小鍋のヒロチキンカレーを温めて、カリカリトーストにのっける。口休めに、たまにはピーナッツバターを!! そしてコーヒー。 “じわじわとうまい” こんなモーニングを出す茶店(さてん)ってはやるかも!? 味の旅が限りなく遠くまで、 シルクロードまで 広がっていく。
まず、サテンという言葉は、バーバ世代だ。そしてユーミンをかけて、今日の日をアレンジする。なんかウキウキと、あれもしたいこれもなんて気持ちがわいてくる。
このハツラツとした、あったかくて、身体に赤い血がめぐっている朝。が、いい。
それが、よっこらしょ。まだあと5分、5分・・・・。身体が重くって、あーあれも、これもしないといけなーい。ヤダァーという朝が、昔むかーし そう言えばあった。
独立してから、私の朝は変わった。ぜーんぶどうするか自分で、自分の心に従って決めていい。自由な人生だ!! そう言えば、強い男の腕の中で、男に守られて愛されて生きていたい。つと思った。真剣に夢中に願い続けていた。そして ・・・・・ 今は、そんなかわいい 私だけの男 いないかナあ。私の手のひらでコロコロと転がってくれる・・・・。 あ!でも ハチがそれに近い。けど、いやそれでもカブリとやられる野性のオスを持っているから・・・・。かわいくて強いハチに私はぞっこんだ!!

「十字路
2019年をどうみるか。市場で聞こえるキーワードは、“不確実性”だ。米中二つの大国が貿易摩擦で火花を散らす。一方内政面では、米国はトランプ政権の運営能力が疑われ、中国は積み上がった債務問題に苦しんでいる。日本は、秋に消費増税を控えている。年末に起きた世界的な株安は先立つ不安を映しだすものだろう。確かに不確実なことばかりだ。しかし、一歩引くと、視界が晴れ渡った時代の方が少なかったのではないか。1982年の年初十字路を遡ると、野村証券社長の文章が見つかった。米国は景気後退に入り、通商交渉で日本に厳しい要求を突き付けていたころだ。しかし、不確実さに身構える感じではない。貿易摩擦は頭が痛いとしつつも、日米の企業が提携を探り、ミクロ段階では、解決に向けて具体的な動きが始まっているとしていた。地政学的にはポーランド情勢を危惧しつつも、いずれは米ソは軍拡競争の負担に耐えかね、対話と軍縮へ向かうと読んでいた。むしろ経済成長率の高いアジアに着目し、日本が果たすべき役割の大きさを説いた。目の前の波は荒くとも、しっかり目標を定め、事業という航海の舵をとるのが企業の経営者だろう。新たな市場を切り開くために投資をし、人材も採用していく。不確実だから企業が身をかがめる言い訳にしてはならない。不確実な時代こそ、リスクをとった起業家に大きなリターンが待っている。  “不確実”の先に航路がある  中萩 」

“ワァー” 新年会に、フーにカーにシーで新橋新橋亭にくりだした。“ワァー” “ちゅごーい” とくは四角いポチ袋から折られたピンさつを手に広げた。“すごーい” たくさんのピンさつが・・・・。 お金が楽しい うれしい!!
とくはお金のすばらしさを学びだした。
ありがとうございまーす。