月・火・水と3日煮込めば、スープは野菜にクタクタにとけ、肉も骨からペロリとはがれ、すっごくまろやかでおいしい!! 朝から、豚足とテールスープ。テールはOK!! だけど豚足は絶対港区では見つからないお宝。まどかが、池袋サンシャインの前の西友でゲットして プレゼントしてくれた。 “ ママー、豚足が真空パックであったよ。オーブントースターであぶれば、おいしいよ ” うちの家も高野家も電子レンジチーンは使ってないし、ナイ。しかも我が家にはドライヤーもないし、もちろんルンバも!! まあとにかく豚足はすっごいコラーゲンたっぷりで、スープに入れるのは、ちょーおすすめ。トロっトロっのこくが、まろやかに広がります。

「“私が若いころは、ゲイでなくなるためには何でもしたいと思いました。ゲイでなくなる薬があったら、水をもらう前にそれを飲んでいたでしょう。もし私の体の一部が私をゲイにさせているというなら、その部分をナイフで切り落としたでしょう。” 米国インディアナ州のピート市長は、ワシントンで開かれたLGBTQ団体の年次総会でこう語った。自ら選んでゲイになったわけではないとした上で、“もし誰かが選んだのであれば、それは高い高い天上で決められたことです” とも言った。そのピート市長が来年の大統領選に民主党から出馬することを正式表明。ゲイであることを公表した初めての大統領候補となった。マルタ島からの移民の子で37才。名門ハーバード大学卒業後、英国のオックスフォード大学に留学。卒業後は海軍に応募してアフガニスタン戦争に従軍している。“ 死にゆく町 ” と烙印を押された人工10万人の同市を立て直した。2015年男性パートナーと結婚したが、得票率80%で圧勝した。米国人の67%が同性婚を認めており、逆にゲイであることがプラスになっているという分析もある。民主党の候補者は、少数民族か女性でなければ勝てないと言われる。ゲイであることも差別の対象であり、競合する候補が黒人や女性であることと同様の利点があるという見方もある。そうした中で、ピート市長は、希望の星とも評価され始めている。  米大統領選  有利な条件  木村太郎 ジャーナリスト 太郎の国際通信 」

今日は朝いちからアポイントが目白押しだ。
それに、選挙前であちこちにポスターやら選挙カーが走って、街中はマイクを持った街頭演説と、騒がしい。
でも、誰が誰か、ユニークピースは見当たらない。
朝から豚足の人間パワーがみなぎる人 いないかナあ。