特に自分の筋肉を意識して生活すようにした。
顔の表情筋、耳から背中、脇の下から天使の羽が生える付け根の部分の引き上げ!!
もちろん踊りのパフォーマンスをあげるため。プラス見た目がすっごく若々しく元気でパワフルに見える。社長として必要な外見を目指す。
いい具合に、発表会を前に彩先生、境先生のレッスンがきく。
〔楡を定める。そう言えば、いつもぼんやり焦点が定まらない目になっていた。すると上瞼、下瞼、眼輪筋がたるむ。しっかりと、みる!
▲僖奪擦蚤をあげ片足で立つ。お腹、横腹、背中で身体を引き上げる・・・・。すると、高く引き上がった身体は、クルリとピルエットも素敵。
耳から肩にかけてのラインを、斜め(前かがみ、左より、右より)じゃなくて、まっすぐにする。これで身体にかかる重力を最少にとどめられるから、疲れない身体に!!
今この3点を意識して、引き上げ強化月間!!

「オピオイド 日本は大丈夫?  米で医療用鎮痛剤乱用 死者多数
医療用鎮痛剤 “オピオイド” の乱用が、米国で社会問題となっている。過剰摂取による死者は年間約46000人に上がるとされ、特に働き盛り世代の依存が深刻。トランプ大統領の緊急事態を宣言するに至った。米疾病対策センターの発表によると、2017年薬物の過剰摂取で死亡した人は約72000人で、うち約7割がオピオイドの乱用とみられる。オピオイドとは、ケシから抽出した成分や化合物で作る医療用麻薬。脳や脊髄の受容体に作用し、痛みの感覚を和らげる。代表的な化合物にモルヒネがある。非常時に痛みを抑える際に人体でも生成される。オピオイド蔓延のきっかけは、会社“パーデュー・ファーマ” が製造するオピオイド“オキシコンチン”を米食品医薬品局が1995年承認したことにさかのぼる。 安全性や治療効果が高い鎮痛剤と宣伝され、製薬会社がキャンペーンを展開。急性の重い痛みに苦しむ患者に広まった。“患者は治療が済んでからも薬の快楽を求め、粉状の錠剤を鼻から吸入したり、静脈に直接注射で打つようになった”と話す。乱用は拡大の一途をたどり、昨年の薬物の過剰摂取の死者数は99年の4倍を超えた。 特報 皆川 剛 」
今の世の中、薬を飲んでいない人っているの?っていうくらい。生まれてすぐ飲まされるワクチンや・・・・、簡単にスーパーやドラッグストアではすっごい種類の薬プラス洗剤、シャンプー、消毒液、サプリメント、薬漬けの人生だ。私は、健康診断も行かないし、予防のマスクもなし。サプリメントも飲まない。あと、まだヒアルロンサンも注入していない。だって、けっこう高いし、一度はまると、中毒性を増して、使い続けたいし、量が増し、もっと強いものが欲しくなるだろうから・・・・。まるでギャンブルだ。すべてむしり取られたあと、最後は自分の命までもかけなければならないから・・・・・。
どうせはまるんだったら、自分にはまろう。自分の筋肉に投資しよう!! でもバレエの先生たちも、一番強い鎮痛剤を処方の2倍飲んで踊ってるときいた!?!
とり年 
心に不満を持つが顔面は微笑む。微笑みはかえって毒と化す。内外正直にせよ。 松風庵主
らしい・・・・・。1+1=2ではないなあ。すべては単純に割り切れない。それでも微笑まないといけない時、人は自分に毒をいれるということかあ。
フヘ〜
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オヤスミ
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