再婚男性の平均年齢、徐々に上昇。
厚生労働省の調査によると、婚姻全体に占める再婚の割合は上昇傾向にあり、26.8%まで増えています。再婚するのは若い人ばかりではありません。今年5月にプロ野球、福岡ソフトバンクホークスの王貞治 球団会長が78歳という高齢で、60歳の一般女性と再婚し話題になりました。
今や熟年での再婚は珍しくありませんが、相続を巡るトラブルも発生しやすくなったといわれています。」 取材協力 吉田修平氏(弁護士)

ふんふん 78歳で60歳のカップルかあ。もし、ラブラブとしたら夢があるナあ。
私も61歳だから、78歳くらいの人といい感じになれる可能性もあるということかあ・・・・・。
“ママ、マンションの人達が、ママの部屋に若い男が出入りしてるってうわさよ。”
“えー よくみてるナあ。”
残念、それはマッサージの先生でしたあ。 だけど私は、いい年頃のオスとベッドをシェアーしている。いつごろから、そんな中になったのか!? 不思議だ。  朝一、そのオスの香りを、私は鼻を柔らかい横腹に当ててプーンと匂いをかぐ。  ワアー大好きな匂い。
私のベッドで、二度寝をする。
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オスのハチ。
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私と、ハチとロクは、奇妙な三角関係を続けている。
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ここに入りこめる人間のオスはいない。 あー残念。

「今のところ安倍首相は、“年金の受給開始を70歳超えも選べる” と言うにとどまっている。ただその先に“全員70歳からの支給” もちらつく。そうなればほとんどの高齢者が否応なく働くことになる。問題は起きないか。“やはり安全面、健康面には気を配ります。シルバー人材センター高場次長は語る。今のところ ほとんど会社では 65歳までしか働けない。シルバーセンターは、さらに働こうと思う人たちの受け皿になっている。会員の数は70万人。会員の入会動機は、経済的理由もありますが、一番多いのは生き甲斐や社会参加。その仕事のおよそ半数は、清掃、包装といった軽作業。翻訳、販売員、内装工事、輸送など多岐にわたる。月収の平均は4万円弱。首相は、これまで 『一億総活躍』 『働き方改革』 『女性が輝く社会』  ときれいな言葉を連ねて改革を訴えてきたが、実態が伴わずにいる。全世帯型社会保障も今までのトラウマがあるから、逆にぞっとする。と改革の行き先に不安を感じている。(経済ジャーナリスト 原さん)
社会保障が抱える問題は大きい。日本の将来推計人口によると、2015年から50年で人口は3割減の9千万人弱となる。65年には、65歳以上の割合が38.4%と、2015年の26.6%から大幅に増える。働き手の中核は、8000万人から4500万人まで減る。
今年、社会保障給付費は既に121兆円、それが40年度には1.5倍以上の190兆円と見込む。
働き手が減る中で、こんな支出増が起きる。 どうすればいいのか。」  “ 高齢者もっと働いて ” こちら特報部 東京新聞

社交ダンスの世界はすでに、50年先の日本だった。
60代、70代、80代、90代と、私は中でも若い高齢者。見た感じ、70%の人は踊れなかった。だけど、若いプロダンサーにお姫様だっこで、素敵にルンバを踊っていた。
そうか、高齢者が元気で生きるためには、お金や国の社会保障というより、ルンバルンバの魔法の粉をふりかけるというのもいいかも!!