リチャードクレイダーマンを聴く。心に平和が戻ってきた。
大きな商談には、身体もエネルギーも、というか思ったより、身も心も総動員して、とりかかっていたんだなあ!!
二番目に商談の相手となったのは、大手の社団法人。ぞろぞろと男達が何度も物件を視察にやってきた。稟議にかけ細部に至るまで綿密に建物、土地、契約書を精査していく。・・・・・。そして、全てキャッシュで、最高の値段での取引だった。だが、次々に東京条例に対して云々と重箱の隅をつつかれる。そして、それでいて、必ず契約関係に際しては大安吉日と、縁起もかつぐ。
ちょっと違うんじゃない!! 待って待って。
私の商談の相手は、もっと小さい、いやもっと物件を愛する人がいい。だって私が今まで不動産を買い進んできたのは、まず出会い、そして、心の中から湧き出てくる感覚。
あーここいいなあ。 私も住みたいなあ。カーテンはあの色でとか、右脳の気持が大きい。
で、大きい商談はリセットして、次の案件へと、二転三転して、9月中には全ては成立した。
ふっと肩の力が抜けて、少しふぬけになった。次は、私の本当のビジネスに心を切り換えて!! 
10月が始まり、国際保育士のテキスト作成が始まる。バレエコンクールあけのキエフ留学の話も入る。年内から春までに、11店舗のしあわせのダンスダンスダンス桃桜オーチャードも!!
かけあしで、ハロウィン、クリスマス、ハピーニューイヤー、そして春がやってくるのかな!?!

「証券会社が恐れているのは、相続だ。
株や投資信託は不動産などに比べ、税額の減免措置は小さく、相続時に換金されて証券口座から出ていく例が増えている。ある国内証券の営業員は、しばらく訪ねていないと相続が発生していて資産が全部換金されていた、と打ち明けていたよ。資産形成と言えば、海外株投資への注目も高まっているよ。ネット専業が、相次いで米国株売買に掛かる最低手数料を廃止。米国株投資への需要取り込みの動きは強まっている。首都圏ほど資産形成に向けた動きが活発化していない地方では、投資需要を堀り起こそうとしている。地方銀行が女性をキーワードに始めた投資セミナー。財布のひもを握る女性に訴え、少子高齢化が進む地方では若いうちから、資産形成を促していかないと、都市部との格差が拡大し、埋没が加速しかねないという危機感があるみたいだ。」 日経ヴェリタス

のどあめがいらなくなった。扁桃腺は少しずつ回復してきた。
よし!! とりかかろう。

追伸 指輪のまどかのコメント、おもしろい!! 
そうか、10月は、さりげなくアピール!!、まどかともものバースデイだったあ!!