次々と新しい学校がオープンする。そして新しい生徒もたくさん入会してくださる。休みはないけど、うれしい心地良い疲れだ。
“パッセ まわる、パッセ まわる、パッセ まわる、まわるまわる”
そして今度は、
“まわる、まわる、まわる、・・・・・・” と あや先生の、ピルエットの強化特訓が始まった。
そう言えば、このピルエットを初めてやったとき、目がまわって気分が悪くなった。そこから昼のランチを抜くことにした。お腹がふくれていると、よけい気持が悪くなる。
そして今では、首をつけて、一点のポイントをみて回ることができるようになったし、身体の軸が少ししっかりしてきて、スムーズに回れるようになってきた。
“よし、歩いてきて、2回転からスタートしよう。”
フラビオ先生もルンバの始めの見せ場を盛り上げるために振付をバージョンアップした。ダンスは回れると楽しい!!
暑い夏から台風が去って、いい季節 秋がやってきた!! くるくると季節もまわる。
がんばろうっと!!

「生涯投資家 村上 世彰
IT企業への投資にあたっては、“待つ”ことが重要だとわかってはいても、短期な私はそんな報告を聞くたび、頭に血が上ってしまう。IT企業の動きを振り返ると、これらの企業への“期待値”は非常に高いものだったとわかるし、それぞれに長い助走の期間を経て離陸するのだということが理解できる。市場での資金調達が必要なくなり、十分な運転資金を事業から確保できる段階に達したら、次のステップは、成長のための事業投資と併せて、株主への還元を積極的に考えるべきだ。
マイクロソフトや、Appleはすでにそのステージい立っている。リターンを得た投資家は、必ず次の投資を行うものであり、その資金が有望な企業に回って成長するきっかけを生み出し、そのリターンがまた次の世代へ回る・・・・という好循環を生み出すからだ。」

回るのは、ほんとうに楽しい!!
くるくるくる、あ!? そういえば、私が社長になった時、社長の仕事って、まるで皿まわしみたいだナあと思った。社長は、一枚の皿を棒の上にのっけて くるくるとまわす。いそいで2枚目、3枚目、・・・・・、あー 1枚目の遠心力が弱ったぞおと1枚目の皿に力を入れる。そして、また6枚7枚と皿を増やし、あー 2枚目3枚目があ。力を加え、そして・・・・。社長の力は 皿の数。3000万だった売上が、1億を超え、そして10億に近づく。まわし続けてそして100億の夢も持つ。
確実にしっかりと、まわし まわってゆこう!!

運勢 6日 とり年
青松に白雲取り巻く象。
これ目出度き事ある知らせなり。