大型の台風が来ている!! とういことで、本日北千住のチラシ配りは?どうかな?
でもけっこうお客様はいつもどおりだ!!
しかも、9月最後の日。キャンペーンラストデイの入学金半額。
“えー 今日来て 今日申し込むのって。 とりあえずひとまわりしてきまーす!!” ・・・・・・・・・・。
“やっぱり入会しまーす!!”
“3時から台風が上陸するらしいから急いで入学願書書きましょう!!” とママとおばあちゃまとお子様で!!
と、次々にお客様がやってこられた。
うれしいナあ。本当によかった。
オープニングセレモニーの様子です。
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すごい! レッスンルームは、夢の宝石箱を開けたようにキラキラと輝いている。
しあわせのダンスダンスダンス&メガブルーバード英会話。
8月11日からキャンペーンスタート。教室が9月20日にできあがり、9月30日で体験予約は300名を超え、100名を超える入会をいただいている。バレエシューズ、レオタード、タイツのフィッティングも始まった。

「主人公は隠居生活を送る78歳の女性。
実年齢より上に見られたのをきっかけに、外見磨きに目覚める。執筆の背景には、75歳以上の後期高齢者は “生きにくいんじゃないか” という思いがあった。
“ハローワークに行ってみたら、60代だとまだ 選ばなければ 仕事はあるんですよね。でも80代だと、贅沢を言わなくても仕事はないし、体力的にも大変になってくる。でも頭はしゃんとしている。”
折りしも80代が集まる場に行く機会があり、若く見える人、老けて見える人、見た目の差が激しいことに驚いた。
“痛い” くらい若作りしちゃうことを経て、人目をある程度気にして生きることって大事かな、って思いました。
そんな後期高齢者で観察していて気付いたのは、“どうせすぐ死ぬんだから” という台詞が何もしない免罪符になっていること。
“こんな便利な言葉はなくて、そう言うと全部どうでもよくなり、自分を楽にする。おしゃれする必要もない。でも、そういう姿をみる娘や息子は嫌ですよね。いつまでも、お母さんはきれいで、お父さんもかっこよくていた方がいい。反対する人は いっぱいいるだろうけど、年をとったら、『見た目ファースと』という話を描きたかった。高い物を着ているとか、顔がいいとかじゃなくて、いかに自分に手をかけているか。外見は内面に作用し、見た目が変われば生きる姿勢も変わる。おしゃれな高齢者は周囲の人も気持ちよくさせる。作曲家の吉田正さんの奥さんは90歳過ぎで亡くなられたけど、メークも服もきれいで、私は憧れていた。そういう人と一緒にいると、こっちの元気が出るんですよね。 高齢者こそ見た目 脚本家 内館牧子(70) “すぐ死ぬんだから” 」

バレエのお姉さん達はみんなすっごく美しい。いかに自分を甘やかさず磨き続けているかということだ。宮澤のお姉さんは、今年も冷房のないお部屋で電池式の扇風機で夏を過ごし、発表会もすばらしい!!
目標は、“末ちゃんたちみたいに、私も、チャーリーにリフトしてもらいたい!!” だ。 そして私の体重を必ず聞く。
“末ちゃん何kg? 私は重いからナあ!!”
でも、本当は体重じゃなくって、リフトで成功するのは、男と女がピッタリ息を合わせてくっつくこと!! だけど宮澤のお姉さんは、そこんところが、すっごくはずかしくてできない乙女なのだ!! 私のように海千山千の女の一生を生きていない  宮澤のお姉さん!!にとって、リフトはすっごく大きなチャレンジと、けがれなきピュアな生き方の女性の夢なのだ。
自分磨きは、女にとって大切な夢がつまった宝石箱!!
みなさんも、自分を磨き続けて、宝石箱にたくさんの夢をつめましょうネ!!