10日間ダンスから遠ざかっていると、“私、踊れるかしら!?” 
バレエはそうは言っても、17年続けているから、長い休みもあって、1週間もすれば何とかもどっていく。
だけど社交ダンスは始めて1年。しかもプロの若いダンサー相手にまた情熱的なルンバが踊れるか、すっごく心配と自信が欠けている。

「2015年10月現在 海外の銀行で日本に支店を持ち、一般消費者向けにリテール事業(小口取引)を行うメジャーな銀行はシティバンク一行です。(11月にはSMBC信託銀行による買収により統合)
リテール事業においては、世界預金残高1位のHSBC銀行も、2014年3月に日本から完全に撤退してしまいました。さらに世界にメジャーといわれるドイツ銀行もない。スイス銀行もない。RBSもない。スタンダードチャータードもない・・・・。リテール事業を行う海外銀行の支店が、なんと日本にはひとつもありません。
一方で、2012年のクレディ・スイスの調べでは、1億円以上の純金属資産を持っている日本人の数は、およそ360万人。アメリカに次いで、いまだに世界第2位です。10億円以上持っている人は、おそらく中国の方が上かもしれません。しかし1億円以上持っているお金持ちが日本には何百人もいる・・・・。それなのに、“ 日本の彼らに向けて営業を行う海外支店がまったくない ” というのは、ちょっとおかしなことだと思いませんか?
世界の銀行が、ビジネスの対象として日本人の保有資産を放っておくはずがありません。この状況の背景には、日本国の思惑が見え隠れしています。要するに、海外の銀行を追い出しているのは、日本の国策のひとつだといえるのです。
なぜか?  ずばり、海外の銀行は日本の国債を買ってくれないからです。国の借金が1057兆円もあり、さらに毎年40兆円ずつ増えているような日本の国債を海外の銀行が引き受けるでしょうか?
今、日本の国債を買っているのは、7割が日本の銀行と保険会社です。
“ 国債がちょっとでも滞ったらこの国は終わる ”
・・・・・・・・。
海外の銀行は、圧倒的に高い金利をつけています。さらに海外への投資を勧めたりしますから、国からしてみれば、日本人の資産を国外に流出させるような “余計なコト” をされては たまったものではありません。
だから日本国としては、必死に海外の銀行を追い出している、それが実情なのです。そして、そこに大きく関与しているのが日本の銀行という事実なのです。
残念ながら、今の日本はあなたからお金を取ることに必死になっています。
各増税もしかり、マイナンバー制度もしかり、・・・・、本気になって国はみなさんから集金を始めようとしているのです。 トップ1%の人だけが知っているお金の真実  中村将人・保野成敏  」

今日でゴールデンウィークも終わり。充電も終了。
仕事にダンスにアクティブな生活が始まる。
しかも、日本は4時頃からすっかり朝の光がさす。一日を早く有意義に過ごそう。

今朝のブレックファースト!!
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