マライアキャリーを聞く。いい朝だ。池袋サンシャインシティにもしあわせのダンスダンスダンスがオープンする。土曜日、今日は行ってみよう。
オフィスでは、レズニチェンコ氏を筆頭にダンサー達+英語の先生達が全体会議で披露するロックソーラン節を練習していた。
さすがプロダンサーたちの踊りは圧巻だ!!そのうちメガブルーバード劇団もできあがるんだろうな。
私は小さい頃から歌って踊ってが大好きだった。
盆踊りに、保育園や小学校でのお遊戯会、せいこおばちゃんにつられてステージであんこつばきは恋の花を一人で踊った。3歳くらいかなあ・・・・・。
新船で70歳の方がしあわせのダンスダンスダンスに入会して下さった。すっごい感動していただいて、早速北千住にお友達も誘っていただいた。
英語もダンスも赤ちゃんから私をふくめてマダムまで!!みんなで楽しめるし、健康と、心がとっても温かくなって、人と人とがつながっていく。
次は洛南店、品川シーサイド店と、どんどんオープンします。よろしくお願いしまーす。

「お茶屋の有名な小話がある。東京の男がお座敷で気に入った舞妓がいたので、何時に外のお寿司屋で待っているというと、舞妓が “おおきに” と言ったので、お寿司屋で待っていたが、いくら待っても現れない。二度目に誘ったときも “おおきに” と言ったので待っていたのに来てくれない。客はとうとう怒り出して、イエスといいながらなぜ来なかったのかというと、舞妓はびっくりして、私はいつもお断りしていましたという話である。これはヨソモノ、特に東京人(東男)の鈍感さの例えに、お茶屋で聞く話なのだ。これを聞くと、東男に京女という気の合う例え話に首をかしげてしまう。考えてみると、京女の代表の舞妓は17歳でお座敷に出て、大人の相手をするのである。20歳の時旦那がつかなければ、自前で芸妓としてお座敷にでる。そのあとクラブのママにでもなったら、それこそ天下無敵である。  京女  西村京太郎 」

夜の豪華絢爛。
やっぱりヒロ君の手作りは、すっごくおいしい!!
それに、金ちゃん銀ちゃんもきれいな水で、優雅に泳いでいる。環境って大切だなあ。
毎週ガパオライスが楽しみ!!
2019102516090000















・セロリ、人参、カブ、キュウリのピンチョス 
   (手作りソース マヨネーズ風味 ゴマ油風味)
・レンコン&こんにゃく炒め
・昨日の残り、セリとシーフードオリーブオイル漬 と キュウリ、大根、チャンジャーあえ
+ 魔女のスープボルシチテイスト、黒ダイコンブじめ