今日は、また新しい大きな商談の契約。
メガと社団法人、そしてインターナショナルスクールの3つが力を合わせて、コラボレーションだ。
全国、特に都心部では、保育士が不足している。中でも、外国人の子供達を対応する保育士はゼロだ!!現場はてんやわんや。
そこで、社団法人が国家資格である保育士の試験への教科書を英語で作る。そしてメガは、教室を提供しバイリンガル保育士講座を開く。インターナショナルスクールからは講師を派遣するという、3つの組織が持てるものを出し合って、バイリンガル保育士をこれから、世の中に輩出していく。
そこのチーフがこずえ先生だ!! こずえ先生のお子様が通っている保育園も、“とうとう運動会のお知らせが3か国語でお便りでやってきました。” コンビニで外国人の学生達がアルバイトをして、日本語学校や大学へと通っていた時代から、しっかりと日本に住み家族を持ち、子供達が保育園に通いと、日本に根づこうとしている。ただ、その対応はこれからだ。
とにかく、メガブルーバードも、何とか、外国人の子供達のためにも、日本での環境を整えるお手伝いを少しでもやっていきた。
これからは、グローバルに多様性を持って、力を合わせていく時代だから。

「引き続き金の話題
消費増税で、金密輸警戒 利ざや狙い手口巧妙化
消費税が増えると金の密輸も増える!!
こんな現象、全国各地の税関が警戒を強めている。国内外でほぼ同価格の金を、消費税を納めずに持ち込めば、売却する際に、税額分が利ざやとなる。例えば、流通価格2千万円、金地銀4キロを非課税の国で購入し持ち込む場合。消費税10%分の2百万円を税関に納付しなければならない。密輸で納付を免れて、国内の買い取り店で消費税分を200万円上乗せして売却すれば200万円利ざやとなる仕組みだ。
税関を所管する財務省関税局によると、17年には6277埣碓未量輸摘発の他、旅行者が小遣い稼ぎ気分で運び屋となり逮捕されるケースが相次いだ。密輸は香港、韓国、中国などアジアからの空路がほとんど。国は対策として法改正で罰金額を引き上げ、各地の空港に金属探知機を120台以上配備した。持ち込み方法は巧妙化している。書道の硯の蓋や、筆の柄に金を使ったもの・・・・、中国発の航空貨物からみつかった。表面は黒く塗られ、見た目では分からないように細工されていた。」
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為替や税法など、国と国の間の壁を使って、人、物、金がワイルドワイドに動いている。そこにいろいろなビジネスが生まれる時代だ。自分とは違う考え、生き方、価値感・・・・・をとらえ、共鳴し力を合わせる。
まどかの友達が、いろいろあって明日旅立つ。最後の東京で久しぶりに会ったらしい。
彼女は、“彼にはお友達がほとんどいないんだあ”と、心配してつぶやいていた。
そこで、ひろ、まどか、バーバ、横ではグレムリンたちが、店の人に叱られながら、テーブルの下、ウィンドーをぬり歩くわずかな時間。
“大人の男に友達はいるのか?” という疑問を考えてみた。
いる、いらない、自分はどうか!?・・・・ そうだねえ・・・・。 すると、“すいません、他のお客さまもいますから”と、店の人がグレムリンももをつかまえてやってきた。
“ヤバイ、そろそろ退場” 
それにしても、グレムリン達は、保育園にも行かないくせに、行けないくせに、友達だけはたくさんいる。
グローバル時代、すぐにつながる。ネット以上に、イイネ100の時代かな。
コラボレーション力!!だね。