する能力をいかに見分けて、適材適所に配置することが大切だ。しかも、多様性に富む会社は無敵だなあ。だけどそれらの個性ある能力をたばねて、一方向にベクトルを向かわせるように導くことはさらに重要だ。私は社長として、一つ一つの原石をダイヤモンドに磨きあげる職務を担っている。それぞれのユニークピースをみつけ、ベクトルをあわせる。そうだ、ダイヤモンドを磨くには ダイヤモンドでないとできない。
私自身が、コンピテンシーを高めなければいけないと、気づく。