とくの日曜日は超忙しい。まず朝8時45分に出発。
ロボットクリエイトコースで、氷のリモコンプログラミングで動く車を90分で完成。
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そして今日は松山本校で発表会の練習へ駆けつける。
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2時間みっちり。
衣装です。
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雨の降る中、今日は渋谷へ。さくら、もも、バーバ、とく、カー、ママ、パパとお食事。8時過ぎに帰宅。
すぐに寝ると思いきや
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の充実の一日終了。
4才にして、これだけのスケジュールを楽しむのは?
ぜーんぶ自分のやりたいことだから。
好奇心は、行動の原動力。 子供達のなかには、エネルギーがパンパンだ。

「香水界のロールス・ロイスと称されるキリアン。コニャックの老舗ヘネシー家の8代目は、お城のコニャックセラーに並ぶオークの木樽が放つ芳醇な香りに包まれて育った。稼業につきたくなかったのは、自分の力で事業を成し遂げたかったから。パルファムの世界に入り、2007年に自身の名を冠したブランドを立ち上げた。超一流の環境で過ごしてきた御曹司が創る香水の世界は、香水に関する思い込みを壊し、本物のラグジュアリーについての示唆に富む。
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例えば、香水は何のためにあるのか。自身を魅力的に見せるための誘惑の武器という答えが西洋では主流を占める。しかしキリアンは同時に香水は他者の影響力から自分を守る鎧(よろい)であり、自身の世界を深めるための盾となるのだと語る。   モードは語る  中野香織 」

とく、もも、さくら、顔も性格も好きなものも、みーんな違う。ユニークピース。自分の好きなものに気づけば、キラキラと輝く自分の世界に気づく。雨の中、六本木の道の端をバーバも急ぎ歩く。と・・・・、全身ずぶぬれのハトがゴミ袋のはしをつついて穴をあけている。二羽三羽とずぶぬれの羽毛がペッタリと皮膚に張り付いて、ビニール袋と長い間格闘してたのかな?
あ、そうだ、バッグに塩味クラッカーが!? いつもお腹をすかせているもものためにカバンに忍ばせておいたのを思い出した。
袋を開け、手で粉々にして、車が来ない端っこにばらまいた。ずぶぬれのハトたちは、瞬時にサッサーと集まってついばみだす。あーよかった。もものクラッカーがあって。
さあ急ごう。今日はとくが足が痛いと言っていた。
多分バレエシューズが小さくなって、足がくつの中でまるまっているんだろう。とくの練習に間に合うように、くつを買いに!!
そう言えば、最近日曜日はいつも雨だなあ。