ダンスパーティつつがなく終了!!
おかげさまです。その後みんなで打ち上げ。“フハハ”っと笑って楽しかった。
その内容を思い出したいけど、すっかり忘れちゃった。60を超えると短期記憶が減って、世に言う認知症に一歩一歩。だけど ま いいか。まだ孫のこともしっかり覚えて、様子を確認しているし、私にとって大切なことは、気配りできているから。
林さん、きれいなお花ありがとう。
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かすみ草やクリーム色の野バラがイギリスのお庭みたいに、サクラの木のテーブルで笑ってくれている。
さあ今日は日曜日。頭のストレッチ。勉強しようと!!

「太郎の国際通信
ソーシャルネットワークの巨人 フェイスブックを巡るスキャンダルが広がっている。フェイスブックは全世界に22億人の利用者がいる。このうち約5千万人の個人情報が漏洩し、米大統領選に利用され、CEOのザッカバーク氏が米下院の公聴会で証言する。情報漏洩には、英ケンブリッジ大の心理学者コーガン博士の開発した心理テスト用アプリケーションが利用された。
このアプリを使った27万人の利用者の氏名、年齢、宗教、仕事、教育などのデータが本人の知らぬうちに流出すると同時に、友達の登録約5000万人のデータも漏れた。
これらのデータは英国の調査会社に売却され、投稿内容を分析。いいねの意思表示から傾向をモデル化した。
一昨年の大統領選で、トランプ陣営は、入手したデータを基に、特定の有権者層に狙いを定めたメッセージを集中的に送りつけて激戦州を制して勝利したと言われる。この問題はワイリー氏の内部告発で明らかになった。このデータは、英国のEU離脱の国民投票の際にも離脱派に利用され、さらにはナイジェリアやトリニダードの選挙にも使われたと証言している。さらにワイリー氏はフェイスブックが利用者の話を聞いている可能性があるとも証言している。“猫の話をしていたら、フェイスブックにキャットフードの広告が現われた” フェイスブック側は全面否定しているが、公聴会ではこうした問題もザッカーバーク氏を問い詰めることになるだろう。フェイスブック利用者の不信が高まったことは言うまでもない。“ #フェイスブック削除 ” という動きがインターネット上に広がった。
今のところ欧米だけの動きだが、ソーシャルネットワークに国境はない。フェイスブックのボイコットがさらに広がったり、ソーシャルネットワーク全体に不信感が及ぶかもしれない。  木村太郎 ジャーナリスト 」

“ねえ、末口さんもラインしてよ”
“だって、ガラケーだから、メールも何回も送らないといけないし、3行くらいでアウトなの” と林さん。
“ママのガラケー、鳥たちがボタンをぜーんぶくちばしでとっちゃったから、機能できないんです。” と、まどか。
幸か不幸か、私はソーシャルネットワークに、プチンプチンと、途切れつつ首皮一枚でつながっているから・・・・。外界からの洗脳を免れている。
ガラバゴス末口ジャスミンだ!!
よかった。
ガラパゴスに私を導く、ろくにプレゼント。
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グリーンスポンジ!!
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ハチのひしゃくとロクのグリーンスポンジ。
このデータは、はじかれるだろうナあ。
でも、きれいな手のゴージャスな女性は、絶対漏洩するよ。
気をつけてネ!!