食べきれないほどのマカロンを、一人占めして!!
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美しいバラとキュートなスイートピーにフリージアの香りにつつまれて、しあわせなブレックファスト!!
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LG3の発表会の打ち上げ。ペニンシュラホテルのヘイフンテラスと、六本木ケントスのゴーゴー大会。楽しかったあ。
そして、とく、ももを連れて、池袋サンシャイン。
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これもまた楽しかったあ。昨日の土曜日は朝4時から次の日の13時まで楽しかったあ。
そして日曜日、シャワーに入って、2時にベッドにもぐったから、4時じゃなくて、7時ぐらいに起きるかあ、と計画していたが、ハチが “ハチー、ハチ、ハチャア・・・” とか自分が起きているのをアピール。ああやっぱり朝日がさし出すころには、これ以上は眠れなくなる。
それでも楽しいばっかりの後は、元気元気でいい感じ。
 「モルドバ・ティラスポリ
旧ソ連の東欧モルドバ内で、ロシア系住民が一方的に独立を宣言した “沿ドニエストル共和国”を始めて訪れた。ウクライナ国境と接した細長い地域。国際的に非承認の独立という特性から、インターネット上では、“いまだ残るソ連”といった秘境扱いの旅行記も散見される。確かに首都ティラスポリの中心にはレーニン像が立ち、戦車が鎮座する。しかし普段、ロシアで生活している身からすると、よくある地方都市の風情だった。
独立宣言から約36年。ロシアの支援に加え、なし崩し的に貿易を拡大し、今は80か国と取引があるという。映画館では最新の米国映画が上映されカジノもあった。家電量販店にはEUや日本の製品も置かれ、閉ざされた地域という事前の印象は変わった。モルドバと首都キシニョフの和平交渉は長く停滞する。欧州最貧国ともいわれるモルドバは、首都キシニョフでも道路が陥没し、落書きだらけの廃墟が目に付く。国土統一の機運を盛り上げる近道は、ドニエストルの住民があこがれるような経済発展や未来への可能性を示すことなのかもしれない。  独立を果たした欧州最貧国。 栗田晃  」

モルドバ・ティラスポリ。独立を果たした欧州最貧国。世界80か国との取引もあり、最新の米国映画もあり、カジノも、そして家電製品も充実しているが・・・・、落書きだらけの廃墟が一方で目立つ。経済発展や未来への可能性はその国の住民たちにはない。
あれれ、これって、少子高齢化の日本にも、少し似てる部分が・・・・。東京だけは特別として、過疎化が進む地方ではインフラも老朽化し、その村や町を人が出て、移動している。それにしても、ケントスは、1960年代のサウンド。それを30代40代50代60代70代とけっこう幅広い人たちが、夜半まで元気に踊っている。それに、ペニンシュラホテルの1階ロビー、2時間も前に行って、カフェテラスでグラスシャンパンでもと考えていたら、すべて満席。よし!! みんな楽しんでいるなあ!!
国を発展させるためには、みんな楽しんで子供から大人まで元気元気でいこうネ!