「ひまわり今後は門外不出  ゴッホ美術館  ロンドン=時事
オランダアムステルダムのゴッホ美術館は19世紀の画家ゴッホの傑作ひまわりを今後貸し出さないと発表した。世界的に高い人気を誇る名画は門外不出となる。リューガー館長は声明で、“ 振動や気温、温度の変化に対して敏感で、いかなるリスクも避ける必要がある ” と説明している。このひまわりは1889年に描かれ約130年が経過。英国に貸し出されたのが最後で、今後はオランダでしか鑑賞できなくなる。」
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とくは覚えてるかナあ。みたでしょう、ゴッホの絵と話していて。そうか、とくはあの時まだ生まれてなかったあ!?!? とくはスペインから旅を始めたんだったあ。スペインの街を、とくの唯一口にするバナナを探していたことをお思い出した!! ただとくは、びじゅチェーンBook4でひまわりを知った。

「ひまわり フィンセント・ファン・ゴッホ
1888年から1889年にかけて、南フランス、アルルの黄色い家に飾るために描かれた7枚の連作です。黄色い家はゴッホが理想とした芸術家の共同アトリエ。で 参加したのは、ゴッホが敬愛するゴーギャン。気性の激しい二人の共同生活は2カ月で破綻しますが、ひまわりの明るい黄色には、強い生命力と芸術の理想郷への憧れが込められています。」
「ゴッホはひまわりを神様の使いと考えていたそうです。明るく温かな黄色を見ていると、これを部屋に飾るんだ!とウキウキしながら絵を描くゴッホの姿が目に浮かびます。絵の具が厚く塗られているのもゴッホなりの生命力の表現だそうです。ツライことも多かったようですが、絵を描いている時は幸せだったんだろうなー。」 井上 涼 

“お久ぶりー”
ですね。フジコ先生と二人でチラシを配るのも、年末依頼。
“私パソドブレからチャチャチャ始めたんですよ。”
“チャチャチャは2パターンあるの。腰をいれるのと入れないほうと・・・・”と、話がはずむ。
今日はパパが4才の女の子にちょうどバレエを習わせたい!!と考えていたらしいお父さんと、春に小学校1年生になる女の子がバレエ教室を探していたグッドタイミングのママを、フジコ先生と説明してゲットした。北千住は1月も20名以上の入学者。10月から教室が始まって、3か月でほぼ160名。あと1名で満室になるクラスもある。
よかった!! しあわせのダンススクールとメガブルーバードの桃さくらオーチャードは、これから守山スタジオ、横浜ららぽーとスタジオと 広がっていく。3年で32店舗。
楽しいナあ。黄色の気分だ。