ワアー  ゲシャゲイシャより高い豆出現!! 100g 2900円。
ちょっとそれは特別な日までチャレンジはやめて、手の届く Brazil  Sao Judas  Tadeu サンジューダスタデウ。甘さとなめらかな食感はまるでスイーツを思わせる贅沢な味わいを選んだ。
Flavorは、フローラルFloral、甘味Sweet、フルーティFrulty、苦味Bitter、ナッティNutty、酸味Acidity、6つのTasteで6角形のグラフでコーヒー豆を表す。
と、この豆は、甘味が突出して高く、フローラルは低く、あとはバランスがとれている。手の届かない高い豆はこの6つの領域がし最高にポイントが高くきれいにバランスがとれた欲張りな豆か?と思いきや、なんとこの6角形がいびつな形でFrultyでBitterが突出しているとかFloralが・・・・、などと、個性豊かな豆がお値段が高い!!
ちょっとわかる気がした。おりこうさんの自己主張しないバランスのとれた豆よりも、突き抜けて香りがすばらしい、その香りに絶妙にマッチした深い苦味と、スーッとひく甘さ。個性豊か、人からだーい好きかイヤとはっきり白黒つくのが独自の世界とブランドをつくっていくのかもしれない・・・・。

「2014年に会社を解散して、海外移住した時、私には資産が全くありませんでした。ですが2018年現在では、およそ70億円の純資産を持っています。負債は0です。なぜたった4年でそこまで財を成すことができたのか。その最大の要因は、私が実業家を辞め、固定費のない個人投資家の道を歩んだからです。
2014年の11月にシンガポールに移住した後、2015年半ばから開始したのが、海外不動産投資でした。海外不動産に手を出したきっかけはごく単純で、テレビ東京のドキュメント番組 未来世紀ジバングで未来都市を建設中のマレーシアのジョホールバルの特集があり、それが私にとって魅力的に思えたからです。
都市建設は多くの雇用や産業を生み出し、その国の経済成長を支えます。それを見た時、海外で生きていくならば、今後は不動産投資による現地通貨の獲得が欠かせないのではと思い、翌日、海外不動産と検索して、検索トップにでてきた会社に連絡していくつか物件を見せてもらえないかと話しました。入手した物件は、キャッシュで全て支払済みです。
それらの手元資金としては、海外移住した2014年から貯えていた株やFXの短期トレードによる収益、ネットでのオンラインビジネススクールや不動産仲介、アフリエイトや広告などによる収益15億円。その資金を皮切りに毎月キャッシュができれば海外不動産を買ってきました。
現在、ドバイのブルジュ・ハリファをはじめ、バンコクのザ・リッツカールトンレジデンス、マレーシアのフォーシーズンレジデンス、フィリピンのグランドハイアットレジデンスやシェラトンレジデンス、東京ではミッドタウン前の高級タワーレジデンスなど、ちょうど40の物件を所有しており、取得価格でも45億円を超えます。
どこも、これから成長が見込める場所ばかりなので、10年20年のスパンで値上がりを期待してキャピタルゲインを狙っています。賃貸にも出して、賃料収入を得ることも考えています。  与沢 翼 ブチ抜く力 」

ネオヒルズ族の彼がもっと大きくなって蘇ってきた。資本主義社会を優雅に泳ぐためには、ファイナンス力は欠かせない。ちょうど10日間のゴールデンウィーク。チラシを配りながら、しっかり学ぼう。
今、ひきこもり学び用の本をどっさり集めている。